イラストレーターWOODYの自然派を目指す育児ブログ

2014年初旬、第一子を出産。 娘は現在2歳。娘が生後3ヶ月よりボチボチ仕事を再開。 職業は、フリーランスのグラフィックデザイナー兼イラストレーター。仕事は別の名前でやってます。自然育児なんてとてもおこがましいけれど、出来るだけ体にいい生活と育児を目指しています。そんな生活と育児のブログ始めました。

2人目イヤイヤ期奮闘記録

長編の記事を2シリーズ書きかけているんだけど、「おむすび」も絶賛製作中でして、世の中の年末の前の駆け込みラッシュが始まっており、グループ展もあったり、(すべて言い訳!笑)なかなか重い腰が上がらず、 まだ先になりそうなので、一旦、短いなんつーことのない育児記録記事をアップすることにいたしました。

ピノコが2歳になりました。

とにかくすごい子です。
ものすごい自己主張が激しいです。
2人目ってやっぱりすごいのね、っていうレベルを超えていて。
嫌なことがあるといくらでも、頭を打ってもどうなっても地面で泣き続けます。
ある意味すごい根性です。
2歳児のイヤイヤなんて見慣れているはずの保育園の先生も、ちょっとびっくりしていて、その様子に私もさすがにちょっと心配になりました^^;

イヤイヤ


ちなみにキノコのときのイヤイヤ4段活用はこちら→(なんて!かわいいもんだ!!)

ピノコは、生まれてわずかから、何をしたいか、どうしてほしいか、をとても上手に伝える子でした。
おしっこしたときもウンチしたときも、おっぱい飲みたいときも、眠たいときも、少しずつ泣き方が違っていて、上手に教えてくれた。保育園に預けるまでの5ヶ月は、ほとんど、ピノコの要求に応えてあげてたという自負があって(当然わかってて放置してることもあったけど^^;)、やっぱり保育園にいくと離れている時間も多くなって、段々それができなくなったけれど、こんなに意思疎通できる赤ちゃんっているんだ、とびっくりしてその数ヶ月はとってもいい思い出。おしっこもうんちもおまるで出来て、姉のキノコが決死の思いで開通させてくれたおっぱいを何の苦労もなくいつもお腹いっぱい飲んで、多分、人生の試練をあまり感じずに最初の半年は来ていたと、私は勝手に思っている。
ピノコのこの頑固さ、なんかそんなことも影響している気がしてならない...。
ベビーサイン的なものも大して教えていたわけじゃないけど、手振りでなにかを伝えようとしてくれていたし、ピノコは、言葉を話さなくても伝える術を知っているから、多分言葉も早くないんだろうなとも思ったり。

ピノコ2歳の記録

言葉

わんわん、にゃんにゃんとかの赤ちゃん言葉がまだ中心
アンパンマンのキャラクターの名前が片言
自分では言えないけど理解している言葉は多数
たまに二語文らしきことは言ってる

排泄

状況
うんち→100%トイレで。
おしっこ→ トイレで出るのは4回に一回かな...くらい
履いてるもの
家では、普通のパンツかトレパン。夏場は夜もパンツだったけど、寒くなってたまに出ちゃうので夜はオムツ。
外出先は、分厚いトレパンか、トレパン+オムツか、普通にオムツ。
ピノコは一回にでるおしっこの量が尋常じゃないので、分厚いトレパンじゃないと全く意味なし。普通のパンツと同じ。

1歳半頃は、結構いい感じで、こりゃ2歳前にはオムツが外れるんじゃないか?と思っていたけど、トイレでの成功率は一歳半あたりから横ばい状態でございます:;ただ、1歳半の時点ではおまるだったのが、トイレにいくようになったということは大きな変化。(おまる卒業は悲しいけど)
とにかく頑固なので、触らぬ神に祟りなし!状態で、本人が行きたがるときにしかあまりトイレに連れて行ってない。(怖いんですもの。)そしてピノコはとにかく排尿間隔が長くって、出ないときは絶対に出ない!本人もそれがわかっているんだろうな、と思っている。
なかなか苦戦を強いられておりますが、まあ、キノコのときもこの時期はこんな感じだった気がする。
ただ、大きく違うのは、キノコは、外出先や保育園でのおしっこ成功率が先に高くなり、家ではいつももらしてた。保育園で、「キノちゃんはいつもトイレでおしっこできます!」と先生にすごく褒められていて、私も、「ほんとかね?!」と疑いたくなるほどだったけど、ピノコは完全に逆。保育園では全然しないらしく、トイレで成功したのは、5回もないかもしれない。。
私がキノコのときそうだったように、先生たちからは、本当におうちではトイレでしているの?!と疑われているかも(笑) 
外面がいいキノコと内弁慶なピノコ。対比ってわけじゃないけど、姉妹もそれぞれの性格でおもしろいな。

