2006年01月
2006年01月30日
Fate/stay night 第4話「最強の敵」の感想文+原作プレイ済ファンの独白
激ネタバレでは、ネタというよりも答えの先出しをしちゃってます。なので、「ネタを知りたい!」という方には全然分からない話になっていると思いますw
白字で書いていますので、ネタバレ部はドラッグして読んでくださいな。
あらすじ
監督役である言峰から聖杯戦争に関する説明と皮肉げな啓示を受けた士郎。
モヤモヤとした思いを抱えながらも凛と共に教会から出たところ、自らのサーヴァントを『最強』と称する少女に襲われる……。
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白字で書いていますので、ネタバレ部はドラッグして読んでくださいな。
あらすじ
監督役である言峰から聖杯戦争に関する説明と皮肉げな啓示を受けた士郎。
モヤモヤとした思いを抱えながらも凛と共に教会から出たところ、自らのサーヴァントを『最強』と称する少女に襲われる……。
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よみがえる能登第4話「大切な能登」
岡山から能登かわいいよ能登が一人暮しの部屋にやって来る!
ベランダで能登に悪戯しようとしたり、宮崎ボイスが優しげだったりしていい感じ。
紙飛行機飛ばしてるポニーメガネな能登かわいいよ能登。ゲーセンは行ったらいけないよな能登。忙しくて相手出来てないのはどっちだろうのう能登。気ぃ遣ってんのに当たって欲しくないよな能登。でも内田三尉が落ち込んでて、それを誰にも相談できなくて辛いんだろうなぁっつーのは分かるのよ。ってちゅーですかちゅー!!何かを紛らわすためにHOTELとか行っちゃあかんと思うのは青臭いんでしょうか。それはあまりにも悲しいっつか空しいっつかさ。
ん?青春時代?陽の沈む田園の中の二人はいいね。
ちなみにサン・テグジュペリは星の王子さまの作者ですよー。
能登の気持ちは分からないこともないし……って、ちょ、大事なとこ映像になってn(ry
もうね、忘却の旋律の時から気付いてたけど、能登さんも宮崎さんも柔らかい声質なのな。聴いてて心地好い声って徳だよ徳。金沢デート・2日目は暖かい気分になったよ。
お盆休みになったら…う〜ん。「結婚」が綺麗な答えかも分かりませんが、「今度こそゆっくりしようね」っつーことなんでしょうなぁ。
こりゃおえんよw
ベランダで能登に悪戯しようとしたり、宮崎ボイスが優しげだったりしていい感じ。
紙飛行機飛ばしてるポニーメガネな能登かわいいよ能登。ゲーセンは行ったらいけないよな能登。忙しくて相手出来てないのはどっちだろうのう能登。気ぃ遣ってんのに当たって欲しくないよな能登。でも内田三尉が落ち込んでて、それを誰にも相談できなくて辛いんだろうなぁっつーのは分かるのよ。ってちゅーですかちゅー!!何かを紛らわすためにHOTELとか行っちゃあかんと思うのは青臭いんでしょうか。それはあまりにも悲しいっつか空しいっつかさ。
ん?青春時代?陽の沈む田園の中の二人はいいね。
ちなみにサン・テグジュペリは星の王子さまの作者ですよー。
能登の気持ちは分からないこともないし……って、ちょ、大事なとこ映像になってn(ry
もうね、忘却の旋律の時から気付いてたけど、能登さんも宮崎さんも柔らかい声質なのな。聴いてて心地好い声って徳だよ徳。金沢デート・2日目は暖かい気分になったよ。
お盆休みになったら…う〜ん。「結婚」が綺麗な答えかも分かりませんが、「今度こそゆっくりしようね」っつーことなんでしょうなぁ。
こりゃおえんよw
タクティカル ロア 第4話感想
堂本兄弟観てて最初の10分ほど観逃してしまった訳ですが、要は小笠原技研開発の新装備実験艦にパスカルメイジが選ばれたってことなのね。
七姉はアレか、「昔仲良かった(近所又は従姉妹の)お姉さん」ではなくて義理のお姉さんなんでしょうかね。
翼がいつからボクっ娘だったのか、まぬけづらには分からないのですが、そこんとこどうなっているんでしょうか。あざと過ぎだっつーの。……だがそこg(ry
うんうん。話自体は二人の女の子との仲がそれぞれ少しずつ進展、ということなのかな。大筋の話としてはパスカルメイジに新装備が配備されて、副大統領の護衛任務の受領。そして海賊に対しては武器商人が新造艦をプレゼントしつつ、副大統領の殺害依頼。
面白みは薄かったんですけど、姉萌えorツンデレボクっ娘属性の方にはツボだったのかもしれません。かく言うまぬけづらは姉萌え属性持ちなのでウハウハでしたがw
七姉はアレか、「昔仲良かった(近所又は従姉妹の)お姉さん」ではなくて義理のお姉さんなんでしょうかね。
翼がいつからボクっ娘だったのか、まぬけづらには分からないのですが、そこんとこどうなっているんでしょうか。あざと過ぎだっつーの。……だがそこg(ry
