2007年10月

2007年10月31日

今日の雑記@07年10月31日分「とりっくあんどとりーと」

 関西組のef感想を読んで「あ、そろそろ書かないと」とは思ったんですが………個別に記事書くのめんどいなぁ。
か、書くけどねっ!(たぶん)

追記

まぬけづらは常にツッコミ待ちです。ボケても反応がないと寂しいです!


■ナイトウィザード 第5話
 田中秀幸の無駄遣いとまでは言いませんが、ちょっと豪華すぎるキャスティング。天然の温泉とかをみるに、実はお色気だったのかも分かりませんが、スタッフのエロ魂が伝わってこず。
今回は柊が若干本来のキャラクター性から外れていた感があり、少し残念だったかも分かりません。

■素敵探偵ラビリンス 第5話

 いつも通り唐突かつ意味不明な流れです。ヤエちゃんいきなりですか。そして警察はこんなに無能なんですか。いや、基本1話完結形式なので唐突なのはある程度仕方ないと思うんですよ。そこはあまりツッコんではいけないところ。でも訳分かんないですよ。
でもでも、なっさんかわいいよなっさん。あと諏訪部。ついでに速水さん(今回はモブ刑事と兼ね役でしたね)。小西も忘れちゃいけないよ。次回予告が一番楽しいのはおかしいと思う。

■D.C. 〜ダ・カーポ供繊‖茖杵
 今更ですが、この“アニメ”に面白みを見い出せていないことに気付く。今回ぐらいはニヤニヤが収まらなくなっていてもいいのに、「惰性で見切れないだけ」になっている感が。
別に小恋は嫌いじゃなかったはずなんですが。何でドキドキワクワク感がないんでしょう。特に拙い回ではなかったように思えますが、あれかな。問題は幼馴染っぽさがないところかな。あとはまあ、心理描写が薄いとか?それはあるけれど、でも台詞じゃなくて動きで表現しようっていう意思は見えるんですよね。
何と言っても見切っちゃったら後悔しそうだしなぁ。

■ひぐらしのなく頃に解 第17話

 大原さーやかわいいよさーや。鷹野さんの衣装は何狙い?短い丈のナース服とオーバーニーソとか、何なんでしょうね。まったくけしからんっ!!(もっとやれ、の意)
ああでも最後に出てきた田中理恵キャラm……本当は入江先生が一番可愛いよね。



【COCORO・de・LIVE 初音専用】(COCORO・de・LIVE分室)
 いつのまにこんなモノが!!ブックマークが増えてチェック大変です(´・ω・`)
ミクは数が多過ぎて、ちょっと把握し切れないんですよね。取り敢えずみくみくランキングとDecさんところだけを浚っておけば大丈夫ですよねっ。

これ凄いですね。Re:Motoさんところからうちもお借りしようかと思いましたが、さすがにこの記事に貼り付けるだけにしておきます。
 いやほら?まぬけづらの如きライトなファンが使っていいものじゃないでしょ!!



携帯投稿:げんしんけん2はアレかオリジナル展開か

 と思ったら脚本木尾ちゃんじゃない。
なんというか、今回はエロ過ぎた。川澄綾子頑張ったよくやった。でも関智一も凄い、さすが。

2007年10月29日

今日の雑記@07年10月29日分「平野綾さんはこういう演技が出来るから嫌いにはなれない」

 原作小説は読んだことないけど、ラジオドラマは秀逸な出来でした。でもこのまま原作本に突貫してもいいかどうかは迷う。

【智一&ロミのラジオ腐りかけ! 第12回〜13回放送】(WAYUTA公式)
 番組開始から大体40分ほど過ぎてから始まる「半分の月がのぼる空」のラジオドラマが面白いです。ラジオドラマっつーか、ドラマCD第1巻の前後半部分らしいのですが。
夏目先生(C.V.小西克幸)を主人公に据え、彼の過去を描いたお涙頂戴のB級メロドロマではあるんですが、面白かったよ。

 テーマはメメント・モリ、ってことになるんでしょうか。
在り来たりではあるんですが、テーマをきちんと決着させているのは単に“無難にまとまっている”とで終わらせてしまうには惜しいほどの出来。個人的には、こういうのは良作と呼びたい。ペルソナ3でもやり直すかな。

■みなみけ 第4話「恋もよう」
 何だろう、回を追うごとに春香のことがどんどん好きになっていくのは何なんだろうね。何かの呪いなのかも分かりません。癒されてぇ。
保坂は許せるけど、おじさんは許せない。まあ春香だけは毒牙(性的な視線のこと)に掛からなかったのでギリギリ耐えられたのではありますが!全面的に春香が可愛過ぎる。嫁とかそういう我ままは言わないんで姉にくだs……うわあここで「絶対無理なのに何言ってんだ俺」とか思う自分の微妙な冷静さがイタイ。
 ああ、でも、先生と二ノ宮くんは全てを吹き飛ばす面白さでした。爆笑が止まりませんでしたよー。

■キミキス pure rouge 第4話「step in」
 このアニメを観ていて、まぬけづらは声優萌えしか出来そうにないかも。なんつーか、全てが不自然でときメモOnly Love的な面白さしか出てこないんですよね。んで、コメディとしてはそれほどでもなくて。え、群像劇として?うぅーん。
今期はクラナドの杏と似たような役を演じている広橋涼さんの微妙な演じ分け(明日夏ターンの方が若干声低め)とか、櫻井孝宏さんとか小清水亜美さんの“うまいんだけれど”どうしても笑いが止まらないあざとい演技とか(特に孝宏の方は特筆すべきCoolさ)、大宙や日野ちゃまの凡演技とか(それを求められているんでしょうが)、そういうところが見所と感じています。まあ田中理恵さんの演技はひとり飛び抜けているんですが。

■プリズム・アーク 第4話「騎士たちの誇り」
 神楽かわいいよ神楽。ああいうハヤウェイを表に引っ張ってこれるのがフィーリアだけであるのなら、他のヒロインたちに勝ち目はないと思うんですけどね。

■もっけ 第4話「ワライヤミ」

 名塚かわいいよ名塚。でも反応すべきは釘宮ショタの方だと思うんだ。あれ、でも静流お姉ちゃんが一番じゃね?ああでもでもやっぱりお爺ちゃんも捨てがたいなぁ。

■レンタルマギカ 第4話「ひとりじゃないから」
 今回は原作改変は改変でも嬉しい改変でした。黒羽さんのモノローグを足して視点切り替えをちょいちょい行ったり、構成を変えてみたり。悪くなかったんじゃないかな。ラブコメ分も増えていましたしねー。
原作は短編集の中の一編のお話でしたし、黒羽加入以外は特に伏線とかはなかったお話だったはずですし、あるいは弄り様が幾らでもあったんですかね。

 時系列シャッフルの意図としては、短編の話をちょいちょい織り交ぜてそちらでキャラ紹介やら設定の説明やらをしつつ本編(原作で言えば長編のエピソード)では説明とか一切なしにスピーディに物語を進めていくってことなんでしょうか。原作があるとやっぱり色々大変だなあとは思いますが、うーん。
世界観・設定の説明は原作一巻をなぞるだけでも十分出来るでしょうし、いっそ短編は捨てて長編2〜3巻分のエピソードで話を進めて折々でオリジナルエピソードを加えて、という展開でもよかったような。まあそれはついこの間同じ角川さんとこのムシウタで失敗していた手法ですので、こういうチャレンジも時には必要ってことなんですかね。

【むにゅさん&チャベスさんとお話したよスペシャル】(利口系無重力blog@北大)

【中谷さんとむにゅさんとオフ会しましたよ】(アニ☆しね)
 タノシソウデスネ(#^ω^)

【『桃月学園Blog・ラジオ支部』第1回公開しました!】(桃月学園blog)
 本家だとリンクURLにスラッシュが一つ多く、切れています。本当のリンクはこちら。
音声ファイルへの直接リンクは止めておきますが、URLはこちら

http://momotsukiradio.radilog.net/image/938D8C8E8Aw8980Blog81E838983W83I8Ex959420838983W83I91E682P89F1.MP3

みんな聴いととけ!


