学童保育

2019年08月05日

#714 【若竹子どもルーム】新しい先生がたがそろいました!~エンジョイしよう夏休み~



やっと夏らしくなってきましたね(^^)/

皆さんはバテていないでしょうか。

さて、以前ブログでお知らせしたのですが、

今まで10数年間若竹子どもルームで働いてきた

ダグラス先生が退職しました。
http://blog.livedoor.jp/wkhoikuen/archives/55392643.html

辞めてからなかなか会えていないのですが、

いつか元気なダグラス先生を取材したいと思います。

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★★★新しい先生が仲間入り★★★

そして、紹介が遅れましたが今年度

新たに2名の先生が仲間入りしてくれました。



今日もいつものリョーコ先生
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真面目でコツコツ、信頼のM先生
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子どものハートをつかむ達人A先生(恥ずかしがり屋さん)
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そして、夏休みの間だけ、

私りょうじが

手が足らない時間に入ります。

以上の4人で若竹子どもルーム指導員となりますので、

何卒宜しくお願い致します。



★★★0才から12才まで。★★★

若竹子どもルームは

小学1年生から6年生までをお預かりしています。

保育園を0才から入り、小学校6年生まで過ごしたとすると、

12年以上を若竹で過ごすことになります。

こうなると

もう家族ですね。


学童でずっと20年ちかく働いているリョーコ先生。

学童では保育園とは違い、

担任も場所も入れ替わりませんので、

OBOGも気軽に遊びに来てくれます。


久しぶりに母校に行ってみたら

誰も知っている人がいなくて

寂しい思いをすることがあるじゃないですか。


私立ではそれがないから帰ってきやすいですよね。

職員もそれがとても嬉しいんです。

「やっててよかったーー」と感じる瞬間です。


今度、学童もキャンプに行くのですが、

大学生のお手伝いも行きます。

それがOBOGが手伝ってくれます。


本当に地域に根差した学童になっていると実感しています。


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★★★夏休みでの経験は心の宝物★★★

子ども達の夏休みでの経験は

その後の人生でも大きな宝物になると思っています。


夏は「夏の甲子園」とか、

「ひと夏の恋」とか、

その時の感情とセットでその思い出を

記憶されることが多いですよね。



夏のキャンプでテントに興奮したり、

お盆にいとこ同士でドンジャラや人生ゲームをやったり、

興奮や感動とセットで覚えていることが多いですよね。


一方で、学校で学んだ

因数分解や英語の文法などは

今や1文字も思い出せないですよね。


友だちと爆笑して一夜を明かした話、

部活の思い出などは、

昨日のことのように思い出せるのに…。


まさに”思い出”。

“思い”が残らないと出てこないものなんですね。


※ただし、勉強することに価値がないというものではありません。
勉強も大事です。バランスが大事です。


では、なんで夏に思い出が残りやすいのか。

私は同じ体験をする(感動を共有する)

“家族”や“仲間”がいるからだと思います。



気の許せる家族や仲間の下で

自分を発揮して体験した

「楽しい」「嬉しい」「悲しい」「寂しい」「悔しい」

は、よく覚えているものです。

むしろ、そういった

家族や仲間と共有した感情的な体験しか

思い出には残らないものなのではないでしょうか。

だから、家族や仲間と過ごすことの多い夏休み!是非

色々な経験をして、みんなで楽しんだり、喜んだり、悲しんだりして

心の宝物が増えることを願っています。



★★★最近の子どもルームの様子★★★

テーブルマジックを披露する2年生男子
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流行中のブロックス(これが面白いんだ)
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不動の人気デュエルマスターズ
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伝説のブロック王女の試合に黒山の人だかり
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若竹子どもルーム ↓

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園庭
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ウォータースライダー作り
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竹灯籠づくりのお手伝い
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おやつのアイス。( *´艸`)
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おしまい。


wkhoikuen at 21:20コメント(0) 

2019年06月03日

#704 R1.6.3(月)ダグラス先生最後の出勤でした( ;∀;)