うんうん。話自体は二人の女の子との仲がそれぞれ少しずつ進展、ということなのかな。大筋の話としてはパスカルメイジに新装備が配備されて、副大統領の護衛任務の受領。そして海賊に対しては武器商人が新造艦をプレゼントしつつ、副大統領の殺害依頼。
面白みは薄かったんですけど、姉萌えorツンデレボクっ娘属性の方にはツボだったのかもしれません。かく言うまぬけづらは姉萌え属性持ちなのでウハウハでしたがw
SOLTYREI 第14話「心覆う闇のために」の感想文です。
急転直下とはこのことか。
前回のおさらい
ユートの友人・ジェレミーが落雷のエネルギーを効率的に利用する為の実験を行っていた。
ロイとソルティはユートに依頼されてジェレミーを止めに行くが、途中ローズと会い、自分の名前や素性は認めるが、『自分自信』は何も変わらないと告げられる。それに対し、ロイも承諾の意を返すが……。
今回のあらすじ
落雷事故の一件でローズは命を落としてしまった。ロイは二度目の娘の死を悼み、自分自身を哀れみ、心が荒れてソルティに当たってしまう。
それを受けたソルティも塞ぎ込んでしまい、アクセラの下に身を寄せるが……。
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前回のおさらい
ユートの友人・ジェレミーが落雷のエネルギーを効率的に利用する為の実験を行っていた。
ロイとソルティはユートに依頼されてジェレミーを止めに行くが、途中ローズと会い、自分の名前や素性は認めるが、『自分自信』は何も変わらないと告げられる。それに対し、ロイも承諾の意を返すが……。
今回のあらすじ
落雷事故の一件でローズは命を落としてしまった。ロイは二度目の娘の死を悼み、自分自身を哀れみ、心が荒れてソルティに当たってしまう。
それを受けたソルティも塞ぎ込んでしまい、アクセラの下に身を寄せるが……。
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舞乙-HiME 第16話「約束だよ!」の感想文です。
え〜っと、実は今期一番楽しめているのはこの舞乙-HiMEです。
あらすじ
パールオトメたちの卒業舞踏の相手役に決まったアリカとニナ。それが面白くないトモエはアリカを狙うが、エルスの奮闘によりアリカは危機を逃れた。
そして卒業舞踏当日。マシロの開会の言葉とともに、改築された風華宮がお披露目されるが……?続きを読む
あらすじ
パールオトメたちの卒業舞踏の相手役に決まったアリカとニナ。それが面白くないトモエはアリカを狙うが、エルスの奮闘によりアリカは危機を逃れた。
そして卒業舞踏当日。マシロの開会の言葉とともに、改築された風華宮がお披露目されるが……?続きを読む
千葉県民的火〜木アニメの雑感
月曜日は練馬大根もレモンエンジェルも観ていないのです。
鍵姫 4話→水樹さんが萌えキャラとして出てきてました。多分、アリスロワイアルとやらを彼らにとっての「日常」というか「当たり前の風景」として固着化させる為のお話。……違う言い方をするとほとんど内容が無い。キャラ萌えアニメですからw
落語天女おゆい 3話〈4話かも〉→後藤沙緒里さんって、あんまり巧くないんですよね。そういう娘は脇役演らせて鍛えればいいのにどうしてもメイン。……まぁ今では一流の川澄さんや堀江さんも出だしはこんなんでしたっけ。
話は間断なく動いていますが、面白いかっていうとそれほどでもない。ゆいが天女に変身したら声が歌丸師匠に!?とかやって欲しいところです。
マジカノ 3話→軽妙〈笑〉な展開と強引なオチ。まぁまぁ楽しめているまぬけづらは、おゆいと言いこれと言い、バカアニメに耐性が出来てしまったみたいです。
妹キャラってこういう風に使った方が可愛らしいっちゃ可愛らしい。D.C.の音夢や鍵姫のきらはみたいに『萌えキャラ』としてよりもこういう『馬鹿キャラ』としての妹の方が好きですよ、まぬけづらは。
GPO緑→ゲーム版がウハウハで面白いのに、アニメ版はこんなもん。金城美姫役〈ポニー〉の垣松あゆみさんってこれで初めて声を聴いたと思っていたら、「まっすぐに行こう」に出てましたorz
3月辺りに出るゲーム版が楽しみな訳ですが、アニメはどうなることやら。
灼眼のシャナ→原作を読んでいると駆け足だし〈省略部分が多い。しかも超がつくほど重要な部分〉、キャラ描写にもちょっと違和感があったりしますが、まぁ楽しめるんじゃないでしょうか。なんと言っても、絵が動くって凄いよ。Fateは原作がクドイ文章と凝った演出で魅せてたから、アニメがちゃっちく観えるけど、シャナは逆に文章や挿絵だけじゃあ想像のつかなかった部分。細かい部分がきちんと絵になって動いてて、そこが良い。
これも京アニネ申様の造られたフルメタ〈こちらも原作既読〉を観ればまた違うのかもしれませんがw
……個人的にはDVD特典のおまけストーリーが馬鹿らしくも面白そうで気になっています。