【WEBラジオ 無重力地下放送 45.1回 チャベスさん・むにゅさんだよスペシャル】(利口系無重力blog@北大)
 これだけを聴いていると「むにゅさんはオシャレさんでチャベスさんはちょっと野暮ったい」みたいな印象を受けてしまいますが、少なくともまぬけづらがお会いしたチャベス兄者はちょっとラフなだけでそれほど拙い格好をしている方ではありませんでしたよ!!チャベス兄者の名誉のために言っておきますが〜。

>兄者の運転するゆかり車
 

>兄者は意外にパソコンレベル高い
 それは以前のデスクトップ晒し大会で十二分に発揮されていましたよっ。

>KOTOKOレベルが低い
 中谷さんが高いだけです。とは言え、確かに仰る通りファンと名乗るにはいささかレベル低いかも分かりません。もっと詳しいかと妄想していました。

>まなびストレート
 まなびストレートはむにゅさんも兄者も個人的に評価していないだけで、「世間一般で評価される理由がまったく分からない」ってほどダメダメな評価をされているわけではないんじゃないかな。ここら辺はガッツリお話したいところでもあり、「まなび程度には別に……」とも思ったり。まなびはタカちゃんとの掛け合いをもうちょいやった方がよかったよね。
あとはその、異次元人みたいだった学美の兄に対する反応とか、もうちょい掘り下げてもいいような。

>アマチュアウェブラジオ
 楽しいよっ!!飽きない、とは思いますけどねぇ。なんとか続けますよ。

>昔はオシャレだった兄者
 信頼してもいいんじゃないかと。アニ☆しね以前でもチラリと語られていたような。

>チャベス理論・エヴァ
 聴きたかった!!軽く聴いた感じまぬけづらのアニメの見方と近しい様ですし、もっと聴きたい。

>ぽてまよ面白いよ
 ハートフルなのがぽてまよ、と言われるとまぬけづらはクエッションマークを頭に浮かべちゃうかも分かりません。ぽてまよはハートフルコメディで、ハートフルとコメディが分かれていない、と言われるとイエスですが。
人生経験の話になると、ちょっと言い過ぎかと思われますしw

>げんしけんはハッピーエンド
 ハッピーエンドでしょう。あれでまだまだ拙くて、これから色々トラブルも経験するんでしょうが、ハッピーエンドでしょう。
問題は斑目がハッピーかどうかについてですが、あいつが春日部さんとくっ付かなかったからこそのハッピー、そしてリアル。

>メジャー
 さすがチャベス兄者!!でも、ギブソンジュニアを打ち取るのはアリだと思います。親子には負けたかもしれない。でも、負けを経験したからこそ次は勝利。

>ハム×ヒナ
 百合はらめぇええええええええええええええええええええええええ!!!!!1!!!!!
そこ、せめて男子キャラで説明してくれるとまぬけづらでも理解出来るかも分かりません。

>ひだまりは傑作
 特別編みてない(´・ω・`)
 
 白石みのるも好きです(´・ω・`)

 ギャグで落とすかららき☆すたというのは、よく分かる。らき☆すたを変なヒューマンドラマっぽくやろうとしたからオカシナことになる、という中谷さん理論は結構分かる。
でも兄者はモラトリアム大好きっ漢なので。ああいうところでギャグを入れると「せっかくいい話なのに茶化しやがって馬鹿野郎が!!」となっちゃうんですよね。

>千和かわいいよ千和
 まぬけづらは普段田村ゆかりさん至上主義で通しているのですが、傍から見ていると本当は別の声優さんの方が好きそうに見えるのと同じ理屈ですかね。
 千和の声質自体には、特筆した魅力はないと思うんですよ。あるいはあの平凡さというか、ユーティリティプレイヤーばりの万能感がいいんだという方もいらっしゃるでしょうし、いやいやあの声質がいいんじゃないかという真の声フェチさんもいらっしゃるかも分かりません。
でも本当の魅力は演技力の高さだものねっ!!(あと本人のキャラ)

2007年10月28日

今日の雑記@07年10月28日分「ガザCかっけー!」

 アニマックスで新約Zを観たんですが、いやはややっぱり面白いですね。リメイクっていうより地上波放送の再編集版といった趣ではありますが、普通に楽しかったです。こまごまとしたところで新キャラがいたりしたところよりも、単純にゼータがおもろい。
実はカミーユよりもアポリーやロベルトの方が強いんでないのかとか、アムロが操縦しているリックディアスの腕を切ったハイザックとか、カミーユがSchool Daysの誠に見えてくるとか、クワトロ大尉がアムロしか見ていないことや、カツやジェリドのヘタレ加減とか、シロッコは頭イっているなりにやっぱり風格はあるよねとか(敏かわいいよ敏)、ヤザンは好きだなとか、垢抜けなくて芋っぽいイメージのあったガザCがあれだけ恐ろしいプレッシャーを纏って見えるなんてハマーンが乗るとやっぱり違うねとか、そんな感じでした。

ああでもカミーユ×フォウを見てたら昨夜のefは蓮治くん×千尋を思い出して、カミーユ×ファ(にサラがちょっかいを掛けたりしている様)を見てやっぱりefの紘×みやみやを思い出していたりしていました。なんかダメだよね。

えーと、今日のアニメ感想もお休みです。休ませて!


追記

お金さえあれば、まぬけづらも大阪へ行っていたわけですよ。チャベス兄者やむにゅさんに会いたかったわけですよっ。

追記の追記

あれ藍蘭島ってハヤテと違って岡本監督じゃね?D.C.兇汎韻犬。ごめん今適当に書いているので誤情報を書いている可能性あり。

追記の追記の追記

 桑島ほーちゃんブレイクはナデシコではなく、その2、3年後のアルジェントソーマとかブルージェンダーとかリヴァイアスとかノワールの頃じゃね?
ステルヴィアは、まぬけづらの周囲の流行具合は並。コウタくん氏ねはあんまりなかった。ネットだとまた違ったんでしょうが。

追記の追記の追記の追記

 伊藤静さんは真月譚月姫の秋葉役が凄く良かった。あれは型月信者的には黒歴史らしいですけど、なかなかどうして面白いアニメだったのになー。あと伊藤静さんがほとんどデビュー直後?だったはずなのにうまかったよ。……個人的には、某ゲームで実力を見直しました。
月姫→スターシップオペレーターズぐらいしか知らなかったときとかは「まあぼちぼち」程度の認識だったんですけどね。

 植田佳奈よくね?FFアンリミテッドとかエンジェリックレイヤーとかの頃は高音域でキンキン演技だったけど(ワンダバスタイルは少し違ってハスキーボイスを意識して低い声出てない感じ)、今ではこなれて一番いい感じになっていると思うんですが。ですがー……。
 中谷さんが浅川さんファンになられて、これほどうれしいことはない。

堀江由衣レベルって……“機械(プロツールス大先生)を使えば”うまく聴こえるレベルってこと?

2007年10月26日

今日の雑記@07年10月26日分「手抜きでごめんなさい」

 もうアレですよ、まぬけづらネタ切れですよ?クラナドのEDを観てちょっとウルウルとかしていませんよ?

■クラナド
 ことみに関して言うと、朋也はもっと頑張って欲しい。と、思う。ただ、他はいいんじゃないかな。まぬけづらは朋也が渚と一緒に他の人と関わっていく様は結構好ましい展開だと思っていまして、概ね楽しめています。
でも無理に原作のネタを引っ張ってきたり、微妙にリトバスパロを差し入れたりせんでもいいんじゃないかな。あ、割りと何度も言っているかもしれませんがまぬけづらは智代が好きです。

■ご愁傷さま二ノ宮くん
 お嬢の方はアレじゃね?過去にフラグ立てていたのは二ノ宮姉(根谷かわいいよ根谷)の方なんじゃね?んで、乳の方が幼き日の二ノ宮くんとフラグ立てていたとかのような。そんな気がするなぼかあ!
でもでも、初めに誤解や錯覚があったとしても高校に上がってからのお嬢が二ノ宮くんに傾け、育んできた気持ちは既に錯誤ではないと思うんですけどね。どうせ乳の方が持っていくかハーレムエンドなんでしょうが。

■ドラゴノーツ
 高校生に突破される警備体制、レゾナンス制御下にあって暴走してしまったスピリタスの例があるのにそもそもコネクトが不安定であるギオに対する甘い扱い、いつの間にか基地設備について熟知しているジン、何か偉そうな(会議の場での発言力が高そうに見えました)“外国”の将軍さん、イマイチ前回と齟齬を感じる司令と博士の距離感(まあこの辺、二人は大人だから公に私を持ち込んでいないだけかもですが)、その他諸々全部ツッコミ不可。これは“そういうモノ”なんだ。
ただ、そうしてしまうとお話がどうとかよりもけれん味に面白さを見い出すしかなくて楽しみ方が一気に難しくなります。どの辺がツッコミ不可(=マトモに考えてはダメ)でどの辺がツッコミ可(マトモに考えてもOK)なのかの見極めが難しく、上級者向けです。まぬけづらはキャラ萌えでなんとか誤魔化されてしまうような人ではあるのですが、そもそもキャラにもあまり魅力が……。で、でもまだ切らないよ!!

