裸の部活動♪〜エロい女がやっぱ最高〜

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さるる

チャットで知り合った彼と・・・後編5

ベッドの上での時間は・・・
楽しかったです。

ぎゅっと抱っこしてね。と伝えていたので約束通り
たくさん抱っこしてもらいました。

耳Kissもたくさんしてもらえました。

力加減も すごくちょうどよく気持ちよかったです。
(初めての方だと絶対に「もっと強くして〜」って
何度も言わなくてはならないのですが
どうして「M」の一言で、わたしの好きな力加減が分かったのかな?)

38歳のわたしより20歳近くも上という年齢ですが、タフ!
わたしのセフレさん(13歳上)がいつも早すぎて
「寂しいの・・・。」と伝えていたせいか、しっかり長持ち。

してほしいこともちゃんと言ってくれたし
感じるところはちゃんと伝えてくれるし
こんなになにもかも上手くいくとは思ってなくて びっくり。

お口でして欲しいときに、態度で示されるとちょっと寂しいのですが
「お口でして♪」って素直に甘えてくれるの大好き♪♪♪


小休憩のたびに 首元にしがみついて甘えていくのも
すんなり受け入れてくれて
それがまたいい匂いで。

もともと香水は嫌いなはずなのに
なんともいえない、いい匂い。
何度も「いい匂〜い♪」ってつぶやいてました。

出張先のシティホテル
時間は朝の9時過ぎ。

チェックアウトした部屋から順にお掃除をしているらしく
廊下からいろんな音が聞こえます。

ということは、こちらも大きな声を出していると聞こえてしまう。
音漏れを気にして、声を殺していましたが
彼は「気にしなくていいよ♪」と。

でも素のままだと わたしの声はかなり大きくて
本当に気にせず声を出したら 
「頼むから声を落としてくれ」と言われる事でしょう。

会社名義で宿泊していますから
やはり あまりみっともないことはできないと
声を我慢しましたが、それはそれで特に苦痛でもなく。
声を押し殺す自分もそれはそれでいいもので(汗)。

最後のときは・・・・
ひとつになって迎える予定でしたが
諸々の事情で 寸止め。
そして 彼の元気消失。

わたしはもともとイクことを知らない人ですし
彼も、イクことに特にこだわっていないようでしたので
これにて終了!という空気でしたが、
特にどちらも気まずい思いとかなく ほぼ満足だったと思います。

でも!そういえば途中で彼は、
お口でいかせてほしいけれど 無理だろうな・・・
というようなことを言っていました。
お口でいかせてあげるより、わたしでイッて欲しいのでそのときは却下。

でも、わたしはたくさんしてもらったのだから
彼には ぜひ絶頂を迎えて欲しいと・・・
これにて終了という空気を切り替え
またそこからお口で頑張りました。

彼は、ちゃんと感じることを声で表現してくださるので
やりがいがあります。
男性の感じてくれている声って本当にセクシー♪

わたしが知る限りのテクを駆使しましたが
毎回ある動作に出たとき、声のトーンが変わるので
「吸うのとしゃぶるのはどっちが気持ちいぃ?」と聞くと
予想通り「吸うのがいぃ」と。
そういう素直なところ 素敵〜!!

そして イかせてさしあげました。
イクときの声・・・更に素敵。
男性の感じてくれている声は、本当にセクシーで
聞いているだけでゾクゾクします。

それにしても、
「 オレを口でいかせることはできない。」 と言い切る男性を
いかせてあげたときの達成感ったら!
心の中でガッツポーズ。(←死語・恥)

彼のものを口の中で受け止め、
舌と唇のスピードを落としていき・・・
手の動きもソフトにし
もう触れない方がいいかな・・・という頃合を見計らって
枕元へダイブ。
また抱っこしてもらいました。

息を整え、まったりしている間にも時々お喋り。
わたしは口の中に含んだままなので
「うん。」か「うぅん。」か 笑うことくらいしか出来ません。(^^ゞ

飲むのはためらわれたので
しばらく待ってから起き上がり、彼に背を向けティッシュに出しました。

口に含んだままだと感じない風味が
外気に触れることで口の中に広がります。
うぇ・・・。


そのあと、しばらくベッドでまったりしましたが
わたしが相変わらず、べったりくっついたままなので
「寂しがりなんだね。」って言われてしまいました。

大当たり〜。

心がね・・・。
寂しいんです。

セフレさんと体の寂しさを埋め合わすことは出来ても
心の寂しさってなかなか埋まらないんです。

ただ、じっと肌と肌を触れ合わせて まったりするって
ものすごく心の充電になるんです。
それがいい匂い付だとなおさら。


コトが終わり、まったりタイムも終わり・・・。
彼は13時から仕事なので その前にシャワーと食事を。

シャワー・・・
「シャワー浴びてくる。」って先に消えられるのが一番辛いけど
それも仕方ないと諦めていました。

「先にシャワー浴びておいで。」と言われたら、素直に従うつもりでした。

でも 一番望んでいた答えを聞くことが出来ました。
「一緒に洗いっこしよっか?」

ということで、シティホテルの広くないユニットバスで洗いっこ。
先に彼を洗ってあげて そのあとわたしを洗ってもらって・・・
彼が先に出て、わたしは一人でのんびりしてから出ました。

その後、彼はしばらく洗面所へ。
一流企業のIDカードやら 財布やら 全部机の上に並べて。


  風俗好きの知人男性が
  デリヘル嬢に財布と車の鍵を盗まれたことがあり、
  それ以来 別々にシャワーを浴びるときは 
  貴重品は必ず洗面所まで持ち込むと言っていたり

  女性が初めての男性と逢うときは
  携帯にはロックをかけ、身元のわかるものは一切持っていかないとか
  そういう話も聞きますが・・・。


わたしは出会い系で知り合ったわけでもないですし
相手の会社名とかもわかってますし
事件に発展したら・・・なんて考えもしませんでした。
もしも考えられるとしたら 狼になって襲われるとかくらい?
※SEXで痛いことや嫌な事を強要されるとか。

ネットを通して知り合い、そういう関係になっても
身元を知られたくないとか相手を疑うって・・・
なんだか寂しいですよね。

財布や、それがなくては仕事が出来ないIDを でーーーんと置いたまま
洗面所にしばらく消えるって、あたりまえのこととは思いつつ
やはり信用されているというか「疑われていない」と、安心します。

そして、お互い身支度を終え、一緒にランチへ行くことに。
わたしは財布のバッグのほかに
飲み物を入れてきた小さなバッグがあったので

「これは置いておいて、またここへ戻ってきていい?
スーツ姿が見たいよ♪」と
甘えておねだりしてみましたが
「えっと・・・午後からの会議の資料にも目を通して
 おかなきゃいけないし・・・。」
と、予想外の申し出に か・な・り 戸惑った様子の彼。

あ。迷惑なこと言っちゃった。と察知し
すぐに謝って発言を取り消しました。

女性は余韻をずるずると引きずるけれど
男性はスパッと切り替えるのですよね。

彼は申し訳なさそうに
「じゃあ見せてあげる。」と、クローゼットの中から
ハンガーにかけられたスーツを見せてくれましたが
実際に着用している姿でなければ意味ないですよねぇ・・・。


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


お昼時のお店は お客さまでいっぱい。

食事をしながら、彼の仕事の話などをいろいろ。
ベッドの上での話も少し。

「いかないって言ってたけどいけたね。」
って 隣の人に聞かれても、不自然ではないでしょ!?!?

