少し前にジェフ・エプステイン(エプスタインとも発音する)が性奴隷目的で子供たちを人身売買し自らも子供たちに性的暴行を加えたり生贄にしていたとして逮捕され留置されましたが、留置所内で自殺したと報道されました。実際は彼はまだどこかで生きています。しかも彼と共に犯罪を繰り返していたビル・クリントンを含む政治家らは逮捕されていません。
今回、発覚したのは、カリフォルニア州に本部?がある児童保護サービス機関が子供の人身売買を行ってきたこととアリゾナ州のマリコパ郡の判事補佐官もエプステインと同じようなことをしていたとして逮捕されたそうです。米国の児童保護サービス機関(虐待された子供たちを保護する機関)は保護された子供たちを養子縁組させるとしながら、実際は人身売買を行っていたことが明かになりました。判事補佐官も逮捕されたけど、死んだことにしてどこかで生きているようになるのでしょうか?
最も被害を受けているのが罪もない子供たちです。親から虐待を受けたことで保護されても、次に待ち受けているのは人身売買と赤の他人の大人たちからの性的虐待です。本当に恐ろしい限りです。
中国のウイグル人や法輪功や政治犯らに行っている虐殺や臓器摘出と同じようにおぞましい事です。
しかしこのようなことがメディアで報道されることはないでしょう。

https://beforeitsnews.com/politics/2019/10/no-one-could-have-been-ready-for-this-horror-dave-hodges-exposes-politics-most-depraved-secret-video-3146227.html
(概要)
10月27日付け


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以下の情報により、米国の政治システムがいかに腐敗しているかが分かります。
大スキャンダルを隠蔽するために3人の議員が殺害されていました。
デイブ・ホッジズ氏とリサ・ヘイブンさんがこのことについて語ってくれています。


リサ・ヘイブンさんの電話インタビューにて、デイブ・ホッジズ氏曰く:

「昨夜、事実を確認した情報ですが、それは誰もまだ報じていない興味深い情報です。
FBI内部の信頼おける職員らとトランプ政権関係者らがこの情報を明らかにしてくれました。まさにうなずける内容でした。
アリゾナ州のマリコパ郡のポール・ピーターソン判事補佐官(ドッグキャッチャーよりも地位が数段上の人物)は、ある犯罪で年間7万ドルの収入を得ていましたが、彼はアリゾナ州のダグ・デューシー知事の友人でもあります。彼は問題となっている大スキャンダルの関係者の多くと繋がりを持っています。
昨夜、テレビを付けたら、どうでもいいニュースが8分間も流れていましたが、報道すべき重大スキャンダルが全く報道されていませんでした。
そのスキャンダルとは・・・マーシャル諸島からアリゾナ州のレイサという場所に妊婦らを連れてきて彼女たちを家に住まわせ子供を産ませます。そして、その子供らとの違法な養子縁組がアリゾナ州、他で行われていることが発覚しました。子供たちは3つの州へと連れ去られていきました。
このスキャンダルで最も重大なことは、このような違法な養子縁組に関わっているのが有名政治家らであり、彼らは表向き養子縁組のように見せているが、実際は性奴隷のための子供の人身売買を行っていたのです。
そして人身売買に中心的に関与していたのがポール・ピーターソン判事補佐官です。
彼は子供の人身売買の仲介をしながら年間7万ドルの収入を得ていました。しかし彼は単独でマーシャル諸島から多くの妊婦をアリゾナ州まで連れてくるほど経済的余裕はありません。
さらにこれまで隠蔽され続けた新たなスキャンダルが発覚したのです。
それは・・・先週、このスキャンダルが明かにされた直後に州司法長官が殺害されたのです。死人に口なしです。
全米のCPS(カリフォルニア州を中心とした児童保護サービス機関=虐待を受けた子供を保護するための機関)が、(特に次の3人の議員の死亡後に)攻撃の的になっています。。
まず、ナンシー・シェイファー(ジョージア州選出)上院議員が、2010年にCPSが子供たちを性奴隷として人身売買していることを暴露した直後にジョージア州の自宅で死体となって発見されました。
さらに、ジョナサン・ニコルズ(オクラホマ州選出)上院議員はCPSの犯罪を調査していましたが、2012年に殺害されました。当時、オクラホマ州では77人の子供たちが人身売買のために拉致され行方不明となっていました。
そしてニコルズ議員が殺害された数日後にリンダ・カールン・スミス州上院議員がアーカンソー州の自宅で殺害されました。彼女の死体は毛布にくるまれていました。まるで隠蔽を意味しているかのようです。
しかしこれらの事件についてどのメディアも報道しませんでした。
私はこれらの事件の背後に何があるのかを確認するために詳しく調査してみました。
ユーチューブ・チャンネルで活躍しているポリーさんもこのスキャンダルについて私と同じように調査していました。
その結果、我々は同じようなことが判ったのです。