■素敵探偵ラビリンス
 まあその、なんとなく怪傑蒸気探偵団を頭に思い浮かべていればいいのかな。いや、ごめん全然違っているけれども。……うーん。繭樹すらも実は人形でしたって展開なら萌えだけどね。
取り敢えずキャラを愛でているだけで充分かなと。俺は諏訪部を取るぜ!

■スカイガールズ
 なんだろう。まぬけづらは3週ぐらい前に「もっとアホ展開希望ですよ!」と書いたら本当にここ暫くは希望通りの展開ばかりで。あ、もちろん前回もまぬけづらの中ではアホ展開扱いですよ?

■げんしけん2
 EDに「あい」を持ってきたのはオイシ過ぎた。でもその、気分が乗り過ぎてげんしけんよりくじアンが観たくなった。
ハンドカメラでの撮影とか、アニメならではの臨場感は出せていたかと思います。荻上さん可愛かったし。斎賀みつき爆走していたし。

■ナイトウィザード
 前回の予告のことを考えると、ミスターポピットはキリヒトなん?まあまあぼちぼち面白いけどもー。
個人的には、ヒーローをきちんと描いてくれるならそれはそれでいいので。

■もやしもん2 第3話「菌でかもすぞ!」
 神田キャラがちょっと可愛いけど、大原さーやのアレはどこまでが台本通りなのか気になるわね。


2007年10月25日

今日の雑記@07年10月25日分「よかった許可を得られた」

 今日も今日とて気力不足。ドラゴノーツはツッコミどころ多過ぎる展開に笑うしかなく(もうそろそろネタアニメ認定しちゃうよ)、 Myself;Yourselfは「修輔の気になる人」ぐらいしかまぬけづら的見所がなく、素敵探偵ラビリンスはまああのままでいいや、うん。あとはナイトウィザードか。楽しいんですけど、特に書きたい事もなくって感じですし。
えーと、全部明日明日。明日やるよ!!(予定は未定)

【ラジオ ダ・カーポ供曾蕾仕臚記〜】(アニメイトTV)
 なんという感じの悪いラジオ。高垣さんや堀江さんを呼ばないだけマシですが、南條さん一人というのも辛い。某ラジオの空気が悪くなってしまうんじゃなかろうか。いやいやラジオでは平常通りでも……ゴニョゴニョゴニョみたいな。

【ぷらてぃあ放送局 第31回放送更新】(ぷらてぃあ公式)

 ティアラが成長している!?これラジ以外ではまきいづみさんがだんだん受け身キャラになっているのは、おそらく気のせいではない。いや、それがどうとかじゃなくてだねっ!!

まぬけづらの小部屋 第16回放送

 こっそり更新。続きを読む
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2007年10月24日

ef - a tale of memories. 第3話「paradox」

 記憶がどうこう言われてしまうと、ついつい電王とか無印D.C.(実はD.C.兇發任垢)を思い浮かべちゃいます。

ef - a tale of memories. - livedoor Blog 共通テーマ続きを読む
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今日の雑記@07年10月24日分「更新モチベーションがだだ下がっているのはどうしたものか」

 本当にもうどうしたものか。なんかるるティーさんが怪しげな自己啓発ブログみたいになっているのもどうしたものか(コメント引用は避けましたが、リンクも嫌なら言ってくださいね)
今日はもうef以外にアニメ感想書かないんだからねっ!!

【体調和露氏 】(COCORO・de・LIVE)

 ミク時計はうちも導入しようかな!!
 efを観て怪傑蒸気探偵団を思い浮かべるのはまぬけづらだけでいい(田口宏子さん的に考えて)。
千尋の声は素で可愛いと思うんですがっ><

 ガンダムOOの台詞回しについてはシリーズ構成・脚本の黒田洋介氏に萌えるところかなと。


【プリズム・アークOP「そして僕は...」】(パズライズ日記)

 ご自身が本文中でも言及されていますが、なのは以外のCDの購入報告って物凄く珍しいですよね。

斉藤良成氏に対してコメントをつけたかっただけかも分かりませんが!!

【サンクスディスク送付第1次締切間近】(ORBITスタッフページ)
 皆さん忘れずにー(桃華月憚を購入しているような人がうちを読んでいるかはさておき)。年内に届くかは微妙ですが、なるべく早く届いて欲しいですしね!

【■2007.10.22「さくらシュトラッセ」キャラクター紹介。クラウディアのサンプルボイスを公開しました】(ぱれっと公式)
 よしよし今まではサンプルボイスが公開されるたびに購入意欲が削がれていっていたんですが、ようやく気分が盛り返してきました。
んっと、あれあれ?自己紹介ボイスがないですヨ?まさかサブヒロイン扱い!?

【『赤線街路 〜昭和33年の初雪〜』主題歌「ドリームライダー」及びOPムービー付体験版を公開しました!】(サイドステップ)
 うおいつの間に。なるべく早く体験版を遊ぼうとは思うんですが、もしもエッチシーン連発とかだと残念だなぁ。そうではないことを祈りつつ。

アオイシロOP主題歌公開(サクセス公式)



 ゲーム主題歌のショートver公開って、PCゲームでは頻繁に行われているんですがまぬけづらはイマイチピンと来ないこと多くて。だってねえ。よっぽどいい曲でないと歌だけでは全然雰囲気とか伝わってこないものですし、歌曲とゲーム本編が噛み合わないことだってざら。
オープニング“ムービー”だったらまた違うんですが。いや、絵が付くってだけでなく視覚的な演出と音の両面で勝負を仕掛けているので単純に情報量が倍になるってだけでなく、相乗効果も生まれて2倍以上の情報が伝えられていると思うんですよね。
 けれどもこれは期待出来そう。……と思うんだけど、Little Wing&霜月はるか主題歌ゲームはなあ。カルタグラ思い出しちゃうよ。あれはあれで面白いゲームなんですけども、うん。期待を掛けた分だけのリターンが返ってこない予感がしちゃいます。

まあ百合ゲーだから買わないけどねっ!(買うかもしれない自分を叱咤している)



 まぬけづらは心のどこかで一期だけあればいいやと思っちゃっていたのですが、やっぱり美味しいシーンだけ見るとそんなことも言えず。
はやてがヤドリギ飛ばしてミストルティン撃っているわ。こりゃアレですよ、レンタルマギカ観とかないと!!(穂波は使いませんが。ってゆか使“え”ないのかもですが)

2007年10月23日

今日の雑記@07年10月23日分「efだけは個別感想書くよ!……たぶん(予定は未定と同義)」

 どうしよう。自分でも驚くほどにアニメ感想モチベーションが上がりません。単純に気力切れ(≒集中力切れ)であるとは思うのですが、何だかむずむずします。幾つかのアニメは内容を忘れないうちに色々と簡易感想でやっつけてしまいますけど、まあ仕方ないですよねっ。

■プリズム・アーク 第3話「騎士たちの目標」
 あ、何だろう。凄く安心できる。これは松井菜桜子or岡野浩介効果なのか、それとも今回の作風がたまたままぬけづらの気分に嵌っただけなのか。
未だ分かりませんが、このままなんとなく視聴して何となくケタケタ笑えるといいなあと。プリーシア主人公だからいいのかもしれませんね。……キザーロフをもっと出してくれてもいいですよ?

