大量の留学生が毎年行方不明となっている東京福祉大学はカネ儲けのためにブローカーを介して偽留学生を大量に入学させていたのです。
偽留学生もまた日本で勉強することは全く考えておらず、出稼ぎ目的で日本に来たのです。それを知っていてこの大学は大量の偽留学生を受け入れていたのでしょうね。まあ、想定内ですけど。。。他の大学でも似たような事をやっているのではないでしょうか。こんな大学は日本の教育界の恥ですからとっとと潰してほしいと思いますが。。。この問題はいつのまにかうやむやになって人々も忘れさり、この大学はこれまで通り留学生を受け入れて経営を維持していくのでしょうね。それが日本です。世界の教育界も悪者たちに支配されていますから、どこに行っても同じようなものでしょうけど。。。留学生を受け入れれば受け入れるほど政府からの補助金もたっぷり?

消えた偽留学生が日本で犯罪をするケースも多いのではないでしょうか。
それに逃げ出すのは留学生だけではありません。多くの外国人技能実習生が逃げ出し偽造在留カードで日本に居座り犯罪を繰り返しています。
17日のニュースでも、技能実習生として来日したベトナム人6人が8県で(ドラッグストアなどで)万引し被害は1250万円にもおよびます。このように外国人が増えれば増えるほど日本の治安は悪化していきます。
しかしそれを見て見ぬふりをしているのが政府であり企業の経営者です。
あと10年もすれば日本は犯罪予備軍の偽留学生や外国人労働者(移民)だらけになり治安は益々悪化していくでしょうね。もう日本が日本でなくなる日もそう遠くはないでしょう。

http://japannews01.blog.jp/archives/50518953.html

年間でおよそ1400人の留学生が所在不明となっている東京福祉大学の問題です。柴山文科大臣は、2017年度について大学側から「所在不明者は0人」と報告を受けていたと明らかにしました。

 この問題は、東京福祉大学で2016年度からの3年間におよそ1400人の留学生が所在不明となっているものです。この問題について、柴山文部科学大臣は18日の参議院予算委員会で、大学側は文科省に対し、2017年度の留学生の状況について、当時、「所在不明者は0人」と報告していたことを明らかにしました。

 「今、委員から出された資料とは異なり、退学者数193名、除籍者495名、所在不明者0名の計688名と報告を受けていた。文部科学省・法務省双方で把握している情報について情報共有を行い、早急に実地調査を行って参ります」(柴山昌彦文科相)

 JNNなどが入手した大学の内部資料には、2017年度についても除籍者の多くが所在不明が理由であることが記され、大学も今年になって文科省に2017年度の所在不明者はおよそ500人だったと回答しました。

 このため、柴山文科大臣は、現在、東京福祉大学に対し詳しい追加調査を行っていて、さらに法務省とともに早急に実地調査を行うとしています。

TBS NEWS
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3625197.html