母乳

めちゃくちゃ飲みます。
夜間断乳したはずなのに...夜中も怒り散らして、挙句、飲みます。
キノコもなかなか苦戦したが、それ以上にやめる気がないようです。
やめたいけど、母は。
でもやめると怒り散らされるのが目に見えてて怖いです笑 
とにかく本当に怒るんだもの〜!!!!
2歳半までにはできればやめてもらいたいと強く願っております。

卒乳できない
卒乳できない2



とにもかくにも頑固な性格ゆえ、 卒乳も排泄もイヤイヤ対応も苦戦しまくってます。
だけど、全然つらくないんだな、これが! 
イヤイヤいってんのも、おしっこ漏らされるのも、かわいいし、おもしろくって!
(忙しいときとかにやられると、ブチ切れるときもありますが、人間なので笑)
これが2人目の余裕か?!
でも、優しくて陽気な(我が子を褒める笑)キノコがいてくれるからって気もする。
きれいにまとめてみる。

久しぶりに「育児日記」かけて満足です。
とりとめのない記事を読んでいただき、ありがとうございました◎


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ご無沙汰しすぎております。夜間断乳した理由を書くとか言って書いていないし、書きかけ記事も何個かあるんだけども放置して数ヶ月...
ピノコももうすぐ2歳になってしますっ!(おむつはなかなかはずれずでございます〜)

そういえば、このブログに書いていないことがあった!と思って!
instaやtwitterには書いていたのだけど、うっかり。と気が付いて今更ながらアップしようと思います。
(おそらくインスタから見に来てくださっている方が多そうなのでますます今更感満載ですが)

自然療法の体験談をお伝えする4コマシリーズでコラボさせてもらっている「michi yoga」の千紗登先生と一緒に、今年の夏、フリーペーパーを作り、発行しました。

ナチュラルライフを提案するフリーペーパー、その名も「おむすび」!
テーマは「りんごのチカラ」
お手当についても載ってたり、フリーペーパー用に描き下ろした4コマもあり、ご好評をいただいていてとっても嬉しい限りです!!
omusubi-no1-H1
WEBサイトもあります!
http://omusubi-paper.com

配布は終了してしまっている場所が多いですが、取り扱いの場所はこちらです★
http://omusubi-paper.com/place.html


私の手元には若干在庫ありますので、もし配布をお手伝いいただける方、読んでみたいという方、いらっしゃいましたらお気軽にご連絡ください〜!!

そして、現在、第2号を制作中!
2号は「おむすびを包んでくれる手」として、広告掲載を募集します。 

omusubi-ad-SNS
 

配布も自分たちの足をメインに、全国で温かい手を貸してくださる方に支えられながら、基本すべて自分たちでやって(印刷は印刷屋さんにお願いしてますが!)、なんとかやってます!
だから設置させていただいているのは、いつも自分たちが利用させてもらっている大好きなお店や仲間だったりします。だから設置させてもらうのは信頼のある場所ばかりです。少しでも、私たちが考える「ナチュラルな生活」に興味を持ってくださる方が増えたら!と思っています。
掲載を通して一緒におむすびを包んでくださる方、資料のご用意あります★
お気軽にお問い合わせくださーい!

記事もいろいろ準備中ではあるので、そのうちアップします^^;
ではでは〜


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おむつなし育児、布おむつ、紙おむつ、おむつはずし...排泄についてもっと知りたい。

赤ちゃんの排泄についてもっと知りたくなった!

キノコのときから始めた布おむつ生活とおむつなし育児。ことにおむつなし育児に関しては、ピノコの0歳時期からまあ、とにかく楽しくって楽しくって仕方がなくって、とにかく赤ちゃんの排泄について、興味が湧きすぎて、抑えられないくらいので、本を読んでもっといろいろ知る気になった。

「赤ちゃんにおむつはいらない」(編者:三砂ちづる)という本を読んだ。
三砂ちづるさんといえば、おむつなし育児に興味のある人なら、ちらっとでも見聞きしたことがあるんじゃないかな、「五感を育てるおむつなし育児」の本で有名。その他にもいろいろセンセーショナルな(?!)タイトルの本も書かれていたりしているようだけど、中身を見てみるまではわからないので、また改めて読んでみたいなと思った。

赤ちゃんにおむつはいらない


本は、「赤ちゃんにおむつはいらない」だけじゃなく、排泄やおむつ、おむつなし育児、トイレトレーニングに関わるもの、いろいろ読んだ。タイトルは割愛しちゃいますが、この本以外でも赤ちゃんの排泄についていろいろ学んだ。
この一連の読書と自分の経験を重ね合わせてみたことをまとめておきたくて、この記事を書いています。(ちょっとした夏休みの自由研究みたいになった感あり、でノスタルジー。#WOODYの夏休み自由研究)

