海外のメディアはCovidワクチンに関する危険性を少しずつ報道し始めているというのに。。。
FDAのワクチンの責任者2人がバイデン政権とファウチに乗っ取られたFDAを退職したそうです。FDAのDSの長官は、バイデン、CDC、国連、ファウチの命令に従い、ファイザー社のブースターショットを承認したようです。このことに危機感を感じた2人は退職することにしたそうです。しかし退職の本当の理由は、もうそろそろCovidワクチンを押し進めた関係者らがニュルンベルク綱領に違反し人道に対する犯罪を犯したとして刑事告発、有罪(極刑?)となることを恐れその前に逃げだしたのではないかとも言われています。

一方、日本のメディア(特にテレビでは)、今でもワクチン接種を若者や子供たちにまで促すような報道をしています。例えば、コロナに感染した人やコロナで死亡した人の多くがワクチンの未接種であるという偏向報道を続けています。本当に彼等は平気で嘘をつくチンピラ集団です。彼等にやり口はよくわかっています。まず、自分たちの都合のよい報道ができるようにデータを改ざんし、コロナの感染についてはワクチンの未接種者のみを中心に報道、ワクチンの危険性、ワクチンの成分、国内外のワクチンの副反応や死亡者数は全く報道せず、コロナの実態も報道せず、今、彼等が強調しているのが未接種者の感染例と死亡例です。ただし、PCR検査でいくらでもコロナ感染者を増やすことができます。本当にテレビの報道内容を見ていると救いようがないほどレベルの低いチンピラ集団が彼等に巨額の賄賂を贈ったワクチンメーカーや彼等を支配しているDS親分の命令通りに報じていることがわかります。こんなのはメディアでもなんでもありません。



Top FDA vaccine officials RESIGN to avoid prosecution for crimes against humanity as White House, CDC commit GENOCIDE – NaturalNews.com
(概要)

9月2日付け

数十年にわたりワクチンの集団接種を監督してきた2人のFDA職員が今週初めに、「ホワイトハウス、CDC、国連は共謀して、ワクチンを承認するかどうかの決定権をFDAから奪った。彼等はFDAの行政権限を無視して何の科学的根拠もなく政治的理由でワクチンを押し進めている。」と言いながらFDAを退職しました。彼等は人道に対する犯罪にこれ以上耐えられなくなったのです。
(もちろん、FDAのウッドコック長官はこの犯罪に関与しており、必要なFDAの行政手続きをせずに(ファイザー社の)ワクチンを正式承認する親書を不正に発行しました。)

どうやら、バイデン政権が主導している非道なワクチン詐欺は、FDAで生涯をかけてワクチンを推進してきた高官らでさえ手に負えないと感じるようになったようです。

マリオン・グラバー博士(FDAのワクチン部門の責任者)と彼の部下であるフィリップ・クラウス博士は、何の裏付けもなくブースターショットを強引に推し進めているホワイトハウスとCDCを非難しながらFDAを退職すると発表しました。
しかしこのタイミングで彼等が退職を決断した理由は、彼等はワクチンを使った大量虐殺に対する刑事告発が差し迫っていることを知っているからです。彼等は、今後、ワクチンを使った人道に対する犯罪で非常に多くの官僚が刑事告発されるニュルンベルク裁判に巻き込まれたくないのです。
第二次世界大戦後のニュルンベルク裁判では、多くの科学者と医師らが600万人のユダヤ人の虐殺に協力したとして死刑を宣告されました。
そして現在は、CDC、ホワイトハウス、国連、ワクチンメーカーが数十億人を虐殺しようとしているのです。


CHDによると、
FDAを辞職することにした2人(ブラバー博士とクラウス博士)は、最近、バイデン政権(ファウチの発言)が2回目のワクチンを接種した成人はその後、8カ月毎にブースターショットを接種し続けなければならないと発表したことに驚いたと情報筋がニューヨークタイムズに伝えていました。

ブースターショットを承認するための十分なデータがそろっていないのにもかかわらず、バイデン政権はFDAにブースターショットを早急に承認するよう圧力をかけたと言われています。