彼の仕事の話・・・
時々出てくる専門用語、ほとんど理解できないけど素敵!(^^ゞ


食事の後、駐車場まで見送ってくれるというので
お言葉に甘えさせてもらいました。
(再度部屋に来させない為?なんて思いつつ。)
やっぱり男性に見送られるのはいいものですね。

わたしの車を見た後で、
「今度、あかね(わたしのHN)の車で◎◎に行こう。」
と言っていたのは、本気にしちゃっていいのかしら???
わたしの車が軽だったらその発言はなかったのかしら???


彼はホテルに戻ったら、仕事モードに切り替えるようでしたが
バイバイから15分ほどした頃
とりあえずお礼のメールだけしておきました。

そのメールに対する彼からの返事の一部に
「追い出したみたいでゴメンネ。」と書かれていましたが、
内心、追い出された感、満々。(o ̄▽ ̄o)/
スーツをビシッと着こなした企業戦士の顔が見たかったのに〜!!!
ネクタイを締める姿も、見たかったのに〜!!!


それにしてもベッドの上で あかねって呼ばれたのは初めてで
ちょっと戸惑い。
本名も伝えてはいたのですが、
彼の中ではわたしはサイトのHNである「あかね」なんでしょうね。

ちなみにわたしは彼の名前を一度も呼んでいません。
あきらかにHNという呼び名では呼びづらくて・・・。

彼がまたこちらの街へ出張に来るのは明らかですが
またお誘いがあるかな?

わくわく。

(終)

チャットで知り合った彼と・・・前編

あるまじめな趣味のサイトで知り合った男性がいました。
わたしが「あかね」と名乗るそのサイト内でのやりとりは
数年前からありました。

年齢は・・・わたしよりはずいぶん年上のようです。
その方は、わたしの裏の顔・・・
封印してしまったブログのことを知りません。

つまりわたしが とってもふしだらな元人妻だということを
知りませんでした。

月に二度ほど、そのサイトの仲間でチャットがあり
たいてい10人くらいでワイワイガヤガヤと盛り上がるのですが
必ず夜に開催されるため、
夜勤であるわたしは仕事が休みの日にしか参加できませんでした。

先日、たまたまチャット開催の日と休みが重なったので
チャットに参加。
深夜0時を回って、一人減り二人減り・・・
ついにその男性と二人きりになりました。

最初は、無難に 共通の趣味の話で盛り上がっていましたが
深夜に男女二人でチャットをしていると・・・
ま、その手の話にもなりますよね。

もちろん様子を伺いつつ、相手が乗ってくればという
常識は双方わきまえていますが。

わたしは地方の県庁所在地近くに住んでいます。
相手の方は、都内在住ですが、出張でたまにこちらの街へ来ます。
それは過去のチャットからもわかっていました。

10人でチャットをしていると なかなか聞けない・言えない事も
二人きりだと素直に言えてしまうわけで。
お互い離婚経験者だと判明。

そしてお互い 実はとってもエロいことも判明。


そして、誘ってオーラを出した結果、めでたく誘っていただき 
次回こちらへ出張に来たとき、会うことになりました。



会う = そういうこと。



サイトで知り合い、サイト内でのやりとりがあり
10人ほどでのチャット経験が数回あり
お互い、勤務先などなんとなく相手のことはわかっていたとはいえ
性的な部分のことは一切わかりません。

唯一いえるのは
お互いに 「 自分はかなりエロ 」 だと自覚していること。



会うことが決まってからチャットで伝えあったのは

わたしより
・ M
・ でも痛いのはイヤ
・ 胸がない(かなりしつこく強調)
・ お尻が大きい
・ 身長・体重

相手より
・ S


会ってから引かれないように 胸がないとかお尻が大きいとか
先に伝えておきました。


*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*


その方が 出張に来る日が決まりました。

その日は、その方の仕事が13時からでしたので
9時にホテルの部屋で待ち合わせということになりました。

ラブホでは無いホテル。
宿泊客の振りをして、フロントを通らずエレベーターで客室へ。
事前に鍵を開けておいてもらいました。


こういう初対面って 何度体験してもドキドキします。
(何回体験したんだーーーというツッコミはナシで。)

あきらかに SEX目的で会っている場合
初対面から 始まるまで フツウは何分?
ってこんなことにフツウっていう基準は無いでしょうけど。


恥ずかしくて まともに顔も見れない!!!
握手だったのか相手が差し出してくれた手に反応することが出来ない!!!

とりあえず 勝手に一人掛けのソファに座り
買ってきた飲み物をテーブルの上に並べ・・・
目を見合わせる事も出来ず たわいないお喋り。

相手の方が対面のソファから立ち上がってこっちへ来たので
わたしも立ち上がって移動。

はて、どこへ移動すればいい?

ウロウロオロオロ。


なんだかんだで 二人してベッドに腰掛けたはいいものの・・・
次どうすればいい?



わたしが一番イヤなのが
「裸に靴下だけ」 という格好。

相手の方は、Tシャツとジーンズで、もともと素足。
わたしは靴下。


過去の例からいって、わたしの服を脱がせてくれる男性でも 
靴下は放置の場合が多く・・・
「靴下はさっさと自分で脱ぐべし!」というのは
ある男性の行動から学んだこと。

なので、そういう雰囲気になる前に
ベッドに並んで腰掛けた時点で 自ら靴下を脱ぎました。


まさかそういう雰囲気になる前に服は自分で脱げないけど
靴下ならいいですよね?



そういう目的・・・と、わかっていても
「それでは」って始まる瞬間はドキドキします。

ベッドに並んで腰掛けたものの・・・
いまだ相手の目すら見ることが出来ず。

このドキドキ感は、決してイヤなものでは無いですし
居心地の悪い時間ではなかったのですが
わたしはMなので 早く襲って!と思いつつ(笑)。

ビミョ〜な “ 間 ” に耐え切れず
「恥ずかしいよぉ〜」と ベッドに倒れ込んだ瞬間
襲っていただきました♪



お肌すべすべ〜。
手もつるつる〜。
さすがワイシャツにネクタイというお仕事。

ワイシャツにネクタイという姿に憧れるといいつつ
手は 力仕事かスポーツ選手のように ゴツゴツした大きな手が好き♪

でも、とってもすべすべしたお肌と手のひらでした。


・・・後編に続く。

最終回:二年と少しの間 本当にお世話になりました5

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 『 元人妻♪ふしだら倶裸部 』 No.50    さるる


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“ エロい女がやっぱ最高 ”

わたしは セックスが好きです♪
さるるは エロい女だと自他共に認めています。

好きな人との セックスは気持ちがよく、
身体も満たされ、そして心も満たされます。

性欲は 食欲・睡眠欲と並ぶ3大欲求。
子孫繁栄のためだけでなく 
心と身体の快楽を追及したセックスは
人間だけに与えられた特権です。


一般生活では 恥じらいは大切だけれど
ベッドの上では それも脱ぎ捨て
本当に丸裸で相手にぶつかっていき、
「 後ろの穴にも指を入れてぇ〜 」
なんとてことまで言えてしまいます。

ある程度慣れ親しんだ二人であれば
職業人の顔、親としての顔など すべて取り去り
心を真っ裸にし、ありのままの自分でぶつかっていくのが
いいと思います。


大抵の男性は セックスに積極的な女性を好みます。
すすんで咥える。(フェラをする。)
してほしいことを言う。
感じたら、声や表情で表現する。

女でありながら、セックスに積極的であることを
“ 恥 ” と思う方もいらっしゃるようですが
そんなことはありません!!!

