May 31, 2006
日記移転のお知らせ
http://ralf-halfmoon.jugem.jp/
上記URLで(ペースは遅いですが)再開しました。
こちらに関しては、有料会員辞めたために日記のエクスポートが出来ないため悩んではおりますが、そのうち丸ごと消滅させるつもりです。
ではでは、よろしくお願いします。
上記URLで(ペースは遅いですが)再開しました。
こちらに関しては、有料会員辞めたために日記のエクスポートが出来ないため悩んではおりますが、そのうち丸ごと消滅させるつもりです。
ではでは、よろしくお願いします。
November 16, 2005
応援バナー設置の件
どうも更新止まってて申し訳ありません。
まず『魂響〜たまゆら〜』にあれだけ文句ぶーたれてたのに、なんで『車輪の国、向日葵の少女』の応援バナーを貼っているのかについて、ご説明しなければなりませんね。
この間(11/4)、たまたま金曜日が休みだったのであかべえそふとつぅの単独イベントに行ってきたんですが、なんか話を聞いていると今度こそシナリオがいいみたいなのですよね。
有葉さん(萌えキャラ)曰く、社内スタッフが読んでて泣いちゃうくらい感動的なんだとか。
シナリオのるーすぼーいさんも、何やら仕掛けがしてあるようなことを仰っていましたし。
体験版も貰ってきたので、そのうちやります……多分。
とまあ、理由としてはそんなところです。
キャストも結構豪華だし、普通に期待できるのではないでしょうか。
あとはまあ、察してください。
lightウェブサイトにてImitation Loverの情報公開開始。
最初にナレーターを選んで、それによってストーリーやキャラクターの紹介が変わる(ナレーターに選んだキャラの視点から見た紹介になる)というのは面白いですね。
とある女の子は主人公のことが好きなのに、主人公はむしろその子に嫌われてると思ってるみたいな関係がちらちらと見え隠れしたりするのが良いです。
エロCGサンプルがクイズに答えないと見られないのはマジ鬱陶しいだけなので勘弁してもらいたいけどな!
何度も間違えてそのたびにバカにしたような反応が返ってくるので、素でキレかけましたよ(笑
百万歩譲ってクイズはいいとしても、キャラに関する問題とか解いて楽しいものにして欲しかったなあと、昔同じようなことやってた人間としては思う訳ですが。
しかしlightで泉まひる絵というと僕なんかは『ドキドキしすたぁパラダイス』しか思い出せない人なんですが、これはかなりリアルでシリアスな話なのでしょうか。
欝ゲーは今やると本当に死にたくなりそうなんで勘弁なんですが、でも響さんが気になるので買っちゃうとは思います。
個人的にはキャラ紹介のところに割烹着みたいなのを着てる絵があるのが萌えなんですが、しかし見た目は派手そうで中身は家庭的というとどうしても鏡魅羅を思い出してしまう僕は来月クラブサーティーの仲間入り。
……考えるのよそう。
まず『魂響〜たまゆら〜』にあれだけ文句ぶーたれてたのに、なんで『車輪の国、向日葵の少女』の応援バナーを貼っているのかについて、ご説明しなければなりませんね。
この間(11/4)、たまたま金曜日が休みだったのであかべえそふとつぅの単独イベントに行ってきたんですが、なんか話を聞いていると今度こそシナリオがいいみたいなのですよね。
有葉さん(萌えキャラ)曰く、社内スタッフが読んでて泣いちゃうくらい感動的なんだとか。
シナリオのるーすぼーいさんも、何やら仕掛けがしてあるようなことを仰っていましたし。
体験版も貰ってきたので、そのうちやります……多分。
とまあ、理由としてはそんなところです。
キャストも結構豪華だし、普通に期待できるのではないでしょうか。
あとはまあ、察してください。
lightウェブサイトにてImitation Loverの情報公開開始。
最初にナレーターを選んで、それによってストーリーやキャラクターの紹介が変わる(ナレーターに選んだキャラの視点から見た紹介になる)というのは面白いですね。
とある女の子は主人公のことが好きなのに、主人公はむしろその子に嫌われてると思ってるみたいな関係がちらちらと見え隠れしたりするのが良いです。
エロCGサンプルがクイズに答えないと見られないのはマジ鬱陶しいだけなので勘弁してもらいたいけどな!
何度も間違えてそのたびにバカにしたような反応が返ってくるので、素でキレかけましたよ(笑
百万歩譲ってクイズはいいとしても、キャラに関する問題とか解いて楽しいものにして欲しかったなあと、昔同じようなことやってた人間としては思う訳ですが。
しかしlightで泉まひる絵というと僕なんかは『ドキドキしすたぁパラダイス』しか思い出せない人なんですが、これはかなりリアルでシリアスな話なのでしょうか。
欝ゲーは今やると本当に死にたくなりそうなんで勘弁なんですが、でも響さんが気になるので買っちゃうとは思います。
個人的にはキャラ紹介のところに割烹着みたいなのを着てる絵があるのが萌えなんですが、しかし見た目は派手そうで中身は家庭的というとどうしても鏡魅羅を思い出してしまう僕は来月クラブサーティーの仲間入り。
……考えるのよそう。
November 05, 2005
コスチュームカフェ15号店(2)
という訳で、コスチュームカフェ15号店で撮らせていただいた写真を引き続き公開。
クリックすると元サイズで表示されます。
で、こちらは掲載した写真の一部でして、残りはフォトギャラリーの方で公開しています。良かったらそちらも見てやってくださいませ。
にしても、livedoor Blogはフォトログには本当に向いてない仕様ですなあ。
最近気になっているカメコさんがみんなフォトログなんで真似をしてみたものの、もう無理(笑)。
■えりかさん

