国連や左翼活動家たちは、(実際はカネと権力を増大するためですが)地球を保護するフリをして気象変動や環境問題を盛んに取り上げていますが、ケムトレイルや地球工学について議論しないなら何の意味もありません。
世界の人々や生物を脅かしているのは:
ケムトレイル、HAARPによる人工台風やハリケーン、海底核爆弾やHAARPによる人工地震、食べ物混ぜられた毒物や添加物、歯磨き粉や水道水に混ぜられたフッ素、畑にまかれた農薬、ワクチン、薬物、Wifi、携帯電話の基地局、5G、スマートメーター・・・挙げればきりがありません。
このような毒物に汚染された世界に生きている人間、動物、植物は健康を維持するが難しくなっています。
上記に加えてAIが世界の独裁者になる時代が来るなどと言っている人がいますが、そんな時代に生きるなら、さっさと病死したほうがマシでしょうけど。

ところで、最近、空を見上げるとケムトレイルの質が変わっていると感じています。以前は細い線を残したまま上空に浮いていましたが、今では技術が進化したのか、ケムトレイルを撒いても細い線はすぐに消え、雲のような姿に変化してしまいます。ですから、空を見てもただの雲としか思えないようになっています。ところが、その雲をよく見ると、不自然な点が見えてくるのでわかります。こんな雲は絶対に自然にはできないでしょう、と思える雲が増えています。
つい先日、(午前中に)散歩していた時に上空に撒かれていたケムトレイルを撮影しました。常に同じ方向(北西方向)に雲が向いています。ケムトレイルが広範囲で撒かれていますが、飛行機は同じ方向に進んでいますから逆放射状の模様になります。以下の3枚の画像は先日撮影した上空のケムトレイルです。これらは雲ではないと確信しています。

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https://beforeitsnews.com/chemtrails/2019/12/conspiracy-of-silence-why-you-will-never-hear-greta-thunberg-mention-these-censored-words-2460930.html
(概要)
12月7日付け

グレタ・トゥーンべりが絶対に言及しないものとは・・・
グレタは今スペインで開催されているCOP25気象変動サミット会場に船と電車で到着しました。金曜日に再び彼女はサミット会場で気象変動危機についてヒステリックなスピーチをしました。
しかし私は彼女の気象変動活動については一切信用していません。彼女は飛行機雲(二酸化炭素)を排出している飛行機には乗らないと言っていますが、あれは飛行機雲なんかではありませんし、ケムトレイルについて一切言及していませんから全く信用できません。。