あっ、どうも。管理人です。タイトルからすでにバレバレですけど、いつものやつです。
親父が自分で会社起こし始めた昔々・・。下流階級の我が家にも、それなりのあぶく銭が得られちゃったモンだから、家族旅行で温泉とか行っちゃった事があるんですよ。親父の生まれ故郷、岐阜県にあるゲロ温泉xt・・・オッホン・・・岐阜県にある下呂温泉って所にね。親父の顔馴染みが経営している温泉宿に行ったんです。
当時は今の様に冷え切ったドライな関係でなく、両親も熱々熟年カップルでした。こっちが恥ずかしいくらいの。で、夜中・・・
母「あのさー!一緒にお風呂行かない?行こうよー!」
父「面倒だな・・第一、一緒に行った所で男女別なんだし、一人で行けよ」
母「えー、一緒に入ろうよ!人少ない場末の旅館だからバレないって!」
父「場末とか言うなww一応、俺の友達がやってんだからwww」
母「ごめんごめん。でも行こうよ!ほら、のび男もお父さんに言ってやってよ!」
僕「親父、行ってきなよ。もし励む気なら弟で頼むよ」
母「ね?行こ!でも、ホントに励む気?」
父「励まねーよww行かねーよwwお前行ってこいって」(僕の布団を引っ張る父)
僕「ちょ、オマwww布団引っ張っぱんなよ!寒いだろ、このうすらハゲ!」
父「せめてハゲって言えよwwうすらハゲとかリアルだから余計落ちるわwww」
究極にしつこい母、栄子のワガママに不承不承ながらも温泉へと連れ立って行った親父。元気な中年野郎供だ。僕は両親の部屋にて親父のノートPCでソリティアを再開した・・・
しばらくして帰って来た親父から聞いてみると、温泉でも栄子は相当ウザかったそうで・・・
母「女湯で一緒に入っちゃおうよ!」
父「馬鹿!チン列罪で捕まるわwww」
母「固い事は言わないの!」
父「今は未だ柔らかいぞ」
母「死ねwwwじゃあ男湯でいいよ!よし、突撃ッ!!!」
父「ホントに行くのかよ(゚д゚;) 」
で、湯船@男湯に入湯してすぐ・・・
母「ねぇ!男湯と女湯だと湯の性質が違う気がするんだけど・・」
父「ふ〜ん・・で?」
母「ちょっと確認してくるッ!」
超適当に浴衣着て、半裸状態で女湯へ移動する栄子。
父「ちゃんと服着ろヴォケ!ρ(`D´#)」
不承不承、ほぼ拉致られて来たのに、男湯に置いてけぼりの親父・・・カワイソス(´・ω・`)
部屋に帰って来た親父は、ややキレ気味で愚痴連発。でも、そんな事には一向に構わないKYの母。
母「のび男、そろそろ寝よっか。おやすみのチューは?」
僕「親父としてくれ」
母「もうしてきた
ね?お・と・う・さ・ん・?」」
父「・・・・・・・・・・・・」
僕「してきたってwwドコまでした?wwどうせAだけっしょ?wwwwwww」
父「・・・・・・・・・・・・」
お、親父・・・。俺は哀し過ぎるぞ・・・。
僕の本当のお父さん、お母さん!早く僕を迎えに来て下さい!
ずっと阿呆のターン
アホ栄子シリーズ其の壱
アホ栄子シリーズ其の弐
アホ栄子シリーズ其の参
アホ栄子シリーズ其の四
アホの生誕祭
親父が自分で会社起こし始めた昔々・・。下流階級の我が家にも、それなりのあぶく銭が得られちゃったモンだから、家族旅行で温泉とか行っちゃった事があるんですよ。親父の生まれ故郷、岐阜県にあるゲロ温泉xt・・・オッホン・・・岐阜県にある下呂温泉って所にね。親父の顔馴染みが経営している温泉宿に行ったんです。
当時は今の様に冷え切ったドライな関係でなく、両親も熱々熟年カップルでした。こっちが恥ずかしいくらいの。で、夜中・・・
母「あのさー!一緒にお風呂行かない?行こうよー!」
父「面倒だな・・第一、一緒に行った所で男女別なんだし、一人で行けよ」
母「えー、一緒に入ろうよ!人少ない場末の旅館だからバレないって!」
父「場末とか言うなww一応、俺の友達がやってんだからwww」
母「ごめんごめん。でも行こうよ!ほら、のび男もお父さんに言ってやってよ!」
僕「親父、行ってきなよ。もし励む気なら弟で頼むよ」
母「ね?行こ!でも、ホントに励む気?」
父「励まねーよww行かねーよwwお前行ってこいって」(僕の布団を引っ張る父)
僕「ちょ、オマwww布団引っ張っぱんなよ!寒いだろ、このうすらハゲ!」
父「せめてハゲって言えよwwうすらハゲとかリアルだから余計落ちるわwww」
究極にしつこい母、栄子のワガママに不承不承ながらも温泉へと連れ立って行った親父。元気な中年野郎供だ。僕は両親の部屋にて親父のノートPCでソリティアを再開した・・・
しばらくして帰って来た親父から聞いてみると、温泉でも栄子は相当ウザかったそうで・・・
母「女湯で一緒に入っちゃおうよ!」
父「馬鹿!チン列罪で捕まるわwww」
母「固い事は言わないの!」
父「今は未だ柔らかいぞ」
母「死ねwwwじゃあ男湯でいいよ!よし、突撃ッ!!!」
父「ホントに行くのかよ(゚д゚;) 」
で、湯船@男湯に入湯してすぐ・・・
母「ねぇ!男湯と女湯だと湯の性質が違う気がするんだけど・・」
父「ふ〜ん・・で?」
母「ちょっと確認してくるッ!」
超適当に浴衣着て、半裸状態で女湯へ移動する栄子。
父「ちゃんと服着ろヴォケ!ρ(`D´#)」
不承不承、ほぼ拉致られて来たのに、男湯に置いてけぼりの親父・・・カワイソス(´・ω・`)
部屋に帰って来た親父は、ややキレ気味で愚痴連発。でも、そんな事には一向に構わないKYの母。
母「のび男、そろそろ寝よっか。おやすみのチューは?」
僕「親父としてくれ」
母「もうしてきた
ね?お・と・う・さ・ん・?」」父「・・・・・・・・・・・・」
僕「してきたってwwドコまでした?wwどうせAだけっしょ?wwwwwww」
父「・・・・・・・・・・・・」
お、親父・・・。俺は哀し過ぎるぞ・・・。
僕の本当のお父さん、お母さん!早く僕を迎えに来て下さい!
ずっと阿呆のターン
アホ栄子シリーズ其の壱
アホ栄子シリーズ其の弐
アホ栄子シリーズ其の参
アホ栄子シリーズ其の四
アホの生誕祭