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急ですが

本日学童保育で10年にわたり

支援員として勤めていた

ダグラス・ベーレンツ先生が

勤務最終日となりました。


※ダグラスベーレンツ先生


先週の土曜日に

近隣の小学校の運動会があり、

その振替休日として

今朝7時から開所になり、

ダグラス先生が来てくれました。


そうして、

新たに学童の先生が決まったため、

本日が事実上の最終日となりました。


10年もの間、

小学生たちとの日々を過ごし、

若竹子どもルームの一時代を築いていただきました。

そして何より、

若竹子どもルームの文化を花開かせてもらいました。


若竹子どもルームのハロウィーンの様子


まだ、日本で「ハロウィーン」が馴染みのない時代から

ハロウィーンパーティーをしてくれたり、

クリスマスのパーティーをしてくれたり、

多くの価値観を伝えてくれました。


それは、ダグラス先生がくる前から

亮子先生や、

シンディ先生が行ってくれていましたが、

ダグラス先生がいなければ

アメリカの文化に触れられていない訳で・・・。

本当にありがとうございました。



今、いろいろなところで、

「ダイバーシティ」という言葉がきかれます。

その意味として、

性別や人種、年齢、性格、学歴、価値観などの

多様性を受け入れよう!

という意味合いで使われることが多いようです。


そういった意味では、

ダグラス先生はまさに、

多様な価値観や文化を教えてくれたように思います。

子どもルームのハロウィーン、クリスマスは最高です。

卒業した子ども達がその日ばかりは

遊びに来るくらいです。



そして、彼の真面目さにも

学ばされることが多かったです。

絶対、遅刻しないし、休みませんでした。

朝7時開所の時は、5時には来て掃除をしていました。

これを10年。


私のアメリカンのイメージを大きく変えてくれました。

まぁ、アメリカ人の中でも特に真面目な方だと思いますが。


これからも子どもルームは続いていきますが、

彼がいてくれた10年はとても貴重な10年になることと思います。


ながい間ありがとうございました。


また、

以前、子ども達や、保護者の方々に、

ダグラス先生にサンクスカードを書いていただきましたが、

本日渡すことができました。

急なことで、

渡すときの動画が撮ることができなかったのですが、


「ありがとう」と

最後の言葉を言っていました。


こちらこそ

今までお世話になって

ありがとうございました。



といっても、

また夏休み人手不足でお手伝いをお願いするかもしれないけど・・・

よろしくお願いいたします。




最後に手紙をもらいました。
内容は教えることはできませんが、
子ども達への感謝が書かれていました。
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wkhoikuen at 20:07コメント(0) 

2019年04月09日

#696 H31.4.9(火)卒園児入学式

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今日は、前年度卒園した子ども達の入学式でした。

全員が入学式だったわけではないのですが、

明日が入学式の子も、

わざわざその姿を見せに集まってくれました。

桜も散るのを我慢するかのように、

みんなを出迎えてくれました。



桜の花びらと卒園児
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卒園式を終え、

食事もせずにわざわざ

若竹保育園に来てくれるなんて、

本当にうれしい限りです。



皆すてきだ!!


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晴れ姿のみんなにあえて嬉しかった。

また遊びに来てね!

元気な保護者の皆様もまた遊びに来てください!







wkhoikuen at 19:50コメント(0) 

2019年02月28日

#681 サンクスカードのお知らせ ~ダグラス先生に手紙を書いてみませんか~


 

皆さんにお願いがあります・・・


ダグラス先生に手紙を書いてみませんか?



急に何?

と思われるかもしれませんが、少し説明させてください。





 

もう求人募集をしているので知っている方もいると思いますが、

 

若竹こどもルームのダグラス先生が今年度を持って退職となります。




☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*

ダグラス先生という人物



ダグラス・べーレンツ先生は、

今現在、若竹子どもルームに十数年務めているアメリカ人の先生です。

私の義理の叔父です。

日本語がそこまで得意ではないのですが、

多くの腕白な小学生たちの保育をしてくださっていました。

 


ダグラス先生はアメリカのネブラスカ州生まれで、

 

海軍勤務を経て、日本に移り住み、それから成田に住んでいます。

 

とってもまじめで、夏休みなどは7時の開所なのに、

 

5時くらいにはもう子どもルームに来て掃除をしています。

 

普段は「怒っているのか」と思うくらいむつかしそうな顔をしていますが、

 

ハロウィンになるとこの通り。


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お茶目…でもないか、怖いっすね。


でもこんなことも真顔でやっちゃうお茶目な方なのです。

 

もちろん、休んだこともほとんどなく、

 

2人しかいないスタッフで子どもルームが運営できたのも

 

ダグラス先生がいたからこそなんです。

 


保育園の保護者の方でも、

 

しゃべったことはないけど、顔は知ってる!

