裸の部活動♪〜エロい女がやっぱ最高〜

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桜・翠玉

宗教観の相違でエッチが出来ないんです(>_<)5

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          風琴の調べ from US
                          桜・翠玉


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Hey, you guys! It's been a while. How's everything going?

Oh, are you cheering athletes at the Olympic Games!?

Me? Yeah, I've been excited to watch SWIMMING 'cause ...

I actually used to be a swimmer!!!


皆さん、お久しぶりです。

前回はcolumnを突然お休みしてしまい、本当にゴメンナサイ。

その理由は、後述の本題で述べるとして…。

残りわずかの夏休み。〔私の学校は8/25から!〕

相変わらず、私は多忙な毎日を過ごしています。(苦)

いい加減、私だってvacancesした〜〜〜〜〜い!!!!!

…というわけで、来週の真ん中はCaliforniaに行ってきます☆″

It's still a secret where I'm going to.

私の夏は“まだx2”これからですよー!


★〜☆〜★〜☆〜★


このメルマガのslogan。

はい、皆さん、一斉に言ってみましょ〜。せーのっ!


“エロイ女が最高〜〜〜〜〜!!!!!”


…ですよね??

英単語で表現すれば【irresistible】がどんぴしゃり♪
〔恋愛系必須単語です!(笑)↑〕

『裸の部活動』のreader、columnist、そしてJapanese womanとして、
私はいつも、この標語を【勲章】としています。

そして、それは日本の男性だけでなく、他国の男性にも通用する。

…と、私は身を以て確信w

そう、【エロイ女】は万国共通の“需要”なのですよww


BU〜T!!


約二週間前。

初めて... それを否定された出来事が起こりました。


原因は【宗教観の相違】。


米国は、その建国の経緯からliberalに見なされがちですが…

実際は、conservativeの影響力は“今でも”計り知れません。

私が今、友達以上恋人未満の関係にあるAmerican guy。

幸か不幸か... f(^^;)

なんと、彼は生粋のtraditionalistなんですよ。(爆)

... Can you make sense what this means?


★〜☆〜★〜☆〜★


The United States of America = Christianity


今さらこの“蜜月”を否定する人は、どこにもいないでしょう。



米国人はChr. theologyの影響を受けながら、日々を過ごしているわけです。

love&sex系に限り、例を挙げますと…

まず【婚前交渉】は“絶対〜に”厳禁です!!!!!!!!!!
〔↑本当はboldで強調したい(笑)〕

これは、deep kiss&petting&oral etc.を含めます。

実際に可能なのは、手をつないでlight kissくらい????(爆)

それから、婚外恋愛・浮気・不倫etc.の【adultery】は御法度です。

“不義密通するくらいなら、離婚して再婚した方が道義。”

旧約聖書のMosesが説いた十戒を忠実に守るが故??

米国人の離婚率が高い理由は、これが一因かもしれませんね。

極めつけは、これ。

【lust〔(官能的)欲望〕】
=【the seven deadly sins〔七つの大罪〕】

語弊を恐れずに言えば…

色気を振りまくこと&色恋沙汰に現を抜かすこと

そういう人間―特に女性―は【罪深い】というわけです。

さて、話を戻します。

my guyはそんなcultureの中で、二十数年、暮らしてきたわけです。

同じ年月、私は真逆な考え方を受け入れて生活してきました。

当然、矛盾がそこに生じるわけです。

単純明快に、彼も男!

…やりたくて仕方がないわけですよ。(笑)

彼にとって、私は相当“irresistible”だそうでwwww

でも、彼の信仰上、それは絶対に避けなければいけません。

一方、私にはそういった制約はないわけで…。

むしろ、イイ感じになるとその“先”が欲しくな〜るのが常w

ダメなのは分かるけど、結局、二人して止められない。(爆)

そんな状況が何度も繰り返し起こって…

ついに、彼が爆発してしまったんです...。


★〜☆〜★〜☆〜★


結論から言うと、現在の私達は、いわゆる“よりを戻しました。”

でも、私は“友達同士恋人未満”と前述しました。

そう、この事件が起こる前から、私は彼の恋人ではないんです。

うーん、正確に言えば“今のままだとなれない”なんですね。

Um, are you now confused?

OK. Don't worry.

I'll explain more next time.

男は過去を知りたがる。女は過去を隠したがる5

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          風琴の調べ from US
                          桜・翠玉


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Hey, you guys! How are ya?


Oh, this summer vacation finally starts in Japan, you know.


  海の日と 一緒に始まる 夏休み

               うな重食べて Are you ready?
                     (アー ユー レディ)


おっとー!! 我ながら良い出来かもw (笑)


ちなみに、英語で詠む時は、音節を字数として数えます。φ(..)メモx2


今回は"are, you, read・y (4字)"で【字足らず】ですが、
無理矢理 f(^^;) カタカナで書くと、実は7字でピッタリなんですね!(笑)


そんなわけで、私にとって【海の日】【うな重】は、夏を表す《季語》。


BUT!!


今はUSにいることもあって、ちょっと違います♪ 特に今年は!!




  MAMMA MIA!
  http://www.mammamiamovie.com/




春学期の初めに観た『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』。


その時に"MAMMA MIA!"の予告編を観たんですね! o(*>( )<*)oキャー


以来、ず〜〜〜〜〜っと楽しみにしていたので、今週末の公開を
ど れ だ け 待ち望んでたかなんて、もーう、説明できませんってばww


というわけで、Friday NightはABBAの音楽を堪能して来るぞ〜〜〜〜〜☆〃
         ↑既にhigh tensionですがw(笑)


I really hope this film will be released in Japan as well!!


★〜♪〜★〜♪〜★


さて、trailerからの抜粋はネタバレになる? ならない??

 
じゃ.... な ら な い ってことで話を進めましょー! f(^▽^;)


"MAMMA MIA!"のheroine・Sophie。


でも、真の主人公は彼女の母親・Donna!? 私はそう踏んでます。v( ̄ー ̄)


  "A mother. A daughter. Three possible fathers."


上記のwebsiteにも、こう銘打ってありますしねw


そんな二人が、(おそらくsophieの結婚式で) 言い合うsceneがあります。




  Sophie:"I don't care if you slept with hundreds of men."