それは・・・昨年だけでもアリゾナ州では550人の子供たちがCPSに保護された後、行方不明になっています。アリゾナ州のデイブ・フォーレンズワース州上院議員が、「これらの子供たちは人身売買されてしまった。」と暴露しました。
フォーレンズワース議員によると、アリゾナ州のCPSを監督している委員会の会長でもある州上院議員が彼を殺すと脅しているそうです。ですからフォーレンズワース議員も前述の3人の犠牲者(議員)と同様の状況に置かれているということです。
私は彼の身が危険であることを心配しています。彼によると、CPSは子供の人身売買を行っている犯罪組織の一部だそうです。
昨日、私と私の妻がラジオを付けたとき、特別番組が放送されていました。それは、CPSがなぜ年上の子供たちを養子に出しているかについてです。我々がCPSの疑惑について言及した後にメディアもCPSについて報道するようになったのです。

さらに、新たな事実が判明しました。
それは、2015年にマッケイという名の男性を使ってCPSの人身売買の犯罪を止めさせようとしました。当時、CPSの犯罪に対する申し立てもありました。しかしマッケイは犯罪を止めさせるどころか犯罪を促進したのです。
彼は子供たちが人身売買されるのを防ぐどころか、さらに多くの子供たちを人身売買の被害者にしたのです。
しかし、その後、マッケイとポール・ピーターソン判事補佐官が違法な養子縁組と人身売買に関与していたことが明かになりました。。
マッケイ、ピーターソン、アリゾナ州知事はみな友人関係にあります。また、トランプの目の上のたんこぶのジェフ・フレイク元上院議員、ミット・ロムニー上院議員も彼等の仲間です。
さらに明かになったことは、アリゾナ州のダグ・デューシー知事は名字を変えていたのです。彼の元々の名字はラスコーでした。オハイオ州出身です。ラスコー一家もナンシー・ペロシ(民主党)下院議長一家も犯罪組織と繋がりがあります。
そして彼等は様々な怪しい団体と協力関係にありました。彼等が関与した汚職の一つがウクライナとの取引です。彼等はペロシ議員やバイデン議員の息子らをウクライナに連れていき利益供与をしました。また、ウクライナの天然ガスの価格を決めていました。ウクライナの汚職から派生しているのが性奴隷目的の子供たちの人身売買ビジネスだったのです。

誰が彼等の犯罪を最初に突き止め捜査し逮捕に導いたのでしょうか。無知な州政府でないことは確かです。
それは、トランプ大統領に忠実なFBI職員らです。
ウィリアム・バー司法長官の指揮下でFBIの中から特別に選ばれた職員らが情報収集を行いピーターソン判事補佐官を逮捕したのです。彼以外にもこの犯罪に関わった重要人物(政治家ら)が多くいますが、FBIはまだ彼等を逮捕しません。なぜなら、民主党によるトランプ弾劾に対抗する形でこれらの重要人物を活用し民主党と取引をするからです。
このように米国で実施されている養子縁組計画は、蓋を開ければ、主に子供の人身売買計画だったということです。実際に養子に迎えられたほんの数人の子供たちを前面に出すことで、その背後で行われていた人身売買を隠してきたのです。
メディアがこのスキャンダルに関して一切報道しないのは関係者らから脅されているからでしょう。
FBIなど様々な政府機関内部には良心的な職員と反トランプの悪意のある職員が混在しています。故ジョン・マッケイン議員もこのスキャンダルに関与していたそうです。

以下省略

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Dave’s Youtube: https://www.youtube.com/channel/UCfGs…