2005年02月08日

続・となりの奥さんと

050207-001
美味しく食事をいただいた後、奥さんとビールを飲みながら楽しく会話。
少しづつ酔いとともに会話はしもネタになっていく。
「ちょっと聞いてよ!うちの旦那は、ちょっと変態なのよ!この前なんてHの最中にお尻に指を入れてくるのよ」
「へ〜そうなんだ・・・」
  ・
  ・
  ・
  ・
とこんな会話が続いた。なぜか俺の息子はびんびんになっており、戦闘モードになっていた。
突入か?待機か?頭の中で天使と悪魔が戦ったが、数秒で天使が圧勝した。
よし、突入!!
俺は両手で奥さんの両肩を掴み、そのままソファーに押し倒した。
奥さんはビックリした顔で俺を見たが、抵抗はしなかった。
そのまま俺は奥さんの唇と俺の唇を合わせ、舌を入れてみた。
奥さんは俺の舌を吸いながら舌を絡ませてきた。
奥さんもその気だな!俺は服の上から奥さんの胸を鷲づかんだ。
夢にまで見た奥さんのおっぱい。そのおっぱいが俺の手の中にある・・・
そう思うだけで俺の息子は更に膨らんでいった。
Tシャツをめくり上げるとうすピンクのブラジャーが見えた。このブラジャーの中には、奥さんの生おっぱいが・・・
俺は奥さんの背中に手を回し、ブラのフォックを外した。
そして、ゆるまったブラをズリあげると、白いおっぱいに少し黒ずんだ乳首が・・
俺は我慢ができずおっぱいを吸い付いた。
ちゅ〜ちゅ〜ちゅ〜まるで子供のように。
奥さんは、感じてきたのか「あっ・・あっ・・ああ〜ん」と声を出す。
その声は、まさしく隣の部屋でいつも聞いていた喘ぎ声だった。
「お、奥さん。俺、もう我慢できない」そういうと奥さんは俺のズボンとパンツを脱がし、息子をパクリと咥えてくれた。
口の中に何か生き物がいるかのように、奥さんは俺のものを咥えたまま舌を自由に操っている。
「私もして・・・」奥さんはそういってオマ○コを俺の方に向けた。
俺の目の前には奥さんのオマン○コが・・少しヒダが大きかった。
俺は、そのヒダを掻き分けクリトリスを愛撫した。
もう、奥さんはグショグショだ。俺の顔に愛液がたれ落ちるぐらいに濡れている。
「わ、私もう我慢できない・・」
そういうと、奥さんは俺の上にまたがり騎上位で入れた。
グショグショになっている奥さんのあそこの中は生暖かく、最高に気持ちがいい。
「奥さん、気持ちいい」
「逝っちゃだめよ!」
俺は両方のおっぱいをもみながら奥さんの顔を見つめた。
「そんなに見つめないで・・恥ずかしい・・・」
恥じらいを見せながら腰を激しく振る奥さん。
いつもは壁越しに聞いていた奥さんの喘ぎ声が俺の耳に響いている。
「あ、あ〜ん。もうダメ!逝っちゃう・・・・・」
もう、そんな事を言われちゃ俺も我慢できねえよ。
俺は奥さんの中に発射!
そのまま俺は奥さんと抱合った。
奥さんは「内緒よ!」と俺にキスをした。

・・・・・・・
な〜〜んてことにならないかな!!!
一度誘ってみるか?
  
