今日も、2つのコロナ関連記事をご紹介します。最初の記事はフランスの惨状についてです。
2番目の記事は、今回のコロナパンデミックの茶番劇により世界中にこれほど多くのゾンビが存在していたということが分かったと伝えています。
2つと、もとても考えさせられる記事と思います。
フランス政府はいつの間にか共産主義政府になってしまい(以前からフランスでは社会主義思想が強かったと思いますが)、病院まで国営にしてしまったところ、病院はボロボロ、医療システムも崩壊状態、優秀な医師はみな国外に逃げてしまい、フランス国内に残った医療従事者はみな政府にこき使われているそうです。本当に悲惨な状態だと思います。そんな中、マクロン独裁者は、国民に対するワクチンの強制接種(ヘルスパスを持っていない人はどこにも出かけられない)を断行しています。週末には大規模デモが各地で行われているようです。このままマクロン政権が続けば、フランスの共産主義化が進み、ワクチンを強制させられるのを嫌がる労働者は仕事を辞め、福祉に頼るようになり、労働者不足が深刻になりフランスの社会は機能しなくなってしまいます。このようなディストピアをマクロン政権は望んでいるのでしょうね。マクロンの政策の先にあるのはグレートリセットなのでしょう。しかし私の想像ではマクロン政権は長くは続かないと思います。フランスで反マクロンの動きが激化するでしょうね。
次の記事は、コロナ・パンデミックの茶番劇により、世の中にこれほど多くのゾンビがいたことががわかったと伝えています。実際に、何も疑わずに、コロナ・パンデミックのフェイクニュースを信じ続け、恐怖におののき、メディアや政府や御用学者の言う通りに有毒な偽ワクチンを接種してしまう人たちがこんなに多くいたとは。。。情報弱者のまま生き続けるとこうなります。彼等は洗脳され続けており、真実に目覚めることができません。しかも真実を教えてあげようとしても、彼等は自分たちの安住(洗脳)の地を壊されたくないとして、それを拒否し反発します。本当に不思議な現象です。ワクチンは危険だから打たない方が良いと教えても、洗脳されっぱなしのゾンビの人たちは、ワクチンは良いもの、コロナは怖いという考えを変えることができません。筆者も言っている通り、一番気の毒に感じるのは子供たちです。イリュージョンの世界に生きている親たちに無理やりマスクをつけさせられているのですから。しかもワクチンを打ってしまった人たちの中には、本当にゾンビのようになってしまう人もいるようです。今のところ、何の副反応も出ていない強靭な人たち(五輪選手の多くが大丈夫のようですね。)もいるようですが。。。それでもこれから何度も繰り返し接種していくなら、次第に免疫力がなくなっていってしまいます。
日本では欧米諸国とは違い、同調圧力に弱い人が多く存在しますから、仕方なく屋外でも真夏でもマスクを着けている人たちがたくさんいます。夏休み中に子供たちにマスクを着けさせている親たちがいますが、これは親たちが良いと思ってやっていることでも、ある意味、虐待と同じと思います。
真夏に屋外でマスクを着けて歩いている人を見ると、自分まで息が詰まる思いになります。
先日、小さい女の子(5,6歳?)がマスクを着けて外で遊んでいたため、思わず、「こんな暑い中、マスクを着けなくてもいいんじゃない。息ができないでしょう。マスクを外しても大丈夫よ。」と話しかけました。すると、2人の女の子のうち、1人はマスクを外しました。
状況は我慢の限界に到達しています。子供たちまでゾンビになってほしくはありませんね。

記事① フランスの惨状
 Nuke Pro: THIS IS BLEAK FOR FRANCE: YOU NEED TO READ THIS TO PREPARE FOR WHAT'S COMING
(概要)
8月7日付け

これがフランスの寒々しい現状です。
以下を参考に我々が直面するであろう未来に備えましょう。

保守サイト、Codiasの記事から:
フランスのワクチン推進派らは反ワクチン派に対し殺害の脅しをしながら彼等の考え方を無理やり押し付けようとしています。
https://www.codias.com/user/new-search?q=the%20jab
 
上の画像は、1月6日、フランス、リオンの病院で看護師が同僚にファイザー社のワクチンを注射している様子を写しています。チェルノブイリの光景と同じ感じです。
フランスは医療の国営化を行いました。そのため優秀な医師らはみなフランスを去りました。フランスの医療インフラは問題外のレベルです。

フランス各地でワクチン・パスポートに抗議する大規模デモが続いています。これは良いことです。人々はこのようなくだないことにうんざりしているのです。
By Tyler Durden
https://www.activistpost.com/2021/08/no-vaccine-passports-thousands-protest-across-france-over-new-covid-rules.html
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フランスはヘルス・パス(ワクチン・パスポート)の義務化へと極端な方向へ進んでしまいました。先週、全てのレストラン、バー、カフェ、スポーツのイベント会場、劇場、映画館、博物館で、ヘル・パスを持っていない人は立ち入り禁止となり、これらの場所で働くスタッフは全員、ワクチンを接種しなければならなくなりました。
そして今ではヘルス・パスを持っていない人がこれらの場所を利用したことが発覚するとその人は6か月の刑に処されます。マクロン大統領の顔をひっぱたいた男が3か月の刑に処されましたから、それよりも厳しい刑罰となります。
また、ヘルス・パスの規則に従わなかったり、全従業員にワクチンを接種させない事業主は45000ユーロの罰金+1年の刑に処せられます。
フランスでは、殺人を犯してもこれよりも軽い刑となります。