赤ちゃんの排泄、今と昔

とにかく、排泄についての歴史を知れたことが何より興味深かった。
ちょっと自分目線でまとめてみました。

今と昔比較表


おむつはずれ

昔:1歳になる前におむつがはずれた例もあり、遅くても2歳までにはおむつがはずれていた。
(体に不調などがなければ)
今:3〜4歳くらいの子が多い

排尿間隔

昔:排尿間隔が長い(紙おむつの子に多い)
今:排尿間隔が短い(布おむつやおむつなし育児の子に多い)
→おむつ以外の解放された場所で排泄することは、その時に出せる排泄物をすべて出せる訓練につながっている。
→布おむつか紙おむつか、ということよりも、「布おむつ」は「おむつなし育児」とセットになっていて、ただ布に排泄するということだけでなく、おむつ以外の場所で排泄するという経験が、紙おむつユーザーに比べて、必然的に多くなっていることの点において意味が大きいのでは?

清潔感覚の違い

昔:排泄物を今ほど汚いものとしていない(天日に干して消毒するなど、対応を知っている)
今:赤ちゃんの排泄物は汚い
→昔は寝ている赤ちゃんのおしっこを吸わせる専用座布団のようなものがあったらしい(!!)さすがにそれは衝撃だし、たしかに不潔すぎるのはまずいけど、現代はなんでもかんでも汚い汚いと排除して見えなくして、自分も含め、人に処理をしてもらっていることに実感すらないのが当たり前になっているのもどうだかなーと改めて思った。(お掃除やゴミ収集等の職業の方、が実際に触れて処理してくれている場合もあるはずなのに、自分が使ったものを触らない、蓋をするというのは違和感を感じる話...)もちろん清潔な世の中になったからこそ、ひどい伝染病などが流行らなくなったのはたしかかもしれないだけど、アレルギーなどの現代病はこの清潔すぎる世の中のせいだそう。(藤田紘一郎先生をはじめたくさんの著書でそれについては書かれているので、詳しくはそちらをどうぞ!)バランスって難しいけど、やっぱり神経質になりすぎるのも良くないなと。おむつなしや布おむつを使っていたら、うんちもよく見るし、おしっこの臭いもわかる。(なんなら触ることも結構あるしさ笑)なんでも捨てずに、洗って再利用したりすると、「汚物」に対する感覚が変わってくる。布おむつやおむつなしのおかげでだいぶ意識を変えさせてもらったと思うけれど、臭いものには蓋を、という感覚は少しずつ直していきたいな、と思う。

わかったこと と 世の中の認識への疑問

布おむつと紙おむつの機能や感覚の違いについて

布おむつと紙おむつの機能のや感覚の違いとして、子どもの排泄の発達に与える差は実はそんなにないのでは?という説がでてきていた=紙おむつだと長い間交換しない→親側の意識が遠のくというところのほうが大きいという意味みたい。
→それもあるかもしれないけど、私は経験として、紙おむつで過ごす子供たちに感覚の鈍さを覚えた経験が何度もある。やっぱりおしっこが出た間隔がわかりやすいのは断然布おむつだと思っています。

じゃあ、いつも布おむつで過ごすことが最善なのか?いや、そうではないんだ、ということ。
今回意識が大きく変わったのはここ。
布おむつはかわいいし素敵なもの。通気性も本当は紙おむつよりはいいようだけど、何重にも重ねた布、涼しいかっていうときっと暑い。重い。やっぱり、まとうものは少ない方がいいに決まっている。特に夏はお風呂上がり、裸ん坊の子供がなんと生き生きしていること!
大人がおもらしやトイレに誘うことにしっかり付き合ってあげられるなら、大人と同じようにパンツが一番なんだってことが本当によくわかった。というか、「赤ちゃん=おむつ」これも大きな思い込みにすぎないんだなと。

内蔵の機能が整わないのにトイレトレしても意味がない?

→最近では、内蔵の機能が整わないのにトイレトレーニング(パンツですごさせること)しても意味がない?という説もあるよう。だけどきちんと排泄に意識を傾けてやることが、内蔵の発達にもつながる(膀胱にきちっとおしっこをためられるようになり、排尿間隔を広げられる)ということがわかった。つまり、機能ができていないから何もしなくていいんじゃなくて、機能を整えるために親(など保育者すべて)がやってあげられることはたくさんある、ということ!!

おむつなし育児が母子にとってよい理由(改めて)

母も子も楽しいしうれしい。

→つまり育児が楽しくなる!私は間違えなくそうだった!

赤ちゃんの方も「わかってくれてうれしい!」と思っているはず!

→じゃないとあんな嬉しそうな顔しないよね、と思うような笑顔を排泄後、数え切れないほどたくさん見せてくれた◎

トイレで出た時

まだ言葉を使えない(または、つたない)赤ちゃんと意思疎通できる喜びは何物にも変えがたい!