  Donna:"I haven't slept with hundreds of men."




…私のlisteningが正しければ、多分、こうやりとりしてるはず。(爆)


それにしても、字面だけ読むとなんてshocking!!!! (@( )@;)//


特に娘。(苦) ウーン、ちょっとそれは言い過ぎなんじゃ。f(-_-;)


ま、真意の程は劇場で確かめたいと思いまーすw


★〜♪〜★〜♪〜★


この母子のやりとりから、ふと思いついたこと。(..)oO


それは.... "過 去 の 恋 愛 を ど う 捉 え る か"


いや、むしろ【恋愛】というよりも【sex】なのかもしれません。


よく言われるのが、"男は過去を知りたがる。女は過去を隠したがる。"


まだ青い私が、恋愛系メルマガ〔+『裸の部活動』〕で学んだことですけど。


How much do (can?) you talk about this to your partner??


e.g. 私 .... oral sexしたことがあります。 ONLY ONCE, OK!? (lol)


でも【挿入】を経験してないので、結局のところ、まだvirgin。(;_;)


仮にboyfriendから過去の恋愛について聞かれた際、どう答えるべきかと。


素直に言わなきゃ、それはそれで彼に悪いし (己の良心にも反するし)
oralの経験を言えば、それはそれで彼に良い思いはさせないだろうし…。


What is the best way to deal with such a sensitive topic?


I'll learn this from "MAMMA MIA!"




※今日のヒトリゴト※

実は、このcolumnで取り上げたかった映画がもう一つありました。

  近距離恋愛
  http://www.sonypictures.jp/movies/madeofhonor/

ただ、私が知ったのは、米国での公開が終わったずーっと後!! そのため
泣くx2断念したというわけです。(泣) 関連記事も見つけたので、日本で
まだ上演中でしたら、ぜひご覧になってみては?? It should be great!

  友人と作り上げる楽しい結婚式
  http://tinyurl.com/5ag577


ダイエットの代わりに、私は、毎朝、鏡で全身をcheck5

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          風琴の調べ from US
                          桜・翠玉


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Hey, you guys! HAPPY FOURTH OF JULY!! How’s everything going?


Um? .... Don’t you know what “Fourth of July” is!?!?


Kingdom of Great Britainによって統治されていた13の植民地が、
1776年7月4日、the Continental Congressにて独立を宣言しました。


これを記念した祝日が、アメリカ合衆国の【Independence Day】。


ただ、Americansはもっぱら“Fourth of July”って呼びますけどね。


そんなわけで、私の住む街もすっかりお祝いmoodに溢れています☆〃


e.g. f(-。-) oO


shopping mallでは、数週間に亘るsemiannual sale。


私は、お気に入りのVictoria’s Secretで、ちょい値段が
高めのsexy lingerieを、すかさずGETしましたよ♪


それから、この時期はbaseball, soccer etc.の試合が特に多い!!


市内の電車で、試合行き(帰り)の人達を見かけることも、少なくないです。


そして、忘れちゃいけないのが【fireworks】。


一年のうち、Fourth of Julyを含んだ数週間しか花火ができない米国。


そのため、夜になれば老若男女問わず、fireworksを楽しむ姿が至る所にw


さらに夜が更ければ、一日を締め括る【打ち上げ花火】が夜空に舞います。




  “I wish I could see fireworks with my boyfriend .... o(T_T)/~”




ま、今年は無理なので、潔く諦めまーす。(爆)
               ↑いつになったら叶うのやら…。(苦)


★〜♪〜★〜♪〜★


さて、最近の『裸の部活動』は、すっかりbeauty boomのようで。(笑)


じゃあ、私もそれに便乗させてもらおうっと。(^ー^)v


先週のアンケート実施号で、紫さんが抜いた
伝家の宝刀(?)【デトックススープダイエット】。


そのメニューを見た瞬間、私、目が点になりました。(笑)


この材料って.... 私がいつも作る野菜スープとほぼ一緒じゃん!!!!


ってことは、私、無意識のうちに毎日ダイエットしてたのか!?!?!?


いえx2、そんなことはありません。


だって、紹介されたダイエット方法を、私は実践してませんから。


あっ、でも。(・o・)/


俗に言う“ダイエット”って、もしかしたら、今までしたことないかも!?


What’s “diet”? What does “diet” mean?? What do you think???


★〜♪〜★〜♪〜★


皆さん、私がAmerican girlsの実態を暴露した記事、覚えてますか?(笑)


  アメリカ人の女の子は、意外にちょいデブ(以上)が多い。
  


そう、私は【毎日】あらゆる所で chubby peopleを見かけます。


ここまでくると、それはもうmy bodyへの戒めに他なりません。(爆)




  “私は絶〜〜〜〜〜対に太らないぞ!! o(>( - )<)/~”




ほら、健康にも悪いじゃないですか、太り過ぎって。


だから、healthyで栄養価のbalanceがとれたモノを自炊するわけです。


無 意 識 の う ち に 日 本 食 が
頭 の 中 を 駆 け 巡 る 〜 Oo(@w@)oO


もちろん、食材の買い出しは、自分の足で出向き、見比べた上でのこと。


つまり、自分が何をどれだけ食べるのかを把握していれば、
そう簡単に【太(り過ぎ)る】ことはないと、私は思うんです。


この自論に辿り着いた時、私は体重計に乗るのをやめました。


その代わりに、毎朝、鏡で全身をcheckをしています。


これもまた、my bodyへの戒め。(苦)


生温いって言われそうですが、それでも!!


体重の微量な増減に一喜一憂するくらいなら、思い切って、
こういうaboutな方が、私の体にはちょうどいいんですね。


What do you think about my idea!? Do you agree with me, or not?!