男性は エロい女とのセックスを待っています。
(不特定多数という意味ではないですょ。)

女性の皆さん、自信を持って エロを開花させてください。
男性の皆さん、カノジョのエロの開花を手助けしてあげてください。

そのためには このマガが大変有効だと思います。
わたしは ココをずっとずっと以前から愛読しており
有料版も 創刊号から購入しています。

もともとエロだったわたしですが 
ココを読んでいくうちに 更に磨きがかかりました。
古くからの読者さんも、最近ココを知ったという方も
もっともっと素敵にエロくなれるよう 精進してください。

わたしは 約2年続けてきた コラムライターのほうは
今回を最後に引退しますが
読者としては まだまだ健在ですので
また コメント等で乱入させていただく予定です。

今まで たくさんの方々に読んでいただき ありがとうございます。
そして こういう場を提供してくださり
毎回の遅刻にも温かく対応してくださった哲也さん、
本当にありがとうございました。

これからは、一読者に戻りますが
まだまだエロさはパワーアップさせる予定ですので
しっかりココを読んで勉強させてもらいます。

二年と少しの間 本当にお世話になりました。
それでは みなさん さようなら。

エロい女がやっぱ最高ぉ〜っっ!!!

                           さるる

フェラ5

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 『 元人妻♪ふしだら倶裸部 』 No.49    さるる


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“ フ ェ ラ ”

いま、ブラックレーベルで フェラについて熱く語られていますので
わたしも便乗します。(^^ゞ

哲也さんとは違う見解の部分もあるかとは思いますが
あくまでも わたしの意見なので ご了承ください。

ブラックレーベルをまだ購読されていない方は こちらからどうぞ。

ブラック購読代金(月々たったの420円)
ご存知とは思いますが カード払いです。
「裸の部活動」なんて明細に記されていたら・・・という心配は不要です。
“ まぐまぐプレミアム ” と書かれていますのでご安心を。

さて!
本題のフェラですが。
一年以上 一人だけを相手に フェラに励んでいるわけですが
先日も また誉められました。

『 (フェラが) 上手くなったなぁ。 』 と。
咥えている最中に。

相手は 15歳年上で51歳のS村さん。
詳しくは知りませんが 数々の女性経験があると見受けられます。

51歳という年齢もあってか
『 オレをフェラだけでイかせることは絶対に無理。 』
と 断言していましたが いつしか できるようになりました。

フェラがもともと上手かったのなら わたし個人の問題ですが
“ 最初に比べて上手くなった ” のは
明らかに S村さんに育てられたからです。

S村さんの 感じるツボをしっかり会得したのと
S村さんの誉め言葉に乗せられて上達したのもあると思います。

詳しいテクニックは 今回は省略しますが
フェラで一番大事なのは やはり、気持ちだと思います。

頼まれたから仕方なく イヤイヤしていると
やはり その気持ちが 伝わってしまうでしょうし
例え未熟な技でも ち×こを本当に愛しい思っていると
心はしっかり通じると思います。

わたしの本音は・・・
S村さんのち×こは “ それがS村さんの持ち物だから愛しい ”
というのも もちろんありますが それより何より
“ これがわたしの中へ入ってきて わたしを気持ちよくさせてくれる ”
と思うからこそ 愛しくってたまらないというのもあります。

ち×こが入り 二人がひとつになれる。
それは バイブでも 指でも おなにーでも代用の効かないもの。
男性がいて ち×こがあってこそ成立するもの。

それには必要不可欠な ち×こ。
おしっこするところだから汚いなんて 考えもしません。

もしここを読んでいて 
精神的なことでフェラが苦手な方がいらっしゃいましたら
次回 フェラのとき こう考えてみてください。
『 立派になって わたしを満足させてね♪ 』 って。

わたしたちは 気持ちも繋がっているつもりではありますが
いわゆるセックスフレンドです。
なので こういう考えたかなのかもしれません。

でも 本当に心の底から愛し合っていても
フェラが苦手な人はいますよね。

すべては 相手のためでもあり、自分のためでもある。
まさに『 情けは人のためならず 』
はい、すべてはいずれ自分に戻ってくるんです。



フェラで大事なこと。

哲也さんが分かりやすく書いてくださっていますが
わたしが思うに “ お互いの気持ちを伝えあう ” ことが一番。

舐める・咥えて上下する・吸うなどの
舌や唇の細かなテクニックも大事なことですが
やはり人によって 嬉しい刺激の度合いは違います。

優しくされたい人、激しいのが好きな人。
先っぽが好きな人、カリ部分が好きな人。
そのまま発射の場合は その瞬間は そっとしておいて欲しい人
最後の一滴まで吸い取って欲しい人。

もちろん それが好きだからといって 
最初から最後までそれだけでは もちろんNG。
いろんな組み合わせが必要なのですが
特にどれがすきなのか
最初はどう入って 発射間近はこう、そして 発射の瞬間は・・・。

男性は ただ黙ってされるがままではなく、
気持ちがいいスポットでは 声に出してくれるとかして
( その場がベストですが それが無理なら後でもいいので )
きちんと “ どのときのどの技がいいのか ” を
しっかり相手に伝えてください。

わたしは 黙っている男性は苦手です。
感じてくれたら ちゃんと声に出して欲しい。
その声が わたしを更に刺激して より一層フェラに力が入ります。

男性の感じる声は 恥ずかしいと思う男性も多いようですが
そんなことないです!!!
ものすごくセクシーです。

そして 女性は “ あ、これが気持ちいいんだ ” と
理解することができます。
感じると声をあげてくれる男性が 黙ったままだと
“ あ、これはあまり感じないのね。じゃあ違うところをせめてみよう♪ ”
と 考えることができます。

女性の脳は “ 自分が刺激されている ” 時より
“ フェラをしてあげている ” 時のほうが冷静です。
フェラに夢中になりつつも いろんなことを考えますから
男性は、ぜひ 声の演出で その手助けをしてあげてください。

激しい呼吸音や吐息も嬉しいですし
『 あぁ、それ 気持ちいいっ 』 とはっきり伝えてくれるのも嬉しいです。
『 もっと強くして。 』 とか 『 もう少し優しくして。 』
なんていうのも わたしには 文句ではなくアドバイスに聞こえます。

