魔女の電子便 

週末のきもの・ガーデニング

日記

今日の庭  

IMG_7675
シャスタデージー。雨で庭の写真は撮れず。
IMG_7674
ピンクのユリは品種名不明。
IMG_7656
ラベンダーとブラッシュノワゼット
IMG_7668
火曜日にあった会合の記録用に。。。
IMG_7669
真ん中、初亀酒造の富蔵を気に入った方が多かったかな。
IMG_7667
IMG_7672
朝から大雨注意報が出て、一時は洪水警報が出たところも。
IMG_7670_sRGB
今日の自分弁当。肉巻き、大葉入り玉子焼き、ツナときゅうりのマヨネーズ和え、ニンジンのナムル風、ブロッコリー、りんご

リュウゼツランのお酒

IMG_3835
タコスサラダ
IMG_3836
トロトロチーズの???
IMG_3837
IMG_3840
ポークリブ  骨から身がホロホロと外れる。
友人は軟らかいからと骨までおいしそうにかじっていた。
IMG_3838

IMG_3841
テキーラ2種。スカルボトルは「メスカル」
個性の強いテキーラをお願いしたらこれが出てきた!
味にもインパクトあるけどこのボトルにはビックリ。
巨大なアロエのような植物、リュウゼツランからできるというお酒、テキーラ。次回はカクテルをいただいてみよう。
メキシコ料理は女子にも男子にも好評。
ビールやテキーラに合う野菜たっぷりの料理
違うメンバーとまた来てしまった。
La sexta ラセスタ 
FullSizeRender
日中は庭仕事に精を出す。
寒かったが日差しがあると庭仕事の意欲を失わずに済む。
裏庭ではスノードロップが静かに、しかし、たくましく咲いている。
FullSizeRender
近くにはクロッカスの芽も見え始めた。






メキシコ料理で新年会

image

image

image

image

image

image

La Sesta ラセスタ

今日の。。。

image
庭の写真はアップできず。。。
お弁当づくりは続いています。おかげで電車に乗り遅れましたが。
押しボタン信号待ちでなかなか青にならず、赤でもええいっと渡ろうと思ったものの、反対側にいた高校生も青になるのを律儀に待っているので、汚れなき若者に、見苦しいところを見せるわけにもいかず。。。
さあ、今日も爽やかに、行ってきます。

台風迫る日の縫い物

image
台風接近中の連休。庭仕事は諦めて、ふと思い立って縫い物をしました。
image
刀剣を収集していた父が遺した刀剣の保管袋?で兼ねてから何かできないかと思っていたところ、一つは解体してテーブルセンターにすることに。
image
ワインボトルを入れてみたら、太さがちょうどいい。刀剣袋の口の部分は折り返すと襟のようになるので、これを生かしてワインを持ち歩くバッグに。
image
底を縫って持ち手を付けたらなかなかいい感じ。
image
菊の柄と色合いがこれからの季節にぴったりだわ。
image
image
30年以上前に池袋西武で買った生地はクッションカバーに。あまり裂はコースターに。
image
雨の日の縫い物もいいものです。


わいわいワイン会

image
昨夜は職場を出たのが日付が変わってから。。。今週は9時前に帰った日が無く、さすがにお疲れモード。
image
image
image
image
image
image

タイミングよく、気の置けない仲間とのワイン会。リフレッシュできました。
台風前の不安定なお天気の中、それぞれワインと手料理を手にお越しくださいました。それにしても、バラ友さんたちのお料理上手なこと!ビジュアルまで素晴らしい。
企画してくださったY子さん、お越しくださった皆さんに感謝。

今日の庭と晩夏のディナー

image
休日の今日、少し朝寝坊していつも通り庭へ。
image
image
秋の風情があるヒオウギが毎日咲き続けています。
image
夕刻からカメラを持参して食事会に出掛けました。
image

image
image
image
image

image
image
見た目にも美しい料理は写真を撮るのも楽しい。もちろん提供されたらすぐにいただかなくてはいけませんので、手早く撮ります。
image
image
image
鉄瓶で淹れた紅茶はシェフが厳選したもの。琺瑯引きの鉄瓶だそうです。デザートにはコーヒーという固定観念が無くなる紅茶でした。シェフ手作りの香ばしいチョコレートともぴったり。

