ノートルダム寺院が炎上してしまいましたが。。。どう見ても単なる事故とは言い難いのですが。
これも偽旗事件のような気がします。何らかの目的を達成するためにノートルダム寺院を放火したのではないでしょうか?その背後にはもちろんいつものあの人たちがいるはずです。
主要メディアの報道を真に受けると騙されっぱなしとなります。これからどのような偽旗事件や偽旗事故が仕組まれるのか注視するしかありません。

https://www.zerohedge.com/news/2019-04-16/internet-erupts-speculation-about-who-started-notre-dame-cathedral-fire
(概要)
4月16日付け

インターネット上(ツイッター)に、ノートルダム寺院の大火災に関わったかもしれない?人物が映った映像が投稿されました。

Embedded video

フランスの独裁政府を破壊している黄色いベスト運動(今でも彼らの破壊行為が続いている。)の活動を無理やり止めさせるための方法の一つとして、ノートルダム寺院を放火したのは黄色いベスト運動であるとでっち上げることが考えられます。

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一人のカトリック教会の司祭がヒーローとして称賛されました。なぜなら、彼は炎に包まれた寺院からイバラの冠を含む教会に保管されていた貴重な遺品を運び出したからです。

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パリの検察官(Rémy Heitz氏)は、寺院の火災は事故であり故意の行為ではないことを強調しました。

しかしマイケル・スナイダー氏は、火災の原因は事故か故意の行為のどちらかで、故意の行為であるなら何らかの動機があったはずだと述べました。


タイムズ紙のコラムニストのクリストファー・J・ヘイル氏はツイッターで、「ノートルダム寺院で働いている友人から、寺院の職員が寺院は放火されたと言っていたと聴いた。」と伝えました。
しかしヘイル氏はその数分後に、ツイートした上記内容を削除しました。ヘイル氏はデマを流したのでしょうか。しかしプロのジャーナリストがそのような嘘をつくでしょうか。
最も考えられることは、ヘイル氏は流してはならない情報を流してしまったことにすぐ気がついたのです。




ユーチューブ上にはイスラム教徒らがノートルダム寺院の大火災大喜びをしている様子が映し出されている映像が投稿されました。ただしこの映像が本物かどうかは定かではありません。

ただ我々が分かっていることは、フランス各地の教会が襲撃されている中でノートルダム寺院が燃えてしまったということです。


3月17日に、フランスで2番目に大きい教会のサンシュルピス教会も襲撃され火災が起きました。教会の外部のドアやステンドグラスの窓が炎で損傷しました。しかし警察は今回の火災も故意の行為ではなく事故であると発表したのです。



先月も、7日連続でフランス中の教会(計10堂)が反キリスト教組織(イスラム過激派)に襲撃されました。。

イスラム過激派による暴力行為がフランス全土に広がる中、当惑しているフランス警察も教会のリーダーらもだんまりを決め込んでいます。
パリに存在する教会の中で最大規模で最重要のサンシュルピス教会は正午のミサの開始直後に襲撃されました。

これらの教会が襲撃を受けたこととノートルダム寺院の大火災には関連性があるのでしょうか。
我々が分かっていることは、現在、フランスでは反キリスト教、反ユダヤ主義のイスラム過激派による破壊行為が激化しているということです。


フランスでは、2017年~2018年にかけて、反ユダヤ主義(イスラム過激派)の攻撃件数が74%も増加しました。一方、同時期のイスラム教徒に対する攻撃件数は2010年以来最低の100件のみです。この間、キリスト教徒に対する攻撃件数は1063件にも上ります。ここ数年でパリのイスラム系移民の割合が急増しています。
2000年以降、フランスから逃げ出すユダヤ人の数が急増しました。
パリ郊外の一地区では、人口の40%がイスラム教徒であり、同時に10万人のイスラム系不法移民がこの地区に居住しています。


しかし差別語禁止の今の時代に、反キリスト教徒(特にイスラム過激派)からの攻撃(イスラム教徒に対する批判はヘイトスピーチと見なされる)については語ってはならないことになっています。


他の主要メディアと同じようにフォックスニュースの月曜日のニュース番組でも、ノートルダム寺院が誰かに放火されたのではないかという憶測はするべきではないと報じました。
一方、月曜日にユーチューブに投稿されたビデオ情報では、ノートルダム寺院の火災と9.11テロ事件との関連性を示唆していました。しかしそのビデオはユーチューブから警告を受け削除されました。


以下省略