■ひぐらしのなく頃に解 第16話「祭囃し編 其の参 終わりの始まり」
 これまでの「オヤシロ様の祟り」が遂に種明かし。その場にある材料だけでなく、“幻覚症状と強烈な脅迫観念に突き動かされる奇病”に“自衛隊の不正規部隊による暗躍”とかを出してしまうと、ミステリーとしてはやっぱり問題あるよね。一応、そういう謳い文句だったような気もするんですが。
どうあれ、面白ければ文句は出ません。遂にクライマックスであるわけですし、おとなしく座して待ちましょうか。

■バンブーブレード 第4話「ピンクとブルー」
 先輩の方も虎侍と大して変わらない教師みたいでw虎侍はそれとなく指導者っぽさを見せ始めていますが、先輩はどうなのかな。まぬけづらは生徒とか正直どうでもいいんですよ!

■スカイガールズ 第16話「寄港」
 さり気無く七恵弟とエリーゼがフラグを立てていた件について。彼女はこまっしゃくれたキャラから次第に卒業しつつあるんですが、やはり年相応に振舞っていた方が魅力があります。それでいいんですよ。
何にせよ乙羽は可愛いなぁ。

■こどものじかん 第2話「にこにこのごほうび」
 まぬけづらは宝院先生を応援している派なのですが、やっぱりりんちゃんも可愛くて。彼女はどうにも全てが危ういので、何らかのフォローは欲しいんですよ。でもそれはやっぱり父親的な暖かさであり、厳しさだと思うなあ。
教員としての道を歩み始めた青木先生は揺らいでもいいから、最後の一線だけは守って欲しいところ。というか、それを守ることがテーマなんでしょう。んで、杓子定規の先にあるものを見せてね。

■みなみけ 第3話「球蹴り番長再び」
 ふと気付いたらいつの間にか俺はグレンラガンを観ていt(ry
基本的には番長を応援していたんですが、千秋を膝に乗せたり、何より春香に「ちょっとお父さんに似ている」と言わしめたのは頂けない。何ですか!ハーレムですかっ!!??(違
 あ、でも面白かったよ。うん。

■キミキス pure rouge 第3話「book mark」
 光一はプラトニックなのに相原は肉欲に塗れている。そう思ってしまうまぬけづらの頭はもう修理不可能なのかも分かりません。
まあその、正直星乃さんはエロい子だと思うので最終的にどちらがプラトニックだかは分かりませんけども。だってさー、爽やかじゃないんだものあいつら。
 カラオケ店で星乃さんにフォローを入れるべきは摩央姉ではなくて………、とか思ってしまうあたり、本当に君は彼女が好きなんかいとか画面の前でツッコんじゃいましたし。
甲斐くんも甲斐くんでなあ。デレ化が早過ぎの感があります。せめて摩央姉も楽器弾けるキャラだったらよかったのに。ピアノとかコントラバスとか。青臭い“逃げ”に見えちゃうよ。

■レンタルマギカ 第3話「神々の禊ぎ」
 前回の話と今回が時系列で地続きではないのは、アニメとしては致命的だったことでしょう。いや未だきちんと続いている可能性はあるんですが、間に必要な色んな説明を省いているのは不親切過ぎます。
穂波があの“場”に入れたのもオカシナ話。だってみかんの結界があったから入れなかったわけじゃないでしょ!いやまあ入れなかったのではなく、彼女はあの中では力が弱まるから“入らなかった”んでしょうが、だとしても弱まった力で国津神を牽制出来るのかよー。原作だともすこし違ったんですが、うう〜ん。

 原作信者としては「穂波が出張り過ぎ」「みかんのキャラが違う」「ちょっと待て黒羽さんは結界に触れて無事で済むはずがないじゃないか!」「か、影崎さん……?」「素人が安易に刀を振り回しても、振るった方が怪我を負ってしまうのが魅力なのに」「原作と展開違い過ぎorz」などなど言いたいことはたくさんあるんですが、何よりこのエピソードととある台詞を持ち出したことが強烈な違和感。
オープニングを見る限りでは原作4巻(長編)をクライマックスに持ってくるんだろうなと伺えるんですが、第2話で見せた原作1巻(アディリシアがアストラルの面々と和解したり、いつきが“気になる異性”になったりする)のエピソードを投げっ放しで原作3巻(短編集)からお祭り回を引っ張って来るのはどうなのか。大体、このお話って原作7、8巻(上下巻の長編)への伏線であって単発でやる意味が薄いじゃないですか。みかんも「私は代用品じゃない」とバッチリ言っちゃってますし。
彼女の古文書読解スピードも本来であれば「おや?」と思わせる部分であるはずなのですが、このままだと超人が対価なしにバンバン途轍もないことをやってのけるお話になっちゃいそう。いや、原作にもそういう節はあるにはあるんですが。

 穂波の作画がヘタレてもアディリシアは(少なくとも原画レベルでは)完璧とか、凄く狙い澄ましていたのは分かりましたけど!!

■D.C. 〜ダ・カーポ供繊‖茖艦叩崕風の中で」
ネタバレ白字注意!
 これでアウトラインが掴めました。杏、ななかは恐らく能力なし(杏はともかくななかは自信あり)。毎度義之が見ている夢は由夢の夢ってことで、彼女はきちんと能力あり。ってことは単なるガジェットのひとつとして扱うにしては特別扱いが過ぎますし、彼女のバックボーンも描くんでしょうか。
音姫さんの立ち位置が微妙ですが、今回のパシャパシャ写真を撮っていたことで義之忘却フラグが出来てしまっている。これは小恋ルートのお話だけでは触れられないエピソードですし、やはり朝倉姉妹もそれなりに出張ってくるんでしょう。さくらさんは……うーん。CIRCUS(とスタチャ)がエターナルファンタジーのアニメ化も狙っているのであれば、きっちりやるかも分かりませんね。正統な続編にあたるんでしょうし。
 アニメとしては別にそれほどでも。何だかんだ言って原作信者視点が抜け切っていないのが問題なのかも。

携帯投稿:今日の雑記@07年10月22日分「何より眠気が勝る」

 D.C.兇里海箸魘々まで尋ねてくる友人に一切合切のネタバレを話したらとても心がスッキリしました、まぬけづらです。
普段は「あらすじだけ聞いて(≒ウィキペディアを読んで)話を分かった気になるなんてとんでもない。俺の解釈をそのまま鵜呑みにしてしまうのも頂けない。自分で観て(出来れば楽しみながら)考えなければ意味がないよ!」とかオタク気質全開でプリプリしてしまうのですが、今回はたまたま気分がよかったんですよねぇ。
 さくらかわいいよさくら。


 今日のアニメ感想はお休みです。本当はアニメ感想に加えてブラックラグーン7巻としゃにむにGO27巻(毎回おもろいんですが、今回はとみによかった。今まで広げた色んなことが気持ち良く収束していき、終わりへの道筋が見えて来ていました)の感想も書き上げようと思っていたんですけどねぇ。
あっ、無重力地下放送44回まだ聴いてn(ry


>石田麦さんへのコメントレス
 『とある魔術の禁書録』の文体は確かに雑ですね。体裁は三人称なのに地文がくだけている上に、ときおり感情が乗ってしまったりして限りなく一人称に近い。
せっかく「神の視点」なのに客観性に欠け、人に寄ってはそれだけで不快に感じるでしょう。
 けれど僕が受け付けないのはその自由な文体よりも甘いキャラ造型の方なんですよねぇ。
言わせたい台詞、使いたい言い回し、取らせたい行動(というよりシチュエーション)が先行していて肝心要のキャラクターが薄っぺらい。と、僕には思えました。

 ただまぁ僕に行間を読む力が足りなかった可能性は否定出来ませんがw

 どのような作品が人気かは分かりかねますねぇ。今現在もっとも知名度が高いのはハルヒやゼロの使い魔辺りなんでしょうが、これらはウケている客層が違っているような気がしますし(アニメから入った人は別として)。
 案外石田さんの感覚こそが正解なのかもしれません。つまりはイラストが正義。
僕の場合もイラストかタイトルに惹かれたら立ち読みして、30ページほど読んでから判断していますし。ここ何年かは新しいものは発掘せず、作家買いが多いので何とも言えませんがw

