以下の記事で、WHOのために(Covidワクチンの主成分である)グラフェン・オキサイドを開発した科学者はグレートリセットのクラウス・シュワブを熱烈に支持し、ユースレス・イーターである人類の大量虐殺を推進しているキチガイだったことがわかりました。この科学者は血中のグラフェン・オキサイドの濃度により、接種者があとどのくらい生きられるかを算出できるそうです。
また、ファイザー社のCovidワクチンの主成分がグラフェン・オキサイドであることを発見したスペインの研究チームは、さらにモデルナ社とアストラゼネカ社の分析を行い、それらのCovidワクチンの主成分もグラフェン・オキサイドであることを発見したそうです。
ただ、やはり・・・これらのワクチンにはグラフェン・オキサイドだけではなく、以前からも言われている通り、スパイクたんぱく質を生成する成分も含まれているようです。このような2種類の毒素を使った生物兵器のCovidワクチンを接種してしまうと、身体はグラフェン・オキサイドとスパイクたんぱく質の攻撃を受け続けることになります。免疫力が強い人は、ほんの少量なら、これらの成分を体内から排出できるかもしれません。接種回数を増やせば増やすほど、グラフェン・オキサイドとスパイクたんぱく質に身体が汚染されてしまい身体がそれらに負けてしまうのでしょうか。
どのメーカーのCovidワクチンも同じような成分が含まれていると思います。どれを接種しても身体にとっては時限爆弾のようなものかもしれません。
それなのに、政府もマスコミも若者にまでワクチンを打たせようと必死になっています。
今朝のテレビのニュースでは、30才?の男性が自宅で倒れて死亡していたが、死因はコロナだったと報じました。そしてニュースでは、彼は7月25日に1回目のCovidワクチンを接種したということを付け加えていました。それでも死因はコロナですって。なぜなら接種後に肺炎の症状が出たため病院でPCR検査を受けたそうです。すると陽性となったため、死因はコロナだそうです。このようにコロナで死亡した人の多くが実はワクチンの副反応による死亡だったということなのではないでしょうか。それを隠蔽するために患者には必ず擬陽性大量発生のPCR検査を受けさせるのでしょう。本当に理不尽なことばかりです。ワクチンがいかに危険であるかということを政府もマスコミも専門家も伝えませんからねえ。彼等はみなワクチンメーカーからカネを受け取っていますから。人々の命などどうでもよいのでしょう。全てはカネ。

<グラフェン・オキサイドと余命>
Graphene oxide used in coronavirus vaccines linked to adverse events, even death – NaturalNews.com
(概要)
8月15日付け

 Image: Graphene oxide used in coronavirus vaccines linked to adverse events, even death

(Natural News)
Covidワクチンに含まれている有毒成分によって米国でも多くの接種者が亡くなっています。特にグラフェン・オキサイドは死亡の大きな原因となっています。
そして新たに明らかになったことは、mRNAワクチンの主成分は大規模人工削減計画を実行するための毒薬だということです。

グラフェン・オキサイドは多くの薬剤に使われています。例えば、病気の発見、異なる薬物を運ぶとき(?)、抗菌材料を生産するときなど。そしてこれは、ファイザー社とモデルナ社のmRNAワクチンの主成分でもあります。
グラフェン・オキサイドは大量の酸素が必要な臓器系(器官系)から酸素を奪い破壊します。その結果、多くの接種者に重篤な副反応をもたらします。
State of the Nationのスティーブン・フィッシュマン氏の記事でも、ワクチンに含まれるグラフェン・オキサイドが多くの接種者を死に追いやっていることについて詳しく述べています。
フィッシュマン氏は、2015年にWHOのために生物兵器としてのグラフェン・オキサイドを開発し特許を取得した友人(Dr. Mylo Canderian、ギリシャ生まれの科学者)とこの件について話しました。
Dr. Mylo Canderianはクラウス・シュワブ(世界経済フォーラムの創設者)と彼のグレートリセット構想を熱心に支持しています。
フィッシュマン氏はこの友人(Dr. Mylo Canderian)を大量虐殺推進グローバリストと呼んでいます。このようなグローバリストは人類は疫病であるため絶滅させるべきと考えているのです。