※今日のヒトコト※

e.g.=for example(例えば)

ラテン語のexempli gratiaを省略したもので、私は、授業の
notes takingで【必ず】使っています。習ったコトを記憶に
定着する際に、例がある方が大助かりな私の脳ミソです。(笑)

英語で愛を囁く時はどうするの?5

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          風琴の調べ from US
                          桜・翠玉


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Hey, you guys! How’s it going? Oh, well .... I mean,


Have you had sex A LOT with your partner these days!?
↑Englishだから大胆に聞けちゃう私ですw


ところで、先々週号で部長がぼやいた(笑)


> いや…セックスを定期的にしてるんで、
> 哲也的には、運動してると思っているんですが。。。
> (中略)
> ってか、やっぱり週2回以上、エッチしないと運動してるって
> 言っちゃダメなんですかね?(・∀・;


を肯定すべく!! 宿題の答え合わせをする前に、
まずは、この話題から入りたいと思います。o(*^O^*)/~


えっ、virginは偉そうにそういうこと語るなって!?


ガーン ( ̄□ ̄;)//


ま、確かに..私にはそんな経験は未だありませんけど....。(泣)


とにかく、聞いてやって下さい。m(_ _)m


先日、Wal★Martでshoppingをした際に、レジ待ちの間、
色々なgossipsを読み漁ってたんですけど、そこで私の目に
飛び込んできた、2つのvery interesting articles☆"


そのうちの片方に、こんな文章が! [ちょっと原文をいじってます。]


Burning calories in the bedroom is great for your body & soul.
(abbr.) Having mind-blowing sex is a fantastic workout.


どちらも、まー言ってることは一緒なんですけど、
個人的に“mind-blowing”って単語がkey word。


で、どうやらこれは【条件付】みたいで。


Having lots of sex can be a great stress reliever (for a woman)
-- especially if it’s with a young buck.
~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~

buck: (威勢のいい)若い男 ←あら、部長からなんとなく痛ーい視線を
感じるのは気のせい?!(爆)


Anyhow.... I hope you enjoy FABULOUS sex regardless of age.


もちろん、紫さんが提案されたように、私は
personal sex【一人エッチ】にも賛成ですけどねw


★〜♪〜★〜♪〜★


さて、今日も引き続いて【友愛&恋愛 語録】。


生意気にも(笑)前回の最後で、皆さんに
宿題を課したわけですが.... How was it?


<I love you!?> ⇔ 《 ?! 》

※<> = friendship〔友愛〕
 ≪≫ = relationship〔恋愛〕


じゃ、単刀直入にいきますよ。(^w^)v








<I love you!(lol)> ⇔ 《I (do/really) like you.》








予想通り、それとも....意外でしたか?


少なくとも、巷に罷り通る知識【愛してる。=I love you.】とは
正反対のことを言っているので、驚かれても無理はありません。


事実、米国に来るまで、私は知りません出したから。f(^-^;)


では、なぜ「愛してる。」≠“I love you.”なのでしょう??