不慣れな女性の場合、あ、もちろん慣れていてもですけど
女性から 「 どう? 」 と聞いてあげると
いままで言いたくてもいえなかったことのある男性は 
答えやすいかと思います。

せっかくなのですから お互い 気持ちよくなりたいですものね。

あぁ・・・ こんなことを書いていたら 咥えたくなってきました。

レロレロちゅぱちゅぱ。

舌を沿えつつ 唇で全体を包んで上下したり、
舌先で 先っぽの割れ目を突付いてみたり、
カリの部分だけを舌先で何周も責めてみたり、
裏筋だけを何往復もしたり。
時には たまたま やアナルまでも。

最後に 女性側への注意点ですが 
すべてにおいて共通するのは 口だけでしようと思わないこと。
必ず手も添えてください。

ち×こを支えたり、にぎにぎシコシコはもちろん
空いた手も 彼のオシリに添えるとか 脚に触れているとか。
フェラは 口だけでするものではありません。


されて気持ちいいフェラ。
して気持ちいいフェラ。
男女共に気持ちのいいフェラを目指しましょう♪
(*^^)v

セ ッ ク ス お 断 り5

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 『 元人妻♪ふしだら倶裸部 』 No.48    さるる


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“ セ ッ ク ス お 断 り ? ”

ブラックのほうで、『エロの品格』
〜その1:Hを拒否する前に考えて欲しいことがある〜

と題し、Hの断り方について 熱く語られていましたが・・・
わたしは 断った記憶がほとんどないです。(^^ゞ
基本的に Hは好きなので。(*^^)v

今お付き合いしている 同じ会社のS村さんからは
『 お前からは誘ってくるな。俺が誘うまで我慢しろ。 』
と言われています。

その根拠はよくわからないのですが
わたしが間接的に誘うようなことを言うと 結構嬉しそうなS村さん。
不思議なオトコゴコロです。

だいたいラブラブの翌日には
「 また行こうね♪ 」 とか 「 楽しかったね♪ 」 とか
感想を言うようにしています。
すると笑顔で 了承してくれるS村さんです。

わたしの体調が悪くて、 “ 今日は誘われたら断ろう・・・。 ”
と思っていても、いざ誘われると しっかり応じてしまいまうのですが
相手の機嫌をとるためとか 断るのがメンドウだからとかではなく
なぜかOKの返事をしてしまっています。

今、お付き合いしているS村さんとは 
月に2.3度のチャンスしかないので
やはり これを逃すと次が当分先!と思うからなのか
無意識のうちに(?) OKしてしまっています(笑)。

そして、OKの返事をしたとたん 
なんだか体調がよくなる気がするのが不思議です。


過去、 “ うわっ このセックス 失敗だった! ”
と思ったのは 離婚した元夫との 最後のセックスのみ。
その1回を除いては すべて楽しんできているわけです。

もちろん 全てが満足のいくものではなく、
なんだか物足りない・・・とか
もっとしてあげたかった、もっとして欲しかった などなど
いろいろなオモイはありますが
可能な範囲で楽しんでいます。

“ セックスがイヤなのに 求められる ”
男女共に これってつらいことなのでしょうね。

わたしは求められたらほとんど応じて楽しみますし
わたしが求めて断られたことはほとんどないのですが、
過去、断った&断られた例としては
「 明るい車内 」 が メインです。

元彼からは 真昼間のデートで スーパーの駐車場で求められ
それを断ると、今度は 店舗とは独立したトイレの 身障者トイレで!
と言われたことがありますが、 もちろんそれも断りました。
とはいいつつ、元彼とは ずいぶんと
“ 明るい場所でのカーセックス ” を こなしてきました。

そして今 お付き合いしているS村さんですが
夜勤明けのわたしたちに与えられた時間は1〜2時間。
物理的にも金銭的にも ラブホまで移動する事もできず 
またまた車内で・・・ということになります。

そして今は 夜明けが早い!!!
もちろん人も車も ほとんど通らない場所を選びますが
全くの無人ではないので あたりを警戒しつつの
フェラや指攻めが限界です。

この先 また秋が来て夜明けが遅くなるまで 路頭に迷う二人。
数ヶ月に一度のラブホデート以外 合体は無し?

S村さんは わたしの口へ発射できるけれど
わたしは 入れてもらえないまま?
そんなの、イヤだ〜っ!!!

車内では、わたしは俯いて、目をつむり 
フェラに夢中になっていますから
車内ということさえ忘れそうになりますし
周りのことなど気になりませんが、
S村さんは フェラをされつつ あたりをキョロキョロ見回しています。

先日は、指攻めだけでは満足できないわたしが
「 入れて♪お願い♪欲しい♪ 」 とおねだりしてみましたが
さすがに明るい車内では無理!と、却下されました。

フィルムを貼ったガラスで 後部座席で死角にはなっていても
さすがに車の揺れはどうにもなりませんものね・・・。

視線も音も気にせず
思い切りたのしめるラブホに行きたぁ〜い!!!

切に願う さるるでした。

相 性5

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 『 元人妻♪ふしだら倶裸部 』 No.47    さるる


・*.☆*。。・。*。°・**°。。・.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。


“ 相 性 ”


肌が合う、とか、身体の相性がいいとかいう言葉がありますが、
今 セフレとしてお付き合いしているS村さんとは 
本当にその言葉がぴったりです。

1年と少し前の3月、初めてのお出かけがラブホで、
それから 付き合い始めました。
まずは身体の相性を確かめてから・・・。(^^ゞ

S村さんには 奥様も彼女もいますし
全体像として “ 結婚したい♪ ” とは全く思わないものの
S村さんの セックスからは離れられません。


付き合い始めた頃は、
ベッドこそないものの 安心してラブラブできる室内空間がありました。
でも、昨年末でそこが使えなくなり、場所を “ 車内 ” へと移動。

普段、わたしたちが会えるのは 夜勤明けの 1、2時間ほどで
ラブホへの移動は 時間的にも金銭的にも無理なので、
仕方なく 車内でのラブラブになりました。

人も車もほとんど通らない 静かな場所に車をとめ、
狭い車内で 可能な範囲で それなりに楽しんでいましたが
最近、夜明けが早い〜。(o ̄▽ ̄o)/

さすがに朝陽が燦々と差し込む中では無理!!!
わたしは少々なら平気でも(笑)、
S村さんが 『 こんなに明るいからオレには無理! 』
と、言い張ります。 ((+_+))

さて、これから夜明けの遅くなる秋を迎えるまで 
いったいどうしましょうか・・・。


ということで 先日、忙しい二人がどうにか時間の調整をつけ
昼間のラブホへGO。
( 今はラブホという呼び方はしないのかもしれませんが
二人の間では ラブホ と呼んでいるので そのままで。 )

1年と少し付き合っていて、月に2、3回はラブラブしているから・・・
トータル30〜40回くらいの計算になるのかな?
でも、ラブホは わずか3回目。

一度目のラブホ、つまり二人での初めてのセックスのときは
“ 風呂は一人で入る。服は自分で脱げ。 ”
と 言っていたS村さん。
( もちろん甘えて 脱がせてもらって一緒に入浴しました♪ )

