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契山館で水波霊魂学と霊的トレーニングを学んでいます。 このブログには水波霊魂学についての記載がありますが、これはすべて「霊的トレーニングのススメ」を運営している個人の理解及び見解によるものです。

【著者より】この本はホラー映画のような恐ろしい物語ではありません。ですが、お子さんにとっては、怖いと感じる部分があるかもしれません。ですから、お子さんが読まれる場合は、大人の方が先に読んでから、ご自分のお子さんが読めるかどうか判断してください。試しに読ん ... もっと読む

【著者より】霊媒が書いた大人も子供も読める本。霊魂が教えてくれた動物霊魂達の現実。一匹の狸が交通事故で死にました。狸は死後の世界に入りますが、妻子に会いたくて戻って来ました。そこで、それまで知らなかった、動物達の悲しい現実を知るのでした。それからというも ... もっと読む

【著者より】本書は、霊魂から見た愛についての見解をまとめたものです。人間は死後、霊魂と呼ばれて生き続けます。ですから、人間の愛はこの世で終わりません。長くあの世にまで続いていきます。人間が霊魂になってからも愛は存在して行くのです。霊的な生命としての人間に ... もっと読む

【著者より】本書は霊魂の存在を信じる人に向けて記しています。信じない人を対象としていません。霊魂の分野の専門家には、不道徳な霊魂を排除したり、霊的な穢れを除去したり、というような依頼や相談が来るものです。そうした際に行なう霊的な技術は、どのような原理で行 ... もっと読む

【著者より】神様のご意思を伝える人になる為に、小さい時から修行をしていた女の子が女王になって活躍する話です。女の子の生まれた地域(国)では、政治の世界の難しい事は神様に聞いて判断していました。ですから、神様のご意思を伝える人が必要でした。女の子の生まれた ... もっと読む

【著者より】本書は霊魂の存在を信じる人に向けて記しています。信じない人を対象としていません。霊魂の分野の専門家には、不道徳な霊魂を排除したり、霊的な穢れを除去したり、というような依頼や相談が来るものです。そうした際に行なう霊的な技術は、どのような原理で行 ... もっと読む

【著者より】世間では守護霊についていろいろと語られています。一人一人に守護霊が付いているともいわれています。本当にそうなのでしょうか。 守護霊が居るとして、どんな事をしているのでしょうか。 世間には様々な見解があり過ぎて、何が正しいのか良く分からない人が ... もっと読む

【著者より】もしも死後の世界があって、人間が霊魂となって生き続けるのであれば、人間は霊的な生命体という事になります。そうなりますと、この世の短い人生だけを考えていては、真の幸福にはなれないかもしれません。死後、恐ろしい世界に入るのは、誰でも嫌です。宗教的 ... もっと読む

【著者より】本書は、霊魂学と霊的修行(霊的トレーニング)を学ぶ会である契山館について説明した本です。契山館の誕生から活動内容、目指しているものなど、会の考え方が分かるようになっています。宗教や霊的な団体と言われる組織は、外部からは分かり難い面もあると思わ ... もっと読む

【著者より】昔から、木や花には精霊がいると言われています。実際はどうなのでしょうか。いるとして、人間の事をどう思っているのでしょうか。人間の生活に関わっているのでしょうか。本書は、そんな事を霊魂に聞き、それをもとにして、できたお話です。目次1   杉の木の精 ... もっと読む

【著者より】人は誰でも悩みや苦しみがあります。そんな時、救いという言葉が身近になります。悩みがある時、人は友人や両親、学校の先生や先輩に相談するのかもしれません。ですが、そうした人々では、難しい相談内容であったり、あるいは、適当な相談相手がいない時、人は ... もっと読む

【著者より】本書は霊魂との共作である。物質世界の人間は消滅すべきか、存続すべきか、についての霊魂達の考え方を、一冊の本に纏めたものである。読者の皆さんに分かりやすいようにストーリー化してある。人類は核兵器まで持ち、人間以外の数多くの生命にとっての脅威とな ... もっと読む

【著者より】日本には昔から妖怪の話があります。その代表は河童などです。本書ではそうした妖怪についての物語りを掲載しています。妖怪はこの世の人には架空の存在です。ですが、霊魂の世界からはどう見えるのでしょうか。私は霊媒です。本書は妖怪が霊魂からどう見えてい ... もっと読む

【著者より】本書はこれまで出版されていた『神伝禊法』の改訂版です。著者の指導する五段階の神伝禊法の体系が変更になりました。本書はそれに基づいて、一部内容を変更した本になっています。今後は、風、光、大気、霊、神の禊となります。神伝禊法は従来行なわれてきた禊 ... もっと読む

【著者より】瞑想といえば、心身の健全化や、神との合一といった、素晴らしい目的の為に行なう立派な技法である。しかしながら、実際には、良い面ばかりではない。離人症など、心理面の不調が起きる危険が指摘されている。随分と辛く苦しい思いをする人もいるらしい。よって ... もっと読む

【著者より】死んだ後に入る世界は人それぞれに違っています。善い人は天国に入るとか、悪い人は地獄に落ちるとか、そうした単純なものではないようです。平凡な人生を送った人であっても、死後に幸福を感じる人もいれば、辛くて苦しい思いをするする人もいるようです。読者 ... もっと読む

【著者より】正直者のおじいさんと、そうでもないおばあさんの物語です。川に洗濯に行っていたお爺さんが、お城からご褒美をもらいます。ですが、そのご褒美が泥棒に盗まれてしまいます。ところが、それには政治的な理由があったのです。貧しい暮らしをしているおじいさんと ... もっと読む

【著者より】霊魂としてのイエス師が現代においても活躍されている。私達はイエス師の活動を知り、それを生かさなければならない。読者の中には、イエス師が霊魂となって存在されているのであれば、どうして姿を見せていただけないのか、そう思われる方もいらっしゃることと ... もっと読む

【著者より】『神体』に続く、現代の聖書、第2段。本書は、霊魂になったイエス・キリストと、その霊魂団が、これまで二千年もの間、人類を指導する為に行なってきた活動の一部を記している。死後の世界があるならば、誰もが死後、霊魂となって生きている事になる。イエス師 ... もっと読む

【著者より】龍と言うと、西洋でも東洋でも知られていますが、日本では龍神信仰があり、各地で祭られています。ですが、一般的には、単に架空の動物の扱いでしかありません。無神論者の人達から見れば、龍は架空の動物でしょうが、それを言うのであれば、神も仏も天使も守護 ... もっと読む

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