 

て方めっちゃ多いのではないでしょうか。

 

そんなダグラス先生ですが、

 

残念ながら退職となりました。

 

70才という年齢も年齢なので

 

寂しいですが仕方がありません。








☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆ 

 

そこで皆さんにお願いあります。


 

是非、ダグラス先生にお手紙を書いてみませんか。

 



いきなり手紙?


と引いちゃう方もいらっしゃると思うので、


手紙ではなく、



名刺サイズの「サンクスカード」を用意しました。




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もちろん全員に書いてもらいたいというわけではなくて、



●卒業生
 

●所縁( ゆかり)のある人


●しゃべったことは無いけど何かしら縁を感じていた方、

 


●「あんな朝早くから掃除されて素晴らしい方だわ」と思われた方、

 


●とにかく気になっていた方

 



理由はなんでもいいと思うのですが、

 



「長年お疲れ様でした」と思っていただいたら


 

その気持ちをカードにして渡していただけると


 

とても喜んでもらえるのではと思ったのです。

 

 

 

 

 

日本語特訓中なので

 

 色々な感謝の言葉をかけて下さっても、

 

その場で理解できないと

 

もったいない言葉になっちゃうなぁと思っていました。

 

(もちろん「お疲れ様でした」くらいの簡単な言葉であれば十分理解できますので、
どしどしかけてほしいと思います。)



そこで

 

文字であれば、時間をかけれさえすれば調べて理解できるし、

 

それが記録としてのこれば、子どもルームを長く続けてきた

 

財産になると思ったんです。

 


もちろん英語で書ければ本人も嬉しいと思いますので、

できる方は レッツトライ!


 

かといって、「手紙」は敷居が高いですよね。

 

そこで、名刺サイズのカードならどうかと思ったんです。

 

その紙に感謝の言葉を添えて本人に渡すだけです。

 

 


☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆

・サンクスカードとポストの設置場所・・・事務所前

 
期限は・・・3月27日(水)




とはいえ、まともにしゃべったことないのに手渡しはちょっと・・・

 

と当然思いますよね。

 

なので、保育園の事務所の前




 

「サンクスポスト」


名刺サイズの「サンクスカード」




 を設置いたします。

(基本「ご自由にお持ちください」とする予定ですが、
皆様の熱意しだいでは、募金をお願いするかもしれません。予めご了承ください。)

 

サンクスカードに一言書いて

 

そのポストに投函すると、

 

私が責任を持ってまとめて、決まった日に渡したいと思います。

 

つまり、色んな方からの寄せ書きです。

 


是非一言かけてください。




期限は3月27日(水)までといたします。

というのも千葉市の小中学校の春休みが3月25日からなので、

29日の金曜日までにまとめて渡せるように、

27日(水)を期限とさせていただきます。







☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

カードに何を書くか・・・


カードにどんなことを書くかはお任せいたします。

でも

出来れば、書いてくださった方のお名前 と

「ダグラス先生へ」

くらいはあったほうがいいと思います。


他は自由です。





☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.

そして・・・お願いが・・・




その①


このことはくれぐれも本人には内緒でお願いします。

びっくりさせて、どんなリアクションをするかを見てみたいので。

よろしくお願いいたします。



その②


このことをなるべく多くの卒業生にも伝えたいので

拡散をお願いいたします。

皆さんのご協力が頼みです。






☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+


サンクスカードのデザインを

大堀先生
(若竹保育園絵画指導の先生)

書いて下さいました。 




 w(゚o゚)w オオー!



 

 

 

この話を絵画指導の

 

大堀先生に相談したら、

 

そのサンクスカードのデザインを

なんと描いてくださいました。

 

これは嬉しい( *´艸`)

 

 

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メッセージカード3

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す 素敵すぎる!