精神面・愛情面では いろんなマイナス要素がありましたが
セックスの相性だけをとれば とてもよかったです。

その一度で 互いに(?)虜になり 現在に至るわけですが、
昨年秋の 二度目のラブホでは
S村さんが疲れきっていた事もあり セックスより睡眠重視。
かなり不満の残る時間でした。

そして先日の三度目。
最初から すべてわたし中心。
普段、セックスの時だけSモードで命令口調の多いS村さんですが
服を脱がせてくれ、お風呂でわたしの全身を洗ってくれ、
その後も たくさんたくさん愛してくれました。

「 気持ちいぃ? 」 と聞くと
『 オレはいいんだ。お前が気持ちよくなれば。 』 なんて返事が!!!
今までのS村さんとは 別人のようでした。


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


日ごろ、セックスについては いろいろ話をするほうだと思いますが
この日は 一度目発射の後の ベッドでまったりタイムのとき、
今まで聞きたくても聞けなかった部分を聞いてみました。

最初に S村さんのほうから 『 よかったか? 』
と、聞かれたので 本当に気持ちよかったこと、
そして いろいろしてもらって嬉しかったことを伝えました。

素っ裸で ベッドの上で 
互いの息がかかるほどに顔をつき合せて まったりと余韻を楽しむ・・・
ん〜 なんて幸せな時間♪

そういう “ フツウのこと ” にものすごい幸せを感じます。
なんたって最近は 車内ばかりでしたから。(o ̄▽ ̄o)/

閑話休題。

そして わたしもS村さんに聞いてみました。
「 気持ちよかった? 」

“ 気持ちがいいか? ” つまりテクニックや締まり具合は?
というのは 男性から聞かれることはあっても
なかなか男性には聞き辛いものですが、
なんだかとてもいい雰囲気だったので 思い切って聞いてみました。

『 うん。よかったよ。 』
ウソではなさそうな回答。
「 どこが? ちゃんと締まってた? 」
更に聞いてみると、
『 う・・・ん、うん。よかったよ。
( 締まりがどうのこうのというよりは )
鳴くのがいいよ。 いっぱい鳴くから。 』

過去にも
『 今日はいっぱい鳴いてたな。 』 と言われたり
攻めてもらっているときに
力を込めながら 『 もっと鳴けっ! 』 と言われたこともあるのですが
S村さんって 喘ぎ声フェチだったんだ・・・。(^^ゞ

確かにわたしは 声が大きいですし
感じている限りずっと何かしらの声をあげていますが
ほかの女性のセックスのときの声って、聞いた事がないですから
他の方と比べて どうなのでしょう???

AVの女性の声はほとんど演技だといいますし、
セックスに関しては 普通とか標準とか基本とかの言葉は
意味をなさないものと思っていますが、
わたしの声って、男性が聞いたらどんな風なのかしら?

わたしは相手の男性により ( 日によっても違いますが )
いろんな相性を感じますが
S村さんは 『 誰としても同じだよ。 』 と言います。
本当にそんなものなのかしら???

たとえセックスフレンドという関係であっても
二人きりの時間は 愛し合って慈しみあって セックスを楽しむ二人。
この関係が うまく続くことを願っています。

二人のラブラブの様子は ただいまブログで報告中です♪
二人のセックスには初登場の小物、
カミソリ・お浣腸などなど 使用報告もあります。(*^^)v
“ 元人妻のふしだら日記 ”



.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・

お知らせです。

約二年前の2005年5月、コラムライターとして初登場させていただき
今回で47回目。
原稿提出が遅刻三昧で いつも哲也さんには迷惑をかけてきましたが
どうにか 無欠席で47回。

今、ブログを3つ書いていて、仕事はフルタイム。
母業も忙しくなりましたが、女としての時間も捨てられず
毎日忙しくしています。

ということで 50回をもちまして、
このコラムを引退させていただくことにしました。
今後 “ 書く ” ことには時間をとれなくなりそうですが
こちらも、ブラックも “ 読む ” ことは継続していきます。

今まで 読んで頂きありがとうございました。
残りは あと3回ですが リクエストや質問、相談などありましたら
お受けいたしますので ぜひお知らせください。

ブログコメント欄に書いていただくか、
もしくは プロフ内にてメールアドレス公開しています。
お手数をおかけしますが 首を長くしてお待ちしています。

あと3回 よろしくお付き合いくださいませ。
最終回には ど〜んと爆弾発言!
でもあればいいのですが 性癖はすべて晒してしまって
そういうのもないので ぜひリクエストをお待ちしています♪


お ね だ り5

・*.☆*。。・。*。°・**°。。・.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。


 『 元人妻♪ふしだら倶裸部 』 No.46    さるる


・*.☆*。。・。*。°・**°。。・.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。


“ お ね だ り ”

「 元人妻のふしだら日記 」 という 
見ただけでエロエロな日記を書き始めて2年と少し。

ものすご〜くふしだらなイメージがあるかもしれませんが 
わたしの30数年の人生で、
KissもSexも経験人数は一桁です。
こういう数には 普通も何もあったものではないのでしょうが
特別驚くような数ではないと思います。

しいていえば、普通と違うのは 
結婚までは、どちらも ただ一人だったということ。
つまり、結婚後、そして離婚後に 数を伸ばしてきたことになります。

わたしがセックスをして来た男性に ほぼ共通するのは
“ 女性経験豊富 ” なこと。
多数の女性とSex経験があり、風俗経験も豊富。
そういう男性が 驚くようなわたしですから
わたしは かなり普通ではないということかもしれません。

その理由は
1.積極的であること
2.力強い(激しい)刺激が好きであること
3.恥じらいがないこと
などでしょうか。

今、お付き合いしているS村さんですが
50歳を過ぎ、力任せのセックスではなく
いろんな小技の効いた 大人のセックスで感じさせてくれます。

時に、過去に例を見ないほど 気持ちのいいセックスになりますが
それでもやはり 満点とはいかず、いくつか不満点は残ります。

まずは 指使い。
あちこち責めてくれるのは嬉しいのですが
わたしはクリよりは中がいいのです。
でも S村さんは クリ重視。

時に 「 中がいいぃ〜♪ 」 と甘えておねだりしますが
すると、ズコズコと 激しい出し入れをします。
わたしは激しい出し入れではなく、
指を入れたまま 中でクニクニと関節を動かしてくれるのが好きです。

そして 女性が仰向けで、
男性の指が女性のお腹側を刺激するというパターンだけでなく
女性がうつ伏せ、もしくは四つんばいで 
女性の背中側を刺激してくれるのも大好きです♪

それからオモチャ。
バイブやローターなどは それ自体が細かく振動していますから
ツボに押し当てるだけでOKです。
いつもローターを小刻みに動かしてくれるのですが
せっかくのツボから外れてしまうので 動かさないで欲しいです。

これもころあいを見計らって 「 動かさないで。 」
と、お願いしているのですが すぐに忘れられてしまうようです。

他には・・・
耳にキス (ねっとりと激しいのを) して欲しい♪
背後から抱きしめて欲しい♪
帰り際に 軽くキスをして欲しい♪
などなど いろんなリクエストがあるのですが
なかなか言い出せないものも多いです。