2007年10月21日

今日の雑記@07年10月21日分「ゲテモノ食い」

 えーと、スカイガールズ、こじか、ef感想はまた明日。電王、プリキュア5(この辺は乗り遅れている感があって観るだけで感想書いてないけど)、ハヤテは未消化です。
ラジオネタなら、あるにはあるんですけどね。

【ラジオ第1回の予定は明日なんですが…】(桃月学園blog)
 明日収録予定のうちのラジオで「桃月学園blogへ送るネタ」を募集しようかな。乗っかってくれる人がいるかどうか分かりませんけども。

■神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜 第28回
 肉村悠一さんがゲスト。お馬鹿過ぎて楽しかったです。

「出会いはゲーセンで、三国志大戦をしていた」

「とある女優から『小野さんって彼女居るんですか?』ってメールが着たが、『小野君にはもっとふさわしい人がいるよ。君では彼と釣り合わない』といったことを言って止めておいた」

などなど嘘か真かよく分からないお話ばかりでしたが、まあ仲がいいのはわかりましたよ!w

【ラジオ・レンタルマギカ 魔法使いもっともっとしゃべります 第3回放送更新】(ビクター公式)
 諏訪部となら結婚できる。まぬけづら男ですけど、出来る!と思えるラジオ。



以下、冗談が分からずラノベ好きには不快な内容が含まれている可能性があります。心してかかって下さい。ラノベとか全然読まない人であれば全然OKですけど、その分詰らないのはどうしたものか!続きを読む

2007年10月20日

今日の雑記@07年10月20日分「アニスパ聴いてないや」

 スカイガールズ、こじか感想は別途上げます。つか、アニメ多過ぎだよね!これだけ観てもカバーしきれていない作品は多数あるわけですし、ちょっと減らそうかなと。でもこれでも既にBLUE DROPとかスケッチブックとか面白げな作品を見切っているんですよねぇ。ネウロとかカイジとかは1話すら観てないですし。

【ファンレター】(>>Delta)

 か、カスパ師匠!!一人称については、「“私”って書くとやっぱり大仰だよね。こなれてくると使い易い一人称になっちゃうよね」程度の認識でありました。さすがCowaさん、影響力あるなぁ。

 声優さんへのファンレターって凄く迷う。送っていいのか凄く迷う。あと何より送るところがどこかよく分かんなくて迷う。

【オモーイ】(あにたむ亭)
 モモーイ!こじかを規制つきでも楽しめているまぬけづらは少数派みたいで。

【ロミオの青い空】(木下クラブlog)
 アルフレドー!!……BLとの認識に誤りはないと思いますよっ。
しかし笠原弘子さんはいいものだ。キラ☆キラはもしかしたら買うかも分かりません。時期を外してから、になるでしょうけども。

【パソコン新調】(パズライズ日記)

 是非みっくみくにしてください><

■機動戦士ガンダムOO 第3話「変わる世界」
 グラハムのセリフ回しに「黒田洋介ノリノリだなぁw」としか思えないうちは、心がそこまで入り込んでいないと言うことなのでしょうか。
何だろう。ちょっと不自然なMS戦闘に今のところはあまり魅力を感じないかな。千和かわいいよ千和と今回は出なかったパトリックに期待か。

■逮捕しちゃうぞ フルスロットル 第3話「豪腕!駐禁レスラー」
 全部が全部ベタベタで、でも懐かしくて。フルスロットルはこの3話までノーチェックだったんですが、何だ。結構観られそうじゃない。
まぬけづらは平松晶子さんが本当に大好きですし、墨東署は架空の警察署で、その周辺も架空の舞台だとしても墨田区の辺りはほら。なんか胸に来るのよ。

■もやしもん 第2話「三億円の農大生」
 キャラが立っている。人間臭く、臭いが故に彼らのだらしなさ、気楽さ、苛烈さがイタイ。なんだけども、コミカルに描いているからギャグ漫画フィルターが掛かってマイルドな味付けになっているんですよね。面白い。
……菌と遊ぶって何やっとんじゃ!

■ご愁傷さま二ノ宮くん 第3話「街へ出ようよ」
 あ、ちゃんとキャラ同士で横のつながりを見せていくんだ。単なるハーレムでだけは終わらせないってことね。うん、ちょっと切り難くなった。
お嬢キャラが好きなんだ、まぬけづらは。大好きなんだ、まぬけづらは。だからその、期待を懸けてしまう。

■CLANNAD -クラナド- 第3話「涙のあとにもう一度」
 朋也だけでなく、渚も一緒に他のヒロインたちと関わらせていく。うん、いいんじゃないかな。(春原や杏自体はもともと渚ルートでも関わるんだけれど、有紀寧とかは個別ルート以外だと出番のない子)
作品の賑々しさに、朋也だけでなく渚も絡めてくれるのであればまぬけづらはもう何も文句は言いませんよっ。

■灼眼のシャナ供‖茖穫叩峙刃任療捷酸検

 特に何も考えずにそのままを楽しめる回でした。バルマスケがどうの、トモガラが、グゼが〜云々。そういうお話を本気で真っ向からやるには尺不足なんですよね。もしくはアニメーションという表現媒体にそぐわない。
学園ラブコメとは言わないまでも、恋愛を絡めてくれれば単純化して視聴できるのでまぬけづらはこういう回の方が好きです。そうでなければ、いっそ吉田さんとか池くんとかを省略するとかしてくれないとまぬけづらの頭では追い付けないので……。

げんしけん2 第2話「会議はモメル」の感想文です

 まず、のっけからド派手なオープンニングに対しては「さすがうるし原!エロ魂が籠っているぜ」とだけ言及しておきます。あの人は凄いよね。いい意味でも悪い意味でも。
んで、「エロいなあ」と思っていたら全編通してエロい回でした。たぶん。おそらくは。

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もっけ 第2話「ナガレイズナ」の感想文です

 なるほど。妖怪との交流がメインなのではなく、むしろ姉妹が周囲との関わっていく様をハートフルに描いていくお話なのね。

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しゅごキャラ! 第3話「サクッとふわっとスゥにおまかせ!」の感想文です

 気付いたら毎週楽しみになっているのがなんだか悔しい。

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2007年10月19日

今日の雑記@07年10月19日分「アニラジネタなら腐るほど出てくるうちのブログって……」

 アニメ感想は滞っております。もっけ2話、げんしけん2話、スカイガールズ最新話(18話でしたっけ)は消化。クラナド、二ノ宮くんは未消化。簡易じゃない感想を書きたいので今日中は無理かも。気力残量的に考えて。こ、小部屋は月曜更新になりました!!(土日中に時間が取れればアップロードするかも)

追記

 あれあれ。ひだまりスケッチ特別編ってBS-i以外じゃ放送していないのか。スカパーのTBSチャンネルとかでもアニメをバンバン放送してくれればいいのに……。

東京ガスの織田信長CMが面白くて切ない件。(好き好き大好きっ)
 (´・ω・`)
 信長は萌えだと思うんだ。光秀も萌えだと思うんだ。こう、なんていうのかな。高慢ちきで自信家で我ままな主人とヘタレな家臣。最高じゃね?
幾らでもトンデモ説が出てくる歴史という分野は基本妄想力の世界なんで、まぬけづらは大好きです!