■茅梛ようこさん

■きょーこさん

■黒滝醤さん

■keinaさん

■千奈さん

■広瀬あきらさん

■水崎みきたさん

■めぐみさん

■由麒さん
クリックすると元サイズで表示されます。
で、こちらは掲載した写真の一部でして、残りはフォトギャラリーの方で公開しています。良かったらそちらも見てやってくださいませ。
にしても、livedoor Blogはフォトログには本当に向いてない仕様ですなあ。
最近気になっているカメコさんがみんなフォトログなんで真似をしてみたものの、もう無理(笑)。
■えりかさん

■茅梛ようこさん

■きょーこさん

■黒滝醤さん

■keinaさん

■千奈さん

■広瀬あきらさん

■水崎みきたさん

■めぐみさん

■由麒さん
November 04, 2005
コスチュームカフェ15号店(1)
コスチュームカフェ行って来ました。
コスプレ関連のイベント行くのは同じく都産貿の帝國メイド倶楽部以来ですから……半年振りですよ(汗
イベント行く時間もないしコスプレ撮影するだけで2000円とか2500円とか取られるのはアホらしいと思うのもあって、TFTなどのコスプレオンリーイベントには全く行っていなかったのですが、その点コスカフェはカタログ代だけで入れるし、しかも即売会に来たと思えばタダみたいなものなのが良いです(笑
しかも即売会にしては異例なほど、コスプレ広場も賑わいますしね。
おかげさまでたくさんの方を撮影させていただきました。
コスチュームカフェは制服ものオンリー即売会ということで、コスプレも当然制服ものに限定されるわけですが、メイドさんが人気なのはいつものこととして、今回目立ったのは『Piaキャロットへようこそ!!G.O.』のコスプレをしてらっしゃる方がちらほらいらっしゃったってことです。
さすがは代々圧倒的なコス人気を誇ってきたPiaキャロットシリーズ最新作ってところでしょうか。
個人的には、色んな方とお会いしたりお話できたのが楽しかったです。
中にはなんでここにいるの?というような方もいたりして。
しかも僕、半年近くイベント行ってなかった(TFTに至っては1年以上行ってない)にも関わらず、顔を覚えていただいてた方もいらっしゃったのには感激しましたよ!
にしても、やっぱり人と話するのは楽しいなあと改めて思いました。
昔から人付き合いは決して得意なほうではないので、人と会うのには毎回若干の努力が必要なのですが、でもいざ会ってみるとその方が断然楽しい。それは間違いないです。
そんな皆様に感謝しつつ、掲載許可いただいたレタッチを進めるとします(笑
下はその中から一部先行公開。
■由重ユタカさん

■しゃちさん
コスプレ関連のイベント行くのは同じく都産貿の帝國メイド倶楽部以来ですから……半年振りですよ(汗
イベント行く時間もないしコスプレ撮影するだけで2000円とか2500円とか取られるのはアホらしいと思うのもあって、TFTなどのコスプレオンリーイベントには全く行っていなかったのですが、その点コスカフェはカタログ代だけで入れるし、しかも即売会に来たと思えばタダみたいなものなのが良いです(笑
しかも即売会にしては異例なほど、コスプレ広場も賑わいますしね。
おかげさまでたくさんの方を撮影させていただきました。
コスチュームカフェは制服ものオンリー即売会ということで、コスプレも当然制服ものに限定されるわけですが、メイドさんが人気なのはいつものこととして、今回目立ったのは『Piaキャロットへようこそ!!G.O.』のコスプレをしてらっしゃる方がちらほらいらっしゃったってことです。
さすがは代々圧倒的なコス人気を誇ってきたPiaキャロットシリーズ最新作ってところでしょうか。
個人的には、色んな方とお会いしたりお話できたのが楽しかったです。
中にはなんでここにいるの?というような方もいたりして。
しかも僕、半年近くイベント行ってなかった(TFTに至っては1年以上行ってない)にも関わらず、顔を覚えていただいてた方もいらっしゃったのには感激しましたよ!
にしても、やっぱり人と話するのは楽しいなあと改めて思いました。
昔から人付き合いは決して得意なほうではないので、人と会うのには毎回若干の努力が必要なのですが、でもいざ会ってみるとその方が断然楽しい。それは間違いないです。
そんな皆様に感謝しつつ、掲載許可いただいたレタッチを進めるとします(笑
下はその中から一部先行公開。
■由重ユタカさん

