今日のテーマ医師考案の夜はちみつダイエット


夜はちみつダイエット!!
なんて甘い響き♪
しかもラクそう(笑)


ということで今日は医師考案の夜はちみつダイエットについて



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MY LOHASの記事
MYLOHASルールはたった2つ。医師考案の「夜はちみつ」で痩せる理由
より以下抜粋

『人生を変える夜はちみつダイエット』(わかさ出版)の著者で
自身も25kgの減量に成功した著者の田井祐爾(たい・ゆうじ)先生。

ダイエットに失敗してきた人に向けて「大さじ1杯のはちみつが解決します!」と断言します。

夜はちみつダイエット、2つのルール

その1:いつもの夕食の糖質の質にこだわり、減らす。

その2:寝る前30分〜1時間前に、大さじ1杯のはちみつを摂る。そして寝る。

『人生を変える夜はちみつダイエット』2、3ページより引用


でも、寝る前のはちみつなんて、逆に太らないのでしょうか?

その疑問に対し、田井先生は、はちみつを摂ることで「寝ている間に、どんどん脂肪を燃焼してくれる」と言います。

私たちの体は、睡眠中に脂肪をエネルギーとして使ってメンテナンスをしているのですが、そこで大切なのが、“睡眠の質”

ぐっすり眠れないとメンテナンスが十分にできない状態、つまり脂肪をエネルギーとして使えなくなるそう。「寝るとやせる、寝ないと太る」ように体はつくられていると知り、驚きの連続です。

大切なのは、メンテナンス作業を管理する脳に十分なエネルギーを補充しておくことです。

不足すると、筋肉をエネルギーとして使うことになるため、脂肪は燃焼しても、太りやすい体をつくることになります。

『人生を変える夜はちみつダイエット』8ページより引用


つまり、睡眠の質を落とさず、脳にエネルギーを補充するのにもっとも適した食品が「はちみつ」というわけなのです。

4週間で5.4kg減った人も……


実際、4週間の夜はちみつダイエットを体験した6人中5人が、減量に成功したのだとか。四国にあるクリニックで院長を務める田井先生は、地元はもちろん、県外の人たちにもダイエット指導をしています。

「『夜はちみつ』ダイエットは、そんな患者さんたちにすすめてきたダイエット指導のなかでも、とくに効果のあった『やせる方法』です」と田井先生。中には大きく効果が出て、体重は5.4kg、腹囲は6.1cm減ったという人も

しかも、脂肪量が減り、お腹まわりもすっきりしました。今回のチェック項目には体重や脂肪量だけでなく、インスリン抵抗性や成長ホルモンの分泌能などもありましたが、すべての項目でおおむね改善。改めて夜はちみつ効果を実感することができました。

『人生を変える夜はちみつダイエット』76ページより引用

8割以上の人が成功したと聞き、さっそく始めたくなりました。また、このように目に見える効果を実感できれば、さらにやる気が出て続けられそうです。


だだし注意点も!!!


まず、大さじ1杯のはちみつを摂るときには、カフェインや糖質と一緒に摂らないように、と田井先生。寝る前にカフェインを摂れば、当然ながら眠りから妨げられるからです。

糖質をたっぷり含んでいる飲み物もインスリンの過剰分泌を招くので、夜はちみつには適していません。ジュースや清涼飲料水、それから意外と糖質が多い牛乳やヨーグルトなどもはちみつと一緒に摂らないようにしましょう。

『人生を変える夜はちみつダイエット』47ページより引用

では、どうしたらいいのかというと、なめる、もしくは白湯に溶かして飲むのがおすすめの摂り方。

また、はちみつの選び方にもポイントがあって、加糖はちみつや精製はちみつには、はちみつの栄養分が含まれていないため、国産の純粋はちみつが理想だそう。


いかがでしたか?

注意点といってもたったこれだけ!

こんなに簡単でおいしいダイエット法があったでしょうか!!!!


正直、寝る前に甘いものをとるなんて、
ちょっと罪悪感といいますか、かるく恐怖すらおぼえますが。。。。

信じてトライしてみようと思います!

結果はまたご報告しますね。

気になる方はぜひおためしあれ〜




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