エピソード1、2含め、半年かけてクリア。いやー面白かった。今まで遊んだゲームで一番面白かったかも知れない。あまりにも面白かったんでXbox360mk2さんにレビューまで寄稿してしまいました。さて「エピソード3」はいつ発売になるんだろう・・・。※「ハーフライフ2」の世界について理解するにはこちらがオススメです。ちょっと視点が偏ってますが(笑)。
※開発会社ValveのTwitterによれば、もうすぐ「エピソード3」と、「Halflife:Reimagined」(おそらく初代「ハーフライフ」のグラフィック強化版」)のトレーラーが観られるようです。超楽しみ。
※PC版ではこういうことも出来るんですね。
Ableton Liveでの演奏中にノイズがプチプチ乗ったり、ライブ中に音が突然出なくなるトラブルが何度か起こったので、少しでも解消できないかと以下の施策を実行に移した。
・メモリを2GB→4GBに増強
・VistaをSP1→SP2にアップグレード
まずメモリの増強だが、PCのカタログには「PC2-5300 (DDR2-667)」とあったが、上位規格の「PC2-6400 (DDR2-800) 」でも問題無いとのことだったので、BUFFALO D2/N800を購入。といってもOSが32bitなので、増設分を全部認識してくれるわけではない。よって、フリーウェアの「Gavotte Ramdisk」を利用して認識外の768MB分をRAMディスクとして活用し、Liveのtempフォルダに充てることにした。
(参考)
Lhaz(Gavotte Ramdiskの解凍)
「ソニーが基本的に好き」さん(Gavotte Ramdiskインストールの手順)
またSP2へのアップグレードは、今回も「本質思考道場」さんの手順を参考に(「フィールドエンジニアリング〜はじめの一歩」さんによれば、「KB972036」という更新プログラムがWindows Updateで入っているとエラーが起こるらしいので注意!)実施。ネットで調べると、どうもアップグレード後にサウンド関係のトラブルが多発しているらしいので、念のためUA-4FXのドライバを事前にアンインストールし、SP2アップグレード後に再インストールという手順を取ってみた。
結果、どうなったか?まず、PCや周辺機器の動作は全く問題なし。
効果としては、まずLiveに限らず、アプリケーションやデータのロードが(若干)速くなった。次に、Liveの演奏中、シーンによってはHDDからの読み込みに時間がかかるのか、トリガーした際、冒頭に「ギーッ」という嫌な音が鳴る場合があったが、これがほぼ解消された(トリガーのタイミング?によってはたまに鳴ることがあるが、頻度は大幅に減った)。クロスフェード時のプチプチ音も消えたが、これは電源管理を「高パフォーマンス」に変更したせいかも知れない。
ただ演奏中の突然停止が起こらなくなったかどうか、は判らない。とりあえず今のところは問題無さそうだが・・・。なお、とある掲示板によれば、無線LANが影響を与える場合もあるらしいので、ライブ中は完全OFFにしておいた方が良さそうだ。
あと、レイテンシーの更なる低減は全く出来なかった(笑)。こればっかりはさすがに限界かな。
・メモリを2GB→4GBに増強
・VistaをSP1→SP2にアップグレード
まずメモリの増強だが、PCのカタログには「PC2-5300 (DDR2-667)」とあったが、上位規格の「PC2-6400 (DDR2-800) 」でも問題無いとのことだったので、BUFFALO D2/N800を購入。といってもOSが32bitなので、増設分を全部認識してくれるわけではない。よって、フリーウェアの「Gavotte Ramdisk」を利用して認識外の768MB分をRAMディスクとして活用し、Liveのtempフォルダに充てることにした。
(参考)
Lhaz(Gavotte Ramdiskの解凍)
「ソニーが基本的に好き」さん(Gavotte Ramdiskインストールの手順)
またSP2へのアップグレードは、今回も「本質思考道場」さんの手順を参考に(「フィールドエンジニアリング〜はじめの一歩」さんによれば、「KB972036」という更新プログラムがWindows Updateで入っているとエラーが起こるらしいので注意!)実施。ネットで調べると、どうもアップグレード後にサウンド関係のトラブルが多発しているらしいので、念のためUA-4FXのドライバを事前にアンインストールし、SP2アップグレード後に再インストールという手順を取ってみた。
結果、どうなったか?まず、PCや周辺機器の動作は全く問題なし。
効果としては、まずLiveに限らず、アプリケーションやデータのロードが(若干)速くなった。次に、Liveの演奏中、シーンによってはHDDからの読み込みに時間がかかるのか、トリガーした際、冒頭に「ギーッ」という嫌な音が鳴る場合があったが、これがほぼ解消された(トリガーのタイミング?によってはたまに鳴ることがあるが、頻度は大幅に減った)。クロスフェード時のプチプチ音も消えたが、これは電源管理を「高パフォーマンス」に変更したせいかも知れない。
