次々に恐ろしいテクノロジーが開発されています。5Gだけでも恐ろしいのに。。。
レーザービームを使って脳に音声を直接送信するテクノロジーだそうです。
これって、幻聴と同じ感覚なのでしょうか。これで誰かの脳に指令(あの人物を殺害せよとか)を送れば、その人は殺人犯になるのでしょうし。。。元々は精神に何の異常もきたしていない人が幻聴に苦しむようになり気が狂ったのではないかと思い込むことにもなります。これって完全にマインドコントロールテクノロジーだと思います。こんなものが一般的に使用される日が来るんでしょうね。人間のロボット化が益々進みます。

https://www.naturalnews.com/2019-02-06-mit-scientists-confirm-technology-to-beam-voices-into-your-head.html
(概要)
2月6日付け
     Image: No longer a conspiracy theory: MIT scientists confirm they possess technology to beam voices into your head  

(Natural News)
MITマサチューセッツ工科大学の科学者らによると、
人間の脳に音声を直接送信するテクノロジーが開発されました。
何年も前から、世界の支配層は、全人類を完全にコントロールしようとしてきました。
そしてついに、全人類を独裁支配することを可能にするテクノロジーが開発されました。
科学者らは、全人類を支配層の奴隷にさせるテクノロジーの第一弾を開発しました。

2018年には、さらに進化した犯罪予防取り締まりシステムと監視カメラが実用化されることが報道されました。

そしてMITマサチューセッツ工科大学の科学者らはついに人間の脳に音声を送信するテクノロジーを開発してしまいました。

このテクノロジーは、人間の脳に様々な考えをインプットすることができます。
1月にOptics Lettersに発表された論文によると、MITの科学者らは人間の脳にレーザービームで直接音波を送信する2つの方法を開発しました。その方法とは、遠隔で情報をレーザービームで人間の耳から脳に送信します。このタイプのレーザービームは目や皮膚には十分に安全であり、特定の人間にのみ音響信号を送信できます。

物質は光を吸収する時に音波を出します。これを光音響効果と言います。音をビームで送信する方法はどちらも光音響効果を利用しています。


MITが使った物質は水蒸気でした。
彼らはレーザービームを音速でカーブを描きながら?送信します。カーブの長さを変えることで異なる音を生み出します。


中略

既にこのテクノロジーの支援者らは公の場で使うよう促しています。もちろん支配層はこのテクノロジーを良い目的にのみ使うと言っていますが実際は違います。

MITの科学者らはこのテクノロジーを危険な状況から人々を救出する目的で使うことを望んでいると言っています。彼らは最終的にこのテクノロジーが商業用テクノロジーとして扱われる事を望んでおり、またこのテクノロジーを通信に生かしたいとも言っています。

このテクノロジーには様々な用途がありますが、必ず良い目的で使われるとは限りません。
むしろ良い目的よりも悪い目的に使われる可能性が大きいでしょう。これが商業化されることで一般大衆の自由とプライバシーが奪われることになりかねません。例えば、商品の広告を直接脳に送信するとかマインドコントロールに使われる恐れもあります。このテクノロジーが悪者の手に渡れば犯罪に利用される可能性があります。

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