2011年05月15日
ブログ統合のお知らせ
このたび、スタッフブログが新しくなり、
スタッフ全員による持ち回り制になりました。
http://livedoor.blogcms.jp/member/
今後ともよろしくお願いいたします。
スタッフ全員による持ち回り制になりました。
http://livedoor.blogcms.jp/member/
今後ともよろしくお願いいたします。
2011年02月26日
RPG 今昔物語
今、ゲームが大好きなMさんに「FF13」を借してもらって遊んでいます。
FFをやるのは中学生の時以来です。約20年の歳月はハンパではありません。
ムービー、戦闘システム、セーブ方法など、
自分にとってはどれも目新しいものばかりです。
徐々に操作に慣れていけるように、初めのほうは操作制限がされていたり、
所々でチュートリアルが表示されるなど、初心者に配慮された作りです。
特に、戦闘で死んでもすぐ同じ場所からスタートできるのはありがたい。
昔は、死んだらセーブした場所からやり直しだったので、たとえばダンジョンの
奥深くまで進んでボスを倒せなかったりすると、また一からやり直しだったので、
かなり面倒くさい思いをしなければなりませんでした。
FF13はオートセーブではありませんが、やはりHDに直接セーブできるというのは
便利です。
外部メモリーがついてないかつてのゲーム機では、カセット内のチップに
記録されるため、電源の切り方にも注意を払ったものです。
リセットボタンを押しながら電源を切る(ファミコン)、リセットを押さずに
電源を切る(スーパーファミコン)、これを間違えて(あるいは間違えてないのに)
セーブデータが消えてしまった時のショックといったらなかったです。
「ドラクエ2」で復活の呪文を紙に書き間違えた時以上のガックリ感です。
復活の呪文は「め」と「ぬ」など、間違い箇所が類推できますからね。
ともあれ、チョコボにまた乗れて感激です。
FFをやるのは中学生の時以来です。約20年の歳月はハンパではありません。
ムービー、戦闘システム、セーブ方法など、
自分にとってはどれも目新しいものばかりです。
徐々に操作に慣れていけるように、初めのほうは操作制限がされていたり、
所々でチュートリアルが表示されるなど、初心者に配慮された作りです。
特に、戦闘で死んでもすぐ同じ場所からスタートできるのはありがたい。
昔は、死んだらセーブした場所からやり直しだったので、たとえばダンジョンの
奥深くまで進んでボスを倒せなかったりすると、また一からやり直しだったので、
かなり面倒くさい思いをしなければなりませんでした。
FF13はオートセーブではありませんが、やはりHDに直接セーブできるというのは
便利です。
外部メモリーがついてないかつてのゲーム機では、カセット内のチップに
記録されるため、電源の切り方にも注意を払ったものです。
リセットボタンを押しながら電源を切る(ファミコン)、リセットを押さずに
電源を切る(スーパーファミコン)、これを間違えて(あるいは間違えてないのに)
セーブデータが消えてしまった時のショックといったらなかったです。
「ドラクエ2」で復活の呪文を紙に書き間違えた時以上のガックリ感です。
復活の呪文は「め」と「ぬ」など、間違い箇所が類推できますからね。
ともあれ、チョコボにまた乗れて感激です。
2011年01月10日
フラッシュポイント
今ひそかに見ているドラマ「フラッシュポイント」。
カナダ制作の警察特殊部隊もので、毎回起こる事件の“対象”(容疑者)は
凶暴なテロリストなどではなく、移民や一般市民や警察官や密売人や女子高生。
ロケ地もカナダなので、見慣れない景色ばかりで新鮮です。
カナダ制作の警察特殊部隊もので、毎回起こる事件の“対象”(容疑者)は
凶暴なテロリストなどではなく、移民や一般市民や警察官や密売人や女子高生。
ロケ地もカナダなので、見慣れない景色ばかりで新鮮です。
2010年12月21日
受講生セミナー その後
皆さん、こんにちは。
質問の件、調べても分からなかったので出版社に問い合わせました。
「口径」欄の8と7と6.5はやはり「ミリ表示」だそうです。
その理由として、米英の違い、半端な数字を避けたい、軍用と民間用の違いなど
いろいろ事情があるとのこと。
もっとよく知りたければ「図説銃器用語事典」(早川書房)、「図解マスター銃」(学研)を読んでと参考図書まで教えていただきました。
正直、上記の“事情”については何のことだかよく分かりませんが、一読者への返信としてはスピーディで真摯な対応でかなり親切な出版社さんだという印象を受けました。
以上、回答でした。
質問の件、調べても分からなかったので出版社に問い合わせました。
「口径」欄の8と7と6.5はやはり「ミリ表示」だそうです。
その理由として、米英の違い、半端な数字を避けたい、軍用と民間用の違いなど
いろいろ事情があるとのこと。
もっとよく知りたければ「図説銃器用語事典」(早川書房)、「図解マスター銃」(学研)を読んでと参考図書まで教えていただきました。
正直、上記の“事情”については何のことだかよく分かりませんが、一読者への返信としてはスピーディで真摯な対応でかなり親切な出版社さんだという印象を受けました。
以上、回答でした。