ただ演奏中の突然停止が起こらなくなったかどうか、は判らない。とりあえず今のところは問題無さそうだが・・・。なお、とある掲示板によれば、無線LANが影響を与える場合もあるらしいので、ライブ中は完全OFFにしておいた方が良さそうだ。
あと、レイテンシーの更なる低減は全く出来なかった(笑)。こればっかりはさすがに限界かな。
楽器フェアには行く予定が無いので、映画を観た帰り、渋谷で楽器屋巡り。コルグMicroSamplerは予想以上にオモチャっぽい質感で、正直ちょっと引いた(苦笑)。こんなデコボコしたボディにする必要があったのかな・・・ボタンが押しづらいし。一方、WAVEDRUM WD-Xはメチャクチャ楽しい。欲しいなあこれ。エレピSV-1もカッコいい。アカイLPK25はミニUSBキーボードとして、某nanokeyとは比較にならないほど良い出来。パッド+ツマミのLPD8もなかなか。ローランドSP-404SXは・・・買い換えるほどの機能アップは無いなあ、というのが正直な印象。あと、タッチが非常に気に入ったのがローランドの電子チェンバロC-30(写真)。こういうのが似合う家に住める生活がしたい(笑)。
映画「THIS IS IT」を観た。回想シーンなどはほとんど無く、幻に終わったマイケル・ジャクソンのロンドン公演のリハーサルが淡々と収録されている。声もダンスも全盛期そのまま。50歳とは思えない力強さだった。最後、マイケルとスタッフ全員が手を繋いで「本番も頑張ろう」と誓い合って映画は終わる。余計な感傷は入る余地も無く、ただ一人の天才と、彼を支えるために世界中から集まったスタッフの姿がそこに描かれていた。
モータウン・ポップの愛らしさとファンクの荒々しさを、卓越したセンスと、テクノロジーを縦横無尽に使いこなして(実現はしなかったが、YMOのカバーに挑戦したり、クラフトワークとの共演を熱望したのは有名な話)まとめあげ、最良のポップスとして完成させたマイケル。全音楽ファン必見の映画だと思います。
モータウン・ポップの愛らしさとファンクの荒々しさを、卓越したセンスと、テクノロジーを縦横無尽に使いこなして(実現はしなかったが、YMOのカバーに挑戦したり、クラフトワークとの共演を熱望したのは有名な話)まとめあげ、最良のポップスとして完成させたマイケル。全音楽ファン必見の映画だと思います。
銀座のソニービルで、新しいWindows7搭載のVaioを一通り触ってきました。あれ? 今まではほとんどのモデルにインストールされていた「SonicStage Mastering Studio」が見当たらない。7には対応できなかったのかな? 勿体無い。。。
ちなみにWindows7、Vistaとどこが違うのか良く判らない(笑)。XPとの互換性が強化されたらしいけど、ならXPでいいじゃん、という気もする。DTMで使えるかどうかは、干瓢ニッキさんが詳しい。Vistaと比べると、多少パフォーマンスが上がっている、のかな?
ちなみにWindows7、Vistaとどこが違うのか良く判らない(笑)。XPとの互換性が強化されたらしいけど、ならXPでいいじゃん、という気もする。DTMで使えるかどうかは、干瓢ニッキさんが詳しい。Vistaと比べると、多少パフォーマンスが上がっている、のかな?
新政権。よく頑張ってると思うけど、何かこうパーッと派手なこともやってほしいなあ・・・と思ってたところにこの知らせ。ここで行ってこそ、日本で開催する意義がある。で、前夜祭ではクラフトワークが広島初公演とか、いかがでしょう。
今度はNovationからだそうです。ツマミが無いので、用途は限定されそうですが。。。
ヤマハが運営していた音楽系コミュニティサイト「Mysound」(旧「プレイヤーズ倶楽部」)が、12/22でサービスを終了するそうです(サイト自体は存続するらしいですが)。ヤマハが著作権処理を代行することで、コピー曲の公開が出来る珍しいサイトでしたが、今は「YouTube」や「ニコニコ動画」でも同じことが出来ちゃうから、時代の流れかな。。。
ちなみに私もオリジナル曲「A Garden Covered with Full of Electric Flowers」と、リミックス作品「A-underground(THE WATERMELON BOOTLEG progressive mix)」をここで公開しています。ご興味あればお聴きください。
ちなみに私もオリジナル曲「A Garden Covered with Full of Electric Flowers」と、リミックス作品「A-underground(THE WATERMELON BOOTLEG progressive mix)」をここで公開しています。ご興味あればお聴きください。
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