はとバス、親子丼、南青山

image

image

image

image

image

取り急ぎ画像をアップしておきます。

夏は塩分 エジプト塩

image
エジプト塩。テレビで見て美味しそうだったので作ってみました。
いろいろなものにトッピングするとおいしいそうです。
image
クックパッドで紹介されていたレシピを採用。
アーモンドホール80g
ピスタチオ30g
白ごま 大さじ5
クミン 大さじ3
コリアンダー 大さじ1と1/2
塩 大さじ3
クミン、コリアンダーは10gずつ小分けされたものを購入したので、まずは10gずつだけ使ってみました。
image
まず、アーモンドを弱火で炒り、香りが出てきたらピスタチオを加えます。さらに香りが出てきたら一旦フライパンから取り出します。
image
クミン、コリアンダー、白ごまを炒り、途中で塩を加えます。
取り出してフードプロセッサーで細かくするのですが、通常のだとプロセッサーが傷むので、私はすり鉢を使いました。アーモンドとピスタチオは見た目に細かくし過ぎない方がアクセントになっていいとのことで、ジップロックに入れて、ある程度の細かさになるまで叩きつぶしました。
image

image
できあがったエジプト塩にオイルを垂らしておにぎりに振りかけるとおいしいというので、早速いただきました。クミン、コリアンダーはこのままでもおいしく思います。塩も少し控えめにしても。黒胡椒など、他のスパイスをアレンジしてもよさそうです。
風味がよく、食欲が沸きますね。サラダにも使ってみようと思います。

アンティークとドライフラワーと飛騨牛と

image
image
園芸部長にアーティチョークのカットを依頼し、いざ岐阜へ。連休初日のプチ旅行。
image
店舗前には素敵なガーデンシェッドのあるお庭。
image
カメラ持ってくれば良かった。。。アンティークによく似合うドライフラワーが迎えてくれました。
image
image
夥しい数のステンドグラス。
image

image
目の前に広がる夢の空間。
image

image

image
飛騨牛でランチ。
image
スマホでは美味しさが伝わらないかな。
image
グリーンピースの冷製スープ。
image
休日のプチ旅行を楽しみました。
image
今日も暑い1日でしたが、豊かな気持ちを抱えて帰宅し、心は涼やか。。。
Chelsea Old チェルシーオールド https://www.chelsea-old.com
LIBELLULE リベリュル http://www.libellule.jp
ブランチヒロノヤ WEBサイトあり。

備忘録 晩翠草堂

image
早朝、ホテルを出て青葉通りを散策。上着を羽織っていても風が冷たく、きゅっと身が縮んだ。
image
開館前の晩翠草堂をそっとのぞいてみる。歩道からカメラを向けていると、「中に入って撮ったらば?」と、後ろから穏やかな声。散歩の方なのか、草堂の案内の方なのか分からなかったが、初老の男性が微笑んでいる。
image
「あっ、ありがとうございます」そう答えて門をくぐると、小さな庭が見えた。
image
image

image

出発の時間が迫っていたので数枚シャッターを切って門を出た。門の前では先ほどの方が私が立ち去るのを見送ってくださった。ホテルに向かう青葉通りのひんやりした空気が心地良かった。

備忘録 御馳走様 仙台

image
牛タン
image
牡蠣
image
金華鯖
image
牛タン餃子
image
はらこ飯
image
笹蒲鉾
image
牛タンアイス

備忘録 夏休み日記2016 鴎外と子規

image
8月20日〜21日のプチ旅行。今年も水月ホテル鴎外荘での懇親会にも参加。
鴎外の墓を訪ねたこの日、たまたま鴎外つながりとなりました。
image
昨年も鴎外荘で見事な踊りを見せてくださった振袖さん。
image
image
image
image
お二人とも飾り気のないお人柄で親近感が湧きました。
image
文学つながりでもう一つ。上野公園内にある正岡子規記念球場。
image
「春風やまりを投げたき草の原」
明治時代のはじめ、日本に紹介されて間もない野球を愛好していたこと、幼名の升(のぼる)にちなんで「野球(の・ぼーる)」が号だったこと、「打者」「走者」「直球」などと訳したことなど、子規と野球とのつながりは有名ですが、上野公園内のこの球場には今まで気づきませんでした。