★〜♪〜★〜♪〜★


Americansが考える【love】って、実は【EVERLASTING love】。


一時の感情に流されない....“true heart”を表現します。


だから、実生活では家族や伴侶に使うcasesがほとんど。


永続的な関係を築けるか不確かな【恋人】には、まず使いません。
~~~~~~~~~~~~~~

ココ、重要ですからもう一度言いますね。




Americansはboyfriend/girlfriendに“I love you.”とは言わない。




でも、日常でたまーに使われるんですよ!?(@w@)?!


例えば、友達が愛嬌たっぷりに面白いことをした時。


思いっきり笑いこけた後で “I love you.”っていう人....結構います!


実際に、私も何回か言われました。(笑)


そう、コレが私の用意した答え <I love you!(lol)> なんですね。


★〜♪〜★〜♪〜★


「じゃあ、愛を囁く時はどうするのさー。」


....そんな皆さんの声が、画面の向こうから聞こえそうですがw


ココで説明しなきゃいけないのが、もう一つの答え。


《I (do/really) like you.》


まっ、コレだけだと本気度が伝わりにくいってことで、
副詞・reallyや助動詞・doで強調されるってわけです。


あと、American guysは惚れ始めたらapproachが半端なく凄いので(笑)、
様々な表現を織り交ぜて、口説きに来ると思います..いや、来ます。(爆)


《I’m attracted to you.》


これ、実際に言われて物凄く嬉しかったmy favorite phrase! キャー(//)


というわけでf(-.-;)、最後に補足w


英語を勉強している皆さんは、 ぜひ【love】の熟語
と前置詞【like】の用法を要checkですよー!!


★〜♪〜★〜♪〜★


Oh, I talked a lot today. Don’t you think so??


Thanks so much for reading, though. ;D


I gotta go now. Have a nice weekend!






※今日のヒトリゴト※

今日はmainのarticleより充実しているかもしれません。(笑) 一応、
私のcomment付ですが…えっ、いらないですか??(泣) ま、受験英語に
飽きx2している皆さんは、息抜きにコレをどうぞ♪冒頭で述べた2つ
の記事の片割れです。


《Foreplay》 key word =【irresistible】

 ●I want you.

   というわけで、哲也さ〜ん!!“I want you.”は決して
   愛の囁きにはならないので、そこ、確認お願いしまーすw

 ●I could kiss you forever.

   このcouldは、仮定法として使われていますね…多分。(爆)
   ∴“しようと思えばできる”⇒“したいくらいだ”ってnuance?

 ○I can’t keep my hands off you.

 ○Take your clothes off right now.

 ○I’m getting so wet.

 ○I can practically feel you inside me.


《The Main Event》 ∴ ecstasy (* ̄// ̄*)v

 ●That feels so great.

   相手の行動を表す時はthatです。[×: this △: it]

 ●I love when you tilt your pelvis like that.

    tilt: (…)突く;<物を>傾ける
    pelvis:骨盤

   はい、出ましたね! さっそく今日の復習です。(笑) この
   loveは単に嗜好を表し、likeは前置詞のlikeです。(^w^)v

 ●Circling your tongue that way feels amazing.

    主語(S):Circling your tongue that way
    動詞(V):feels
    補語(C):amazing

   受験生の皆さんは、コレを自分でできるようになりましょうw

 ●Oh, my god. I’m about to explode! [That’s it!]

   be about to doは“(今にも)…しようとして”という目前の未来
   を表します。わぁ〜なんてreal timeな表現!!ww(////)ww あっ、
   ちなみに“That's it.”は日常会話でも頻繁に使いますよー。


《Post Sex》 backplayって言わないみたいです。(笑)

 ●My legs feel more tingly than ever.

    tingly: ひりひりする[させる];じんとくる

   私、この表現が好きですww その時には絶対に言ってやる〜!!(照)

 ●That was a whole new level of pleasure.

   cherry boyと初めて過ごした時にピッタリ! キャーww

 ○That was the best I’ve ever had.
 ○We always have amazing sex.
 ○You’ve never been that deep inside me.

英語のお勉強♪ 友愛&恋愛 語録5

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          風琴の調べ from US
                          桜・翠玉


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Hey, you guys! What's up? How do you survive the rainy season!?


私の住む街は、至る所の木々が深緑と化し、
燦々と照りつける陽射しと相俟って… 夏本番! という雰囲気です。
        ↑sunglasses = the necessities of life!!


日本の嫌〜な【梅雨】とは無縁の毎日で嬉しい限り♪


ただ、米国も今はtornadoのseasonなので、
その余波を受けることは度々あるんですけどね。f(^^;)


ところで、前回の臨時号で、カリスマ部長がアツ〜く
【つゆだく】について語っていましたねー。(笑)


実はコレ、Americansにも当てはまると思います!!(爆)


例えば、tornadoがド田舎に直撃したとします。
         ↑e.g. 私がtransfer前に在籍した大学〔NE〕の町


countrysideって、冗談抜きで本当〜〜〜〜に何もありません!!!!


そんな所で【停電】なんか起こったら…どうします??


――やれることは、ただ一つですね。v(* ̄ー ̄*)


キャー!! ww(>////<)ww ← 激しく妄想しました、スミマセン。(照)


巷では、どうやらこの現象を【tornado sex】と言うそうです。


Anyway.. I hope you enjoy sexual activities even at this season.


★〜♪〜★〜♪〜★


さて、今日のお題は【友愛&恋愛 語録】。


最近のcolumnは"ヒトコト"が少々、お座なりだったので、← Sorry!
その反省も踏まえて、今日はwordsに焦点を絞りたいと思います。


まずは、↓の対比をしっかり頭の中に叩き込んで下さいね♪


  <> = friendship〔友愛〕 ⇔ ≪≫ = relationship〔恋愛〕


では、さっそく行ってみましょ〜!


1.<hang out> ⇔ ≪go out(date)≫

  辞書を引くと、その意味は"たむろする"。
  でも、実践的には"出かける・遊ぶ"っていうnuance。
  間違いなく、日常会話で使用頻度No.1の熟語が【hang out】。
  本当〜に"We should hang out together!"はよく耳にします。

  意中の人からこう言われて、凹まない人がどこにいます??(泣)
  だって(真意はどうであれ)【hang out】はあくまでも
  "as a friend"しか含意しませんからねぇ…。f(^-^;)

  ずるいなーと思うのが、最初に【hang out】で誘いを受け、後日、
  その時の話をしたら、実は【go out】って表現されたとか…。(苦)
                      from my experience↑

  Anyhow! 本日イチオシの熟語ですので、ぜひ覚えて下さいね♪


2.<hug> ⇔ ≪cuddle≫

  American cultureの代名詞とも言える【hug】。
  個人的に、昨今の日本で大分浸透した観があるのですが…。
  やっぱり人前で抱きつくのは抵抗ありますかね??

  何にせよ、あくまでも【hug】は一時の"抱擁"に過ぎません!
  恋人同士が愛撫を含んでぎゅーってする時は【cuddle】と言います。
  これらの同[類]義語は【fondle】ですが、聞いたことないぞー?!

  あっ、そういえば。(・O・)
  最近のgossipで【cuddle】と一緒に【nuzzle】が使われていました。
  "鼻をすりつける"≒"寄り添う;抱き寄せる"⇒ nuzzle = cuddle

  Hey good guys, why don't you cuddle your sweethearts more?


★〜♪〜★〜♪〜★


えーっと、今日は"わざと"ココで切り上げたいと思います。


もちろん、紹介したいwordsまだx2沢山あるのですがw


新しいことに、ちょっと取り組ませて下さい。(^^)


それは……皆さんにhomeworkを出しちゃうことです!!o(*>( )<*)/~


期限は2週間。 考えるには十分な時間ですよね??


まー、やってもやらなくてもGPAには影響ありませんし。(爆)


次回までに、↓に当てはまる答えを考えて下さーい♪


  <I love you!?> ⇔ 《 ?! 》


あっ、決してmistypeではないので、ご注意下さい。m(_ _)m


普通に考えたら、そう、≪I love you.≫ なんですけどね〜…。


では、皆さん。次回をお楽しみに! TTYL



※今日のヒトリゴト※

【5/3 第280号】で、私、皆さんにこんなことを呟いていました。

  先日、Music Theoryのclassmateからinvitationをもらいました。
  …前回のcolumnを書いた余波なのでしょうか(笑)、なんと結婚式
  の招待状でした。もらった瞬間に「持論的中!!」ってココロの中で
  叫んでしまいましたよ。(笑) 何はともあれ、5月下旬のcolumnは
  この話題で決定ですね!!(>O<)/

実は…結局、行けなかったんですよ。(号泣) 当日に色々と事件が起
こって、欠席は止むを得ず。出たかったぞぉ〜。o(TwT)/~

というわけで、代わりに↓の記事をlinkさせておきます☆″

  《映画で見るアメリカのびっくり?結婚式事情
   

惹かれ合う男と女は誰も止めることはできない5

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          風琴の調べ from USA
                          桜・翠玉


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皆さん、こんにちは。o(^O^)/~


臨時増刊号から3日しか経っていないので、正直なところ、
前置きとして書くことが何もなく、と〜っても困っています!?(@w@)!?


"sometimes frankly & seriously, but always straightforwardly"


ま、この信念が一貫していれば、個人的にはNO PROBLEM!!


あっ、そういえば。← なんだ、書くことあるじゃんか。(笑)


図書館で働き始めた私に、一任されたprojectがあります。


それは、校内のmuseumから寄贈されたtons of booksを、
【duplicates】or【not in holdings】に仕分けするというもの。


この方法はsupervisorから教えられたのですが、
"対義語を使わない"なんて、意外だと思いません??


そこがnative speaker特有の感性なのでしょうか。(..)oO


さて、ここからが本題!


【美術】がsubjectの本なので、仕分けの最中に    ← これが【音楽】
思わず読みふけってしまう…なんてことはありません。   だったら…(笑)


B・U・T!


(Italian) Renaissanceがsubjectのbooksを整理していると、
裸体をthemeとした作品が、ごく自然と目に入ってくるわけです。


さすがに、今は慣れましたよ。(苦)


それでも……たまにドキっとしてしまう私って!? (////)キャー


古今を問わず、(sexual) energyによってどれだけスゴイモノが
【昇華(sublimation)】によって生み出されるのか!?!?


私のcolumn、然り。f(>▽<;)


『裸の部活動』も、また然り……ですよね?!(笑)


そんな思いに耽る、今日この頃で〜す。(-//-)oO


★〜♪〜★〜♪〜★


今回は、前回のtopicをもう少しだけ掘り下げてみます。(^^)v


  残酷な現実が二人を引き裂けば
  より一層強く惹かれ合う     from"Prisoner Of Love"
                       (宇多田ヒカル)


妨げるモノがあればあるだけ盛り上がる―― それが【恋】ですよね??
~~~~~~~~~~~~~~