【ななついろ★RADIO! 第28回放送更新】(メディアワークス公式)

 隔週更新になりましたので前回から2週空けての更新ですよ!!……や、まぬけづらは未だ聴いてはいないのですが。

【Webラジオ「咲らじ−清澄高校麻雀部−」 【第10局】「ミーアーにコミフリしちゃう感じ?」】(アニメイトTV)
 伊藤静さんがゲスト。これで2回目ですよね。デイリー植田、ワイルド伊藤、くいたん小清水。二つ名が続々と付けられていっておりました。流しで聴いていたので内容がさっぱりアレなのですが、植田さんが「じゅんちゃんが言っていたんだけど〜」みたいなことをどっかで言っていたんですね。
ん?じゅんちゃん???ふ、福やm(ry まあ違うかね、違うかな。でも、そうね。福山なら仕方ない。まぬけづらも心から祝福出来ますよ!(なんのこっちゃ  でもでも他には岩男潤子さんとか皆川純子さんとか間島淳司さんとかしか思い浮かびませんのよ。

【RADIO School Days 第16回放送】(ランティスウェブラジオ)
 縞パン。ふんどし。勝負下着。……えーと、散々弟フィーチャーをしている河原木さんですが、まぬけづらは今までそれに乗せられて「なるほどきっと本当にいい奴なのだろう」と思っていたんですよ。けれどもそろそろ「ん?あれあれ?いやいやまさかw……実はそうでもなかったりしてな。いや、悪い奴ではないんだろうけど絶賛するほどじゃないっていうかなんていうか」と認識を改めるべきなのかも分かりません(既に改めているやんかーってツッコミは聴きたくない)。
幼馴染はともかくとして、自分より若い子が親の再婚相手だったら泣くよね。

【藤田咲のFormula Smile [第1回]『咲スマ、はじまるよ〜☆』】(アニメイトTV)
 気付いたら無料会員登録してた。ビビった。未だ聴いていないのですが、実にずるいなと。有料じゃないから別にいいんですけどねっ。

【みなみけのみなみけ[第4回] 『実はみんなにウソをついていて…』】(アニメイトTV)

【美佳子@ぱよぱよ [第327回]ゲスト:山本麻里安さん】(アニメイトTV)


【ほめられてのびるらじおPP 第33回放送】(音泉)
 ところで全然関係ないんですがまぬけづらは昔、初音島放送局というアニラジが好きでした。アニメ版D.C.とタイアップしたラジオだったんですが、当時はwebラジオとかではなくて普通に地上波で。まぬけづらの持っているラジオはダイヤルを回してチューニングを合わせるタイプでしたので毎度雑音との戦いを繰り広げていました。懐かしいなあ。
アレは最初、キャラクターがパーソナリティを務めるver、野川くらさんと田村ゆかりさんの二人がパーソナリティver、最後に野川さくらさんと泰勇気さんの二人verでしたっけ。いやあ懐かしいなぁ。
 さて、ほめらじの話に戻しますと、今回は城樹翔さんがゲスト。へえ、本当はこういう人だったんだぁ。少なくともまぬけづらはエロゲのラジオだからといって「モザイクが〜云々」とかはあんまり言って欲しくなかったかもー。





以下大人向けの話題。続きを読む

2007年10月18日

Myself;Yourself 第3話「クッキーと小石」の感想文です

 確信した。中原麻衣キャラが目障りなのではなく(いやそれもあるけど)、佐菜こそが空気読めなくて(≒配慮が足りなくて)間が悪くて鈍感なのが悪いんだ。全部こいつが悪いんだっ。


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ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第3話「覚醒 ―集いし翼―」の感想文です

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2007年10月17日

今日の雑記@07年10月17日分「今日も今日とて簡易感想で失礼します」

 うああげんしけんもまだ観てないや。早いとこやっつけないと。日曜分のもっけ2話もまだですし。ちょっとアニメ多いよなぁ。身体が妙にだるいのは寒いからであって、風邪とかじゃないことを祈りつつ。

【◆2007年10月11日(木)『RADiO ティンクル☆くるせいだーす』 第3回放送分についてのお詫び】(Lilian公式)
 先週分のRADiO ティンクル☆くるせいだーすに本で言うところの落丁というか、コーナー丸々ひとつ抜けていたとのこと。伊藤静さんとこやまきみこさんが絡む珍しいラジオなのよね。

追記

誤字を修正。そうそう誤字だよ誤字。でも第4回放送は未だだから今週分でもま、間違いでは……!!(RADiO ティンクル☆くるせいだーすは隔週更新で、最新放送分は先週に更新されていました。であるのに「今週分の〜」って書いちゃっていたのですよ。あんまり支障はなかったかも分かりませんがごめんなさい)


【みなとらじお 第6回放送】(WAYUTA公式)

 浅川悠さんゲスト回。この放送を聴いて、ようやくまぬけづらは森久保祥太郎さんを認めることが出来ました(今更)。幸せになっているみたいで、うん、まぬけづらも安心しました。もう、本当によかった。その相手が森久保祥太郎だというのはずっと引っ掛かっていたけれど、いやあ。うん。よかったよかった。
これからのまぬけづらは森規模祥太郎さんの名前を見掛ける度に取り敢えず持ち上げてしまうかも分かりません。色眼鏡で見てしまうかもしれません。でも許してね!

【スパロボOGラジオ うますぎWAVE 第41回放送】(ランティスウェブラジオ)

 もりそばが歌っていたよ!!あと、その、あんまり反省とかしなくていいと思うんだ。うまかったのもそうだし、何より歌は愛されて、親しまれてなんぼだと思うので。

【咲らじ−清澄高校麻雀部−第9局「小清水亜美、絶叫す」】(アニメイトTV)
 パーソナリティさんの力抜け具合を楽しむラジオだとは思うんですが、今回は特にそれが顕著でしたかね。小野坂さんと言えば植田さんともそれなりに親しい方ですし。いやほらモンハンとかで。

■素敵探偵ラビリンス 第3話「斜塔の冒険」
 ヘタレじゃないもんっ(*´д`*)今回は紛うことなきショタ萌え回。ただ、それだけの回。別に子供らを打ち解けさせるエピソードとかじゃあなくて、純然たるみゆきち回。
最高じゃあないですかっ!!

■ナイトウィザード 第3話「二つの炎〜堕ちてメガラニカ〜」

 この佐藤利奈はいい佐藤利奈だ。アンゼロットが胡散臭いなんて今更今更。あと、Bパートクライマックスはちょっとアレだった。柊たちが灯と示し合わせて「仲間への信頼は〜云々」なら分かるけれど、エリスが基点になるのはちょい不思議さね。
まあ柊を中心にしちゃうとイジラレキャラからハーレム萌えアニメ臭が強くなってしまうので(実際にはそうだとしても、うまく誤魔化している)、これはこれで全然OKなのですが。意外に安定して楽しめているかも。

■バンブーブレード 第3話「ブラックとブルー」
 前回の感想で「“芽吹き”の物語よりも俺は“再起”の物語を選ぶぜ!」みたいなことを書いた覚えがあるんですが、うん。日本語的に美しいのは再起よりも“接ぎ木”だよね。ごめんごめん。

 ごめんタマちゃんがどうとかミヤミヤが云々よりも虎侍と先輩の話の方が、まぬけづらは好き。一度失ったモノを、彼は何で補おうとするのか。前回タマちゃんに負けて、自分の鈍った腕を鍛え直すとか言っていたけれど、一応描写的にはそういうのはなかった。指導者として、先輩に立ち向うのか。
それとも、彼女らの試合の結果関係なく先輩ともう一度試合をするのか。まぬけづらは、思うんですよ。石橋先輩@稲田徹がもう一度虎侍して白黒はっきりつけなかったのは、「もう引退したから」という言葉を免罪符にしてもう一度戦いたくなかったから。本当にはっきり負けてしまうのが怖かったから。でもそれは虎侍側にもあった気持ちで。
 うあああこれこそ萌えだよねっ!!

■BLUE DROPとかスケッチブック

 ごめん見切った。何かBLUE DROPは凄いことになってたらしいし、スケッチブックは一気に面白くなったらしいし、見切った先から何それ?
いいんだいいんだ。今期はヌルイアニメしか観ないって決めたんだ。佐藤利奈、諏訪部順一、沢城みゆきに小西克幸。取り敢えずこの辺の出演アニメを抑えておけばいいんですよ!!(いきなり沢城アニメを見切っている感があるのは気のせい
 いやそろそろHDDレコーダがいっぱいいっぱいなんで、消化速度を考えると已むに已まれずなんですけどね。でも、こうなってくるとまぬけづらもニコニコしなくてはいけないかも分かりません。ニコニコ。ああでも結局観る時間がないかもなー。
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2007年10月16日

今日の雑記@07年10月16日分「今日は少し急ぎ足」

 レンタルマギカの原作小説を地味に読んでいます。ユーダイクス、圭、辰巳、弓鶴あたりはずいぶん萌え萌えしているキャラ立てたと思うんですが、いいのかな。設定的に(根っからの)魔法使い≒ヤンデレなのも凄い。女性キャラより男子描写に力が入っている気がするのは嬉しいなあ。いつきハーレムが徐々に広がっているけれど、まぬけづらは惑わされませんよっ!!


