日本のメディアも同じように報道していましたが。。。米メディアとバイデン政権は、FDAがファイザー社のmRNAワクチンを正式に承認した嘘をつき、これからはどのような状況下でも世界中のモルモットたちに定期的に注射し続けることができるようになったということを言いたかったようです。
日本のメディアはFDAが正式承認したとのニュースをそのまま報じていましたが、FDAに事実の確認もせずにバイデン政権の嘘をそのまま報じるのですから。。。メディアと名乗るのもおこがましいです。河野ワクチン大臣は来年の接種用に日本の人口分のCovidワクチンを発注しましたが、だんだん事実がわかってくると、日本人はブースターショットを拒否しますから、それらを大量に廃棄する事態になりませんかね。そうなると、それらをどこに廃棄するのでしょうか。そのまま下水道に流すのですか?処理をしてもナノ粒子や有毒物質はそのまま残り水道水まで汚染されますね。水道水をワクチンで汚染すればどうなることやら。。。そんなことまで考えてしまう今日この頃。。。

Fact Check: Pfizer Vaccine Not Approved - It's All a Lie, FDA letter to Pfizer | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com) 

8月23日付け
事実の確認:ファイザー社のmRNAワクチンは正式に承認されていません!
FDAがバイデン政権の誤った発表に対して正式文書で否定しました。

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バイデン政権とメディアは我々をカモにしています。私はFDAの正式文書のコピーを持っています。ここにはファイザー社のmRNAワクチンをFDAは正式に承認したことはないと明記してあります。

一体あれは何だったのでしょうか。どうしてバイデン政権とメディアはこんなことをするのでしょうか。

(概要)
つい先日、ファイザー社のワクチンがFDA(米食品医薬品局)に承認されたとのニュースが流れましたね。しかしそんなに早とちりしないでください。FDAの公式文書にはそのようなことは書いてありませんでした。バイデン政権もペンタゴンもメディアも真実ではないことを伝えています。
(2:00~)
左側は、FDAが
今日の日付でファイザー社に送った正式文書のコピーです。この文書にはFDAがファーザー社のmRNAワクチンを16才以上を対象に緊急使用として認めた理由が説明されています。そしてFDAはこのワクチンを正式(恒久的に)に認めたのではなく緊急使用として継続することを認めたということが明記されています。つまりFDAはこのワクチンをまだ正式に認めたとのではないのです。つまりバイデンやペンタゴンが言っていることとは違うということです。私がこれまで言っていた通りでした。このワクチンは緊急使用として一定の条件下で使用できるということには変わりがありません。このワクチンの使用範囲が限られているということです。
そして文書の最後に、FDAはこのワクチンを正式に承認してはいないとはっきり伝えています。この件に関しては何も変わっていないのです。

このように連邦政府(バイデン政権)は再び国民に嘘をつきました。オースティン国防長官も国民に嘘をついたのです。
我々はワクチンに反対の立場を明確に示す必要があります。従業員が職域接種で強制的にワクチンを接種させられるようなことがあれば、このワクチンはまだ緊急使用として認められているだけであり、誰にも強制接種はできないと企業側に伝えるべきです。特に、医学的な問題がある場合、宗教上の理由、既にコロナの抗体を持っている人にワクチンを強制的に接種させることは許されません(私:誰に対しても強制接種させることはできませんけど。)。これはまだ緊急使用の段階なのです。バイデンもバイデン政権もゴミ屑だらけです。

(監査についての最新情報は省略します。最終監査結果が今日発表されることになっていましたがコロナの感染拡大により今日はほんの一部しか発表できないと言い訳を言っています。)

バイデンの認知症が悪化しています。米国民の大半が、彼は正気の沙汰ではない、彼は誰かの命令に従っているだけだ、彼は大統領としてこの国を統率する能力はないと言っており、左翼の多くも同じようなことを言っています。もしバイデンが辞職すれば、もちろんカマラ・ハリスが大統領になります。しかし認知症のバイデンからハリスに変わることが我々にとってのより良い選択とは言えません。今日、バイデンは女子のMBA決勝戦でスピーチを行ったとき、「カマラ・ハリスは今、アジアに滞在中だが、もうじき我が国で女性大統領が誕生することになる。」言ってしまいました。
大統領にふさわしい女性が大統領になるのは良いことですが、カマラ・ハリスは大統領になるべきではないと思います。

タリバンについては省略。