 

本当に素敵なカードになりました。

大堀先生ありがとうございました。

こんなお願いを聞いてくださって( ;∀;)

感謝<m(__)m>





それでは皆様

よろしくお願いします。

あ、

ポストとカード設置は

明日3月1日(金)からといたします。

ご自由にお持ちください。

 



wkhoikuen at 11:20コメント(0) 

2019年02月27日

#680 H31.2.24(日)「学びって楽しい」をめざして

この前、

年少クラスの私の娘が、

寝言で

「もう

カブトムシをのせて食べるしかないか」

と言っていました。

サバイバルも大詰めのようです。







☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚


※(「※」説明記事に飛びます。)


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日曜日、千葉市役所にて千葉市主催で

研修会が行われました。


保育園児から小学生になるまでの間を緩やかにするにはどうすればいいのか。

「教育」をどうとらえ、保育園からどう小学校につなげていくのか。


そのような内容の研修会が行われました。


この取り組みは、

千葉市、保育園、幼稚園、学校

教育委員会、大学の先生 を一つのチームとして

2年間、全国に先駆ける形で行われていました。


若竹保育園もこのチームに参加して、

小学校への接続期をどう過ごせばいいのか、

色々な人たちと一緒に「アプローチカリキュラム」(←※クリックすると概要が見られます。参考:横浜市)の作成、

実施に取り組んできました。



そんな取り組みが、千葉市発行の「もうすぐ小学生」という冊子になりました。


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ここには若松小学校(若竹保育園から最寄りの小学校)の校長先生が言っていた言葉がそのまま記載されていたリ、

若竹保育園の取り組みが反映されています。

年長組になりましたら、配られますので是非ご覧ください。




それで、

研修では、それらの取り組みなどが語られたのですが、

私が一番感動したのが、

その講師の先生が仰っていた、


子どもの自尊心の問題でした。


その講師の先生はどうやら

とても偉い先生らしいのですが、

一つも難しい言葉を使わずに、

こんな私にもわかりやすい話をしてくださいました。



好きです。  


おじさんだけど。



まぁ、
細かい内容は持ち前の記憶力のため、
ほとんど忘れてしまいましたが、

薄い記憶によると



自尊心について、

明確な問題化、何が必要か、そんなことを教えていただき

嬉しくなったのを覚えています。



以前、自尊心の記事(※)で日本の子どもの自尊心に関する国際比較で、

日本の子ども達の自尊心の低さが分かりますが、

それは日本人固有の性格なのではと言われていたのです。


しかし、どうやらそうではないということが分かりました。



というのも、

日本人と、ドイツ人ドイツ在住日本人

の学生の自尊心の比較で、

日本人とドイツ在住日本人の自尊心は

かなりドイツ在住日本人の方が高かったのです。



Σ( ̄ロ ̄|||)



やっぱり、自尊心の成長には環境要因が大きかったということです。

勉強はできるんですよ。成績は優秀です。


なので、


日本人は


勉強はできるけど余り楽しさを感じていない

日本は生きていくうえでつまらない



と感じて、これに慣れちゃっている状態なのではないでしょうか。


これを打破することは、とっっっても難しいことだとはわかっております。

家庭、保育園、学校、地域、伝統

それぞれどこにどんな要因があって、

どうすべきか考えるのも難しいのは分かっていますが、

大人としてチャレンジしなくてはならないことだと思いました。


そのことを再認識したうえで、

この研修では、

能動的な学びや、

乳幼児期の遊びの大切さとその可能性を教わりました。

研修の内容はいつかまとめてご紹介したいと思います。


そして、

この内容自体私の夢でもあります。

大人として、

「学ぶって楽しい」

「遊びって楽しい」

そんな当たり前を作っていきたいと思います。


幸い若竹保育園には

保育園と学童子どもルーム(小学生)があります。

そして、広い園庭があります。


様々なことがチャレンジできる環境でありますので、


やります。


そのための準備も進めています。


これは若竹保育園航空写真です。
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そして

若竹保育園の敷地は

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航空写真引き2

こんだけ広がりました。

Σ(゚д゚;)


黄色い部分は違う人の土地でしたが、

若竹保育園の土地となりました。



これには涙涙の話があるのですが、

またいつかご紹介したいと思います。


そう、この土地を生かして子ども達の自尊心、

「学びって楽しい」

「遊びって楽しい」

が実現できるか実験したいと思います。


そして、そのためには

おやじの会をはじめとする地域(学校や近隣施設)を巻き込んで

行かなければなりません。




頑張りますので


私たちに知恵とのお力をお貸しください。


でないと死んじゃいます。


よろしくお願いいたします。




wkhoikuen at 10:29コメント(0) 
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