ラグビーしかやらなかったおバカな高校時代。親の七光りで入試なしで米大学に入学。しかし大学には籍を置くだけで実際は遊学。殆ど勉強もせずに卒業させてもらい、いつも間にか、親の七光りで国会議員に。テレビ受けよいせいか、横須賀のおバカなおばちゃんたちには大人気。ところが実際は頭は空っぽ。何の政策もなし。国家に対する忠誠もなし。売国奴の純一郎元総理と同様に左翼グローバリストの言いなりに動くだけ。この10年間、何をやってきましたか?ただ、国会議員の特権を維持してきただけでしょ。テレビには積極的に顔を出し人気取りの発言をしておバカなおばちゃんを喜ばせています。米大学卒業という肩書でも英語もしゃべれず、勉強不足で議論もできず。。。
こんな客寄せパンダの国会議員が正しい政策をやれるはずもなく。父親の指示通りに動くかもしれません。ということは左翼グローバリストの日本経済破壊政策をやらかしてしまうでしょうね。
脱原発、脱石炭、再生エネルギー推進、炭素税しか頭にないのでしょう。
しかし風力も太陽光も結局は環境破壊につながっています。
台風15号により、千葉県市原市のダム湖にある水上メガソーラーのソーラーパネルが台風の強風で吹き寄せられ、火災が発生しました。消火のめどが立っていないとのこと。。。
今後、このような災害が起こる割合が増えるなら、ソーラーパネルが破壊するケースが増えるのは間違いありません。
また風力も、多くの野鳥や蝙蝠がプロペラに引っかかり死んでいるそうです。これでもエコなのでしょうか。
こんな見せかけだけの「なんちゃって再生エネルギー」を使うくらいなら、安全性の高い次世代原子力発電「トリウム熔融塩炉」やメタンハイドレートの火力発電などの導入を進めるべきです。
おバカなおばちゃんたちに人気でテレビ受けする客寄せパンダの小泉環境相には、「環境省の役人に任せておけ。君は何もするな。君がやればやるほど(父親のように)日本を破壊することになる。客寄せだけしていろ。」と言いたいです。本当に何もするな!そして無能ぶりを晒し出し民間人に戻って頂こう。総理候補?なんてとんでもない!
しかしこんな客寄せパンダを応援している、どこかのおバカなおばちゃんたちが日本破壊の元凶とも言えます。

それと、元スピードの今井絵理子参院議員が内閣府政務官に?一体何ができるのでしょうね。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019091301011&g=pol

石炭火力発電「減らす」=ESG投資に注目-小泉環境相
2019年09月14日07時29分 

インタビューに答える小泉進次郎環境相=13日午後、東京・霞が関

インタビューに答える小泉進次郎環境相=13日午後、東京・霞が関

 環境相は13日、時事通信などのインタビューで、温室効果ガスの排出が多い石炭火力発電について、減らしていく方針を示した。環境・社会・企業統治を重視した「ESG投資」の国際的な高まりを踏まえ、企業を後押しする考えも明らかにした。
 主なやりとりは次の通り。
 -就任会見で「石炭火力発電を減らす」と発言したが、具体的にどうするか。
 石炭火力については、減らすことに変わりない。一方で、脱石炭に取り組んでいる各国のエネルギーの状況と日本の状況も違うといったことをしっかり踏まえて考えていかないといけない。
 -日本企業の再生可能エネルギー活用の状況は海外と比べ見劣りする。
 注目しているのはESG投資。莫大(ばくだい)な投資を日本企業が引き込んでいくには、おのずと(再生エネ活用など環境対策に)取り組まざるを得ない。こういったことを後押ししていくのも環境省としてすごく大事だ。
 -日本政府の「今世紀後半のできるだけ早期に脱炭素化を実現する」という目標は、世界で2050年の実現を掲げる国もある中では遅れている。
 入閣に当たって新聞の社説を読んだが、今後の(内閣の)重要課題に気候変動を位置付けているものは残念ながらなかった。そこを変えたい。いずれ日本は間違いなくこの分野で世界に貢献できる。「日本は地球を救った」と言われる未来は可能だ。これからも目標達成どころか、世界が日本を欲する(ように)、環境省が主導的に取り組んでいきたい。
 -東京電力福島第1原発事故で出た除染土は、中間貯蔵の期限が終われば県外に負担を強いることになる。
 まずは中間貯蔵のスケジュールをしっかり着実に進めていくことが大事だ。特に今年度は中間貯蔵への搬入量が増える。安全対策にしっかり力を入れたい。
 -福島県飯舘村では、除染土を農業のため再利用する取り組みが進んでいる。
 (取り組みが)前に進んでもらいたい。自民党の農林部会長の経験を生かして、できることがないか考えていきたい。