■D.C. 〜ダ・カーポII〜 第3話「ファーストレッスン」

 個別感想を書く気力が湧きません。
#ネタバレ白字注意!
 どうしても、美夏と義之くんのイメージが重なってしまいます。立ち場的に自らが拒まざるを得ないモノによって生かされている“ツクリモノ”の生命であり、方法は違えどどちらもが夢の結晶。
んー、でも別にそういう風に持っていくわけではないのかもー。

義之くんにちょっかいを出してきて目障りなななかが登場して、義之が軽音部の助っ人として加入するお話でした。

 テンプレートで言えば第1話で告白とかせずにこのエピソードを最初に持って来て、徐々に2人の関係を深めて、その折々でキャラ紹介回やら当番回を織り交ぜてすれ違い。登場人物たちだけでなく視聴者もやきもきさせて、文化祭で演奏して〜みたいな感じよね(まあこれだと原作とも違ってしまうんですが)。
そういうベタベタを打ち破って出したモノは新たな王道でもなんでもなく、結局ベタベタな流れになるみたいで。そうすると第1話の告白が凄く薄っぺらいモノに見えちゃうなー。第1話では「いつも一緒にいて、いることが当たり前で(ごめん、この台詞があったかどうかは微妙)」とか「大切な女の子」とか言っていたはずなのに割りと放っといったり何にも知らなかったりと不思議不思議。

■ひぐらしのなく頃に解 第15話「祭囃し編 其の弐 蠢き」
 第1話冒頭のお爺さんは普通に血縁者かと思っていました。しまったしまった。三四さんはコンプレックスの塊で、恩を返すことで、一二三の願いを叶えることでそれらを撥ね退けようとしているのか。
三四さんを本当の意味で救えるのは、もしかしたら富竹さんだけなのかも分かりませんね。別の生き方を教えてあげられたかもしれない。入江先生は綺麗過ぎて無理でしょうし。


2007年10月15日

まぬけづらの小部屋 第15回放送「台本とか用意した方がいいのかしら」

 こっそり更新。続きを読む
wooden_face at 20:27|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)ラジオ 

今日の雑記@10月15日分「声優ネタしか、僕には出来ない」

 菅沼栄治さんと言えばアレですよ、あかほりさとるの小説で挿絵を描いていた人ですよ。少なくともまぬけづらの中では!!
最近はアレよね。一時期の三間雅文氏並に岩浪美和氏が使われているわよね。何だこれ、音響監督にもブームとかあるのかね。音監の脂が乗ってくる平均的な時期とか分からないのでなんとも言えないのですが。そもそもディレクション技術とかが伝わり難いお仕事でありますし、正味の話まぬけづらにだってよく分かっていません。

 声優さんに細かい指示を出して演技力の底上げとか、演技の種類を全体で合わせるように調整とか、そういうことなのかな。んでも、そういうのって監督も直接指示していることもあるみたいだしなあ。「音響」名が付くことを考えると他にも色々音関係は仕切っていそうだけど「音楽」にはきちんと担当もいるし。……SEとか?うむむー。

【WEBラジオ 無重力地下放送 43回】(利口系無重力blog@北大)
 D.C.兇鰐滅鬚なくて、構わないと思いますよ!!ってか原作ゲーム自体にも、まぬけづらはあんまり面白さを感じてはいn(ry
バンブーブレードもMyself;Yourselfも当たりだと思うし、ガンダム00は……ま、まぬけづらは好きですよ?
42回じゃなくて41回だというのはアレですよ、本当はみんな気づいていたんですよ!!でもでも、ここで敢えて放置することで快感を得ようという魂胆なんです。みんなSだなぁ。
 え、うちのラジオ?大丈夫、聴かなくて正解です。でもでも他の皆さんのラジオはたまに思いだしてくれるとありがたいです><

>「リスナーをあんまり気にしなくとも……」
 ええまぬけづらが言いました。大丈夫、中谷さんは喋るだけで面白い人です。別に密度が濃くなくともいいんですよ、面白いことを言おう言おうとしなくてもいいんですよっ!!(誰のことやら

【『桃月学園Blog・ラジオ支部(仮)』プレ放送第0回 放送開始!】(桃月学園blog)
 小部屋15回放送収録後に書いてきます。はわわー!あんなの自宅で叫べないよ!音響設備(防音処理)のしっかりした部屋だったらまだしも、ご近所さんに丸聞こえじゃあないかよっ!台本を棒読みしている場面がチラホラあるわけですが、恥ずかしいのか!そうか恥ずかしいのかこの野郎!!毎回メール送ってあげるよ、アイマスぜのぐらしあで言えばまぬけづらはペンギン大好きちゃんになってやろうじゃないかぁっ!!


■しゅごキャラ 第2話「こころのたまご」
 あむちゃんが可愛過ぎる。なでしこ@ちばさえは絶対黒いと思ってしまうまぬけづらはダメな人なんでしょうか。取り敢えず王子@高木礼子さんを俺の嫁と呼びたいので、もっともっと掘り下げてくださいねっ。
間島キャラ登場には胸がときめいたけれど、脇役臭漂う鈴木君@南央美さんがあむちゃんを落とすことに期待したい。そこまでいかなくとも、いい関係を築いて欲しい。
 いや本気でこのままで終わらせるなんてもったいないと思うんですよね、彼の存在を今回だけで終わらせずに後々でも絡ませて、ポジティブに頑張る過程であるとか、その結果とかを見せてくれればお話に深みが出るわけでありますし。

■ハヤテのごとく! 第29話「見合い」
 大吟醸生天目。雪路先生はどこまで堕ちるのか!カラオケに嵌まってひとりで歌っちゃうけど、何だか空しくて。「あれ、もしかしてあのときはハヤテくんが居たから……」みたいな展開にならないのがハヤテのごとく!で安心出来るところ。
まぬけづらはお姉さんキャラ×ショタっ子のカップルが大好きなのでワタルとサキフラグには狂喜乱舞していたわけですよ!……ぱ、ぱよ沢さんのアレはもっと味っ子系でいいと思うんだけどなー。執事バトルは楽しかったし、これからもこの完成度でお願いしますよ。

■みなみけ 第2話「おかしな学校」
 普通に春香に萌えたのは火が熱いように、氷が冷たいように、当然のことであるわけなのですが、クラスメイトのマキ@高木礼子さんもイイしアツコ@小野涼子さんには普通に萌えました。ブルマを穿くのいいとして、スカートの裾を持ち上げてハラリはテレ東の限界なんだけど、パンチラより萌えるよね。
千秋のクラスメイトたるマコトは天気予報ぐらいの確実さで萌えられます。素敵!香奈とか千秋はあざとさを感じちゃうんだなこれがっ!!

■ナイトウィザード 第2話「“下がる男” 〜世界は狙われている〜」
 小暮英麻さんを英麻さまと呼んでしまう声優オタクのまぬけづらでごめんなさい。

取り敢えずこの佐藤利奈は珍しいタイプの佐藤利奈ですし、英麻さま演じるキャラが増えたこともあり視聴は継続。

■バンブーブレード 第2話「ブレードブレイバーとお弁当」
 坂口大助キャラが間接キスで赤面してたところに萌えた。そして何より、小西克幸に萌えるアニメだということが実によく分かりました。まぬけづらは人が芽吹くところよりも、再起するところを見る方が好みなのでー。

■獣神演武 第2話「武曲の宿業」
 竹を割ったような気持ちの良い男が、同じ調子で復讐を誓う。この性格は様々なことを乗り越えた末に培ったのではなく、純粋培養されて育ったのだなと伺えます。
義妹も同じく、都会に恐れではなく憧れを抱いているようで。世間知らずなこの娘をちゃんと守ってあげてね!いやあ「守れなくて〜云々」こそまぬけづらは期待しているのかもわかりませんが。
 孝宏の堅苦しさ、誠実さがこれからどう揺れ動くのか(*´д`*)