先日、赤十字社は、Covidワクチンの接種者は、ワクチンによって抗体が破壊されてしまうため、血漿を提供することができないと公表しました。
赤十字社は、Covidワクチンの接種者はワクチンによって抗体が破壊されてしまうため、特定のプラズマ応用のための輸血ができないと赤十字社のウェブサイト及びニュースで公表しました。

赤十字社は、感染によってできた抗体とワクチンによってできた抗体は同じものではない、と説明しました。 

Covidワクチンで体内にスパイクたんぱくを大量に保持する接種者は血液が汚染されているため、他人に輸血することで他人を危険にさらすことになるということらしいです。

Covidワクチンの抗体はそれ自体が病原体です。つまり接種者の免疫システムが健康的な細胞組織を攻撃してしまうということです。

エポックタイムズ(大紀元)の記事によると、
新たな研究成果により、Covidワクチンに反応して作り出される抗体はそれ自体が病原体であることがわかりました。
研究チームのデータでは、Covid-19ウイルスを人間の細胞内に侵入させるスパイクたんぱくを標的とする(少なくとも)2つの抗体はそれ自体が病原体として作用し、これらの抗体は独自に病気を作りだしてしまうことが示されています。
研究チームの予想通り、複数存在する抗体のうちの2つが肺の細胞を損傷させ、2つの抗体のうちの1つが健康的な細胞を損傷させることがわかりました。健康的な肺の細胞に結合する(病原体として作用する)抗体が(実験台の?)子犬の約5割を死に至らしめました。

ワクチンの安全性を提唱する専門家のゾーイ・オートゥール氏は、研究成果を詳細にレビューした結果、「Covidワクチンの接種を一時停止すべきである。特に妊婦への接種は止めるべきである。」と訴えました。
たとえ、Covidワクチンが体内で抗体を作り出したとしても、その抗体は接種者の健康的な細胞組織を攻撃してしまうのですから。。。そして、なぜ多くの接種者が自分の身体自体が自分の脳を破壊するようになりワクチンゾンビになってしまっているのかがこれで理解できます。

                     ↓

Former Pfizer VP warns booster shot is an extermination weapon to mass murder human beings – NaturalNews.com
(一部)
9月2日付け


・・・・ファイザー社の元主任研究員のマイケル・イェードン博士によると、Covidワクチンと永久的に続けるブースターショットは人類の奴隷化と大量虐殺のために開発された人口削減兵器です。

2回の接種を終えた人々はワクチンの真実(このワクチンを人々に接種することは非倫理的であり非科学的であること)に目覚めるべき時がきました。5カ月前までは、ワクチンを接種した人は自由が与えられると約束されていました。しかし今や、2回の接種を終えた人たちは、免疫システムがうまく機能していないと言われ完璧な人間として見られていないのです。
ワクチンの人体実験の実験台となったこれらの人々は威圧的な当局と医療界の命令に従うよう訓練されており、精神的にコントロールされ、肉体的に抑圧され、薬剤、ワクチンに依存することで自らの寿命を短くしてしまいました。
ブースター・ショットの定期的な集団接種が準備されています。
義務化によって人々にブースターショットを季節ごとに接種させようとしています。
もうそろそろ、ワクチンは誰の命も守っていないことに気が付くべきです。Covidワクチンは戦時の兵器であり、人口削減プログラムの一環なのです。
ワクチンメーカーはワクチンを政府に販売することで数十億ドルもの収益を得ています。しかし彼等は納税者の血税を強奪しながらプロパガンダと詐欺を実行し、人々の生命を支配し大量虐殺を行っているのです。

イェードン博士は、Covidワクチンとブースターショットの製造を正当化してはならないと主張しています。

中略

イェードン博士は、強引に推し進められているブースターショットは 自然免疫を破壊しスーパーウイルスを出現させ、大量殺人を行う兵器である、と警告しています。そしてブースターショットの治験では、副反応の発生率が2回目の接種時の10倍となったのです。既に何万人もの接種者を死に至らしめたCovidワクチンなのに、3回目、4回目、5回目と接種が進めば人類はどうなってしまうのでしょうか。

現行のワクチン・プログラムは全世界の人々をワクチン、薬剤に依存させ世界人口を削減するためのものです。ワクチンメーカーはmRNAブースターショットの大量生産が可能となりました。

以下省略