Hello,Paul Smith!

image
土曜日の迎賓館、太宰に続いて、翌日はPaul Smith展@上野の森美術館へ。写真撮影OKのうれしい展覧会。
image

image

image
入場すると音声ガイダンス用のイヤホンをもらえます。スマホにつないでQRコードを読み込むと解説を聞くことができます。
image
大きなアングルポイズのあるフォトスポット。
image

image
ポールが撮った写真を投影。
image
image

image
ポールが10代の頃からコレクションしてきた絵画や写真から500点を展示。
image
image
image
image
image

ポール・スミス愛用者としては最高に興味深い展覧会でした。来月は名古屋で開催されるそう。

太宰の三鷹


image
次の目的地、中央線で三鷹へ。太宰治文学サロンを訪ねました。太宰が通った酒店の跡地にあります。
image
ボランティアガイドさんが丁寧に説明してくださいます。
image
現在「太宰治 全集創作」会期中。太宰自身が関わったという八雲書店版『太宰治全集』が展示されています。
image
生家の鶴丸定紋が型押された装幀の全集。
image
image
お馴染みの写真。太宰が佇む陸橋も三鷹にあります。
image
太宰が山崎富栄と入水自殺をした玉川上水を訪れました。
image
さすがに記念碑はないものの、太宰の故郷金木町(現五所川原市)産の玉鹿石が置かれています。
image
当時はもっと水位が高かったそう。
image
締め括りは森鴎外と太宰の墓がある禅林寺。二人の墓はほぼ向かいにあります。太宰が好きだったウイスキーと味の素が供えられていました。
image
鴎外の遺言が刻まれた石碑。
image
太宰の足跡を訪ねての急ぎ足の文学散歩でしたが、太宰が愛した三鷹の街を歩き、太宰の作品を手にしたくなりました。

雨の迎賓館へ

image
image
image
image

image
image
夏の恒例行事 その1 今年は迎賓館からスタート。夏休み特別企画による一般公開。予約無しで入場できます。館内は撮影不可で残念。

酒とバラと虫の日々

image
ジオルブライトンランブラーに見つけた3ミリ程度のきれいな実?
image
虫こぶです。バラハタマバチが作った保育器ってとこでしょうか。
image
ナイフで二つに割ってみました。まだ、孵化していないのか、幼虫らしきものは見当たらず。
image
手前のルドベキアは帯化ですね、正常な花より花弁が多いですね。
image
オバQの口みたいです。
虫こぶも帯化もいわゆる奇形ですが実に面白いです。
image
さて、面白くないのは安曇野。
image
満開時の姿から一転。ハダニ被害を放置していたのを先日いらしたバラ友Bさんに指摘されるという体たらく。思い切ってカットして消毒するしかないとのことでバッサリ。貧弱〜(T_T)
image
こんな虫なら大歓迎。清水のバラ屋敷M邸にも持ち込んだCOX。COXとは、てんとう虫 coccinelleの略だそうです。ハイジのチーズ、ラクレットとの相性は抜群でした。
庭仕事の後にいかが?