男性の皆さん、
女性が気持ちよくなっているからと いつも同じ刺激を続けていませんか?
最初は恥ずかしく なかなか言い出せないこともありますし
長く続いている関係だと “ いまさら言えない ” と なりがちですので
時にはパターンを替えてみてくださいね。 

それから 女性からのリクエストは どんな風に言われるといいですか?
せっかく気持ちよくしてあげようと頑張っているのに
痛がられたり 嫌がられると悲しいですよね。

男性のプライドを傷つけず うまくお願いするいい方法があれば
ぜひお教えくださいませ。

.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・

セックスは 人それぞれ好みがありますし
相性がありますから すべての人に共通のアドバイスというのは
なかなか難しいかとは思いますが
せっかく身体の相性が抜群の相手に恵まれましたから
これからも更に精進して 気持ちよさを追求したいと思っています。

好 意 の 伝 え 方 ・ 受 取 り 方5

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 『 元人妻♪ふしだら倶裸部 』 No.45    さるる


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“ 好 意 の 伝 え 方 ・ 受 取 り 方 ”


このメルマガを読み始めてはや、○年
( 実は全く覚えていませんが、かなり以前から。)
そして “ 裸の部活動♪ 〜ブラックレーベル〜 ” は創刊号から愛読。
なのに いまだ完全には理解できない男女のココロのうち。

  ブラックをまだ購読していない方は
  こちらからどうぞ♪


男性と女性では 心理的にかなりの違いがあるそうですが
異性の考えていることってホントよくわからないと言われます。

メールひとつにしても考え方が違いますし
自分の中での、恋と仕事の占める割合も違いますし
プライベートゾーンの範囲も違いますし
好意の伝え方も違います。


わたしが “ 完全に友だち ” と思っているのに
相手は “ さるるはオレに好意を持っている ” と誤解されること数回。

確かに 嫌いではないんです。
ですから心からの笑顔で接することが出来ますし
会話も弾みます。
でも! “ 異性として好き ” という感覚はほとんどないんです。

なのになのに どうしてだか誤解をされてしまう。

これってなぜなのでしょうね???
このメルマガはじめ、数々の心理学メルマガなどを読んでみても
わかったような・・・わからないような・・・。


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


先日、ある仕事のお礼にと “ お茶 ” に誘っていただきました。
相手は 仕事関連の男性で わたしより8才年上のバツイチ男性。
社内での飲み会で同席したことはありましたが
特に意識したことは 全くありませんでした。

でも、8才年上だなんて オジサマ好みのわたしにとって、
恋愛にはぴったりの年齢♪♪♪
誘われたら 即、その気になるわたし。
( いろんな意味で 安っっ! )

それはさておき、お茶に誘われた意図がさっぱり分かりません。

仕事のお礼ということはハッキリしていますが
でもただ単に、与えられた業務を時間内にこなしただけのこと。
特別な無理をしたとか、そのことで何時間も残業したわけではありません。

でも、相手の人柄は分かっていましたし
『 昼間にお茶 』 ということで 快くOKしました。


前夜。
まさか!?と思いつつ カラダのお手入れ。(^^♪

当日、行き先のこともあり 全くお洒落はせず 普段どおりの格好で。
肝心(?)の下着は、見られても恥ずかしくはないもの・・・という程度に。

どういう展開になるのか 全く!予想がつかず
念のために・・・ということで。

でも もしかして?という不安←ウソです、期待も抱きつつ(爆)。


そして、待ち合わせ場所に集合。
挨拶のあと 相手の男性から最初に出た言葉は 仕事の話。
そして それから4時間ほど一緒にいましたが 
会話の9割は仕事のことでした。

ただ単に 仕事の話がしたかっただけ???
とはいえ 食事のため 車で40分も移動したのは 
デート感覚のドライブ?

わたしは 職場の後輩&愚痴聞き係?
それとも 恋愛対象?

なになになに?
とりあえず、互いに 「 またね〜♪ 」 と言い合いバイバイ。

その後 以前より密に連絡を取り合うようになり
二週間後、わたしから仕事の相談をもちかけ 二度目の食事へ。

『 仕事の相談 』 という口実で、事実 
仕事で大きな局面を迎えていましたが
若干のデート気分も味わいたいわたし。

待ち合わせ場所から 車で20分ほど移動しランチへ。
2時間ちょっと居座って 延々仕事の話をしてバイバイ。

今回は 「 またね。 」 と言い合わなかったけれど???


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


あの・・・わたしはあなたにとってどういう存在ですか???
毎回、下着に悩みます(爆)。

冗談はさておき、
ほんと、どう思われているのかは気になるところです。

互いの共通意見は  “ 子どもがひとり立ちするまで再婚はしない ”
ということですし 相手の方には 
彼女がいらっしゃるような素振りも感じられるのですが
わたしは ただの職場の後輩?

あ、わたしとしてはどちらでもいいんです。
職場の先輩後輩としてだけでも 充分楽しいですし
頼れるお兄さんって感じで
いろんな相談に乗ってもらうのも安心です。

でも オンナとして見てくれるなら
それはそれで嬉しい事です♪

是非 肌を重ねてみたいという願望があるわけではないけれど
誘われたら断りませんよ〜という気持ち。(^^ゞ

是非しっかりお付き合いして再婚したいという気持ちは全くありませんが
たまにデート気分を味わうのはなかなかいいものです。

とはいえ 1回目2回目はとんとん拍子に話が決まりましたが
3回目は まったく予定自体が無いので
どうやら結果は “ 恋愛感情なしのただの先輩後輩 ”
の関係だったようです。

それにしても
たまにこういう刺激があると オンナとしての輝きをほんの少しだけ
取り戻せた気がします。
普段は すっかり緊張感をなくしてしまったS村さんとの逢瀬のみ。


男性ばかりの職場で “ 無防備すぎる ” と指摘を受けた事もあるわたし。
自分のどういう仕草がそういう印象を与えてしまうのか 謎ではありますが
これからも このマガ そして更に深く掘り下げられたブラックレーベルで
ベッドの上のエロテクだけでなく
相手のココロを知るテクニックも磨きたいと思います。



ところで
食事の帰りの車中、満腹感と安心感と日ごろの睡眠不足から
おもいっっっきり睡魔に襲われ 
ナビシートで あくびを連発したわたしですが、
“ 安心できて、気持ちがいいから睡魔に襲われている。 ”
と ちゃんと理解してくれたかしら???
“ さるるのヤツ、つまんないからあくびばかりしてやがる。 ”
なんて誤解されてなければいいのですが・・・。

働 く こ と の 意 味5

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 『 元人妻♪ふしだら倶裸部 』 No.44    さるる


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“ 働 く こ と の 意 味 ”


今週発射された ブラック
正しくは “ 裸の部活動♪ 〜ブラックレーベル〜 ”

『哲也のブラックモテ講座』では       
 〜オンナにとっての、働くことの意味〜
と題し、哲也さんが熱く語ってくださっているわけですが
バツイチのわたしは やはり、食べていくために働いています。

でも 本当は 配偶者の収入で基本をまかなって
自分の収入は 趣味の充実や旅行に使いたいと思っています。

そのあたりの詳しいことは 哲也さんが言っているそのままなので
ここでは省略しますね。 (V)o¥o(V)

ブラックをまだ購読していない方は
こちらからどうぞ♪

ちなみに、カード明細には まぐまぐプレミアムと出ます。
「裸の部活動♪」とは出ませんからご安心を。
(これって実は かなり気になりますよね。)

ということで わたしにとっての働く意味は・・・
もちろん 食べていくためなのですが
副産物として いろんな出会いがあります。

今、セフレとして付き合っていて、
今日が初デートからちょうど一年目となる
妻子ありのS村さんは、同じ職場の人。

3年付き合った以前の彼は、同じ部署の人。
先日初デートらしきお出かけをしたバツイチ男性も、同じ会社の人。
(手も繋がずキスもしなくてもデートでしょうか???)