Posted by wo777ow at 19:05Comments(10)TrackBack(239)不倫

2005年02月04日

となりの奥さんと

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俺のマンションに住んでいるとなりの奥さん。凄く美人なんです。
一日一度か二日に一度くらいの割合でしか顔を合わさないですが・・・
顔を合わしても挨拶程度しかしません。
マンションというのは、壁が薄く、隣の声が丸聞こえなんです。
週に一度くらいの感覚で夜の営みの声が聞こえてくるんです。
「あん。ああん。あああ〜ん」と・・・
その喘ぎ声を聞くたびにうちの妻も欲情し俺に迫ってきます。
でも、俺はとなりの奥さんの喘ぎ声に興奮し、妻とのセックスも隣の奥さんの事を思いながらしています。
「奥さん・・奥さん・・・」と心の中で叫びながら、妻の名前を呼んでいます。
いつか、本当に隣の奥さんと・・・したいな〜〜〜!
という事で、隣の奥さんと妄想セックスをします。
うちの嫁は土日を利用して、実家に帰ってしまいました。
「今日は一人か・・・」
ご飯を作るのは、面倒なので外食する事にしました。
靴を履きドアの鍵を閉めようとしたところに、隣の奥さんが帰ってきました。
「こんにちは」お互いに挨拶を交わします。いつもはそれで終わりなのだが、今日は
奥さん(竹田さん)が、「お出かけですか?」と珍しく聞いてきたのです。
「ええ、妻が実家に帰っているので、外食でもしようと」と俺は答えました。
「そうなんですか?良かったらうちで食べませんか?」
「内の主人が出張で私も一人なんです・・・」
な、な、なんと、竹田さんが俺を誘ってくるではないですか?
もちろん断るわけはありません。
俺は奥さんの後をついて行き、家の中に入っていきました。
俺の家と同じつくりのはずなのに、お洒落で可愛い部屋でした。
奥さんは、「食事の準備をする間それ飲んでて」と俺にビールとつまみを用意してくれた。
20分ぐらい待っていると、美味しそうなにおいとともに「用意できたよ、熱いうちに食べて・・・」と優しく声をかけてくれた。
まずは、ビールで乾杯!
二人で美味しく食事をしました。

続きは次回のアップで

素材提供:防腐剤  
Posted by wo777ow at 16:36Comments(1)TrackBack(6)不倫

2005年02月01日

続・女子校生レイプ

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前回の続きです。
女子校生の二人組み、由佳とひろみに悪戯された俺は、由佳の口の中に射精してしまった。
由佳は、お口の中の精子を自分の手のひらに吐き出し、ひろみに見せながら「ひろみ、これが精子よ」と教えている。
俺のアナルには、スイッチの入りっぱなしのバイブが差し込まれている。
俺の息子はだらしなく右側に倒れていたが、バイブの刺激により再び元気を取り戻してしまった。
それに気付いたひろみが「ねぇ、由佳・・この人また元気になったよ」と、俺の息子を指差す。
由佳:あっ!ほんとだね。じゃ、もっと悪戯しようか??
ひろみ:えっ!悪戯って???まさか??
由佳:そう、そのまさかよ。
由佳:じゃ、ひろみパンツ脱いで。
ひろみ:えっ?私が・・・
由佳:ひろみは処女だからこの人の顔に乗ってあげて。
そういうと、ひろみはパンツを脱ぎ、スカートをめくり上げ俺の顔に乗ってきた。
そして、ひろみは俺の鼻にクリを押し付け前後に動かしている。。。
ひろみ:あ〜、あっ〜、き、気持ち良い・・・由佳・・・
由佳:私も我慢できない・・・
そう言うと由佳もパンツを脱ぎ台の上にあがって、俺の体をまたぎゆっくりと腰をおろしていく。
そして、俺の息子と由佳のあそこが密着すると、ゆっくりと挿入していく。
由佳は、遊びまくっていると思っていたが、あそこの締まりが無茶苦茶良い。
そのままゆっくりと挿入していき俺の息子を完全に飲み込んでしまった。
その状態で由佳は、キユッ、キュッと締めたり緩めたり、前後上下に腰を動かす。
俺の顔には、ひろみのあそこが、息子には由佳が、アナルにはまだバイブが刺さったままだ。
俺は、つい先ほど射精したばかりだというのに、5分と持たずに二度目の射精を由佳の中でしてしまった。
が、しかし、ひろみも由佳もまだ逝っていない。
ひろみは更に激しく俺の顔にクリを押し付けてくる。
由佳も同じく、更に激しく腰を動かし続ける。
由佳とひろみは俺の上に乗ったまま、お互いの名前を呼び合っている。
「ゆ・由佳・・・私、いきそう〜〜〜」
「ひろみ、わたしも・・」
「あっ、あっ、あ〜〜〜〜」
ようやく逝ってくれたようだ。
そしてしばらくその余韻にひたり、二人が立ち上がった。
俺の顔は、ひろみの愛液でぐしょぐしょになっている。由佳のあそこからは俺の精子がとろ〜りと流れ出している。
由佳とひろみはお互いにかをあわせ、「楽しかったね」と一言い残すと部屋を後にした。
「お、おい・・・紐を解いてくれ〜その前に俺のアナルからバイブを抜いてくれ〜〜」俺の声は二人には届かなかった。
終り。