人々がこのような厳しい罰則を与えらるとどうなるかというと:
低賃金の従業員はみな仕事を辞めてしまいます。なぜなら彼等にとっては福祉(生活保護或いは失業手当?)に頼った方が収入がよいからです。
ただ、このような状況下でもテクニカル的には誰でも食べ物をテイクアウトすることできますから、私も昨夜、レストランのテイクアウトを試みようとしました。しかしこの街のレストラン(テイクアウト可能なレストラン)は
どこも従業員不足により一時閉店せざるを得なくなっていました。

先週から、全ての医師、看護師、健康産業の従業員がワクチンを強制的に接種させられることになりました。もし彼等がワクチンを拒否すると免許をはく奪されたり、医療行為ができなくなったり、解雇されたり、事業を止めざるを得なくなります。フランスの医療従事者は全員、フランス政府に雇われています。フランスでは個人の開業医や病院は存在しないのです。
フランスの医療システムは国営であり国から資金が出ていますから、医療従事者は全員、国にこき使われてきました。優秀な医師は全員、5年前にフランスを去りました。フランスの病院の建物は改装するお金もなく第三世界の病院のように古くてボロボロです。

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henrymakow.com - Exposing Feminism and The New World Order 

(概要)
8月6日付け


by Mike Stone

(henrymakow.com)
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途中から:
マイク・ストーン氏:

私の隣人らは蘇生した死体のようです。彼等は悪魔に憑依された状態で生き返りました。

彼等は身体を動かすことはできますが、理性的に考えることができなくなっています。ゾンビのように。
彼等は架空のウイルスに恐怖を感じ、
自分の身を守るためにマスクを着けて通りを歩いています。

たとえ彼等に、「コロナパンデミックは完全に作り話であり、あなたの人生はイリュージョンによって操られているだけ。」と教えてあげても、彼等は恐れをなして逃げるだけです。

先日、私がマスクを着けずに歩道を歩いていると、同じ方向に歩いている通行人たちが、私を見た途端に、致死的なウイルスを移されるのを嫌がり、私から10ヤードも離れました。
私は、少なくとも週に2度は偶然遭遇したゾンビのうちの一人と会話を始めます。私はゾンビたちにコロナウイルスは捏造であると伝えるとどのように反応するかを見ています。私の話を聴いても逃げないゾンビには、コロナ・パンデミックの全てが捏造であることを示す動かぬ証拠資料を手渡します。しかし私が話しかけたゾンビの99.9%が受け取り拒否をします。
彼等のこのような態度はどうにも理解ができません。なぜなら私は、誰かが私に情報を提供してくれるというなら喜んでそれを受け取ります。

地下鉄の駅では数人の人々が共産主義の無料新聞を配っています。私も一部もらっています。私が知っている情報よりも良い情報を提供してくれるなら、その情報を知りたいと思うからです。
しかし歩くゾンビはその逆です。彼等は自分たちが感じている非合理的な恐怖を否定する意見や考え方
は(たとえ真実であっても)すべて拒否したいのです。私が情報を提供すると吐き気を催すゾンビもいます。彼等は両腕を上げて身構えながら後ずさりします。まるで私が吸血鬼に十字架を見せたときのように。

私が近くの図書館に行った時、貸し出しデスクに座っていた若い女性が私に気のあるそぶりを見せたため、私は彼女に、「このようなキチガイじみた状況下でもなんとか生きていますか。」と話しかけたところ、彼女は目を細めて、「キチガイじみたってなんですか?」と言ったのです。それで私は「コロナウイルスの作り話ですよ。」と答えたところ、彼女はびっくりして、「コロナウイルスは存在しないと思っているんですか。」と私に尋ねました。私はもちろん「存在しない。」と答えました。すると彼女は「私の周りにもコロナで亡くなった人が2人いるのに。」と私を鼻であしらいました。その後、彼女は私が読み終わった本をカウンターに押し込めた後、私と会話するのを止めてしまいました。 

私の古い友人や知人たち、頭の回転の速い人たち、常識のある人達もこの作り話にまんまと引っ掛かりました。これはまさに異常事態です。

私が歩道を歩いているとき、クリップボードを持ったキレイな女性が私に近づいてきました。彼女はこの地域でどのくらい数の人がワクチンを接種したかを調べているのです。彼女は、現在までに70%がワクチンを接種したと教えてくれました。私は首にLady of Guadalupeのペンダントを下げていたため、彼女は私がカトリックかどうかを知りたがりました。そうです、と答えたところ、彼女もカトリックだと答えました。

私は彼女を助けることができるかもしれないとふと思い、コロナウイルスが作り話であることを伝え、その情報を教えました。他の人々とは違い彼女は私にひるむことはなかったのですが、彼女はそんなにすぐにワクチンを打つべきではなかったということに気づいた後、守りを固くしながら後ろに身を引きました。私は彼女に証拠資料を提供しようとしましたが、彼女はそれを拒否し急いで逃げていきました。彼女もゾンビでした。

しばらくの間、私は気分的にフラストレーションが溜まりましたが、それでも他の人々を助けたいと思っています。どんなに彼等が病気になり困窮しても私は彼等を助けたいのです。

これほど多くの人々が真実を知ることで救われるべきなのに、誰もそれに気が付いていないのです。私なこれに胸が張り裂けるような思いにさせられます。特に子供たちが気の毒でなりません。近所に住む親たちはみな子供たちを自分たちの思い通りに引きずりまわしています。可哀そうな子供たちはマスクをつけさせられ、息もできないような状態です。本当に悲しいことです。
皆さんの地域もゾンビだらけですか。