IGPX→2部から上がってきた新チーム・スノーホワイト〈あれ?ホワイトスノー?〉がこれまた癖のある面々が揃っているみたいです。……ハッカーとかは使っちゃあダメだと思うんですが、どうもそういう方向なのカナ。
初めて犬のチーム〈名前忘れたorz〉と当たった時にあれだけ苦戦していたのに、今回はアンドレイのアドバイスも聞かず、ブリーフィングで戦術も立てずのダメダメチーム。「なんとなく」で勝ったことなんて一度も無いのにね。……一言にすると「チャンピオンになったことの慢心」を表したっつーことなんでしょうね。今回は珍しく本郷監督じゃない人の脚本でしたー。
タケシはファンティーヌと分かれてエイミィリズとくっつくべきだと思う。
かしまし3話→やす菜は昔からの障害なのか「男性」を認識出来ない娘で、何故かはずむだけは普通に見えていたのね。で、告白された時は自分の障害が恐くて承諾出来なかったけど、本当は自分も同じ気持ちだったと。
でもはずむも今や女の子。何の気兼ねもなく『仲良く』出来る。次回予告を見るにその『仲良く』は同性同士の『仲良く』ではなく、どちらかと言うと異性間の『仲良く』に傾いている様ですが、これ如何に。
あ〜っと、その。宇宙人や先生がいらないと言う声を各所で見掛けますが、まぬけづらはあんまり気になりませんでした。
でも、「親友が女の子になっちゃった!…しかも可愛い」と割かし王道の状態にいる明日太の葛藤とかをもちっと描いても良かったかも。原作漫画では明日太は告白とかしないのかしら。
ローゼン最終話・「Alice」→消化不良の感が残るラスト。最後の最後で超展開、と言えなくも無い。いや、そりゃ「普通に考えて、エンジュがローゼンだったらトンでもなく爺さんじゃなきゃダメだろ!」とか言われちゃあお終いですが、「実はローゼンじゃなかったの〈てへり〉」と言われてもねー。
じゃあどうして真紅たちは勘違いしていたのか、「人形を造る〈完成させる〉」というところにもっと説明描写が必要だったんじゃないのか。
前作からの疑問である「ローザミスティカってなに?」とか「アリスってなに?」などが解決されていないのも気になるところ。
高いレベルでコメディ、シリアス、戦闘を見せてくれたのは分かるけど、最後の最後で躓いたような気も。………結局、尺が足りなかったのかな。原作漫画も読もっかなー。
舞乙→そのうち感想書きます。あ、ちなみにまぬけづらは舞衣スキーですが、キラ様になりそうでちょこっと恐かったり。アムロやシャア程度にガンガレ。
鍵姫 4話→水樹さんが萌えキャラとして出てきてました。多分、アリスロワイアルとやらを彼らにとっての「日常」というか「当たり前の風景」として固着化させる為のお話。……違う言い方をするとほとんど内容が無い。キャラ萌えアニメですからw
落語天女おゆい 3話〈4話かも〉→後藤沙緒里さんって、あんまり巧くないんですよね。そういう娘は脇役演らせて鍛えればいいのにどうしてもメイン。……まぁ今では一流の川澄さんや堀江さんも出だしはこんなんでしたっけ。
話は間断なく動いていますが、面白いかっていうとそれほどでもない。ゆいが天女に変身したら声が歌丸師匠に!?とかやって欲しいところです。
マジカノ 3話→軽妙〈笑〉な展開と強引なオチ。まぁまぁ楽しめているまぬけづらは、おゆいと言いこれと言い、バカアニメに耐性が出来てしまったみたいです。
妹キャラってこういう風に使った方が可愛らしいっちゃ可愛らしい。D.C.の音夢や鍵姫のきらはみたいに『萌えキャラ』としてよりもこういう『馬鹿キャラ』としての妹の方が好きですよ、まぬけづらは。
GPO緑→ゲーム版がウハウハで面白いのに、アニメ版はこんなもん。金城美姫役〈ポニー〉の垣松あゆみさんってこれで初めて声を聴いたと思っていたら、「まっすぐに行こう」に出てましたorz
3月辺りに出るゲーム版が楽しみな訳ですが、アニメはどうなることやら。
灼眼のシャナ→原作を読んでいると駆け足だし〈省略部分が多い。しかも超がつくほど重要な部分〉、キャラ描写にもちょっと違和感があったりしますが、まぁ楽しめるんじゃないでしょうか。なんと言っても、絵が動くって凄いよ。Fateは原作がクドイ文章と凝った演出で魅せてたから、アニメがちゃっちく観えるけど、シャナは逆に文章や挿絵だけじゃあ想像のつかなかった部分。細かい部分がきちんと絵になって動いてて、そこが良い。
これも京アニネ申様の造られたフルメタ〈こちらも原作既読〉を観ればまた違うのかもしれませんがw
……個人的にはDVD特典のおまけストーリーが馬鹿らしくも面白そうで気になっています。
IGPX→2部から上がってきた新チーム・スノーホワイト〈あれ?ホワイトスノー?〉がこれまた癖のある面々が揃っているみたいです。……ハッカーとかは使っちゃあダメだと思うんですが、どうもそういう方向なのカナ。