池田重子コレクション 日本のおしゃれ展

image
毎週末に着ていたこともあったきものも、最近はめっきり着る機会が減ってしまいました。きものの記録として始めた拙ブログはいまやガーデニングのブログに姿を変えてしまいました。しかし、ガーデニングのSNSでのつながりから、今回松屋銀座で開催されている本展覧会にきもので足を運ぶことになりました。久し振りに梅が入った塩瀬の帯を合わせました。
image
季刊誌「美しいキモノ」等で重子さんの存在は存じ上げておりましたので、そのコレクションが拝見できるとあって興味津々で伺いました。四季ごとにコーディネートされた展示の一つ一つが、どれも重子さんの審美眼に適ったもので、きもの、帯が一層引き立てあっていました。きものにおけるトータルコーディネートの究極を見せていただきました。友人S氏の丁寧なレクチャーのお陰で、重子さんが貫いたきものの美にじっくり触れることができ大感激。改めてきものの素晴らしさ、きものを纏う幸せを実感しました。
圧巻なのが帯留めのコレクション。職人さんの超絶技巧に驚きました。
それにしてもこの膨大なコレクションを遺して昨年亡くなった重子さん。残念でなりません。
image
今回のきものは大島。細かい絣がところどころに入っていて、今の時期だと雪が散っているように見えます。塩瀬の帯に合わせた帯揚げと帯締めの色は鉛白。このコーディネート、重子さんが御覧になったら何と仰ってくださったでしょう。
image
今回同行してくれたA子さんとの再会に感謝。日頃はネット上での関わりだけなのに、旧知の友人のように一緒にいても全く違和感なくホッとします。
image
松屋の呉服売り場でファーの爪皮を見つけました。暖かい爪皮をバッグに、友人との再会や展覧会の余韻とともに帰途につきました。

ジャックとモミの木

image
弟宅のジャックラッセルテリア、クルトンが夜半に無事出産。
image
早朝に連絡を受け、出勤前に対面してきました。
image
御近所にお住まいのS先生が往診してくださり(なんと有り難い)、どの子も元気なことが確認されました。
image
残っていた胎盤も取り除いてくださいました。
image
image
母親の顔?
image
クリスマスになると必ず取り出す「しあわせなモミの木」。今年も本棚から引っ張り出してきました。ジャックとモミの木っていうタイトルにしたかったので無理矢理。。。後日改めて紹介します。

NZ同窓会@上野、青山・竹橋でアートに触れる

image
上野 水月ホテル鷗外荘
image
振袖さん
image

image
image
国立西洋美術館 ボルドー展
image
嶋田洋書
image
国立近代美術館

深川へ 芭蕉を巡る旅

備忘録。8月9日。芭蕉を巡る旅。深川方面。写真があるもののみアップしておきます。かなりざっくりとした記録。
image
同行者7名門前仲町のホテル9時出発。出発前に富岡八幡宮を散策。骨董市で賑わっていました。
image

ボランティアガイドさんが同行しての2時間のツアー。
image

まずは深川江戸資料館。
image
滝沢馬琴生誕の地にある南総里見八犬伝を積み重ねた馬琴の記念碑。芭蕉を巡る旅ではありますが、史跡、文学関係のスポットも案内をしてくださいます。
image
採荼庵(さいとあん)跡。ここから仙台堀川沿いの芭蕉俳句の散歩道へ。ガイドさんの説明がとても丁寧でした。
image
image
清澄公園、横綱通り(相撲部屋があります)を経由して芭蕉庵史跡展望庭園。この後芭蕉記念館でゴール。ガイドさんの熱心な説明で3時間を超えるツアーとなりました。
image
image
深川めしの有名店は残念ながら終了してしまっていたので再び門仲へ戻って。
image
image
門仲で忘れてはいけないのが魚三酒場。
image
image
image
下町の情緒たっぷりの旅でした。

鎌倉へ

image
長谷寺の秋明菊。
8月7日 文学散歩鎌倉編。備忘録としてアップしておきます。
image
門前の店頭でいただいた酒蒸し饅頭。
image
百日紅。
image
image
長谷寺から大仏へ。
image
ランチは土手長でお蕎麦をいただく。
image
もう一度味わいたい鎌倉ビール。
image
image
鎌倉文学館のヤブラン。文学館の記事は8月8日にアップ。
江ノ電で鎌倉駅へ。
image
image
ちょっと歩けばおしゃれなお店がいろいろ。
image
御成町商店街。
image
ガーデニングショップで見つけた古本。残念ながら非売品。
この後は門前仲町へ。

鎌倉へ 鎌倉文学館バラ園

image
鎌倉文学館。庭園の一角にあるバラ園。
image
image
image
image
image
image
image
多くの古木がよく管理されていて、シーズンにぜひ訪れてみたく思いました。取り急ぎアップしておきます。

