※バッタはイナゴと訳されていますね。英語では同じなのでバッタと訳してしまいました。

イナゴの大群がアフリカから中国や東南アジアまで到達しているそうです。
中国では既にバッタの被害が出ており農作物の収穫量がかなり減っているそうです。
イナゴのせいでアフリカで飢饉が発生するだけでなく世界中に拡大していく恐れがあります。
イナゴは貨物船などに進入し或いはだれかが意図的に進入させて日本の港に運ばれる恐れもありますね。
日本もチャイナコロナウイルスで手一杯の中で、うっかりバッタを上陸させてしまったら大変なことになります。
NWOが聖書の記述通りに「終末期の災害」を実行しているのかバッタが自然発生したのかはわかりませんが、日本も警戒しなければなりませんね。中国からの輸入品(食料品も含む)が途絶える可能性もありますから日本でも物価が上がることが予想されます。食料備蓄も必要かも・・・

https://beforeitsnews.com/prophecy/2020/02/quayle-alert-reality-check-on-locust-plague-weather-wars-affecting-us-underway-coupled-with-global-ash-ejections-into-the-stratosphere-is-initially-globally-now-2510052.html
(概要)
2月16日付け
イナゴの大量発生、疫病、気象兵器により世界中が大きな影響を受けています。さらに、成層圏にも灰が飛んでいます。

STEVE QUAYLE ALERT :

聖書を読めば、世界で実際に何が起きているかがわかります。

今、世界で起きていることは:

1、既に飢饉が起きています。来年の作物収穫ができなくなったのではありません。今年の作物収穫ができなくなりました。

2、アフリカ全土の人々が、イナゴの死骸(バッタは農作物を食べるだけでなく共食いする)以外食べる物がなくなってしまいました。

3、メキシコでは火山噴火と悪天候により収穫量が激減しました。農業王国のカリフォルニア州も水不足とサルモネラの発生により収穫量が激減していますが、メキシコからの農産物の輸入が難しい状況です。


4、 中国でもイナゴの大群が来襲。収穫前の農作物を全て食い尽くし3億人分の食料が不足。

5、イナゴの大群は各地の緑色植物を全て食い尽くしながらアフリカ~中東~パキスタン~インドへと移動し、さらに極東に到達しています。アフリカでは3千6百憶匹だったバッタがパキスタンやインドに到達したころには6千憶匹まで増えました。

6、イナゴの大群はインドの次に世界の米供給国である中国、タイ、カンボジア、ベトナムへと向かっています。つまり、世界的飢饉が既に始まっているということです。



PS :米国のトウモロコシ、大豆、小麦の収穫量が激減しています。つまり我々人間だけがこれらを食べられなくなるだけでなく牛、豚、鶏のエサも不足するということです。その結果、食べ物の物価がかなり高騰するということです。
                                 
<中国にイナゴの大群が!>

http://mona-news.com/archives/82225177.html
コロナ蔓延の中国に4000億のイナゴの大群が襲来へ

ツイッター:
国連警告、4,000億のイナゴが中国国境に達する‼️
イナゴの大群はインド ラジャスタン州の食糧を食い尽くし駐留する70万のインド軍を撤退させた❗️この大群が今、中国の国境に迫っています‼️ FAOセメド副局長は『イナゴは圧倒的な力で壊滅的な災害を引き起こす』と警告した‼️
pic.twitter.com/7TWNQu5Dv0

— 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) February 16, 2020