追記:明日は山に行ってきます。

海外の(オルターナティブ)記事によると、トランプの婿のクシュナー(正統派ユダヤ教徒)が仕切っているホワイトハウスはタカ派と共に、ユダヤ教の予言通りにイラン戦争を勃発させ、イランや他のイスラム教国だけでなく西側諸国や米国までも破壊しようとしているようです。シオニストの目的はイスラエルを中心にユダヤ教メシアをエルサレムに君臨させNWOを確立させようとしているのでしょうね。
何年か前にトランプ大統領が米経済を破壊することを描いた有名な(米国の)アニメの紹介を目にしましたが。。。クシュナーと親しい間柄のトランプはシオニスト側につくのはあたりまえでしょうね。
結局、トランプが押しているのはイスラエル中心のNWOなのでしょうか。
世界の国々のリーダーはみなイルミ(フリーメーソン)の上層部の指示通りに動いているだけですから。世界は巨大な劇場です。空はホログラムの巨大なドーム型スクリーンです。本物の太陽は隠され、サンシミュレーターが地上を照らし人工雲で二ビル系が隠れています。
イルミ(フリーメーソン)の上層部を支配しているのがほんの3つか6つの家系だそうです。しかしこれらの家系を支配しているのが悪魔と呼ばれるエイリアン(レプティリアン?)だそうですから、大元がいなくならない限り、破壊行為は続きます。
ただ、地球の周波数が上がっているとも言われていますから、NWOでオーウェンの世界になるのか、全く新しい制度下で人々にとって住みよい世界となるのか、まだわからない状況です。

米、中東に空母打撃群派遣 イラン軍に攻撃準備の兆候>
https://www.sankei.com/world/news/190507/wor1905070012-n1.html
5月7日付け 産経

【ワシントン=住井亨介】ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は5日、原子力空母エーブラハム・リンカーンを中心とする空母打撃群と米空軍の爆撃機部隊を中東地域に派遣すると発表した。ボルトン氏は声明で派遣を「(事態が)悪化する多くの兆候と警告に対応するもの」とし、AP通信は6日、米国防総省当局者の話として、イラン軍やイランが支援する武装勢力による米軍などへの攻撃準備が見受けられたためと報じた。

 声明は、派遣理由を「米国と同盟国の権益に対する攻撃には容赦なく実力を行使するという、明確で間違えようのないメッセージをイランに送るため」と説明。「米国はイランとの戦争を望んでいない」としつつも、「代理勢力や(最高指導者直属の)革命防衛隊、通常のイラン軍によるいかなる攻撃にも対応する万全の準備をしている」と強調した。

 欧州歴訪中のポンペオ米国務長官は6日、記者団に対し、イランが支援するレバノンのイスラム教シーア派民兵組織ヒズボラなどによる攻撃について、「イラン指導部に直接責任があるとみなす」と述べた。

イラン戦争に関する海外の記事:
https://www.transcend.org/tms/2019/04/white-house-insider-war-with-iran-planned-by-trump-to-occur-in-the-fall-of-2019/
(概要)
4月22日付け

ホワイトハウスの高級官僚(内部告発者)によると、2019年秋にトランプ大統領と取り巻きはイランとの戦争を勃発させイラン侵略を計画しています。イランを破壊するための戦略として戦術核兵器の使用と地上侵攻が計画されています。イランは地図から消えてしまうほど破壊されます。イランとの戦争が起きればイラク戦争の2.5倍のコストがかかるでしょう。
主要メディアはイラン戦争を煽る報道を行い、トランプはそれに乗るでしょう。イラン戦争を始めるためにイランがやったことにする偽旗挑発行為(ホルムズ海峡内を公開している船に関する何か)を仕掛けます。戦争を始めるには何等かの偽旗挑発行為が必要です。しかしイランは戦争を望んでいません。




イラン戦争を始めるにあたり、ジョン・ブレナンなどのタカ派の政治家らはイラン攻撃の最後の仕上げを行っていますがホワイトハウスのスタッフは興奮し取り乱しています。
当初、トランプはイランとの戦争に反対していました。しかしタカ派の熱心な説得(イランはイスラエルにとって実存的脅威であるため戦争でイランを破壊すべき。)に同調してしまいました。


米国はイランとの戦争に:

  • 100発の戦術核兵器を用いてイラン軍を消滅させる。
  • 120,000人の米軍地上部隊を使ってイランを侵略する。
  • フランス、イギリス、カナダ、サウジアラビア、イスラエル(次の記事ではイスラエルは中国とロシア側につくと伝えていますが)が米国との連合軍を結成しイラン戦争を支援する。
  • 1年前からCIAのスパイ活動や対敵諜報活動を通して戦争の計画を練り上げてきた。
  • イランとの戦争を始めるための偽旗挑発行為が準備されている。
  • ホワイトハウスとイスラエルによって戦争を煽るプロパガンダが行われる。
  • イスラエルがイラン戦争を支援する。ネタニヤフはジョン・ボルトンと会談中に満面の笑みを見せていた。
  • トランプの支持母体がイラン戦争に反対することが懸念されるため、彼等の支持を取り付けるためにさらに激しい反イランのプロパガンダを行う。
  • イラン戦争で120万人から2百万人のイラン人と5千人の米軍兵士が犠牲になると推測される。

トランプと婿のクシュナー(正統派ユダヤ教)との親密な関係により、トランプと取り巻きは、ユダヤ教の予言を達成するための戦争を着々と準備しています。ホワイトハウスの取り巻きの多くがクシュナーはユダヤのメシアでありイランが消滅しないと彼はメシアの王冠を得ることができないと信じています。

https://www.henrymakow.com/ 
(概要)
5月9日付け

By Dr.ヘンリー・マコウ

イラン戦争・・・国民の無関心により壊滅的な結果をもたらします。

                      

(左、アダム・グリーン氏のインタビューに答えるバークネス氏) 

バークネス氏曰く:
ユダヤの指導者らはユダヤ教の予言を実現するために動いています。
それは核戦争のホロコーストであり何百万人もの犠牲者(ユダヤ人も含む)を出すことになります。
このイラン戦争では、イスラエルは中国とロシア側につき、米国を攻撃します。トランプはこのブループリントに従って行動します。
米国民の90%がイラン戦争に反対しています。しかし米国民の殆どがイラン戦争については無関心です。シオニストが支配するメディアと政治家らは戦争に対する免責の理由を提示します。
オルターナティブ・メディアはトランプ崇拝を止めイラン戦争に反対し米国を最優先するようになるのでしょうか。誰が(既に巨額の血税が無駄に使われる)戦争に反対する抗議デモを行うのでしょうか。
トランプは米国を最優先するのではなくイスラエルとロシアを最優先しています。我々は今すぐ反戦活動をすべきです。


もうじき、米国はイランとの対立を激化させると思います。10年前に私はイランと戦争を始めることを予言したユダヤ教の予言書についてお伝えしました。
ユダヤ教カバラのゾーハル(、ユダヤ教神秘思想(カバラ)において中心となっている書物・・1290年代に作成された)はイランと西側諸国の戦争を予言しています。つまりユダヤ人は当時からイランと西側諸国の戦争を計画していたのです。

しかしイラン戦争はカバラの脚本通りに演出されたものであり、世界は隠れユダヤ人と彼等が作り上げた世界のリーダーらによる劇場なのです。
何年も前から、世界で起きていることはユダヤ教の予言の演出であり、カバラのユダヤ人らは700年以上も前からユダヤ教の予言(脚本)に従ってイランを攻撃する計画を立てていました。

イランとの戦争を始める前に偽旗挑発行為が仕組まれています。
バークネス氏のインタビューが終ってわずか数時間後にトランプはイランを挑発するために大量の海軍と空軍部隊をイランに派遣したとの報道がありました。
この結果、何等かの偽旗挑発行為が実行され戦争へと発展する恐れが出てきました。

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ユダヤ教の予言書に書かれたイラン戦争の本当の目的は、イスラム教国だけでなく西側諸国やキリスト教国を破壊することです。
特に石油が豊富なイランとの戦争は米国にも壊滅的ダメージが及びます。 既に米国は借金を踏みつぶし世界のリーダー国としての地位を失っているのですから。我々はイランとの戦争に反対する抗議デモを行うべきです。
トランプは、イランに大量の米軍部隊を派遣するよりも北朝鮮、中国、南米周辺に米軍部隊を派遣すべきです。

トランプはイスラエルに仕えるために米軍を使っています。彼等をイラン戦争で戦わせることでイスラエルの戦略的利益を守ろうとしています。
トランプは、共産主義中国と北朝鮮からの現実的脅威から自国と日本を守ってはいません。トランプはイスラエルとロシアを最優先し自国を破壊しようとしています。

我々は政府に対してイスラエルのための戦争は支持しないと訴えるべきです。そしてオルターナティブ・メディアはトランプ崇拝を止め、米国民や人類の利益を最優先に考えるべきです。
オルターナティブ・メディアが偽旗戦争挑発行為に対し激しく抗議すれば戦争は避けられるかもしれません。