素材提供:防腐剤  
Posted by wo777ow at 15:10Comments(0)TrackBack(7)レイプ

2005年01月31日

女子校生レイプ

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みなさん、レイプ願望はありませんか?
俺は、あります。
レイプと言っても、嫌がる女性を無理やりに犯すのではなく、可愛い女の子に悪戯されるのです。
俺は、いつも妄想しています。可愛い女子高生にもてあそばれたいと・・・
そんな俺の妄想です。
ある朝、目が覚めると俺の部屋ではない。なんかの倉庫のようだ。起き上がろうとするが、体か動かない。
俺は、台の上に大の字になり、両手、両足を縄で縛られ、体の自由が奪われている。
その上、口には猿ぐつわを咥えさせられているではないか。しかも、全裸。なぜ?と思っていると、そこにセーラ服を着た女子校生二人組みが現れた。
「おい、お前ら、何をする気だ?」俺はそう声を出したが、猿ぐつわを咥えているので「うーうー」としか言えない。
女子校生の一人うぶそうな顔した少女が俺の息子を指差し「由佳、男の人のおちんちんってこんな風になっていたの?」と、少し赤面顔でおれの息子をつんつんと突付いた。
「もう、ひろみったらうぶねぇ」由佳というコギャル風の少女が答えた。
「ひろみ、見てて、男の人ってこうやって触ってあげると大きくなるんだよ」
といいながら、由佳は俺の息子を握りだす。
俺の意思とは逆に息子は、由佳の手のひらの中でムクムクと大きくなってしまった。
それを見たひろみは「由佳すご〜い、本当に大きくなった。すごいね」っと歓声を上げている。
それを聞いた由佳は、「ひろみ、もっと面白いもをを見せてあげるね」
そういいながら、かばんの中から何かを探し出した。
きょとんとしたひろみの表情が、急に赤くなり目を丸くした。「それは何???どうするの??」と由佳に問いかける。俺はひろみの目線の方向を確認した。
そこには細長いアナル用バイブとローションが。
由佳は、「いいから、いいから」といいながら、ローションのふたを開け、バイブにローションを塗り始めた。
俺は、まさかと思ったが、その瞬間に俺の肛門が「ヒヤッ」とした。
由佳は俺の肛門にローションを塗ったバイブを押し当て肛門の中へと滑らせて行った。
肛門とは、うんちの出てくる穴、物を入れるところではない。いくら俺が、肛門に力を入れて閉じようとも、ローションの塗ったバイブは俺の意思とは関係なくグングンと入ってくる。
俺は便秘のときにイチジク浣腸を入れたことはあるが、それ以外は全くない。アナル処女だ。こんなところで俺の処女を奪うなんて・・・
5センチぐらい入れられただろうか?アナル処女だがバイブはアナル用の細いものなのでほとんど痛みはない。
由佳:いい、ひろみ、スイッチ入れるよ!この人の顔を見てて。面白いよ!
ひろみ:うん、わかった。
由佳:スイッチオン!!
うぃ〜んうぃ〜ん。お、俺の中で何かが暴れている。しかも、前立腺が刺激されて気持ちが良いのだ。その上に、ビンビンの息子からはカウパーが染み出している。
ひろみ:ねぇ、由佳?この人おちんちんから何か出てきてるよ〜
由佳:これはね、興奮したら出てくる先走り汁だよ。この人もきっと喜んでいるのよ。
ひろみ:へ〜そうなんだ。
由佳:もっと喜ばせてあげようか?
ひろみ:どうやって??
由佳:ひろみ、ここを握って。
ひろみ:えっ!ここって、おちんちんを??
由佳:そう。そして上下に動かすの。そうするとこの人射精するよ!
ひろみ:こっ、こんな感じに・・・
そういいながら、ひろみは、俺の息子をしごきだした。
アナルは由佳にバイブで責められ、息子はひろみに責められ、俺は限界に達していた。しかし、俺はここで逝ってしまっては、情けなすぎる。
女子校生に悪戯されて射精した男として一生十字架を背負わなければいけない。
俺は必死にこらえた。仕事の事を思い出し、普段使わない難しい計算式を頭の中に思い浮かべた。
由佳:う〜ん、なかなか逝かないね。ひろみ、タッチ交代!
そういうと由佳は、バイブをひろみに持たせ、俺の息子を右手で掴んだ。
由佳:ひろみ、フェラの仕方を教えてあげるから良く見てて。
ひろみ:フェ、フェラってお口でするの?
そう言って由佳は、俺の顔をチラッと見た後、俺の息子をぱくりと咥えた。
由佳は、舌を使って俺の息子を舐め回す。
その後は、頬をへこませる強力なバキュームフェラ。
由佳は、俺の息子を咥えたままひろみに向かって「わかる?フェラはこうやってするのよ!」と一言。
その瞬間俺は限界を超えて由佳の口の中に出してしまった。