初めて犬のチーム〈名前忘れたorz〉と当たった時にあれだけ苦戦していたのに、今回はアンドレイのアドバイスも聞かず、ブリーフィングで戦術も立てずのダメダメチーム。「なんとなく」で勝ったことなんて一度も無いのにね。……一言にすると「チャンピオンになったことの慢心」を表したっつーことなんでしょうね。今回は珍しく本郷監督じゃない人の脚本でしたー。
タケシはファンティーヌと分かれて
かしまし3話→やす菜は昔からの障害なのか「男性」を認識出来ない娘で、何故かはずむだけは普通に見えていたのね。で、告白された時は自分の障害が恐くて承諾出来なかったけど、本当は自分も同じ気持ちだったと。
でもはずむも今や女の子。何の気兼ねもなく『仲良く』出来る。次回予告を見るにその『仲良く』は同性同士の『仲良く』ではなく、どちらかと言うと異性間の『仲良く』に傾いている様ですが、これ如何に。
あ〜っと、その。宇宙人や先生がいらないと言う声を各所で見掛けますが、まぬけづらはあんまり気になりませんでした。
でも、「親友が女の子になっちゃった!…しかも可愛い」と割かし王道の状態にいる明日太の葛藤とかをもちっと描いても良かったかも。原作漫画では明日太は告白とかしないのかしら。
ローゼン最終話・「Alice」→消化不良の感が残るラスト。最後の最後で超展開、と言えなくも無い。いや、そりゃ「普通に考えて、エンジュがローゼンだったらトンでもなく爺さんじゃなきゃダメだろ!」とか言われちゃあお終いですが、「実はローゼンじゃなかったの〈てへり〉」と言われてもねー。
じゃあどうして真紅たちは勘違いしていたのか、「人形を造る〈完成させる〉」というところにもっと説明描写が必要だったんじゃないのか。
前作からの疑問である「ローザミスティカってなに?」とか「アリスってなに?」などが解決されていないのも気になるところ。
高いレベルでコメディ、シリアス、戦闘を見せてくれたのは分かるけど、最後の最後で躓いたような気も。………結局、尺が足りなかったのかな。原作漫画も読もっかなー。
舞乙→そのうち感想書きます。あ、ちなみにまぬけづらは舞衣スキーですが、キラ様になりそうでちょこっと恐かったり。アムロやシャア程度にガンガレ。
Fate/stay night 第3話「開幕」の感想文です。
あらすじ
再びランサーの槍が迫る中、セイバーを名乗る少女が士郎の窮地を救う。セイバーはそのまま『士郎を助けに向かっていた』凛とアーチャーに襲い掛かり、アーチャーは一刃で散ってしまう。
凛は何も事情を知らない士郎を“監督者”の住まう教会へと案内するが……?続きを読む
再びランサーの槍が迫る中、セイバーを名乗る少女が士郎の窮地を救う。セイバーはそのまま『士郎を助けに向かっていた』凛とアーチャーに襲い掛かり、アーチャーは一刃で散ってしまう。
凛は何も事情を知らない士郎を“監督者”の住まう教会へと案内するが……?続きを読む
Fate/stay night 第2話「運命の夜」の感想文です。
あらすじ
校庭で斬り結ぶ二人の騎士。たまたま“それ”を見てしまった士郎は危険を感じ、校舎の中に逃げ込むが、何処から現れたのか先ほどの片割れである青い衣の騎士に突き殺されてしまう。
だが、駆けつけた凛の手によって何とか命を取り留める。
朦朧としていた士郎が覚醒する前に凛はその場を立ち去るが……?続きを読む
校庭で斬り結ぶ二人の騎士。たまたま“それ”を見てしまった士郎は危険を感じ、校舎の中に逃げ込むが、何処から現れたのか先ほどの片割れである青い衣の騎士に突き殺されてしまう。
だが、駆けつけた凛の手によって何とか命を取り留める。
朦朧としていた士郎が覚醒する前に凛はその場を立ち去るが……?続きを読む
2006年01月22日
あまえないでよっ!!喝!! 第3話「復活らないでよっ!!」
歌は前期の方が好きだったなぁ。OPもEDも。
特にEDは逸剛と千歳が自転車を二人乗りしていて、かなりのお気に入りでした。
今期のEDは「2クール目と!」って感じで悪くないんですが、OPは前ので良かった様な。
さて今回のお話。前期だと「1番気の合う友達が実は幽霊だった!?」というネタを湿っさを出さずにコミカルに描いた話で登場したキャラの再登場。
……まぁ、前期知らなくても分かりますよね?
ちょ、マテ!!これは有りなのか?幾らU局の深夜アニメだからって公序良俗に反しちゃあいないのかいっ!!(体育用具室の件ね。なしだろ、ダメだろ、真田さん好きになっちまうよ?)
……あ、なんか。FateのHFルートへの希望が見えた気がする。
特にEDは逸剛と千歳が自転車を二人乗りしていて、かなりのお気に入りでした。
今期のEDは「2クール目と!」って感じで悪くないんですが、OPは前ので良かった様な。
さて今回のお話。前期だと「1番気の合う友達が実は幽霊だった!?」というネタを湿っさを出さずにコミカルに描いた話で登場したキャラの再登場。
……まぁ、前期知らなくても分かりますよね?
ちょ、マテ!!これは有りなのか?幾らU局の深夜アニメだからって公序良俗に反しちゃあいないのかいっ!!(体育用具室の件ね。なしだろ、ダメだろ、真田さん好きになっちまうよ?)
