2,3日前にルイジアナ、ニュージャージー、ニューヨークの送電網が破壊されました。夜間にこれらの地域がブルービームで攻撃を受け爆発し送電網が破壊されましたが、以下のビデオはこれらに地域で何が起きたかを見せてくれています。やはり、カリフォルニアで人工山火事を起こした兵器が使われているようです。今後、アメリカの各地でこのような恐ろしい兵器が使われ爆発、火災、送電網破壊が起きることになるのでしょうか。恐ろしいことです。
アメリカで起きていることは謎に満ちています。一体何が起きているのでしょうか。この兵器を開発したのは日本人だと聴いています。しかし実際に製造したのは日本の企業ではなくロッキードマーチンです。そしてこの兵器を使っているのは米軍です。もちろんイルミもこの兵器は持っているはずですから、米軍が自国民を攻撃しているというよりはイルミ独自の軍隊?がやっているのでしょうか。
それとも国連軍や外国軍の米国民への攻撃が始まったのでしょうか。トランプ政権はつい最近非常に重要な危機管理に関する文書を作成しましたが、そこには6ヵ月間続く大停電が起きる恐れがあると記しています。文書が作成された途端にこのようなことが起きました。日本でも起きるのでしょうか?

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3655042.html
12月30日付け

ニューヨークの送電線を破壊したのはブルービームだったということが以下のビデオでも分かります。

(概要)
こちらはチャンネル4が流した映像です。
昨夜、ニューヨークで何が起きたかを映しています。これこそが神の指と呼ばれる兵器によるものです。


これはレーザー兵器システムです。ロッキードマーチンが6万キロワット(世界記録)の出力レーザーを米軍に供給しました。
この兵器の機能は、システムコントロール、ビームコントロール、レーザー、ビームの導波と旋回、組込構造、電力供給などです。これらの機能を示すマークにはピラミッドや全能の目が使われています。ロッキードマーチンは自分たちの正体を隠すつもりはありません。なぜなら殆どの人が何も理解していないからです。
この映像は主要メディアのニュースで流されたものです。
これは陰謀論ではないのです。このようなことは既に日常的な出来事になっています。世界のどこでも起きています。
これまでも上空から地上に照射されているブルービームが多くの人々に目撃されています。その後、地上で火災や爆発が発生しています。
今月、主要メディアも知らない94ページにわたる「壊滅的大停電に生き残る方法」と題した文書がトランプ政権の指揮下で作成されました。
政府はこれから大規模停電が起き、6ヵ月間電気のない生活が続く危険性があると警告しています。つまり政府はテロリストによる破壊行為について示唆しているのです。
不思議にも、この文書が作成された途端に複数の地域で送電網が爆破されています。これは単なる偶然ではありません。
さらに911(警察に通報する緊急電話)のラインが不通になってしまいました。
主要メディアは、この件に関して、夜空が青くなったとかエイリアンの仕業だとかロシアが攻撃したなどと馬鹿なことを伝えていました。
昨夜私は2台のカメラで撮影しました。これらの映像で何が起きたのかが確認できます。

以下省略