金沢へ

image
image
image
image
金沢21世紀美術館。2日、3日の金沢出張のついでに立ち寄りました。まずは美術館内のビュッフェスタイルのランチで腹ごしらえ。前菜とタイのムニエル。
image

image
image
image
image
image

image

image
人気の金沢も平日は空いています。
観光の時間があまり取れず、1時間程度でしたが、現代アートに触れリフレッシュしました。

庭休日の日曜日

image
image
image
image
image
image
image
image
美しい空と二組のカルガモ親子が多忙だった1週間の御褒美でした。

二条 路地裏 cotoha 植物とアンティーク

image
image
image

image
image
image
image
image
image
image
BOOMさんの2階にあります。

二条のおしゃれな花屋さん

image
パリの花屋さんってこんな感じでしょうか?
image
おしゃれな切り花。
image
image
image
image
image
京都 二条 Blowmist BOOM(ボーン)さん。

京都最終日

image
京都二日目。旅も最終日となりました。金閣寺。
image
image
image
龍安寺。
image
image
image
image
清水寺。
image
南禅寺 水路閣。
image
image
image
南禅寺 山門。
3日間の行程を終え、浜松に戻りました。

仁和寺 御室桜

image
仁和寺。御室桜は待っていてはくれませんでした。
image
このところの風雨で散ってしまったようです。
image
image
image
image
image
image
image
image

新緑の奈良

image
image
image
image
image
image
image
image
奈良に来ました。

京都へ

2014-10-24-14-49-06
2014-10-24-14-42-32
2014-10-24-14-54-51
2014-10-24-14-59-29
2014-10-24-15-20-13
2014-10-24-15-21-38
2014-10-24-15-32-31
2014-10-24-15-33-36
2014-10-24-15-34-58
先月出張の帰りに立ち寄った東山界隈

ニジガハマギク

2014-10-24-15-29-41
2014-10-24-14-49-06
2014-10-24-14-49-30
2014-10-24-15-21-38
出張で山口と京都へ。心に留まったことを少々アップしておきます。
2014-10-24-12-37-34
2014-10-24-12-36-31
京都市立高倉小学校の見事なアプローチ。出張先でもつい植物に目が行きます。
2014-10-23-14-41-36
こちらは山口県光市立浅江小学校のニジガハマギク。まだ蕾で花が見られなかったのは残念。黄色い素朴な花が咲くのだそうです。児童が地域の方の指導を受けながら挿し芽をしているとのこと。光市に自生しているキクを地域の方が子どもたちと共に守っているのです。生まれ育った故郷に愛着を持つ子どもを育てるすばらしい取組だと思います。

おいでませ、山口へ

出張で山口へ。観光する時間はほとんどありませんでしたが訪れた記録として、画像をアップしておきます。湯田温泉8月19日から21日。
image
2014-08-22-12-19-29
2014-08-22-12-18-33
2014-08-22-12-42-43
中原中也記念館。列車に乗る直前ほんの30分だけ滞在。
以下、昨日の朝食後の散歩でのスナップ。
2014-08-21-07-31-24
カフェの前の門柱は旧家から持ってきたものでしょうか。
2014-08-21-07-37-00
あちこちに足湯があります。
2014-08-21-07-39-08
松田屋ホテル 高杉晋作など、維新に関わる人物ゆかりの場所。
2014-08-21-07-38-34
坂本龍馬もここの湯に浸かったとか。
2014-08-21-07-42-06
おしゃれなお店も見つけられます。
2014-08-21-07-39-32

2014-08-21-07-44-24
井上馨像。井上公園にて。
2014-08-20-21-04-27
おまけ。山口線の優先席。

いつかは自宅でイチゴ狩り

画像1
弟家族といちご狩り。株が大きい。
画像1
画像1
章姫、紅ほっぺもあったが、身が大きいアイベリーのハウスへ。
画像1
到着前に甘いイチゴの見分け方をネットでチェック。「へた」の下に裂け目があるのがいいらしい。
画像1
情報どおり表皮が割れて白い身が見えているのが甘い!
画像1
掛川市 萩原農園 150号線からすぐ。電話0537-48-6584 周辺に他の農園もありますが、貸切バスの団体が来るところは混むので避ける方がいいと思われます。空いていたからか私たちはハウスを貸切でした。
料金 30分2000円 女性陣は20個から30個いただきました。
今年我が家ではプランターで育てていますが、うちのハウスで栽培してはどうかと盛り上がりました。萩原農園さんのように畝を高くし、マルチをしたらいい苗ができるかも。今年の課題とします。