私の心友は、最近、私の心友は韓国人の彼と付き合い始めました。


その恋人さん、どうやら来月あたりに日本へ遊びに来るらしく。(.O.)


彼女はそれを母親に報告したそうなのですが…。


まず、付き合うこと自体に【大 反 対】を受けたとのこと。


  "相手が韓国人だから(=相手が日本人じゃないから)。"


この時世なのに!


しかも、娘の米国留学を許したお母様がそんなことをおっしゃるなんて!!


相談を受けた私は、ただ驚愕するばかりでした。f(-_-;)ヤレx2


でも、この件を通してハッキリしたコトがあります。


  惹かれ合う男と女を ト メ ル コ ト ハ デ キ ナ イ!!


周囲がなんと言おうとも、無理なものは×なんです!!!!


だって、それが【恋】ですからww(*>//<*)ww


そして。


心友のおかげでハッキリした、前回のcolumnに付け足したい自論。


  【国籍】は障害の一つに過ぎない。
   ↓
 ∴【religion】=just an obstacle of love


★〜♪〜★〜♪〜★


…というわけで、今、恋している読者の皆さ〜ん。


"Don't give up and be honest with your heart!"




※今日のヒトリゴト※

Yahoo! Newsを読んで知ったのですが、今、宇多田ヒカルの"Prisoner
Of Love"が巷を騒がせているみたいですね。(・O・)ワォー

 《新曲のデジタル配信が150万ダウンロード突破…(後略)》

さっそく、You Tubeでvideo clipを視聴したのですが…私、すぐさま
"prisoner of this song"になってしまいましたww(爆) 彼女の十八番
とも言える曲調が、私の恋愛脳をくすぐり続けています。最後のサビ直
前[※今日のcolumnで引用した箇所]からが、my favorite〜♪



恋が実らなかった原因って?5

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          風琴の調べ from USA
                          桜・翠玉


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皆さん、こんにちは〜♪


summer semesterも何かと忙しい日々を送る【桜・翠玉】です。


まず、校内の図書館でバイトを始めました。(^w^)v


留学生は、米国内での労働が禁止されているのですが、
Social Security Cardを取得したら、on campusでのみ就労が可能!


そのため、週に約30時間、音楽専攻というbackgroundを活かし、
Fine Artsのdepartmentで、本とPCに囲まれながら過ごしています。(笑)


加えて、今週からはinternshipも始めました。
           ↑実際は、週に9時間のvolunteering。


Gender Studiesのclassの一環として行うので、
後日、heavyな(research) paperを何個か書き上げなければいけません!


果たして、無事に私は生き残れるのでしょうか!?(爆) ← Do my best!!


★〜♪〜★〜♪〜★


さて、先々週号でsherrieお姉様が熱弁された【素敵な「オトナ」の男】。


私も【余裕】っていうkey wordには、大賛成ですww(>//<)ww


そして、コレはAmerican Malesにも適用するって断言します!!
     ↑惹かれずにはいられない初心な私v(笑)


ま、それはaround 30&40に限らず、20代後半もって付け加えますけど♪
                   ↑【早婚】の影響?!


でも、私の胸にグサッときた、哲也さんの御言葉。


  「やっぱり中々、彼氏出来ない時は、出来ないんですかね?」


思わず声を大にして叫んだ私です。f(^▽^;)


  「今さら何をおっしゃるんですかーーーーー!!!!!!!!!!
   出来ない時はどうあがいても出来ないんで〜〜〜〜〜す。o(T( )T)o」


それにしても、カリスマ部長と私の人生はまるで正反対なのに、
【エロい女が最高!】という点は一緒だなんて、摩訶不思議でなりませんw


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私の恋が実らなかった原因って何でしょう??


  【恋】に コ イ シ テ タ カ ラ ?!
   ⇒ 自分勝手だったなぁーと、今は深く反省しています。(苦)

  【両想い】って シ ン ジ キ ッテ タ カ ラ?!
   ⇒《男は女を騙す》ということを学んだ私。(爆)

  【恋敵】が イ タ カ ラ?!
   ⇒ 恋人がいると分かった時点で、諦めが基本の私ですから。(泣)

  【時機】を ノ ガ シ タ カ ラ ?!
   ⇒ 相思相愛でも、timingが最悪なら全てが×!!


もちろん、私自身が"恋愛対象外"と見られていたら、
(スゴク悔しいですけど!) それも一つの理由かもしれません。


まーそんなことがないように、『裸の部活動』を通して ← できることは
「エロ力・オンナ力」を磨いているわけなのですがw 努力して改善!


B・U・T!!


(日本にいると滅多にないcaseかもしれません。)


もしソレが、自分では克服できないモノ【religion】だったら??


WHAT SHOULD I DO!?(@w@)!?


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私が【恋】をしていたことは、前回、お伝えしたとおりです。


ただ、あえて書かなかったことがありました。


いや...むしろ、書きたくなかったと言うべきかもしれません。
        (認めたくなかった)


  "彼は●●教を信じている。でも、私は信じていない。
    じゃあ、最初から私は【恋愛(結婚)対象外】だったってこと!?"
                   ↑Sometimes!

