非常に長い記事ですので内容をかなり端折ってお伝えします。
再び、NZ銃乱射事件の続報ですが。。。
今回の銃乱射事件も偽旗であることが証明されていますが、ここ最近、世界中で様々な事件が起こされています。オランダでも銃撃事件がありました。これも偽旗なのではないでしょうか。飛行機が墜落したかのような偽旗事故も起こされましたし。。
世界中で偽旗事件が起こされているということは、レプティリアン側のディープステートはいよいよ世界で戦争を仕掛けるつもりでしょうか。ただ、肝心の軍隊が彼等の命令に従わないのではないでしょうか。

さてと、明日は一日外出しますのでブログはお休みさせていただきます。

https://beforeitsnews.com/v3/opinion-conservative/2019/3441595.html
(概要)
3月21日付け

Podesta warned New Zealanders of coming attack.

ポデスタ氏はニュージーランドで銃乱射事件が起こると警告していました。




元CIAのロバート・スティール氏によると:
ニュージーランドの偽旗銃乱射事件は、シオニストがアメリカの白人国家主義者らから銃を奪い取り第三次世界大戦を勃発させるために起こされたのです。

入手した全ての情報を様々な面から詳しく調査したところ、NZの銃乱射事件は偽旗(やらせ)だったことが分かりました。メディアが報道するように銃乱射による犠牲者がいたなら、イスラム系とアメリカの白人国家主義者の調査団よる現地調査が必要です。しかし入手した情報を基に、今回の偽旗事件での犠牲者は一人もいないことが分かりました。つまり、今回の事件はイスラエルのモサド、腐敗したニュージランド政府や警察、そして腐敗したNZのフリーメーソンの共同作業による完全なる偽旗事件だったのです。


これだけは言わせてください。フリーメーソンのメンバーの殆どが誠実で 寛大な人々なのです。特に中国のフリーメーソンは未来のフリーメーソンを良い組織にしたいと考えています。
NZフリーメーソンによる人間に対する犯罪は国際秩序から追放されるべきです。


今回の偽旗銃乱射事件は2つの目的を達成するために起こされました。
一つは、トランプ大統領を支持する白人国家主義者らを悪者に仕立て上げ、ディープステートが米国民に押しつけようとしている赤旗法(米憲法を完全に無視した法律)を施行することにより米国民から銃を奪い取ることです。
シオニストはヒラリー・クリントンをNY選出の上院議員に仕立てあげるために邪魔な存在のジョンFケネディJrを暗殺したのです。シオニストは2020年の大統領選で民主党がトランプに勝利するように仕掛けています。
NZ政府にはシオニストのイスラエルを批判している良い連中と人々から銃を奪おうとしている悪い連中が混在しています。今回の偽旗銃乱射事件は人々から武器を取り上げることを正当化するための策略でした。
2つ目としては、第三次世界大戦を勃発させるための土台作りをしたのです。

私の予想では、ゴラン高原(石油が見つかった)からシオニストを追い出すためにシリアが攻撃を加える前に、少なくとも2人のイスラム教徒(シオニストにマインドコントロールされたカモ)がアメリカの幼稚園児を20人以上殺害するでしょう。
シオニストは何が何でもゴラン高原を自分たちのものにしておきたいのです。そしてアメリカを中東戦争に引きずり込みたいのです。偽旗作戦を実行するとともに米連邦議員や政府機関の幹部らに対する収賄や脅迫によりシオニストはやりたい放題のことをしているのです。
しかし今回の事件が原因でアメリカの白人国家主義者と世界のイスラム教徒らが団結しシオニストのイスラエルに対抗するようになると思います。

直ちにイスラム系の調査団がニュージーランドに派遣されることを望みます。そして真実が明かにされニュージーランド政府が倒されることを望んでいます。また、トランプ大統領には公約通りに9.11の真相を暴露してほしいと思います。そうすることでアメリカのシオニストのテロ攻撃が終りと遂げるのです。


中略



今回の銃乱射事件が偽旗(やらせ)であることを示すおかしな点:


・銃撃犯らが持っていたのは玩具の銃であり、ケーシングが押し出されたり銃弾が発砲されてはいなかった。投稿された乱射時の映像はあとから手が加えられた。
・玄関に倒れていた遺体は既に置かれていたものであり、これらの遺体は実際に銃撃されて死亡した遺体(痙攣が起きる)のようには見えない。

詳細は省略

報道されている通りに、50人が死亡し50人が負傷したなら(この物語は信じませんが)、銃撃犯は複数いたはずです。そしてニュージーランド中のモスクから遺体を集めなければこれほど多くのイスラム教徒の遺体を用意することはできません。単独犯では100人もの人々を攻撃することはできません。


CIAとNASAで行っているマインドコントロールの方法とは、最初は催眠術と薬で行い、そして後には電磁波や幼児のころに受けた性的虐待によるトラウマで多重人格にさせられます。その結果、マインドコントロールを受けた者たちはとんでもないことができるようになります。

例えば、ちょっと太った主婦が男性の傍を通過する時に男性の喉を締め付けてつぶし、その記憶を全て消し去ることができます。
長い間、ごく一般的な罪のない人たちを恐ろしい暗殺者やスパイに仕立てあげてきたのはモサドやCIAの「聖杯」です。また、NASAが多くの残虐行為に関与していることを知ったときは非常に驚きました。
それは、彼等が長期的な宇宙ミッションに耐えられるようにナチスの移植を受けたりスーパーヒューマンの訓練を受けたいからです。
人は大金を手にしたときに悪人になれるのです。
世界中で起こされている銃乱射事件の多くは、取引の一環として死ぬことになるマインドコントロールされたカモが使われたり、完全にねつ造だったりしています。カモたちに事件を演じさせることは簡単です。年金を与えないとか終身刑にすると脅された警察がこのような事件に関与していると非常に厄介です。


彼等のマインドコントロールは、地球工学(ケムトレイル、HAARPなど)、5Gによる大量虐殺、環境破壊通信、ワクチンや他を使った不妊の合法化と同様に始末におえなくなっています。
欧米諸国の政府に民主主義はありません。トランプはディープステートとシオニストと戦っています。それでも美しい国、アメリカの崩壊を見ることになるかもしれません。


以下省略