地域密着型みちのくグルメ旅

画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
八戸出張で八戸を食べ尽くしました。こんなご馳走生涯いただけないのでは。本当にごちそうさまでした。お酒@八仙もちょっといただきました。
もちろん昼間はちゃんと仕事してきました。地域密着型教育を引っ張っていらっしゃる方々だけあり、夜も地域と密着されております。。。八戸の皆様お世話になりました。

ガーデナーの浴衣で出かける週末

画像1
東京1泊2日の旅 8月3日の夜は麻布台の居酒屋で友人と待ち合わせ。浴衣で新幹線に乗り込みました。この日は木場のホテルに宿泊。
画像1
画像1
翌日はホテルから富岡八幡宮まで散策。骨董市を冷やかして、
画像1
午後は池袋の東京芸術劇場 「兄帰る」鶴見辰吾、草刈民代
画像1
10日 は八重山上布の帯に替えて。高校時代の友人と。今夏もきものに袖をとおすことはあまりなさそうだなあ。浴衣でお茶を濁してます。

筑波から浜松へ愛を込めて2

画像1
おはようございます。暑くなりました。研修も今日で終了。
画像1
浜松も暑いでしょうね。
画像1
庭の植物も葉焼けなどしてないでしょうか?
画像1
週末の作業が待ち遠しいです。
では後少しがんばりまーす。

バラと共にある人生 イタリア老夫婦のドキュメンタリー

BS世界のドキュメンタリー シリーズ 土と生きる 「ヴァレンティノの贈り物〜オールド・ローズにこめた愛」
画像1
画像1
きっかけは結婚記念日。バラをひと鉢買って欲しいと頼んだ妻に、夫はともに暮らした年の数、30種類のバラの苗を贈った。今、二人で育ててきた庭は2000株ものバラが咲く見事な花園に。次に植える苗に夢を膨らませたり、思い出を語ったり。美しい花だけではなく、やっかいなトゲや枯れ葉ともつきあいながら時を重ねる老夫婦の1年を見つめたヒューマンドキュメンタリー。〜2012年 イタリア Videomante制作 NHK bs 番組解説より
画像1
画像1
老夫婦が地道な作業をしている冬から始まり、オープンガーデンの日を迎える春でストーリーを閉じます。美しいバラを咲かせるためだけに時間を費やす人生。このお二人の姿を見ると、こんな年齢の重ね方も素敵だなあと感じる人は多いかもしれません。オンデマンド見逃し番組で視聴できます。
画像1
うちには人にお見せできるようなバラはありませんが、このお二人のように純粋に情熱を持って植物を慈しむ人生は、何て幸せだろうと感じました。
画像1

島田市ばらの丘公園

新東名で1時間弱。フェスティバルとのことで足を伸ばしました。
360種、8700株のバラがある島田市ばらの丘公園
見頃です。
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1

写真だけのアップでごめんなさい。

三島 水と緑に癒される街

3月にわずかな時間を使って三島の街を散策しました。
大切な思い出なのでブログに記録しておくことにします。
静岡県民でありながら、三島が富士山の伏流水が湧き出る清流地帯であることをずっと知りませんでした。
「ガーデンシティみしま」と銘打って、花が彩る美しい景観づくりにも取り組むすてきな街です。

みしま思い出のアルバム
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1
画像1

番外編
画像1
画像1

敬老の日と秋分の日


敬老の日、姪が母にと花と手作りクッキーを届けてくれました。
母にとって幸せな日となりました。

その翌々日、台風15号が各地に爪痕を残していきました。
幸い我が家はグリーンカーテンの支柱が曲がったり椿が倒れたりした程度でしたが、自然災害の怖さを改めて実感しました。

