特にオバマ政権時代に、(ネット上で報道されていたことですが)、カナダ、米国、メキシコに大量の中国軍が潜入し駐留するようになってしまいました。米国内には国連軍や他の国々の軍隊が密かに駐留しています。トランプ政権になってからも、国連軍、外国軍、人民軍は米国内にとどまっているのでしょうか。どうしてトランプは彼等を追い出すことができないのでしょう??不思議でなりません。中国人民軍が米国を侵略する気満々ですから、いつ侵略を開始する分らない状況だそうです。
米経済が崩壊した時、米軍を解体したいのが中国なのでしょう。オバマは対中債務返済の代わりに米国内の不動産や土地を中国に安く売っていたと聴いていますが、それだけでなく中国が米国を侵略するのを許可したそうです。
トランプが対中貿易戦争を続けているのは米経済が崩壊する前に中国経済を崩壊させ中国による侵略を阻止するためでしょうか。
中国の世界覇権構想が急速に進展しているようですが、最初はカネと権力を増大させる目的で中国を支援し保護してきたディープステートでしたが、中国(習政権)の野望が想像以上だったことに気が付き始めたのでしょうか。

https://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2019/09/the-chinese-are-coming-the-chinese-are-coming-2515541.html
(まとめ)
9月11日付け


  

中国人民軍は北米の軍事基地のネットワークを構築し100万人の戦闘部隊をカナダとメキシコに駐留させています。
夜間は人民軍の軍用輸送機が南カリフォルニア上空を飛んでいます。彼等は米国を力づくで奪い取ろうとしています。

オバマ大統領は人民軍に米国への攻撃とを許可しました。まるで若き勇者たち(映画)を観ているようです。しかし残念ながら現実に起きていることです。


1990年代に、NWOを実現するために国連とビル・クリントン大統領(当時)が共謀し米国を乗っ取る準備をしていたという噂が広まりました。

FEMAはNWO(新しい権力者が君臨する体制)にとって望ましくない米国民を投獄するための強制収容所を複数の州に建設しました。これらの収容所には何百万枚もの死体袋が用意されました。

NWOを実行するために元ワルシャワ条約機構加盟国(ロシア、ウクライナ、チェコ、ポーランド、他の独裁国家)の軍隊が武装車両(ソ連製のBRDMなど)と共に米国内に大量に侵入しています。いつ彼等が米国を侵略してもおかしくない状況です。

 


中国はいつでも米国を侵略できるようにメキシコとカナダに軍事基地を建設しました。米国がデフォルトし経済が崩壊したなら米軍が解体されるでしょう。その時を狙って中国は米国を侵略するために大量の人民軍を米国に送り込んだのです。
中国による台湾侵略を米国が介入したなら中国は米国を直接攻撃して報復するそうです。
カナダには約30万人、メキシコには60万人の人民軍戦闘部隊が駐留しているといわれています。



米国のトラック運転手がメキシコのある場所(ヌエボラレドから60マイル南に行ったところ)に食料品を届けたのですが、その場所が中国の秘密軍事基地だったことを知りました。

人民軍兵士らが荷物を降ろしていたときに運転手は基地内に駐車していた1万台もの武装車両(1台につき8人から10人が乗車)を目にし、人民軍が米国から食料を調達している事も含め非常に不安になったと言っていたそうです。当時、人民軍兵士らは運送用コンテナの中で暮らしていたそうです。

 

後に、グーグルマップ上で、トラックの運転手が食料を届けた人民軍の秘密軍事基地を見つけたブロガーがいます。彼によると、この軍事基地は非常に広大で7千棟もの住宅サイズの建物がソ連式にぎっしりと立ち並んでいました。

多分、人民軍兵士らは運送用コンテナの中で暮らすのが嫌になったため彼等用の住宅を建てたのではないかと思われます。これらの住宅はお互いに密接しており、私道も裏庭もありません。どの住宅も全く同じサイズと外観であり、できるだけ多くの兵士を詰め込むために建てられたようです。軍事基地のようには見えませんが実際に軍事基地であるとブロガーが確信しています。中国が米国を侵略する特殊部隊をそこに住まわせるために建てた住宅なら納得できます。

 

 

ロサンゼルスに住むビデオ・ブロガーによると、ロサンゼルスでも人民軍が活動しており、夜間に多くの外国軍輸送機が飛行しています。その多くがロシア軍の輸送機ですが一部は人民軍の輸送機です。中国はサンフランシスコとロサンゼルスを侵略するつもりでしょう。

 

 


また、別のブロガーによると、人民軍の歩兵ライフルは米国製の銃弾を使うことができます。そのため侵略のために米国内で銃弾を大量に調達できます。なぜ現在AR-15ライフル用の銃弾が米国内で不足しているかがこれで理解できます。


人民軍は真昼間に堂々と戦車や武装車両を米国中に輸送しています。彼等の武装車両に描かれていた中国の赤い旗が消されていました。



このように大量の人民軍が米国内に侵入し活動しているのはオバマの責任でもあります。オバマは米国民を裏切り中国に売国したのです。オバマが政府債務残高をかなり増やしたり、中国政府に個人的に借りをつくってしまったため、自分の借金をちゃらにし資産を取り戻すためにも中国に米国を侵略させることを許可したのです。


愚かなオバマのせいで中国は米国の最大の債権国となってしまい米国を中国に従属させることを運命づけてしまったのです。オバマはイスラム教徒の国賊です。なぜオバマがイスラム教徒であることが重要かというと、中国もイスラム教の国だからです。中国政府も人民軍も性質的にはイスラム原理主義者です。


オバマは水面下で今も中国のイスラム教原理主義政府と連携して動いており、中国に米国を乗っ取らせようとしています。米経済の崩壊は米軍の解体に繋がります。また、オバマは米国民から銃を押収しようとしています。なぜなら、人民軍が各地に進攻したとき、米国民が人民軍を銃で撃ち防衛するこができなくなるからです。