カトリック教会の司祭や神父こそが最も悍ましい性犯罪者であることがよく分かります。もちろん世界の支配層、王族らもそうですが。。。
もちろん司祭や神父全員が性犯罪者というわけではないのでしょうが、教会内では、このような犯罪が横行しているのは確かでしょう。
司祭や神父の多くが既に爺に見えますが異常な性欲と性的趣味があるのでしょう。いかに宗教界が腐っているかが分かります。バチカンの地下では神ではなく悪魔崇拝儀式が行われていますから彼らは決して聖職者ではないのです。聖職者のお面をかぶったマフィアです。きっと悍ましい性犯罪だけでなく、人身売買、麻薬密売、武器密売、マネーロンダリング、生贄儀式、カニバリズム、吸血行為などバチカンは世界最悪の犯罪のデパートなのでしょうね。
修道女までが性的虐待の被害に遭っていたなんて。。。教会ではそれが当たり前で日常的になっており、被害意識のない修道女までいるのかもしれません。
マザーテレサの闇も深いようですし。。。
マザーテレサの闇はこちらから:http://italiabuona.jugem.jp/?eid=79

https://www.presstv.com/Detail/2019/02/06/587803/Pope-Francis-Church-sexual-abuse-nuns-priests-bishops 
(概要)
2月6日付け

Pope Francis leads mass for an estimated 170,000 Catholics at the Zayed Sports City Stadium in Abu Dhabi, the United Arab Emirates, on February 5, 2019. (Photo by AFP)
フランシスコ法王、2月5日にUAEのアブダビにて約17万人のカトリック教徒を前にミサを行う。

中東から帰国中のフランシスコ法王は、ローマ・カトリック教会内で修道女らが神父や司教らから性的虐待を受けたり性奴隷として利用されてきたことを認めました。

カトリック教会内には修道女を性奴隷として扱ってきた神父や司教がおり、周囲がそのことに気が付いても誰もそれを止めることはできなかったと法王は認めました。
彼らは、長い間この問題に取り組んできており、一部の神父や司教を停職処分にしたこともありました。


この問題が明かになったのは、バチカンの女性誌(Women Church World)が教会内で女性に対する性的虐待があることについて非難した記事を掲載したためです。記事の中で、神父や司祭から性的虐待を受けた女性が妊娠した場合、堕胎を強要されたり出産しても子供たちは父親である神父や司祭に認知されていないと伝えています。
チリでも修道女が司祭や神父らに性的虐待を受けてきたことに関して昨年末にバチカンは調査を開始しました。
しかし性的虐待を受けた修道女はその事実を通報した後に教会から追放されてしまいました。

何年も前から、世界中のカトリック教会内で子供たち(特に少年)が聖職者らに性的虐待を受けてきたことが明らになりましたが、上級聖職者らが彼らの犯罪を隠蔽し続けてきました。

フランシスコ法王は教会内で性的虐待が横行していることに対して何も対応をしてこなかったため非難を受けていました。


PressTV-Pope declines comment on allegations of abuse cover-up
PressTV:法王は教会がアメリカの枢機卿による性的虐待を隠蔽してきたことについてコメントを拒否しました。

フランシスコ法王は今月末に世界中の主要な司祭をバチカンに召集させ性的虐待のスキャンダルについて協議し子供たちを性的虐待から守るための対策を打ち出す予定であると述べました。法王は修道女に対する性的虐待についても対応を協議するとしています。
しかし法王は、バチカンでの協議は盛り上がらず解決策を見つけ出すことはできないだろうとしています。このような消極的で期待外れの言葉を発する法王に対して被害者らの支援者らやこの問題を真剣に受け止めている教会の職員らは失望しています。