■機動戦士ガンダムOO 第2話「ガンダムマイスター」

 中村悠一!!パトリックがジェリドなら、グラハムはさしづめヤザンでしょうか。杉田も惚れる認める中村さんの活躍に期待、でしょうかね!マイスター側では高慢な神谷キャラに萌えたいけど、ちょっとまぬけづらには居た堪れないんですよね。ギリギリクルツもどきだけど、回避運動と同時に狙撃とか、ハロが高性能過ぎるだろとか、もうね。
本気で戦争根絶考えている割に、大局を見つめているわけではないのね。正義を語るのはテロリストと宗教家ぐらいとは言うけれど、まさに彼らはテロリストなわけで。人々に痛みを強いて、彼らが世界全ての悪意を背負うことで戦争を根絶だなんてなんて傲慢なんでしょうね。
 それは前へ進むことを目指しているわけでは、決してないわけですし。

■金色のコルダ特別編「ひと夏のアンコール」
 各キャラごとにファンがいるから仕方ないんだろうけど、別に一人一人絡まなくとも……げふんげふんっ。多くのコルダファンとは相容れないんでしょうが、土浦@伊藤健太郎さん、月森@谷山紀章さん、柚木@岸尾だいすけさんの3人と日野ちゃん@高木礼子さんと冬海ちゃん@佐藤朱さんが居ればまぬけづらは満足してしまうダメっ子体質ですので!!
ちょっと男子陣側のことを考えてみました。まぬけづらが思うに、ほとんどみんな日野ちゃんに発情しているに違いないんですよね。健全な男子であれば恋愛感情と同時に青春の情動に悩まされることも、ままあるはずです。夏だしね!そこを堪え切った男子たちには乾杯ですよ。よく耐えた。お前ら紳士だな。いや音楽で愛情表現をしたり“繋がったり”しているので真摯な音楽家と言うべきか。まったくエロいなお前らは!!!……火原先輩だけは絶対確実に嫌だけど。

 ところでトリが土浦ということは……?wwまぬけづらはピアノこそがこの世でもっともCoolな楽器だと思っています。カッコイイよね。けれど、この土浦はなあ。こうなるのであれば、日野ちゃん側も彼だけを見詰めてあげていて欲しい。増田ゆきキャラの「どう?そろそろ食べごろ?」発言はセクハラ過ぎる。同性だからって言っていいことと悪いことがあるよ!

プリズム・アーク 第2話「騎士たちの学園」の感想文です

 岡野浩介さんを出すと言うのは、それすなわちこのまぬけづらへの宣戦布告。絶対に面白いモノを作ったるぞという自負がなければ、使ってはいけないキャストですよ!!
あ、でもキザーロフ自体はまぬけづら基準を無事合格していましたよ。自由度が高くアドリブも入れ易そうですし、そうでなくともまぬけづらはいつだって変態の味方ですしね。……松井菜桜子さんの扱いは、まぬけづらには耐えがたいモノがありましたけどね。

 えーと、内容?アスミス頑張ってるじゃんとかではなく?ううーん。泰勇気の役の方が主人公臭を出しているというか、柿原徹也@ハヤウェイはちょっと無いわとか?
ああでもプリーシアは可愛く思えたので普通に視聴は継続。キザーロフをもっと出してくれれば充足度が上がることでしょうが、どうかな。

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レンタルマギカ 第2話「魔女の誓い」の感想文です

 原作第1巻のアウトラインを踏襲しつつ、オリジナル展開でぶっ通していました。
取り敢えずラブラブコメコメはしていないので、期待していた方は要注意。

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キミキス pure rouge 第2話「cool beauty」の感想文です

 ごめんなさい。今のところは普通に楽しめているまぬけづらは悪なのでしょうかっ。

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2007年10月14日

今日の雑記@07年10月13日+14日分「昨日はお墓参りに行っていました」

 お陰でガンダム2話を未だ観ていません。電王とプリキュア5は今更まぬけづらが感想を書いていいのか凄く迷うなぁ。

脚本家の小林靖子さんは電王にだけ力を入れてくれればいいんですよ!(暴言

追記

 ちょっと待ってください。いつからでしょう?いつの間にアニマックスの女性ナレーションがぉはぎ(おそらく)に変更されていたと言うんでしょうかっ!!??
まぬけづらのスーパーゆかりんタイムは何処(´・ω・`)?

■『X-MEN:ファイナル ディシジョン』観ました
 マグニートーが可愛過ぎた。ツンデレ+ヤンデレという素晴しいキャラ立てで、終始まぬけづらの萌え心は刺激され続けられていましたよ!
#ネタバレ注意
 エグゼビア爆死に親友を名を呼ぶ悲痛な叫び。パイロが「プロフェッサーなんか俺だっtt」と嘯いた際に見せた怒り。本編ラストで能力を失った彼がひとり公園で“相手のいないチェス”を指しているカット。
これらを見て胸がときめかない萌えオタなんて萌えオタじゃないぜファック!!彼は常にチャールズを求めていて、チャールズがいなくなっては……(*´д`*)


マグニートーの中の人たるイアン・マッケランが本気でゲイというのも忘れてはいけない点ですよn(ry

【誘いMってなんすか】(るるティー)

 アニスパ楽しいよねー!……やはり、Cowaさんはキタエリ大好きっ漢度が日々上がっていっていると思うんだ。前は半ばネタだったけど、今はガチで!
あ、歯が丈夫だと芸能人になれるらしいですよ。東幹久が昔言っていましたし!(違

【あなたの目に世界はどう映っていますか】(あにたむ亭)
 見事に釣られました。追記待ってるよ!!

【『pure rouge』視聴後のYU-SHOWさんがノーチラス号以上に最大の危機】
(好き好き大好きっ)

>>「嫌だあああああああああああああああああああ!!!!!!!! 摩央姉ちゃんが寝取られるなんて嫌だああああああああああああああああッッ!!!!!!!! 何でぇっっ!!! 何でいきなりこんなことにッッ!!!!!! 俺はただ、原作どおりのキミキスが見たかっただけなのにいいいぃぃ!!! おっ、俺はただぁ……ぁ…………………」
 まぬけづらはもはや原作至上派の皆さんへ語るべき言葉を持ってはいません。

「アニメなんて所詮二次創作さ、オリジナルの楽しみ、美しさ、思い出は原作にしかないんだよ」

なんていうのがまぬけづらの持論でしたが、そんな高説が崩れ落ちた気分です。身勝手で配慮に欠けた意見でありました。申し訳ありません…………うあああでもアニメ版も面白いんだよなぁこん畜生っ!!!!

 まぬけづらはこういった原作至上派の志士たちの姿を決して忘れることなく、けれどもアニメ版を無根拠に責めることもなくただただありのままの本編を視聴して、ありのままに感想を書き連ねていこうと思います。
それだけが原作至上派の方々に対して、アニメ感想書きが手向けられる唯一の慰めでしょう。

 そして何よりアニメスタッフには原作を壊しただけの価値があったことを、アニメ本編にて示してもらわなければ!!

ef - a tale of memories. 第2話「upon a time」の感想文です

 蓮治くんパートが多めでまぬけづらはホクホク顔でありました。後に控えるアレやコレやを想像して、も、萌えてもいいところだよね?

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2007年10月13日

灼眼のシャナ供‖茖河叩崛瓦討僚章」の感想文です

 覚めない夢を打ち破るのは愛の力。それがまかり通るんかー!設定的な理由付けがないと、せっかくこれだけ緻密な設定を敷いているのが勿体ないよね。
最終回で、とかであればまた違う印象なのかもですが。

 祐二とシャナは早くくっついちゃえよ。それより池くんとか佐藤×マージョリーさんとかが気になるよ!!

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こどものじかん 第1話「なかよしのいっぽ」の感想文です

 今期の間島淳司さんは素晴しい役どころばかり押さえていますね!いやあロリコンの役に真っ向からチャレンジするなんてカッコイイなぁ。
えーと、大人を信じられない女の子とロリコンと教師の狭間で揺れる青木先生のお話ってことでまぬけづらは理解しているんですがどうなのかな!!
……でもでも普通に田中涼子キャラ(同僚の先生)とくっ付く展開もまぬけづらは観てみたいなぁ。

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プロフィール
まぬけづら



■広く浅く好き勝手に色々書いています

■(^ω^)ペロペロ
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装甲悪鬼村正 二〇〇九年一〇月三〇日、喜劇の幕が上がる。

『仏蘭西少女』蝶子

夢幻廻廊2 〜螺旋〜
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