FYI(For Your Information)
    ↑私の相談ではありませんよ〜!(笑)


言うまでもなく、世の中には差異を乗り越えて、
幸せな生活を営む(married) couplesが沢山います。


まさにこれこそ、私が求める理想のカタチ♪(*>w<*)v


一方で、同じ価値観を持つ人をlife partnerと考える人達も大勢います。


私のAmerican friendsは、後者の考えを持つ人が圧倒的多数なんですね。
   ↑very religious!


ということは、つまり。(・_・)


私の今までの恋愛pattern[【男友達】⇒【意中の彼】]を考慮に入れれば、
この先、宗教の違いが恋路の邪魔をしないとは言い切れません。


若い衆なら抑え難いはずの【性欲】でさえ、彼らは強靭
な意志【信仰心】によってそれを抑えてしまうんですよ?!


それはまさに、『裸の部活動』のtheoriesが全く通用しない世界。(笑)


I never regret coming here, but how do I get my first boyfriend!?!?




※今日のヒトリゴト※

皆さんは、このnewsをご覧になりましたか!?

  《カリフォルニア州最高裁、同性婚認めぬ州法に違憲判決
    

ジェンダー学専攻生として――記事の最後にも書かれていますが――
この余波がどう他州に影響していくのか、非常に気になるところです。
同時に、ジェンダー後進国である日本では、こういった動きはまだ表
面化することはないだろうなーと、落胆せずにはいられません。(_ _;)




片思いのまま失恋してしまいました5

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          風琴の調べ from USA
                          桜・翠玉


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皆さん、こんにちは。o(>(-)<)/


ついにsummer vacationが始まってウキx2の【桜・翠玉】です。


いやーそれにしても、今回のfinal weekは本当〜に大変でした。


前回も述べたように、scheduleはheavy&tight。(TvT)


その上に、な、なんと予想外のことまで起こってしまい!?!?(@w@)!?!?


感情の起伏が著しく激しい、体力的にも精神的にもキツイ数十日でした。


まーその辺のことは、後述するとして。f(^-^;)


昨日[5/2(金)]、私の大学ではcommencementが行われました。
               ↑覚えてますか〜w


大学のHPによると、7,331名の卒業生が学窓を巣立ったとのこと。
          ↑学部生&院生の総数


そこで興味深いと思ったのが【最年少&最年長】に着目したparagraph。


  “学士受領者の最年少は18歳、最年長は68歳。”
  (“学士受領者の平均年齢は26歳。”)
  “修士受領者の最年少は21歳、最年長は82歳。”
  (“修士受領者の平均年齢は32歳。”)


人種【国籍】& 性別 の多様性に加えて、年齢の点でも、
いかに米国の大学はvarietyに富むか、改めて実感した私です!!


そんな卒業式mood溢れるcampusから、今日もお届けしますよ〜。


私の素性(そせい)が詰まっていますw 【風琴の調べ】


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dead&final weeks中、身も心もボロx2な私を癒してくれたモノ。


それは… my favorite flower【cherry blossoms】 v(≧w≦)


実は、campusの至る所に桜の木々が植えられていたんです! (・O・)


花が咲くまで、私はそれらを桜とは思っていなかったのですが、
よくx2近くで見てみると、紛れもなくそれは【桜】でした!!


ただし、代表的な【ソメイヨシノ】etc.とは異なり、
花弁が《白》の品種がmajorityを占めている感じです。

campusでは数本の濃桃色の桜も見かけましたけどね。これもイイ感じv


授業/examの合間に観た桜景色は、まさに私にとって夢心地でしたw


しかし、周知の通り【満開の桜】というのは、ほんの一時に過ぎません。


咲き誇りつつも、一週間程で【散花⇒葉桜】になってしまうんですから…。


  “花の色はうつりにけりないたづらに”


ふと、小野小町が詠んだ【和歌】が、頭に浮かびました。


自身の容姿がなすすべもなく衰えていく、という内容の上の句。


しかし、私ははっと気づかされました。


  “変わりゆくココロもまた、誰にもト メ ラ レ ナ イ?!”


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私、恋をしていましたw


詳細はお伝えできませんが、とにかく、完璧な【片思い】でした。


私としては、積極過ぎるくらい(笑)のapproachを仕掛けたんですけど、
これといった決定打が起こらなくて、一時はやきもきの連続でした。


そんな時。


ある出来事が【私の中で】ありました。← 彼とは何もありません。


それがきっかけで…私、気づいてしまったんです。


大切に温めてきた私のキモチが、ごく自然に、消えていったことを――。


いつもは【告白 ⇒ 玉砕 ⇒ 傷心&治癒】というpattern。


だから、こんな恋の終わり方は初めてで、少しビックリしてます。


人によっては、コレを【ア キ ラ メ タ】って表現するかもしれません。


私は“絶対に”そんな言い方はできませんし、思ってもいません。


だって、彼に対する【好意】は、今でも充分にありますから。(^^)


でも、恋をしていた時とは、明らかに全てが違って見えるんです。


うーん…これ以上は言葉で説明できません!!!!(@w@)????


ただ、これだけははっきりと言えます。


私の恋は、確かに(桜の開花と共に)存在しましたw


そして、全てを受け入れた自分が、今、ココにいるんです――。


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というわけで、今日はこの辺でご堪忍を。m(_ _)m


そして、最後にannouncementがありますw


私事にわたって恐縮ですがf(^^;) 私、5/7(水)に誕生日を迎えます!
                      ↑ぞろ目年v


日本ではGolden Week、米国ではgraduation seasonの直後なので、
どっちにいても微妙な日だなーと、思わずにはいられません。(苦)


そんなちょっと寂しがりや(. .)の桜・翠玉に、お祝いmessage
なんて送っていただけたら…私、飛び上がって喜びますww


加えて、そこにrequest / question etc.があれば、
私、喜んでcolumnの題材にしちゃいますよ♪


それでは、皆さんからの一筆を期待しつつ☆″TTYL!