……あ、なんか。FateのHFルートへの希望が見えた気がする。
2006年01月21日
2006年01月19日
かしまし 2話
もうぱすちゃのサワタリにしか見えない方がいらっしゃるわ。
とまりがいっちゃんかーいーのに、どうせはずむはほっちゃんなんでしょうなぁ。
とまりの葛藤が本当に可愛らしい訳ですが、『友達』としては今まで以上に近づけるけど同性では(ノーマルな方なら)絶対に越えられない壁がある訳で、「頭のどっかにあったはずむへの好意(本人がそれを自覚してるかは解らないけど、どうにも大切で脆そうです)」が否定されちゃいそうで壊れちゃいそうでモヤモヤしていたんでしょうね。
……「あの頃と変わらないはずむ」というねは、「自分を頼ってくれる、自分を必要としてくれるはずむ」ってことでしょうか。
それを再確認して安心するとまりの好感度がどんど上がっていっています。いや好きなんよ、そういう娘が。
「オネニーサマ」<どこの丹下さくらさんですか?wそういや、アスターアスター言っていましたねぇwww
GPOは石田落とすつもりの3週目で乃恵留に釣られてます。シーンクリアが0だからまずは適当に石田で行こうと思ってたのに、告白断っちゃいました。
でも、亜梨沙いないしフラグが立てらんねーじゃねーかなぁと。もしかしたら時期的に石田のフラグも外しちゃった可能性もある様な気も。
とまりがいっちゃんかーいーのに、どうせはずむはほっちゃんなんでしょうなぁ。
とまりの葛藤が本当に可愛らしい訳ですが、『友達』としては今まで以上に近づけるけど同性では(ノーマルな方なら)絶対に越えられない壁がある訳で、「頭のどっかにあったはずむへの好意(本人がそれを自覚してるかは解らないけど、どうにも大切で脆そうです)」が否定されちゃいそうで壊れちゃいそうでモヤモヤしていたんでしょうね。
……「あの頃と変わらないはずむ」というねは、「自分を頼ってくれる、自分を必要としてくれるはずむ」ってことでしょうか。
それを再確認して安心するとまりの好感度がどんど上がっていっています。いや好きなんよ、そういう娘が。
「オネニーサマ」<どこの丹下さくらさんですか?wそういや、アスターアスター言っていましたねぇwww
GPOは石田落とすつもりの3週目で乃恵留に釣られてます。シーンクリアが0だからまずは適当に石田で行こうと思ってたのに、告白断っちゃいました。
でも、亜梨沙いないしフラグが立てらんねーじゃねーかなぁと。もしかしたら時期的に石田のフラグも外しちゃった可能性もある様な気も。
2006年01月17日
Canvas2 第14話「ひめごとはダークネイビー」の感想文です。
……しまった。忙しさにかまけて、まだカテゴリー作っていない作品が多過ぎるorz
あらすじ
浩樹と霧の幼馴染で、現在は画家である柳慎一郎が撫子学園へ特別講師として訪れる。浩樹は慎一郎に対して挫折感を感じ、慎一郎は浩樹に対して負い目を感じていたが……?
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アニメ感想・一週間分。
GPO 緑の章
ゲームと比べると、明らかに落ちる。理由はやっぱり、尺の問題でしょうか。8、9話で一つの章というのはあまりにも短過ぎて困ります。
GPO 白の章・特別篇
まぁ、平和な毎日が過ぎている感じで大変宜しいです。……ゲーム特典だから作画は綺麗なんですけど、お話としては本放送並かそれ以下〈ry
鍵姫
有栖川ありすが好き。妹も嫌いじゃない。……ま、松来さん?そいつは変質的過ぎじゃないかと。
っつーても、ケタケタ笑えるといえば笑えるのですがw
シャナ&IGPX
録画失敗orz
かしまし
好きな声優さんばかり出ています。「使えば確実に売れる」声優さんを二人用意して、若手〈というかなんと言うか〉で人気の方まで使い、歌まで歌わせている凄い作品。
それでも、キャストだけではなく制作陣は全て一級品。お話も掴みはOK。今期、一番の大作か。
舞乙
大方の予想通り、アリカが真王女でした。やっぱり、ニナが蒼天の青玉の娘なんでしょうね。トモエが黒い娘なのはいいのですが、白夜行を観ていると「ちっちぇーな」とか言いたくなってしまいます。小悪党にしか見えなくなったら最後か。
ソルティレイ
まぬけづらは今まで「ローズはロイの娘に違いない」派でしたが、段々と「それはミスリードでセリカ@ゆかりんが本命なのでは…?」と思う様になりました。今回のお話でそれは確信へと繋がっていたり。
ホウ・チュウの中の人が大塚芳忠さんで、「よしただ」ではなく「ほうちゅう」と読むのに何故誰もツッコまないのか。どうして含み笑いをもらさないのか。
マジカノ
中原麻衣さんの妹キャラ。まぬけづらには妹属性はないのですが、「お兄ちゃんお兄ちゃん言ってる娘も可愛いなぁ」と思ってしまうのは何故なのか。
ここで誤解しないで頂きたいのは、「お兄ちゃんと呼ばれたい」ではなく「自分は、お兄ちゃん子な女の子と同級生ぐらいがイイ」というモノ。アレだ、「○○様素敵〜♪」とか言っている女の子って可愛いよね、ということだ〈ちょっと違う〉。
タクティカル・ロア
歌はいいのよ。中身は……まぁ観れます。でもまぬけづらは、うづうづするくらいのラブラブが観たいのであって、ドタバタ系ラブコメ的要素ではマジカノやあまえないでよっ!!で十分足りています。というか、あっちの方が数段上です。
モテモテハーレムでもないのに、女性キャラばかり沢山いるアニメには段々と飽きてきました。もちっと何とかならないかなぁと思いつつ、このアニメは東鳩2声優さんが3人ほど出ていて嬉しかったりw
おゆい
録画失敗でありますよ〜!