わたしがモテモテなわけではなく
女性の割合が圧倒的に少ないので こうなったわけですが、
やはり どの業界・職種で見回しても 
職場恋愛、職場結婚、職場不倫は多いわけで・・・。


職場恋愛の利点は
もちろんなんといっても会える機会が多いこと。

片方に恋愛感情がなくても
しょっちゅう顔をあわせていると親近感はあるもので
それまでなんとも思っていなかった相手でも
アプローチされると ほろっときます。
(あ、わたしだけかしら?)

たとえ仕事中には接点がなくても
休憩中や仕事後に会える確率が高いこと。
お互いの仕事の愚痴や相談に親身になれること。
そして 相手が頑張っている姿を間近で理解できること。
利点が多い♪

わたしの持論は
“ いい仕事が出来ない人はいい恋もできない ”
ついでに言うと
“ お金にルーズな人もいい恋は出来ない ”

すべて元夫に当てはまってしまうのですが・・・
あの頃のわたしは若かった ということで。 (ーー;)

元夫は とにかく優しいことで評判でしたが
仕事は出来るほうではありませんでした。
もちろん収入も 仕事の出来に比例します。

若かったわたしは
「お金なら共働きでどうにかなる。」と考えていましたが
世の中、そう甘いものではないことに気付くのが遅すぎました。

贅沢こそ出来ないものの そこそこの生活はしていましたが
収入以上のギャンブルに走られるとお手上げ。
そして離婚。

今後 もしも再婚を考えるならば 
やはり相手の収入は多いに気になるところですが
同じ会社だと だいたいの察しがつきます。

わたしが勤務する会社は
みな薄給だと嘆いていますし 先行きも暗そうなので 
社内では 恋愛だけにとどめて 結婚は考えないことにします。

ま、バツだけならともかく わたしは二児の母ですから
相手も そうそうわたしとの結婚は考えられないでしょうけれど。


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


女性は 24時間恋愛体質で
社内に彼がいると だいたい態度で分かりますし
更にお付き合いが公認になってしまうと はっきりと態度に出てしまいますが
男性は 仕事と恋はきっちり分ける人が多いようです。

男性の戦いの場である仕事に恋は持ち込まない
と聞きますが それでは女性は少し寂しい感じがします。

でも 仕事とプライベートの差が また魅力アップに繋がるのかもしれません。


.°*。。・*.☆*。。・。*。°・**°。。・


わたしにはさっぱり理解できないコンピュータシステムを操ったり、
トラブル対処に的確に指示を出し処理をしたり、
大きな大きなトラックを狭い場所で器用に運転したり、
仕事中の男性は いろんな場面で素敵なところを見せてくれます。

社内恋愛は こじれると後が大変ですが
利点がたくさん♪

圧倒的に男性が多い職場という利点を最大限に生かし
再婚相手選びに精を出す日々。
なんて、再婚の意思は今はないので それは冗談ですが
常に誰かに恋をして オンナを捨てたくないとは思っています。

異性と接することは やはり大事なことだと思います。
しっかりと女性ホルモンを分泌させ 
眼や肌に(アソコにも?)潤いを持たせ
男性に振り向いてもらうことで更に磨きをかけ・・・。


わたしにとっての働く意味は
“ 収入を得るため ” でもあり
“ 出会いを得るため ” でもあるのです。

女性が少ない職場だと たとえバツイチのわたしでも
笑顔で元気よく接していると 清涼剤になっているようで
そういう面でも必要とされていると思うと嬉しく思います。

それでは 今日も元気に働きます。
(土曜日も仕事ですっっ。)

素敵な出会いはいつどこにあるか分かりません。
皆さんも お仕事頑張ってくださいね。

ある日の報告♪『 脱げ 』『 乗れっ 』『 飲めっ! 』5

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 『 元人妻♪ふしだら倶裸部 』 No.43    さるる


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社内恋愛(不倫)中のわたしたち。
いつもデートは 1時間未満なので 
時間の都合により ラブラブは車内です。

「 社内恋愛、デートは車内で 」
寒っっ。
( ̄‥ ̄)=3 

ということで “ あ る 日 の 報 告 ♪ ” をします。


いつものように 仕事のあとのデート。
場所は車内ですが、外は真っ暗の時間ですし
車も人も通らない穴場へ集合です。

S村さんは すぐにわたしが用意したブラックの缶コーヒーを
一口二口飲み、ドリンクホルダーへ入れ、
そして わたしを抱き寄せ Kiss。
Kissは 本当に大好きな時間なのに
この日のKissは苦い〜。 ((+_+))

もともとコーヒーを好まず
もし飲むとしても 砂糖とミルクたっぷりのカフェオレのわたし。
ブラック缶コーヒーのKissはキツかったです。
でも 煙草やビールの味よりはマシかな? (^^ゞ

ホント いくつになってもKissの下手なわたしですが、
S村さんとのKissは いろんなバリエーションがあり
この日は 唇はあまり触れ合わず
ひたすら舌先を絡めあうKissでした。

お互い めいっぱい舌を伸ばし れろれろ。(^^ゞ
わたしは S村さんの背中へ手を回し 抱きつきます。
S村さんは わたしの服をあげ 乳首への攻撃を開始してきます。

ちょっと苦いKissをしながらも
あちこち 愛撫され 思わず声が・・・。

S村さんのKissの時の表情を一度見てみたいと思いつつ
いつも目をつむったままなので よくわかりません。($・・)/~~~

そして どちらからともなくKissを終了し
S村さんは 『 脱げ 』 といいながら
自分も ズボンを脱ぎ始めました。

そして 今度は “ 抱き寄せる ” というよりは
わたしの後頭部を引き寄せるようにし
無言でフェラの催促です。

なんだか今日は 大きいぃ〜。

普段は 最初は ファスナーを下げただけというパターンが多いので
なかなか思うようなフェラができませんが
この日は ズボンをしっかり脱いでくれたので
とても咥えやすかったです。(^-^*)

