バチカンやカトリック教会内の小児性愛犯罪や修道女に対する性的虐待が明らかになっていますが。。。
なぜ、カトリック教会の聖職者の多くが性的に歪んでおり、ホモだったり小児性愛犯罪者だったり強姦者だったりするのでしょうか。いかにカトリック教会が汚れているかが分かります。
まあ、バチカンの地下では悪魔を崇拝し生贄儀式が行われているのですから、こうなるのも仕方ありませえんね。類は友を呼ぶですから。
世界のカトリック教徒よりも、世界のLGBTの人たちこそがバチカンやカトリック教会を頼るべきですね。
バチカンやカトリック教会は世界最大のゲイ・コミュニティ・センターのようなものです。


フランス人のゲイの作家が、バチカンは世界最大のゲイ・コミュニティの一つであることを明らかにしました。
司教、司祭の殆どがゲイの傾向があり、その結果、カトリック教会に大きな危機をもたらしています。

フランス人の作家(フレデリック・マルテル)の暴露本(バチカンのクローゼットの中で)では、バチカン内部のゲイ・サブカルチャーの存在とホモを公然と非難しているがプライベートでは二重生活を送っているカトリック教会の司教、司祭、枢機卿の偽善行為を暴露しています。

ゲイのマルテルはゲイが多いカトリックの教皇庁の内部にまで入り込むことができました。
マルテルはバチカンを含む30ヵ国のカトリック教会のゲイ・コミュニティに関する研究を4年間行ってきました。バチカンでは彼のために門番とフランシスコ法王の友人のゲイの司教が入り口のドアを開けてくれました。


金曜日にパリのホテルでインタビューを受けたマルテルによると、彼自身がゲイであるためバチカン関係者からの信頼を得るのは簡単でした。もし彼が単にイタリアのジャーナリストやバチカンの専門家だったなら、彼ほどの信頼を得ることはなかったでしょう。ゲイの作法がない異性愛者がバチカン内部を研究するのは難しいのです。女性であればなおさら難しいでしょう。
彼は41人の枢機卿、52人の主教或いは高位の司祭、45人のバチカン大使らに対して長時間のインタビュー(録音済み)を1500回ほど行いました。また合計80人もの研究者、翻訳者、仲介者、地元のジャーナリストらが彼の研究を補佐しました。研究成果をまとめた暴露本(題名はSodom 555ページ)は8か国語に訳され20ヵ国で出版されました。ています。


マルテルはフランシスコ法王のバチカン改革を支えたいようです。そのため、彼はバチカン改革を批判している人たちを非難し教会内の同性愛スキャンダルと秘密を暴露しました。

カトリック教会の教義では、ゲイは尊敬、尊厳されなければならないがゲイの行為は本質的に無秩序であるとみなされています。
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教会内の性的虐待スキャンダルはゲイの司祭や司教によって引き起こされています。
専門家によると、司教、司祭らが続けてきた秘密の性生活が秘密の文化を作り出し、密室で未成年者らに対する性的虐待が横行してしまったのです。

多くの司祭、司教らは其々が独自の秘密の性生活を送っています。そのため彼らは問題となっている(彼らが日常的に行っている)小児性愛犯罪を非難したくはないのです。


イエズス会の司祭(ジェイムズ・マーチン師)は彼の著書「Building a Bridge」の中で、 カトリック教会はLGBコミュニティに対してさらなる援助の手を差し伸べるべきであると書いています。また、バチカンやカトリック教会の司祭や司教の多くがゲイであり、彼らの一部は性的に活発であるが、忠実に貞操で独身を貫いている司祭や司教もいると書いています。



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