※今日のヒトリゴト※ ←“ヒトコト”の代わりですw

先日、Music Theoryのclassmateからinvitationをもらいました。
…前回のcolumnを書いた余波なのでしょうか(笑)、なんと結婚式
の招待状でした。もらった瞬間に「持論的中!!」ってココロの中で
叫んでしまいましたよ。(笑) 何はともあれ、5月下旬のcolumnは
この話題で決定ですね!!(>O<)/


私の結婚観とAmerican Girlsの早婚5

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          風琴の調べ from USA
                          桜・翠玉


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皆さん、こんにちは。ついにfinalが一週間後に迫った【桜・翠玉】です。


初日からイキナリ2つのexamがあって、結構ヤバイ日程です。(T_T)
        [↑覚えなきゃいけないコトが山ほどある2科目(泣)]


正直なところ…恋愛に現を抜かす暇もないという。f(_ _;)


しかし!


これが終われば、3ヶ月の長〜い【夏休み】がやって来るー!! o(*>( )<*)/~


ココはしっかり気合を入れて、無事に乗り切りたいと思います。

まーこれが学生の本分ですし。(笑) それでもexamは嫌いだ〜!(爆)
                 [↑学ぶこと自体は好きですw]


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さて、先輩writerのりーさん&sherrieさんが、
立て続けに【marriage】を話題としてお選びになりました。


後輩分として、やはり、この流れは無視できません。( ̄− ̄)v


というわけで、私も今日は独自の見解を明らかにしたいと思います。


前回と同様に、専攻のジェンダー学を絡めつつ。Φ(. .)


もちろん、American girlsの驚くべき【現実】も交えながら。(+_+)//


本日も米国より直送です。 私の本心 =【風琴の調べ】


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結婚 marriage casamiento matrimonio mariage  Ehe 婚姻 etc.


日本語・英語・スペイン語≒イタリア語・フランス語・ドイツ語・中国語


とりあえず、代表的な言語で羅列してみました。(笑)

冠詞の有無は突っ込まないで下さいね。f(^▽^;)


さて、本題ですが。(. .)


ぶっちゃけた話、私は【結婚】に対して“全く”憧れを抱いていません。


むしろ「うーん、しなくてもいいかな?」なんて思っています。


「子どもは産み育てたい」って漠然と考えていますけどね。(*^v^*)


端的に言えば、私は【事実婚】に大賛成。


場合によっては、腹を括ってsingle motherになるかもしれません!?


何にせよ【形式婚】という“伝統[慣習]”に縛られる気のない私。


要因は…やっぱり両親の影響なのかなー。(_ _)oO


小さい頃から、二人の喧嘩する姿を見て育った私です。


家庭内別居の巻き添えを食い、深く傷ついた思春期。


私が大学を卒業したら…多分、両親は【熟年離婚】するでしょうね…。


そんな現実を見て育った私が、
どこをどう考え直したら【結婚=憧憬】になるのでしょう??


まして、二十数年生きながら、未だ良き出会いに恵まれていない私です。(泣)


「永久の愛など存在しない。」
 ↑
 本当は信じたい!! o(>_<)o でも今は無理だぁ…。


★〜♪〜★〜♪〜★


そんな私が、米国で経験した最大のculture shock。


“American Girlsの早婚”


衣・食・住生活より何より、この【慣習】に私はひどく病みました。(苦)


日本の【でき婚】とは違って、米国人の【早婚】は計画的。


きちんと段取りを踏んでいるところは、好感が持ててイイのですよ。


私が問題視するのは、その異常なまでの早さ!! Σ( ̄□ ̄;)//


  高校卒業≒大学入学 ⇒【in a relationship(交際中)】
  大学在学中     ⇒【engaged(婚約中)】→【married(既婚)】
  大学卒業後     ⇒ 仕事&妊娠&出産&子育て etc.

  ∴ 幸せな家庭作り = 人生の幸福w ← そういう雰囲気を
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   醸し出しているんです。


いくら成人年齢が18歳だからって…。f(-_-;)


宗教の影響も多めに考慮しても、そんな人生、私は真っ平御免です!!!!

一部のキリスト教では【結婚[家族]観】
をと〜っても重要視しているんです!


  singleで何が悪い?? ← 逆ギレ?(笑)

  自立した女性を目指してもいいじゃない!?

  伝統に縛られない生き方の何がいけないのさ?!


米国社会は【カップル文化】が広く浸透しているので、公の場で
時たま居心地の悪さを感じる私は、心中で雄叫びを上げています。(笑)


それから、米国って【純潔教育(運動)】に代表されるように、
virginであることを貴ぶ風潮が、社会に根強くあるんです。


これを考慮すると…。(v v)oO


「じゃあ【早婚】って、若者の“ヤリタイ”欲求を手っ取り
 早く満たすための、安楽な結果にすぎないんじゃ!?」


って、思わずにはいられない節もあるわけです。f(^▽^;)


What do you think about it?!



※今日のヒトコト※ 今回は1つに絞ってみました!

marriage(結婚;婚礼)

同義語はmatrimony。形式的な言い方なので、参考程度に。
似たような意味でweddingがありますが、これは“(結婚)式”
に重点がある言葉。紛らわしいですが、気をつけましょう!

ちなみに、結婚形態を表す単語を一覧にしてみました。

 ●単婚:monogamy(一夫一妻)
 ●重婚:bigamy
 ●複婚:polygamy = polygyny(一夫多妻); polyandry(一妻多夫)
 ◎事実婚:common law marriage
 ◎同性婚:same-sex marriage
 ◎自由結婚:open marriage
 ◎複数恋愛:polyamory
 ◎できちゃった結婚:shotgun marriage
           ↑女性の父親が猟銃で脅して、男性に責任を
            取らせたことが由来だそうです。銃社会の
            米国だからこそ成立した単語ですね!


クラブデビューで大盛り上がり♪5

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          風琴の調べ from USA
                          桜・翠玉


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Long time no see! 今学期が終われば“senior”の【桜・翠玉】です。


日本は今、桜の開花に沿うように、新年度&新学期へ向けて
高揚感で溢れかえっているのでしょうか。(*^v^*)


米国の年度末&学期末は5月上旬なので、
卒業祝いmoodにはまだx2程遠い、昨今の校内です。(. .)シュン



その前に、finalの足音がもうじき聞こえてくるような…。(怯)



さて、久しぶりのcolumnということもあって、
正直なところ、何を書いたらいいのか分かりません。f(^▽^;)


数週間のうちに、本当、色々なことが起こりすぎて、
それを哲也さんに逐一報告してたら、今度は宿題の洪水が襲ってきて。(泣)


結局、直前になってまで原稿を書き上げられなかったという私。


ウーン… f(_ _;) ここに来て“student writer”失格!?