■しゃちさん
October 29, 2005
「Aice5(アイス)」発表会


今日秋葉原であったほっちゃん新ユニットこと「Aice5(アイス)」発表会の模様を駅から望む、の図です。
今日このステージでは他にもイベントがありましたが、それと比較しても明らかに人の数が違っていました。何この人のるつぼ。
しかし上手いなと思ったのは、駅から見てステージの手前に大型ビジョン車が置いてあったせいで、駅からはステージの様子が全く見えなくなっていたことですね。
ズルはさせないぜという気合が伝わってきましたよ(笑
ここ以外にも秋葉原駅には駅前広場を見下ろせるスポットはいくつかあって、実際人が溜まってもいたのですが、いずれの場所からもステージは見えませんでした。
にしても、Aice5(アイス)ねえ……。
スタチャで5人組というとどうしても「DROPS」を思い出してしまう訳ですが(COACH? そんなの知りませんよ)、結局いまひとつ人気が出ないまま終わってしまった感があるので、今度は上手くいくといいのですが。
特に両方に参加してる神田朱未さんにとっては。
October 23, 2005
絶対可憐チルドレン
あの3人の中では葵が一番お気に入りです。そんな訳で描いてみましたが、塗りとかめっちゃテケトーですスミマセン。
それにしても『絶対可憐チルドレン』、単行本で改めて読むと面白い!
サンデーで本連載が始まったときは、短期連載と繋がっているのかそうでないのか良く分からない部分があって(しかもその短期連載は1年(!)も前ですし)、でも一からスタートにしてはキャラクターの紹介も不十分だしなあ……というのが面白くなかったのですが、改めて短期連載から読み直してそれも解決。
しかし単行本を読んで軽い驚きだったのは、現時点で既にもう3人娘や皆本をはじめ、キャラクターたちが十分立っているどころか、勝手に走り始めているようにすら見えるということです。
そう思えば、サンデーで当初感じた違和感というのは、むしろ連載が始まってしばらく経った漫画を途中から読み始めるときに感じる置いてけぼり感に近かったのかもしれません。
カバーの折り返しに4コマ漫画が付いていたり本文にいくつかカットがあったり(しかもそれが可愛い!)サービスもあって、いや、いい買い物でした。
October 22, 2005
『サマーデイズ』が早くもド修羅場のムードを漂わせまくっている件について
へえ、どれどれと思いながらページをよくよく見てみると……。
> 本編では攻略できなかった心もヒロインに昇格。もちろんエッチも可能だぞ。
( ・д⊂ヽ゛ゴシゴシ
> もちろんエッチも可能だぞ。
それは……それはいいのか?
確かにスクデの心は可愛かったですよ。
あの裏表のない、あどけない明るさがどれだけさわやかに感じられたことか。
あんなゲームだしな。
それこそ、心攻略できたら良かったなあと思っちゃったことも否定はしません。
でも、世の中には夢のままにしておいた方がいいこともある訳で。
姉の墓前にクレヨンで描いた絵手紙を供えるような(激ネタバレのため反転)女の子をやっちゃったらまずいだろうと。
ちなみに今手元にあった『School Daysビジュアル・ガイドブック』で心の全身図を計ってみたら4.8等身くらいしか無かったですよ。
『サマーデイズ』では気をつけてください>Overflowのみなさま
しかもその心のHシーンのサンプルCGがまた、引き倒されて服に手を掛けられてる絵と来た日にはどうしたらいいのやら。
めっちゃイヤな予感がするんですが……。
しかも話はここで終わりません。
カタログページの右上、ゲームのスペック(タイトルとかメーカーとか発売日とか)欄の隣、一番大きく載っているイベントCGなのですが。
これ、誠と世界のお母さん(のHシーン)じゃねえ?(´Д`;)
何というか、実にオーバーフローらしい展開になってきてて震えが止まりません。
最初『サマーデイズ』の舞台が“ラディッシュ”だと聞いたときはまさかあの男が出てきてスクデのヒロインを片っ端から喰ってしまうんじゃないだろうなと不安になったものですが、どうもそうではなくて誠が「止」化してヒロインを総喰いするゲームのような気がしてきました(笑)。
まあ、誠は止の血筋をひいているという話もあるらしいので、ある意味ロイヤルブラッドに真に目覚めたというだけなのかもしれませんけれども(マテ
※追記
と思っていたら、これはサマラデの踊子なんじゃねーの?というお話を(2chで)見ました。
確かに髪の毛の色的にはそうかも……。
しかしこれ、発売は2005年1月の予定になっていますが、スクデと同じフルアニメらしいということと、さらにこの記事から期待するボリュームを想定するに、とてもそんな早く出せる気がしません。
個人的にはスクデの1年後くらいまで延びてもおかしくないと思ってますけれども。