保守派、トランプ支持者らは、Youtubeの検閲が厳しくなったために、Bitchuteで動画配信しています。
今朝、Bitchuteを覗きましたら以下の動画が投稿されていました。バイデンの偽就任式後に投稿されたものです。投稿者は4つの重要な点を伝えてくれています。

1、投稿者の友人が1月23日に米国民が再び団結して戦うと言ったこと。
2、トランプはホワイトハウスを去るときに、核のフットボール(核のボタン)も一緒に持ち出しフロリダに戻っていったということ。
3、ペンタゴンはバイデンの偽就任式の後も、バイデン側に機密情報へのアクセスを拒否しているということ。
4、メラニア夫人がフロリダに到着したエアフォースワンから降りてきたとき、海兵隊のファイア・ディビジョンのシンボルであるオレンジ色の六角形の模様のついたワンピースを着ていたということです。

この4つが意味するものとは???

SCARE EVENT, It Had To Be Done By the Book... (bitchute.com)
(概要)

Redpill78によると、
(3:30~)ここに映っているのはワシントンDCに配置された第10山岳師団です。
表面的にはバイデンの大統領就任式が行われ大統領に正式に就任したことになっていますが、首都ワシントンDCは今でもフェンスで囲まれており、レーザー・ワイヤー・ゾーンとなっています。そして今でも大量の軍隊(州兵も)が配置されています。
今日の12時34分に私の友人のブルーノ・バーキングがテレブラムに次の内容を投稿しました。
「米国は2020年1月24日に再び団結し戦う。」と。
(実際はユダヤ歴で示していた)
つまり、1月23日に米国民が再び団結するということです。

トランプがホワイトハウスを去った3日後にもう一度戻ってき、米国が最も暗い闇につつまれた中で米国を救い出すとなれば、これは聖書の予言通りです。
主要メディアが何を報じても、トランプはまだ全てを捨てたとは思えません。
ワシントンDCにはまだ大量の軍隊が配置されています。つまり現在の米国は警察国家なのです。彼らはバイデン政権をサポートしています。
しかしこれで終わったわけではありません。アリゾナ州は皮肉なことに(就任させてしまってから)就任式の1時間後に実際の投票結果を公開すると発表しました。今でも不正選挙に関する訴訟が続いています。その結果がどうなるかはまだわかりません。
トランプが地球上にいる限り、戦いはまだ終わっていないと信じています。
キリストは十字架に磔になって処刑され、キリストの信者はこれで全てが終わったと絶望しましたが、その3日後にキリストは地面から起き上がり天国に昇っていったことを思い出してください。
もちろんトランプとキリストを比べているのではありません。トランプが救世主であると言っているわけではありません。
バイデンが大統領に就任してしまったことで、多くの人々が騙されたと感じていることでしょう。
しかしこのようなクレイジーな世界では、何が起きているかについてもっと注意深く見ていく必要があります。
たとえ真っ暗闇のタイムラインに入ったとしても。

今朝、トランプはホワイトハウスを出てマリーン・ワン(ヘリ)に搭乗しましたが、去り際にホワイトハウスの前で記者らの質問に答えました。
(7:50~)そこでメラニア夫人がどんな服装をしていたのかを見てください。彼女は前にボタンの付いた黒いスーツを着ていました。ジャッキー・ケネディを彷彿とさせ、とても素敵でした。
(9:44~)一方、フロリダに到着後、エアフォースワンから降りてきたときのメラニア夫人はオレンジ色の六角形の模様のあるワンピースを着ていました。彼女は機内で着替えたのです。この模様は米軍ファイア・ディビジョン(海兵隊)のシンボルです。
通常の就任式では前大統領が新大統領に核のフットボール(装置)を手渡すのですが、トランプの戦争ゲームの戦術の一環として、今回はトランプは就任式に姿を現さず、核のフットボールもバイデンに手渡さずに早朝フロリダに戻ったのです。そのため、軍の指導部はかなり困惑しています。
(10:58~)この写真をご覧ください。トランプがホワイトハウスからマリーン・ワン(ヘリ)に搭乗した際、その後ろからトランプの護衛?が核のフットボール(スーツケース)を持ってマリーン・ワンに搭乗しました。つまりトランプは核のフットボールと共にフロリダに戻っていったのです。このようなことは前代未聞のことです。

(11:22~)こちらはトランプの荷物を運んだ引っ越し業者のトラックです。このトラックに書いてある社名はJKムービングです。トランプはジョークを飛ばしているのでしょうか。
すごいと思いました。

さらにこのような記事(1月20日付け)があります。
汚い偽のバイデン就任式が行われていた中で、ペンタゴンはバイデン政権には国家安全保障に関する機密情報にアクセスさせないことにしました。これも前代未聞です。これでバイデン政権は特殊部隊作戦やカウンター・テロ作戦、オペレーション・ワープ・スピードなどの情報が何も入らなくなってしまいました。

(詳細は省略)

ペンタゴンのこのような対応から想像しますと、現在、トランプはペンタゴンと連携してバイデンには知られたくない特殊作戦を遂行しているのかもしれません。
もしそうだとしたなら、我が国を救うためのトランプ側の作戦が進行中だということかもしれません。

一方、中共のメディアはツイッターに次のメッセージを投稿しました。
「中共が米国を掌握。
トランプをうまく排除できたと中共は喜ぶ。」

そして中共メディアは中共がトランプを追放するためにバイデン側に手助けしたことも隠しもぜず明かしています。民主党政権は中共+イラン政府と連携して行動するでしょう。

現在、ディクラスは進行中でありロシアゲートの真相も公開されています。

以下省略