いえx2、やる時はビシッとやるのが私!!


それから、前回のメルマガで、私のコラムが既に皆さんのお役に
立っていることを知り、より一層、責任&やりがいも感じてますしw


というわけで、今日も米国よりお届け致します。


「裸の部活動」だから話せる、私の本音 =【風琴の調べ】。



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3週間ほど時間を巻き戻して…。


今日は、私が春休みにL.A.で体験したことをお話します☆”


概要を一言で表せば、【AIDS関連のNPOで5日間の従事】。


でも、その詳細をココで語るのはnonsenseでしょう。


だって「裸の部活動」のarticleですよ??



ま、単調に書く気なんて、端からありませんが。(笑)



クラスの課題【reaction paper(感想文)】として、
旅行後に書き上げたものが、今、手元にあります。


…けど、本当に書きたかったコトは違うの〜!!o(>_<)o


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世の中の大半を占める“heterosexual men/women”。


私を含めた「裸の部活動」の皆さんも、このcategoryに当てはまります。


しかし、忘れちゃいけないことが一つ。


そう、中には“bisexual/homosexual people”の人もいるんです。


さらに言えば、“transgender/transsexual people”だって…。


そんなsexual categoryに縛られることなく、みんなが楽しめる場所。


club(日本語では“ディスコ”かな??)


L.A.滞在最終日に、ボランティア仲間と一緒に行ってきました。


もちろん、みんな思い思いにclub styleにdress upして♪


私も超sexyなdressを着て、high heelも履いてという、
普段なら恥ずかし過ぎるくらいの格好をしましたよ。(笑)


Madonna・Mariah Carey・Beyonce・Britney Spears etc.



tensionが上がるノリの良い曲が、次から次へと流され、
人込みに揉まれつつもnonstopで踊り続けた私達♪


ま、私は途中で足が悲鳴を上げて、  ←やっぱheelは
何回か休憩しながら踊りましたけどw   慣れが必要ですね。


その時に、私、気づいてしまいました…。


まず一つ目。 仲間達を含めて、みんなエロモード全快〜!!!(爆)


恋人の有無なんてお構いなし! 互いに激しく密着し合ってるし!!


それこそ、私から見たら“服を着たままの前戯or愛撫!?”って、
思わずにはいられないほどの光景でした。(*( )*;)//


「信じられなーい…。f(_ _;)」


ふと皆から視線を外した間に飛び込んできた、二つ目の出来事。


な、なんと、私の真ん前でguy couplesが同じコトやってるじゃないですか!!


こちらはもっと激しい!(//) ← deep kissなんてまだx2可愛い方。


えっと、その体勢と腰の動きって、つまり“擬似挿入”に当たるんじゃ!?!?


「いくらclubでもそこまで露骨にするかなぁ…。f(_ _;)」


そして、追い討ちをかけるかのように起きた、三つ目。


特設stageの上では、群衆を盛り上げるために、
沢山のdancarが色々とperformanceをしてくれました。


でも、イキナリ“I’m bisexual!”って宣言したかと思ったら、
次の瞬間、その男性dancerは別の男性dancerに【kiss】をした
ではありませんか!!!!Σ( ̄□ ̄;)//


さすがの私もこれでKO!!!!!!!!!! ← 顔文字表現不可能(笑)


…その後、しばらく放心状態だったのは、言うまでもありません。(爆)


★〜♪〜★〜♪〜★


というわけで、今日は私のclub debutについて赤裸々に語っちゃいました。


それにしても、最初から色々な意味で“awful”洗礼を受けたものです。


最後には、へどを吐いたのと同じ状況に陥ってしまった私。f(^-^;)


それでも…それでも、あのclub独特の雰囲気は、今でも忘れられません!!


またいつか行きたいな〜、ハメ外したいな〜…ww ← 懲りない人(笑)


それでは、皆さん。次回をお楽しみに! TTYL





※今日のヒトコト※  ちょっと多めです♪



Long time no see.(久しぶり。)

春休み明けの月・火曜日。校内で最も飛び交った言葉の
一つかもしれません。典型的な口語表現の一つ。手紙や
E-mailでは、seeの代わりにhearを使うこともあり!



senior(最上級[最終学年]の)

対義語はjunior。主な意味は【年上(の)】。そこから派
生して【先輩(の);古参(の)】という意味もありますが、
日本の《上下関係=先輩・後輩》をアメリカ人に説明し
た時には通用しなかったという…。(苦) ちなみに、↓は
補足です。


 ●中学:junior high school
 ●高校:(senior) high school

 ◆高校=3年制 ◆大学=4年制
1年生:freshman  1年生:freshman
2年生:junior  2年生:sophomore
3年生:senior  3年生:junior
      4年生:senior

それから、米国ではブッシュ大統領のように父子で同じ
名前を共有する場合が多いので、父親には【Sr.】、息子
には【Jr.】を使います。



final(学年末考査)

前回のmidtermと一緒に覚えておきましょう!


NPO = non(-)profit organization(非営利団体[組織])


類義語にNGO = non-governmental organization(非政
府組織)。この二つの違い、皆さんはご存知ですか?


heterosexual(異性愛の)= straight
bisexual  (両性愛の)
homosexual (同性愛の)= gay, lesbian, queer
transgender (性差を越えた)
transsexual (性転換の)

私の専攻・Gender Studiesを語る上で必ず出てくる言葉
群です。今日、皆さんにお伝えしたいことは、人間の性的
性向“sexual orientation”とsexual categoryは複数あ
るということ。偏見や差別を抜きに、このことを頭の片隅
に留めていただければ嬉しいです。


awful(恐ろしい;ひどい;ものすごい)

一つの単語で私の±の感情を表現しましたw 日常でよく
使います。“great/bad”の代わりに、この単語を場面に
応じて使ってみましょう!

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