狭い車内、
お互い 微妙な体勢で 愛撫しあいます。

わたしからは フェラ。
S村さんからは 指での愛撫。
激しい刺激で くちゅくちゅと淫らな音がしています。

S村さんが動きやすいよう わたしが体勢を移動させると
わたしは 普通に咥えるより 裏筋を攻めやすくなります。
なので 舌先を尖らせ 裏のくびれの部分一点集中攻撃をしたり
べろ〜んという感じで 舌の表面積を広く取り裏筋を上下したり
上下の唇を たらこ にしてスライドしてみたり(笑)
いろいろとパターンを変え愛撫しています。

そして フェラが一段落したとき
S村さんが言いました。
『 乗れっ 』

S村さんは 愛液にまみれた指を浮かせるようにし、 
愛液がまわりにつかないよう配慮しながら
わたしを抱き寄せるようにしてくれました。

わたしが 大きく上を向きそそり立ったモノに手を添え
その上から ゆっくり腰を落とします。

そして いつものように動きます。
騎乗位で快感を得られたのはS村さんが始めて。
この日もその快感は健在です。

自分本位に動いているだけなのですが
S村さんからも時々 『 うっ・・ 』 とか 『 はぁっ・・ 』 とか
聞こえてくるので S村さんもずいぶんと 気持ちよくなって
くれているようです。

そして 時折 下から突き上げられ
わたしから 悲鳴にも似た声が上がります。

“ むぎゅ〜 ” は 少し回数は減ったものの
とにかく 終始気持ちがいい感じです。
むぎゅ〜 の間は やはりS村さんの背中や手を思い切り強く握ります。


『 腰が(上手に)振れるようになったな。 』 と
わたしの腰に手をやり ぐいっと引き寄せてくれました。
そして 『 こんなに大事にしてくれる男は今までにいたのか? 』 と
相変わらずな質問を。
数回は聞き流しますが、
そのうちに 「 ううん、初めて〜 」 と 返事をします。

でも これは本当の話で
S村さんと知り合うまでは 騎乗位とはただ足腰が疲れるだけで
気持ちがいいといえるものではありませんでした。

そして 『 おまえはナニ? 』 『 SEXの間はナニ? 』
『 なんと言った? 』
わたしが感じている目の前で 一人で質問タイム。
そして 『 奴隷だろ。 』 『 SEXの間は奴隷といっただろ。 』 
と、自ら回答し完結(笑)。

なんて 若干 “ またそれ? ” と思いつつも
「 いやっっ 」 なんて言ってみたりしていますが
ただ単に “ 奴隷 ” という言葉を使ってみたいだけのようなS村さんです。

  実際に イヤなことを無理強いされたり
  奴隷扱いされたことは一度もありませんし
  以前、背中が擦れて 「 痛い 」 と いうと
  即座に中止し 心配してくれました。

そして S村さんに跨り 乱れ喘ぎつづけるわたしに
S村さんは 語り掛けるのでした。
『 気持ちいいねぇ〜。気持ちいいねぇ〜。これ 気持ちいいねぇ〜。』 と、
母親が愛しい幼子を 散歩させているかのような口調で。

『 子宮に届いてるね〜。 』 とも言われましたが
これは今ひとつ体感できないわたしです。(^^ゞ
実際のところ どうなのでしょう???

攻め口調はよくありますが
こんなふうに優しく語りかけられたのは初めてだったので
ちょっとびっくりでしたが
わたしは それを聞きながら 本当に気持ちよく喘いでいました。(*^^)v

そして 『 降りて 』
( 『 降りろ 』 だったかなぁ?^^ )

普段なら そこで 素直に降りるか
「 いやっ もっとぉ〜♪ 」 と甘えるのですが
この日は なせが ふとS村さんに抱きつきました。

跨り 繋がったまま S村さんの首に手を回し、
抱きついて呼吸を整えました。
普段なら S村さんは 早く次の行動へ移りたがるのですが
この日は 優しく抱きしめてくれました。

S村さんの上に モロに体重をかけて座っているので
重かったとは思うのですが
さらに上半身まで S村さんに預けました。

暫くしてわたしの身体を離すしぐさをしたので
このときは素直に降りました。

そして 再度フェラの要求。
結合部は ヌルヌルで とても咥えられる状態ではないので
ティッシュで拭き拭き。

ティッシュを取替え 再度拭き拭き。
ヘアのほうまでべたべたと糸を引いている感じです。
そして 一通り拭き終えてから ぱくっっ。

うぇっっ やっぱりなんだかしょっぱくて 不味い・・・。
そう思いつつも 短めのフェラをして S村さんの指示により終了。

『 後ろ 向いて 』
そう言われ 狭い車内で戸惑いつつ後を向くわたしに、
背後から突き刺してくるS村さん。

バックも気持ちいぃ〜♪
やはり 騎乗位とは違う、受身の気持ちよさがあります。
しかもバックならではの独特の 内部への響きが。


そして この日 交際開始以来 初めて聞く言葉がっ!!!
『 じゅんこっ 』
『 じゅんこっ △%♯♪$℃@〜 』 ( 聞き取り不可能 )

S村さんから 下の名前を呼ばれたのは初めてです。
どういう心境の変化なのでしょうか???

そして 早々に、
ほんの少しだけ申し訳なさそうに 『 出そう 』 と。
相変わらずワガママなわたしは
「 まだイヤ〜。 」 と 言ってみますが 所詮無駄な抵抗です。

本当はもうすこし頑張ってあげたいけれど
“ もう気持ちよさが限界だぁ〜! ” という感じのS村さん。(^^ゞ

『 ナマでいいのかっ!? 』 「 イヤ〜 」
『 飲めっ! 』 「 イヤ〜。背中(に出して)〜。 」
『 背中かっ!? 』 ( 頷くわたし )

そして S村さんはティッシュを多めに取り
わたしの服を上まであげ 発射〜!!!

もっと堪能したかったのにぃ!!!
なんて欲張りすぎ? ( ̄‥ ̄)=3

S村さんは ほとんどティッシュで受けたのではないかと思うのですが
背中では あまり発射されたものを感じませんでした。

でも 暗い車内で背中を丁寧に拭いてくれ
アソコも丁寧に拭いてくれました。

これでも ご主人様 と 奴隷 の関係?

そして すっかり “ 素 ” に戻っているS村さんの隣で
余韻を覚ましているわたしは言いました。
「 この前ねぇ、家に帰った後見たら おぱんつ 裏返しだったよ。(^^ゞ 」
『 うそっ!?そんなことってあるの? 』
と、おバカな会話もしつつ
「 今日、きもちよかったよ〜。 」 と 本心を言いました。

そして 「 後(バック)が もうちょと長かったらよかったのに♪ 」 と
次回への期待を込め・・・(笑)。

S村さんは 『 上のときに充分感じてたじゃないか〜。 』 と
ツッコミを入れてきましたが
「 上には上の良さが、後ろには後の良さがあるのよ〜。 」 と
言っておきました。

そしてしばらくの会話のあと 
『 気をつけてね。ありがとう。またね。 』
と いつもの台詞を聞きながら さよならしました。

あ〜 広い空間で思い切り楽しみたい♪

〜 完 〜
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