Dr.Canderianによると、世界人口の95%はユースレス・イーターであるためできるだけ早く虐殺する必要があるそうです。
Dr.Canderian曰く:
「シカゴやロサンゼルスのダウンタウンを見てごらん。なぜユースレス・イーターを狂犬病の犬と同じように殺害しなければならないかが明白だ。」
また、Dr.Canderianは、決定的な民族理論を推進している教育者も軽蔑しており、彼等を「伝染する者たち」と呼んでいます。

フィッシュマン氏によると、Dr.Canderianは、Covidワクチンの世界的接種により癌=人類を絶滅させることができると確信しています。フィッシュマン氏は、彼に「接種者たちはどうやって地球上にあと何年暮らすことができるのかを知ることができるのか。」と訊いたところ、「それを算出する簡単な計算法(End of Cycle Formula )がある。」と答えました。

彼によると、接種者が周期の終わり(End of Cycle=死)に到達するまでの最大周期は接種後10年だそうです(接種者は10年以内に死亡するということ?)。そして接種者の周期の終わりを算出するのは非常に簡単だそうです。
接種者の血中のグラフェン・オキサイドの濃度(汚染の割合)を割り出します。そしてこの割合に最大周期の10年を掛ければよいだけです。その結果、接種者の余命が算出されます。
さらに、血液学者なら一般の電子顕微鏡で血中のグラフェン・オキサイドの濃度を測ることができます。例えば、接種者の血中に含まれるグラフェン・オキサイドの割合が20%なら、接種後8年間は生きることができます。また、接種者の血中のグラフェン・オキサイドの割合が70%なら、接種後3年以内に死亡してしまいます。

また、3回、4回・・・と追加ワクチンを接種すればするほど血中のグラフェン・オキサイドの量が増加していきます。そして電子顕微鏡で血液がいかに汚染されてしまっているを確認することができます。血液がグラフェン・オキサイドに汚染されればされるほど、その人が肥料に変わる(死亡する)時期が早まるということです。

ファイザー社の元科学者のカレン・キングストン氏は、ファイザー社がドイツのBioNTech社と共同で開発したBNT-162b2 mRNAワクチンにはグラフェン・オキサイドが含まれていると述べました。ポッドキャストのスチュー・ピーターズ氏のインタビューに答えたキングストン氏は、ファイザー社のmRNA
ワクチンは100%有毒な成分であると断言しました。

また、スペインの独立した研究チーム(La Quinta Columna)もファイザー社のmRNAワクチンの主成分がグラフェン・オキサイドであることを発見しました。さらにこの研究チームは、モデルナ社のmRNAワクチンにも、アストラゼネカ社の2-doseアデノウイルス・ワクチン(Covidワクチン)にもグラフェン・オキサイドが含まれていることを発見しました。

また、ピーターズ氏がポッドキャストにて(La Quinta Columnaがワクチンの成分の98%~99%がグラフェン・オキサイドであることを発見したと教えてくれた)Dr.ジェイン・ルビーにインタビューを行ったとき、Dr.ルビーは、グラフェン・オキサイドに汚染された血液のサンプルを見せてくれました

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<Covidワクチンに含まれるアデノウイルスと導入遺伝子について>
Dr. Cole on COVID Shots: “This is a Poisonous Attack on our Population and it Needs to Stop Now!” | (tapnewswire.com)の記事のコメント欄から:

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J&J(Johnson and Johnson)製のCovidワクチンには、スパイクたんぱく質を生成するアデノウイルスと導入遺伝子が含まれています。
スパイクたんぱく質は血栓の原因となっています。
一方、ファイザーとモデルナ製のCovidワクチンには、スパイクたんぱく質を生成するmRNAが含まれています。
スパイクたんぱく質は、SARS-CoV2ウイルス(Covidウイルス)の表面にある免疫抗原であり、細胞の表面のACE2レセプターと結合して各臓器に進入し複製を始めます。
抗スパイク抗体(anti‐S antibody)は、スパイクたんぱく質に曝された後に自己免疫系のB細胞によって作り出される抗体です。この抗体はウイルスの表面のスパイクたんぱく質に結合しスパイクたんぱく質の細胞内への進入をブロックすることになっています。しかし実際にこのようなことが起きているのかは定かではありません。
Covidワクチンを注射すると、アナフィラキシーショックで死亡する恐れがあります。Covidワクチンに対するアレルギー反応は、過去にPEGポリエチレン・グリコールに曝されたことがありこの成分に敏感になっているためと思われます。
M2と呼ばれる抗炎症マクロファージは抗スパイク抗体(anti-S-Ab)によって抑制されています。
どのメーカーのCovidワクチンも、翻訳と呼ばれるプロセスを通してスパイクたんぱく質を作り出しています。
スパイクたんぱく質は少なくとも以下の4つの方法で身体にダメージを与えます。