よみがえる空
監督は月姫と同じ方。まぬけづらは真月譚スキーなので、「実力のある監督さん」だと思って視聴しています。
中身は本当にリアリティを重んじている風があって、アニメではあんまり見ない会話とかがあって素敵。次回のタイトル的に、何だか重そうだなぁと。
頑張っている人を見るのは、誰だって何か感じるところがあるのではないでしょうか。
Fateとあまえないでよっ!!喝っ!!とCavas2はきちっと感想を書く予定です。陰からマモル!はどうも、好みっぽいのですが2話連続で見逃し中。
ゲームと比べると、明らかに落ちる。理由はやっぱり、尺の問題でしょうか。8、9話で一つの章というのはあまりにも短過ぎて困ります。
GPO 白の章・特別篇
まぁ、平和な毎日が過ぎている感じで大変宜しいです。……ゲーム特典だから作画は綺麗なんですけど、お話としては本放送並かそれ以下〈ry
鍵姫
有栖川ありすが好き。妹も嫌いじゃない。……ま、松来さん?そいつは変質的過ぎじゃないかと。
っつーても、ケタケタ笑えるといえば笑えるのですがw
シャナ&IGPX
録画失敗orz
かしまし
好きな声優さんばかり出ています。「使えば確実に売れる」声優さんを二人用意して、若手〈というかなんと言うか〉で人気の方まで使い、歌まで歌わせている凄い作品。
それでも、キャストだけではなく制作陣は全て一級品。お話も掴みはOK。今期、一番の大作か。
舞乙
大方の予想通り、アリカが真王女でした。やっぱり、ニナが蒼天の青玉の娘なんでしょうね。トモエが黒い娘なのはいいのですが、白夜行を観ていると「ちっちぇーな」とか言いたくなってしまいます。小悪党にしか見えなくなったら最後か。
ソルティレイ
まぬけづらは今まで「ローズはロイの娘に違いない」派でしたが、段々と「それはミスリードでセリカ@ゆかりんが本命なのでは…?」と思う様になりました。今回のお話でそれは確信へと繋がっていたり。
ホウ・チュウの中の人が大塚芳忠さんで、「よしただ」ではなく「ほうちゅう」と読むのに何故誰もツッコまないのか。どうして含み笑いをもらさないのか。
マジカノ
中原麻衣さんの妹キャラ。まぬけづらには妹属性はないのですが、「お兄ちゃんお兄ちゃん言ってる娘も可愛いなぁ」と思ってしまうのは何故なのか。
ここで誤解しないで頂きたいのは、「お兄ちゃんと呼ばれたい」ではなく「自分は、お兄ちゃん子な女の子と同級生ぐらいがイイ」というモノ。アレだ、「○○様素敵〜♪」とか言っている女の子って可愛いよね、ということだ〈ちょっと違う〉。
タクティカル・ロア
歌はいいのよ。中身は……まぁ観れます。でもまぬけづらは、うづうづするくらいのラブラブが観たいのであって、ドタバタ系ラブコメ的要素ではマジカノやあまえないでよっ!!で十分足りています。というか、あっちの方が数段上です。
モテモテハーレムでもないのに、女性キャラばかり沢山いるアニメには段々と飽きてきました。もちっと何とかならないかなぁと思いつつ、このアニメは東鳩2声優さんが3人ほど出ていて嬉しかったりw
おゆい
録画失敗でありますよ〜!
