今日のテーマオバさんになる人ならない人の違い!?

ある年齢に達すると一律でオバさんになる!
わけではありません
最近では、40代でも50代でもおよそオバさんと呼ぶには、
若々しかったり、キレイな人がたくさんいます。

逆にまだ20代なのに、どっぷりオバさんぽい人も


その差はどこにあるのか?
自分は大丈夫なのか?

まずはオバさん化の危険度をチェックしてみましょう!

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年齢じゃない!「オバサンになる人とならない人」の違い
オールアバウトの記事より参照

<オバサン危険度レベルチェック>

□財布がパンパン

□服を買わなくなった

□よく人とぶつかる

□鏡を見る時間が減った

□甘え声を使わなくなった

□仕事のグチが増えた

□恋バナにときめかない

□手を叩いて大笑いする

□すぐ人を触る

□人にガムやアメを渡す

この10個の中で5個以上チェックが入った人は、年齢に関係なく「オバサン化」がかなり進んでいます。今すぐ対策をとって、オバサン臭い態度や気持ちを改めて、いくつになってもキレイでカワイイ「キレカワ女」でいるように心がけましょう。



いかがでしたか?
まなり身につまされる部分も


気がつくと大声で話している

「お疲れなの?」とよく言われる

あたりは、かなりドンピシャきています


私自身は飴をくれたり、大声で笑ったりするおおらかなオバさんは大好きなのですが(笑)



このオバさん危険度を見ていて思ったのは、

その境目ポイントは大きく二つ!


一つは自分が他者からどう見られているかの意識があるかどうか。

もう一つは相手の気持ちを察したり、場の空気を読んで行動できるかどうか。



ある年齢を越えると、自分の体型や容姿をキープすることが大変になってきます。
食事管理や運動など、それなりの努力が絶対必要!!
それでもがんばってキレイになろう♪って思う原動力って、
やはり他者からの目線をどれだけ意識できるか。

よく芸能人の方が引退すると一気に老けこんだり、
逆に、ブランクから復帰した直後はかなり残念な印象だった人が、
脚光を再び浴び始めた途端に見違えて美しくなったり。

一般の人だって同じだと思うんです。

ご主人の前ではだらしない恰好は絶対しないという友人はやはり見た目が若いです。
若作りというのではなくて、品がいいというのかな。
とにかくオバサン臭はしないですね。


そしてもう一つ。
他者を思いやれる余裕。

オバサンが嫌がられる理由の一つが、
周りを気にしないおしゃべりや余計なおせっかい、ずうずうしさなど。

どれも自己中だから困るんです。

相手のことを思って、
真に必要な手助けができているならそれはお節介とは呼ばれず、
思いやりになるわけで。

中心が自分にあるのか、他者にあるのか。

その差が、オバサンと大人のいい女の違いかと。



どうせ年だし・・・
なんてふてくされて、身だしなみも気にせず、
経験をかざして他者の気持ちも考えずに図々しさを発揮してたら
あっという間に本当のオバサンです!!!


年を重ねることは避けられませんが、
いかにもなオバサンになることは避けられます!!!!
自分次第で!!!


やみくもに若さを求めるでなく、
かといってあきらめてしまうのでもなく、
いい年の重ね方をしていきたいなと思います♪



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