以下の記事を読んで益々腹が立ってきました。ファイザー社は毒ワクチンだけでなく1日2回服用するCovid錠剤まで販売するつもりです。何から何までファイザー社の毒薬(毒ワクチンと毒錠剤)がCovid患者に投与されることになります。これで世界中の富はファイザー社とDSのものになりますねえ。いくらQFSでDSの資金の流れを管理できても、ファイザー社などが堂々と毒薬を販売し続け巨額の利益を得るなら、QFSは絵にかいた餅ではないですか?
ファイザー社はどこまでやりたい放題なのでしょうか。mRNA毒ワクチンでこんなに多くの被害者、犠牲者が出ているのに。。。世界のどのリーダーも毒ワクチンの使用を止めようとはしません。
ホワイトハッツでさえ、トランプチームでさえ、ファイザー社や他のワクチンメーカーの大量殺人行為を止めようとはしません。世界中の一部の専門家が毒ワクチンと戦っているだけです。
各国政府はワクチンメーカーやNWOグレートリセット推進派と共謀して毒ワクチンを自国民に接種させ続けています。(しかし政治家の多くが接種していません。ファイザー社の幹部、社員も家族も接種していないようです。)
特にファイザー社は世界中に毒ワクチンを販売したことで巨額の利益を得ています。このお金は全て各国民の血税です。これがDSの活動資金源になっています。これを止めさせなければ、DSを敗北させることなどできません。ホワイトハッツもトランプチームもDSが毒ワクチンや薬剤で巨額の利益を得ていることに言及しませんね。これが一番危険なことなのに。。。
一体、地球上で何が起きているのでしょうか。
今の現象を見ていると、本当はDSなのに善のフリをしている存在たちは「大丈夫、全てはうまくいっている。計画を信じて。光は勝利している。DSはもうじき崩壊する。」などと伝えて私たちを安心させ私たちに大人しくさせておきながら、実は裏でグレートリセットを前進させているのではないかと考えてしまいます。
このままワクチンメーカーが世界中の人々に毒ワクチン(ブースターショット)や毒錠剤を与え続けたなら、世界中で取り返しがつかないほどたくさんの犠牲者が出ると思います。そして、DSに抵抗する人口もかなり減ってしまうでしょう。それで最も得するのがDSです。奴隷として生き残った人口が少ない方が支配しやすいですから。

フランスやオーストラリアでCovidファシズムが展開されていますが、以下の記事によると、
The French State No Longer Legally Exists – Do The People Know This? | (tapnewswire.com)
フランスはもはや国家として存在していないそうです。フランスを統治しているのはフランス政府ではなく、毒ワクチンで人口削減を行いながらNWOグレートリセットを進めているファウチやダボス会議のクラウス・シュワブなどのグローバリスト集団やNATO軍だそうです。ただはっきりとは誰が支配しているかは見えにくくなっているそうです。歴史的にも国を統治しているのは政府でないことは知っていましたが、Covidパンデミック以降、グローバリスト集団が各国への支配力を強めているようです。
この状況はフランスだけでなく世界中の国々に広がるのではないでしょうか。

なぜ、ホワイトハッツはファウチとシュワブを逮捕しない?

Pfizer Already Producing Twice Per Day Covid Pill – Investment Watch (investmentwatchblog.com)
(概要)
9月3日付け

ファイザー社は1日2回服用のCovid錠剤を量産中!

驚きですね!
ファイザー社は(ワクチン)注射の次にCovid錠剤を年末までに世界中に供給する予定です。

ナショナル・ファイルより:

ファイザー社は、Covidワクチンと併用して1日2回服用するCovid錠剤を開発し生産を開始しました。ファイザー社はCovidワクチンで巨額の利益を得ましたが、新たに開発したCovid錠剤は今年末に販売予定です。
水曜日、ファイザー社のCEO( アルバート・ブーラ 、ギリシャ系)は、「Covidウイルスに打ち勝つにはワクチンだけでなく錠剤を1日2回服用する必要がある。この経口抗ウイルス剤は既に第2段階の治験が始まっており、病院に入院せずに自宅療養の低リスクのコロナ患者(成人)用に開発されたものである」とツイッター上で発表しました。

つまり、ファイザー社はワクチン接種者に定期的なブースターショットだけでなく錠剤も服用させようとしているということです。

ファイザー社はこの錠剤の治験を完了する前に世界中に販売するつもりです。なぜなら、ファーザー社は政府から自由裁量権を与えられているからです。つまりCovidに感染した患者が最初に服用させられるのが(イベルメクチンや他の有効な薬ではなく)ファイザー社の錠剤となります。ファイザー社はCovidワクチンと同様にCovid錠剤に関しても人間を死の天使のモルモットにするつもりです。それが規範の定義です。