よみがえる空
監督は月姫と同じ方。まぬけづらは真月譚スキーなので、「実力のある監督さん」だと思って視聴しています。
中身は本当にリアリティを重んじている風があって、アニメではあんまり見ない会話とかがあって素敵。次回のタイトル的に、何だか重そうだなぁと。
頑張っている人を見るのは、誰だって何か感じるところがあるのではないでしょうか。
Fateとあまえないでよっ!!喝っ!!とCavas2はきちっと感想を書く予定です。陰からマモル!はどうも、好みっぽいのですが2話連続で見逃し中。
2006年01月13日
ローゼンメイデン・トロインメント 巴
今までは真紅がエターナル・デヴォーデ(本当は巴のアルターな)を使っていたのですが、もう使えないようで。
最速の漢・くんくんは間に合わなかったかー。彼はきっと一人でラスボスに挑んでいるんですよ。だからホワイトラビットなのよ。
アニメだろうがなんだろうが、人(人格持ってりゃ人なの!)が物言わなくなるのはどうしても目頭が熱くなりますね。
きっと最終回は動かなくなった人形たちにジュンが囲まれてて、それでも大事なモノは、大切なモノは残ってるよ、きっと忘れないよ的なエンドになるんだろうなぁと予想しています。
エピローグで爺さんになったジュンに小さな子供が「これなぁに?」って真紅たちを指差すの。
……この記事がどうしてこんな風になったかというと、なんとなくスクライドの君島を思い出したから。なんとなく、ね。
最速の漢・くんくんは間に合わなかったかー。彼はきっと一人でラスボスに挑んでいるんですよ。だからホワイトラビットなのよ。
アニメだろうがなんだろうが、人(人格持ってりゃ人なの!)が物言わなくなるのはどうしても目頭が熱くなりますね。
きっと最終回は動かなくなった人形たちにジュンが囲まれてて、それでも大事なモノは、大切なモノは残ってるよ、きっと忘れないよ的なエンドになるんだろうなぁと予想しています。
エピローグで爺さんになったジュンに小さな子供が「これなぁに?」って真紅たちを指差すの。
……この記事がどうしてこんな風になったかというと、なんとなくスクライドの君島を思い出したから。なんとなく、ね。
2006年01月12日
あかほり作品は
嫌っている方も、やっぱりまだ好きな方のどちらもいるそうです。
まぬけづらなんかは中庸というか、ラムネやらメイズやらセイバーやらが好きだったのがまだ頭に残っています。アベノ橋も良かった。
ただ、彼が90年代に覚えた『そこそこ売れる作品の量産方法』やらヒドく飽きっぽくて『作品を終わらせないで放置する癖』やらがどうにも頂けません。
まぁなんだかんだでアレです。かしましはゆかりん目当てで観ます。今のところ、「どうせほっちゃんエンドだろ?」といった感じですが視聴続行は決定済なのです。
そういや、『(作品毎に種類の違う)愛』と『外道』と『解り易さ』3点があかほり作品(量産型以外ね)の基本骨子だった筈ですが、今回は外道は無しなのカナ。……『無闇に熱血してるバカ』もありますが、そういうキャラは大低の作品にいるじゃないですか。
ああくそ!ほっちゃんエンド確定くさいぞ!!!
啓二がウルトラマン!?ってそういう訳でもないか。
ところで、ぱすてるチャイムコンティニューでお馴染みサワタリ役の彼が出ていますよね?まぬけづらは名前が確認できて嬉しかったわ〜ん。そっか〜、これで完璧に声と名前が一致したぞい。
百合は受け付けないんだけどな〜。これでアレですね。悪友キャラが
「し、親友が女の子になっちゃったぞ?」
「でもま、外身が変わっても中身はあいつのままだし特に気にしないでもいいか。きっとあいつが1番辛いんだ俺が支えてやらないと」
「あれ?くっそっ!な…んだ……胸が、痛い」
とか言っちゃう話ですね。ラストで男に戻ってもまだ好きだ!みたいな。テーマは『愛は性別を越えて』で。「人は人を好きになるのであって、性なんて一要因さ!」おお観たい、観たいぞぉぉぉおおおおっ!!(百合展開が嫌で半ばヤケ
まぬけづらなんかは中庸というか、ラムネやらメイズやらセイバーやらが好きだったのがまだ頭に残っています。アベノ橋も良かった。
ただ、彼が90年代に覚えた『そこそこ売れる作品の量産方法』やらヒドく飽きっぽくて『作品を終わらせないで放置する癖』やらがどうにも頂けません。
まぁなんだかんだでアレです。かしましはゆかりん目当てで観ます。今のところ、「どうせほっちゃんエンドだろ?」といった感じですが視聴続行は決定済なのです。
そういや、『(作品毎に種類の違う)愛』と『外道』と『解り易さ』3点があかほり作品(量産型以外ね)の基本骨子だった筈ですが、今回は外道は無しなのカナ。……『無闇に熱血してるバカ』もありますが、そういうキャラは大低の作品にいるじゃないですか。
ああくそ!ほっちゃんエンド確定くさいぞ!!!