好天に恵まれた秋分の日、父の墓の前、家族の無事に感謝しながら手を合わせました。

きもの@サンフランシスコ

今夏も酷暑の日本ではきものに袖を通すのが辛かったのですが
8月下旬でも気温20度以下のサンフランシスコではきものも快適です。


ケーブルカー のおじさんが写真を撮らせてくれました


ウェスティン セントフランシスの中のレストランで。
白っぽいのは夏大島。





ステイ先の友人宅@サンタクララでは同行したMお姉様によるお茶会

紗のきものも持っていきました。

100夢プロジェクト@春野町


浜松市制100周年 100夢プロジェクト事業の一つ
http://www.hamamatsu-100.com/project/index.html

往年の名車が春野町ふれあい公園に集合しました




GW花めぐり@磐田市 中原淳一も

静岡県磐田市豊田町「熊野(ゆや)の長藤」
毎年足を運んでいる方によると、今年は花房が短いそうです。
私も25年くらい前に来たときには、地面に付くかと思うくらいだったような記憶があります。
それでも紫の霞がかかったような藤棚は幻想的で、むせかえるくらいの香りにうっとりします。

IMG_3230
IMG_3253











 

BlogPaint

BlogPaint

 

 

 

 

 

 

 



同じ市内の福王寺にも藤棚があるというのでこちらにもお邪魔してみました。
房が短いのは「あけぼの」という名前の赤みがかった藤です。

BlogPaintBlogPaint














ついでに見付のつつじ公園にも立ち寄ってみると満開のつつじが迎えてくれました。

BlogPaint











磐田市香りの博物館で中原淳一展が開催されているとのことでこちらにも足を伸ばしました。
6月26日まで開催。
無題














おまけ:コンピュータで自分に合った香りの診断後、調香体験。
2100円〜2600円で体験できます。
IMG_3261

義捐金きものバザール〜きもの仲間の取組

IMG_3174きもの好きのマイミクさんたちが、きものを売って被災者の方たちに義捐金を送ろうと立ち上がりました。

わたしも箪笥の整理を兼ねて少しばかり協力いたしました。

自分から立ち上がるのは難しい、しかし、きっかけをいただければ何かしたいという方は多いようです。

こうしたとき、何らかの共通項をもつ者同士で声を掛け合えば、行動に移しやすくなるかもしれません。

実際お会いしたこともない、ネットでのつながりしかないマイミクさんとかかわりをもてたことはうれしいものですし、よい機会をくださったことに感謝しています。

どうかバザールが成功しますように。

バレンタインデーのきもの その後

11021301せっかくコーディネイトを考えたので
きもので出掛けることにしました。


この紬は身幅が広いのと、
生地がやや硬いので
あまり着心地はよくありません。
仕立て済み、未着用のリサイクルきものですから、
仕方ないのですが。

とはいうものの、
きものってやはり気分が高揚します。





IMG_2868
デパートへチョコレートを物色しに。
まず、モロゾフのチョコレートケーキを購入。












IMG_2885

生花店ではバレンタインデー用にと
小さなブーケを作ってもらいました。


バラ、チューリップ、カラー、カーネーションを
ビタミンカラーでまとめてくれました。









卯年の目標

IMG_2801IMG_2799

 

 

 

 

 

 

卯年にちなんで今年は飛躍の年、
うさぎのように元気よく跳ねる年にしたいと
いう方がたくさんいらっしゃいます。

愛らしいうさぎのように、
皆様に愛されるよう、
周囲の方を大切にしたく思います。
IMG_2800

IMG_2802

 

 

 

 

 

 

 

 

いただきもの 加藤萬の風呂敷

成人式

BlogPaintBlogPaint









  振袖の襟足白し新成人

若者たちの夢と希望に満ちた社会に
したいものです。

成人2

クリスマス@ラグーナ蒲郡

IMG_2556

IMG_2559

 

 

 

 

IMG_2562

IMG_2564

 

 

 

 

IMG_2580

IMG_2597

 

 

 

 

IMG_2613

IMG_2635

東京ミッドタウン

101128_1744~03101128_1744~02

 

 

 

101128_1744~01

101128_1757~01

 

 

 

101128_1746~01

 

Recent Comments
Profile

魔女

Archives
QRコード
QRコード
Amazonライブリンク