っと、こんな妄想しませんか?
えっ?俺だけ???  続きを読む
Posted by wo777ow at 11:31Comments(0)TrackBack(0)レイプ

2005年01月30日

オッパイが膨らんだ・・・

003 男の俺が、朝目覚めると女になっていた。胸はふくらみ、腰はくびれている。もちろんムスコはない。。。こんな妄想をした事はありませんか?一度でいいから女性の快感を味わってみたい。もし、俺が女になればこんな事やあんな事や・・・そんな事を可能にする事ができるのです・・・それが、妄想の世界・・・ ある日曜日の朝の出来事。日曜日はいつも、昼近くまで寝ているのに今日は9時に目がさめた。布団から出て、顔を洗おうと洗面台の鏡を見てビックリ!!俺が、俺様が女に・・・しかも、可愛い
髪の毛はセミロング、オッパイはDカップ、身長は180cmから170cmに縮んでいる。
というより、俺の理想の女性像が鏡に映っているのだ。こんな良い女、一度でいいから抱いてみたいと思ったが、俺はこの女。抱く事はできない。
とりあえず街へ出よう。しかし、服がない・・・と思ったが、たんすを開けてみると女性の服がぎっしり。流石妄想の世界。準備が良い!
張り切って、ギャル風の可愛い服とひらひらのミニスカート。下着は、無難な白色に決定。
女になればやりたいこと、やはり女湯だ。
早速銭湯に向かう。おばちゃんもいるが若い女性も結構いるもんだ。
大きいおっぱいにちっちゃいオッパイ。濃い陰毛に薄い陰毛・・・
しかし女の裸というものは10分も見れば飽きてしまうもの。
女の裸にも飽きてしまったので、銭湯を出ることに。
次は昼食。軽くランチでもと、お洒落なカフェでオーヒーとサンドイッチを食べる事に。
ちょっと高めの椅子に腰をかけコーヒーを飲もうと思ったら、周りの視線が気になってきた。
正面の席に座っているオッちゃん(30歳ぐらい)が私の太ももを見ているではありませんか。しかも、いやらしい目つきでちらっちらっと。
というより、いつも俺がしている行為だ。
ちょっとサービスと足を組替えたり広げたりとわざとみせてやった。
食事も終わり、次はなにをしようかと考えた。
次はやはりHがしたい。当然そう思うであろう。
しかし俺はもともとは男。男にははっきり言って興味はない。って言うより他の男のちん○んを舐めてあげる自信はない。それに、男にオッパイを舐められるのも嫌だ。
という事でレズプレイをしようと考えた。
レズの相手は、俺のお気に入りのあややに決定!
あややにそういう興味があるかないかは関係ない。とりあえず俺はあややとしたいのだ。あややはレズという設定に・・・
という事で、あややとラブホに駆け込む。
まずは二人一緒にシャワー。お互いの体をお互いの体で洗いあう。
ここでムスコがムクムクだが、今は女。あそこがぬれぬれに・・・
あややのオッパイ。あややのあそこを丁寧に洗ってあげる。
あややも私のオッパイを優しく洗ってくれ、あそこは指を入れて洗ってくれた。
その後二人でベットイン。
激しいディープキスを繰り返し、69に・・・
こ、これが夢にまで見たあややの・・・私は丁寧にクリちゃんを愛撫。あややも私のクリを優しく愛撫してくれた。
二人の興奮度が高まってきたところで挿入?できないので、あややにはペニバンをつけてもらうことに。
あややのあそこには立派なペニスが・・・「あなたも私もボッキー」である。
いよいよ私の、処女消失の瞬間。
あややの腰についている立派なものが私の中にグングンと入ってくる・・・
あ〜気持ち良い〜〜〜〜〜これが女の快楽だ〜〜〜〜
あややにバックで突かれながら逝ってしまうのである。  続きを読む