啓二がウルトラマン!?ってそういう訳でもないか。
ところで、ぱすてるチャイムコンティニューでお馴染みサワタリ役の彼が出ていますよね?まぬけづらは名前が確認できて嬉しかったわ〜ん。そっか〜、これで完璧に声と名前が一致したぞい。
百合は受け付けないんだけどな〜。これでアレですね。悪友キャラが
「し、親友が女の子になっちゃったぞ?」
「でもま、外身が変わっても中身はあいつのままだし特に気にしないでもいいか。きっとあいつが1番辛いんだ俺が支えてやらないと」
「あれ?くっそっ!な…んだ……胸が、痛い」
とか言っちゃう話ですね。ラストで男に戻ってもまだ好きだ!みたいな。テーマは『愛は性別を越えて』で。「人は人を好きになるのであって、性なんて一要因さ!」おお観たい、観たいぞぉぉぉおおおおっ!!(百合展開が嫌で半ばヤケ
2006年01月10日
今期開始アニメの雑感
あまえないでよっ!!喝!!→期待通りの出来。まぬけづらは普通のラブコメをやってくれればそれでいいやって思ってます。前期から言っていますが、多過ぎる女性キャラたちは半分くらい男でもいいような。千歳のライバルは今期になってやっと一希を持ってきただけで、ハーレム臭もないのになぁ。いや、まぁだからと言って女性キャラ陣が嫌いな訳ではないのですがw
タクティカル・ロア→まだ1話。切るのは早い。レモンエンジェルに比べればまぁマシ。
陰からマモル→1話目からいきなり観てないけど、小島幸子の名に飛びつきそうです。なんつーか、本当に中原さんって人気なのね。
鍵姫物語 永久アリス輪舞曲→スタッフ的に期待していたのですが、悪く言うと劣化ローゼン。よく言ったら「こういうジャンルが出来たのかな」程度。なんだか最近病んでるみたいで、正統派活発ヒロインが結構気に入っていたり。
落語天女おゆい→あとで感想書きますが、思った以上に面白い。切る気で観たのに、そこそこ期待していたタクティカル・ロアの何倍もいいです。キャスト陣は後藤沙緒里さん以外は最高。特に師匠。いいんだ師匠なら。レモンエンジェルのヒロインもどうせなら師匠がやればよかったのにw
Fate/stay night→ファンからすれば十分に面白かった。皆さんディアッカが出てるディアッカが出てる言っていますが、ビジュアル面以外でも「砲戦機体なのに接近戦を好む」とか「皮肉屋」とか、カブってる設定が結構あります。
意外に龍騎龍騎と盛んに言う人が少なく感じるのは、儲の被害妄想でしょうか。言っている人も別にアンチではなく、何となく似た設定の話を出したって感じですし。
よみがえる空→新人の若者が初めての就職先で、自分の希望する職種には就けなかったけれど奮闘するというお話。……で、合ってるよね?これだけ見ると、ベッキーもそんな感じでしたよね。いや、ベッキーの場合はなりたくて教師になった訳ですが。
今期はノーチェックのモノというか、開始前から話題に上がっていなかった作品の方が面白そうな気がします。
そうそう。最近と言うか、結構前からの失敗なんですけど、キッズステーションでの某ストラトス・フォーアドヴァンスを2話連続で観逃しています。どうも最終話も観逃してしまったようです。お願いだから一挙放送やってよキッズステーションっ!!
トラックバックに対する考え方
……不用意にバックスペースを押したら「ブラウザで戻る」効果が発動しちゃいましたorz〈ライブドアblogユーザー的には作成中の記事を間違って消去してしまったよ、ということ〉
今回の記事は中谷さんの無重力実験とアニメについてに書いてあったトラックバック関係の記事を一通り読んで、絵文録ことのはさんの、トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのかも熟読して、補足記事・リンクなしトラックバックが「アクセスを奪う」という表現についての補記も読んで、
「今まで、リンク数の多いサイトが検索表示で上位にある検索エンジンを使用すると、検索したい案件とはほとんど関係のないアニメ感想系ブログが上位に来ると言う事があったけど、これを批判する為の材料がここにあったのね」
と感じてしまいました。絵文録ことのはの松永氏の言うとおり、「4つの文化圏」に正邪はありませんし、検索エンジン云々を考えてもやっぱり正邪はない。
ただ、「言及リンク文化圏」のトラックバックマナーに従えば「検索エンジンで上位に関係ないブログが〜」は回避出来ます。これは放っておくとこれからどんどん「検索エンジンの利用価値」が下がってしまうことだと思うので、一面から見たら統一した方が良いと思います。
その対価は「とっても便利で素敵なコミュニケーションツールを手放すこと」ですので、誰もやりたがらないでしょうけどw
そんな訳で、うちも「関連仲間文化圏」方式ではなく、「言及リンク文化圏」方式でいこうと思います。
トラックバックする場合は引用・言及・紹介〈下の方に関連リンクとして貼ること。絵文録ことのはさんの補記では、これも言及リンクにあたるものとしているっぽいので〉してからにしようと思います。
注〉啓蒙活動しないならこんなことをしても無意味なんですけどねー。気分だけは。続きを読む
今回の記事は中谷さんの無重力実験とアニメについてに書いてあったトラックバック関係の記事を一通り読んで、絵文録ことのはさんの、トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのかも熟読して、補足記事・リンクなしトラックバックが「アクセスを奪う」という表現についての補記も読んで、
「今まで、リンク数の多いサイトが検索表示で上位にある検索エンジンを使用すると、検索したい案件とはほとんど関係のないアニメ感想系ブログが上位に来ると言う事があったけど、これを批判する為の材料がここにあったのね」
と感じてしまいました。絵文録ことのはの松永氏の言うとおり、「4つの文化圏」に正邪はありませんし、検索エンジン云々を考えてもやっぱり正邪はない。
ただ、「言及リンク文化圏」のトラックバックマナーに従えば「検索エンジンで上位に関係ないブログが〜」は回避出来ます。これは放っておくとこれからどんどん「検索エンジンの利用価値」が下がってしまうことだと思うので、一面から見たら統一した方が良いと思います。
その対価は「とっても便利で素敵なコミュニケーションツールを手放すこと」ですので、誰もやりたがらないでしょうけどw
そんな訳で、うちも「関連仲間文化圏」方式ではなく、「言及リンク文化圏」方式でいこうと思います。
トラックバックする場合は引用・言及・紹介〈下の方に関連リンクとして貼ること。絵文録ことのはさんの補記では、これも言及リンクにあたるものとしているっぽいので〉してからにしようと思います。
注〉啓蒙活動しないならこんなことをしても無意味なんですけどねー。気分だけは。続きを読む