1. スパイクたんぱく質は、免疫ハプテン(内臓の表面と結合する小分子)であるかのように作用し自己免疫反応を起こします。
2. スパイクたんぱく質は、心血管系の合併症を引き起こしやすく、直接内臓や肺の血管にダメージを与え、血液脳関門を突き破ります。
3. スパイクたんぱく質は、翻訳と呼ばれるプロセスを通して人間のDNAに入り込みます。
4. スパイクたんぱく質は、破壊的な抗スパイク抗体を放出させます。

スパイクたんぱく質は、血管壁を変質させ、肺動脈高血圧(既存のどの治療法でも死に至る病気)を引き起こします。

男性の体内では、スパイクたんぱく質が精子の表面のACE2レセプターと結合するため不妊症になる恐れがあります(まだ実証されていないが)。
スパイクたんぱく質は、血管壁に炎症を生じさせたり血管壁を破壊します。その結果、神経障害を起こしたり脳を劣化させます。
スパイクたんぱく質は、FUS遺伝子にダメージを与え、TDP-43たんぱく質を変質させ、ALS(筋萎縮性側索硬化症)を誘発します。
TDP-43たんぱく質の変質で機能が変化すると、前頭側頭葉変性症、慢性変性神経障害を誘発します。また、FUS遺伝子が変異すると癌を誘発します。
ジョンソン&ジョンソン及びアストラゼネカ製のCovidワクチンに含まれるアデノウイルスは癌を発症させるリスクがあります。
抗スパイク抗体は特に肺に深刻なダメージを与えます。この抗体は28種類の人間の細胞と交差反応し多系統自己免疫疾患と多臓器不全のメカニズムを確立させます。
一度Covidウイルスに感染した人の抗原原罪により、
SARS-CoV2(Covidウイルス)から身を守ることができなくなります。
インフルエンザ・ワクチンを接種したことのある人は、Covidウイルスに感染しやすく、コロナに感染した場合は重篤になりやすく死に至る危険性もあります。
Covidウイルスに感染した時に抗体反応が高かった人やCovidワクチンを接種した人は、重篤になりやすくなかなか完治しません。
Covidワクチンはリンパ節を肥大化させ、長期間、その影響を受けることになります。
Covidワクチンの集団接種により、特に既にCovidウイルスに感染した人は非中和抗体を持つようになります。その結果、変異ウイルスを作り出す可能性があります。
ワクチンを接種した後にCovidウイルスに感染すると、ADE抗体依存性感染増強という現象が起きます。抗スパイク抗体がCovidウイルスを細胞(マイクロファージ)に招き入れ複製を加速させます。その結果、ワクチンの未接種者よりも重篤になります。
ジョンソン&ジョンソン及びアストラゼネカ製のCovidワクチン(抗DNA抗体を誘発し人間のDNAと一体化する遺伝子素材が含まれるワクチン)を接種すると、体内にトランス遺伝子を放出するため、致死的な副反応を生じさせるおそれがあります。
ジョンソン&ジョンソンとアストラゼネカ製のCovidワクチンに含まれるアデノウイルスの外殻は二本鎖DNA(トランス遺伝子)の小片を包み込んでいます。これらのワクチンを1回接種すると、500憶個の小片が体内に注入されることになります。
二本鎖DNAは自己免疫疾患を発症させる原因となっています。
アストラゼネカ製のワクチンは致死的な血栓を発生させます。これは、ワクチン誘発
血栓性血小板減少性紫斑病と言われるものです。

以下省略