Posted by wo777ow at 15:24Comments(2)TrackBack(0)妄想日記

2005年01月29日

通りすがりの美女!

ccfc8135.jpg昨日、外回りの営業が終わり時計を見ると、すでに5時を回っている。直帰すると上司に伝え駅に向かっていると、俺好みの美女がやってきた。顔、スタイル・・・文句の付け所がない。勇気を出して声をかける事にした。「時間があればお茶でも一緒に行きませんか?」3秒ほど沈黙の後、「いいよ」と答えてくれた。早速近くの喫茶店に入りコーヒーを注文。コーヒーを飲みながら自己紹介と世間話が続く。女性の名前は、宮田早紀ちゃん25歳。商社に勤務しているOL。彼氏はいるが、遠距離恋愛なので寂しい毎日を送っているという。これはチャンスと思い、食事に誘ってみるとあっさりとOKしてくれた。コーヒーショップを後にし、居酒屋で食事をする事にした。アルコールの助けもあり、お互い話も盛り上がってきた。もちろん会話はだんだんしもネタに。「じゃ次はホテルへレッツゴー」と冗談っぽく言うと彼女もノリノリで「レッツゴー」居酒屋の精算を済ませてそのままラブホで向かう。彼女の気が変わらないようにといつもより早足で歩く。週末だか時間が早いので空室が目立つパネル。いいところを見せようと、ちょっと高めの部屋を選択。部屋に入るとまず彼女をリラックスさせようとビールで再び乾杯!ビールを飲み終えるとシャワーに。一緒にしようと誘うが、初めての相手なので恥ずかしいみたいだ。まず俺からシャワーをする事にした。ボディーソープで綺麗に息子を洗い、バスタオルを腰に巻き部屋に戻ると、彼女は上着を脱ぎシャワーを浴びる準備をしていた。彼女と目が合うと、恥ずかしそうにタオルで体を隠し、シャワー室に駆け込んで行った。 10分後バスタオルに身を包んだ彼女が出てき、ベットに座っている俺左横にちょこんと座った。俺は彼女の方を抱き寄せ軽くキッス。バスタオルの上から胸を触ろうとするが、彼女は恥ずかしがって胸を手で隠している。しかし、俺は強引にその手を払いのけ、胸をわしづかみに。俺はあせっていたのか、力いっぱい彼女の胸をつかんでしまった。彼女は「あっ」っと言うこえの後に、「優しくして・・・」と訴えてきた。俺は「あ、うん」とだけ答え、彼女をベットに寝かせ体に巻いてあるバスタオルをはずした。

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彼女は、Cカップといっていたが、思ったより小さい。っと言うより、俺の手のひらにちょうど納まる良い大きさだ。多分Bカップだろう。俺は彼女の胸を優しくもみ、ディープキッス。俺の唇は、彼女の唇から首、胸、お腹下半身へと・・・そして、彼女が俺の上に乗り69に。彼氏がフェラ好きらしくフェラテクを鍛えられたといっていた彼女、ものすごいフェラが上手い。口中いっぱいに唾をためてゆっくりとストローク、根元まで咥えてのトルネード・・・俺は、彼女の口の中に逝きそうになったが、ぐっとこらえた。俺も負けじと、クリ攻撃。彼女のあそこが十分にぬれてきたのを確認し、正上位でゆっくりと挿入。俺は、彼女の胸が上下に揺れるほど激しくストローク。彼女は息を荒くし「あっ、あっ、ああっ」俺はもう我慢の限界・・・彼女も俺の背中に回した手に力が入っている・・・俺はそのまま彼女の中に発射・・・その瞬間に彼女も絶頂を迎えた。「早紀ちゃん、ありがとう」なぜか俺は彼女に礼を言った。

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Posted by wo777ow at 10:45Comments(1)TrackBack(1)ナンパ

俺の妄想癖

001人間なら誰しも”妄想”をするだろう。俺は、いつも妄想をしている。同じオフィスで働く女性とのセックスや、通りすがりの美女をレイプ、大金持ちになり自分専用のハーレムを作ったり・・・妄想の中は自由なのである。レイプをしても浮気をしても許される世界なのです。こんなすばらし無限の可能性を秘めた妄想の世界に案内します。  
Posted by wo777ow at 10:05Comments(1)TrackBack(0)妄想列車