→とにかく育児が楽しくなる。ずーっと見ていたくなる!

赤ちゃんはおまるやトイレで排泄できて気持ちいい。

→赤ちゃんも大人と同じ。

おしっこやうんちが思いっきり出せる。

→おむつのような閉鎖された場所にすると無意識に止めてしまったり、出しきれないことが多い
=そしてそれによってしっかり膀胱におしっこをためて、出すときに「しっかり出す」トレーニングになる
=つまり排尿間隔が長くなる=おむつが早く外れやすい!

おしっこやうんちでお尻が濡れて気持ち悪い思いをしてくていい。

→上と似てるけど

トイレトレーニングとの境目がない

→いいのかどうかわからないけど。
母にとってはどんどん楽になっていくだけだから、急に頑張る必要ないし、子供からしたら、今までおむつでしていたものを急に「トイレでするよ!」っていわれても戸惑いが生まれて受け入れるのに時間がかかることも考えられるから、境目がないのはいいことなんじゃないかと私は思っています。
実際、キノコのときにおむつなし育児をしていた私は、トイレトレって何?と真面目に疑問に思っていた気がします。

肌にいい

→これは言わずもがな。

と、まじでいいことだらけ!(笑)
とにかく、生後5ヶ月(※1)くらいまでの赤ちゃんのお母さんがもしこれを見ていたら、試しに洗面器(抵抗あるなら100均ので!)にでも何にでも騙されたと思ってやってみてほしいです。
相変わらずおむつなし育児の話になると興奮ぎみですみません。笑
たまたま私がよっぽどうまくいって合っていただけとか、そういうこともあるかもしれないし、うまくいかないこともあるかもしれないけど(実際始めるタイミングがよくなかったキノコはなかなか苦戦した)、敷居が高いとか、意識が高いとか、そういうことじゃなくって、本当に楽しいからというのがなによりの理由です^^

※1:5ヶ月くらいまでが一番成功しやすい。もちろんその後でも初めて悪いわけはないけど。
よかったら体験談読んでください。
おむつなし育児黄金期
おむつなし育児スランプ期
第一子(キノコ)8ヶ月から始めたおむつなし育児

まとめ と 我が家(ピノコ1歳7ヶ月)の状況

そんなこんなで、結局、子どもにとって、紙布の問題以上に、やっぱり重たいおむつよりも軽くて薄いパンツの方がいい。布おむつだって、パンツに比べりゃ通気性悪いに決まってる。冷えとり健康法でも、お股から悪いものがでていくというし。
やはり開放的なことが一番よいのは言わずもがな。
とはいえ、もちろん新生児からパンツにするのは大変だとは思うが、ピノコはもう1歳7ヶ月。
そんなこともあり、ピノコ、おしっこの事前報告はまだほとんどできず、トイレやおまるでするのは、事故的にしかありませんが、自宅にいる時は全部パンツにしました。
(輪おむつをお股に挟んでウエストにゴムバンドなどで軽く留める、ふんどし育児というのも有名ですが、ピノコはめっちゃ嫌いらしく、全面拒否笑)
赤ちゃんとおむつ


リビングの床は、フローリングなので、すぐ拭けるし、まあいっか、という感じ。
だいたいもう、排泄の間隔が大人並で、日中は保育園だし、漏らしても1日2回くらいのもん。
全然大変じゃない。重曹スプレーでシュシュッとして雑巾で拭いておしまいです。
(そうでもなければ拭き掃除全然しないだらしない私からしたら毎日拭き掃除できてむしろ床がきれい 笑)

重曹

今回、排泄について勉強して、うちの子たちの排泄間隔が長いのはただの偶然とか遺伝とかではなかったんだなあと思います。
ピノコは、1歳になる前の夏場は、夜のおしっこも出てないことがほとんど。
冬場はものすごい量が出ていたりしたけど、また暖かくなるにつれ、成長もあってか、一歳半を過ぎた今は、ほとんど夜中の排泄はありません。逆に心配になるくらい少ない日もあるけど...。
ウンチは、事前報告をくれるので、自宅にいれば、ほぼ失敗なくトイレで。(おまるすら嫌がる)
保育園ではうまく伝えられないのか、理由はわからないけど、全部おむつで出ちゃってるみたい。。
おしっこのタイミングはほぼほぼ決まっていて...
*朝イチ(出ない時も)
*朝食後
*保育園で1〜3回
*お風呂入る前浴室で
*寝る前(出ない時も) 
こんだけしかしないので、逆にタイミング合わせるのが難しくて、なかなかトイレでできない...ということもある^^; 
保育園でも午前中の1回がトイレでできればパンツにしたいんだけど〜...
と先生も言ってくれているので、成功を待つとしよう! 

赤ちゃんの排泄は、いろんなことを教えてくれる。
またピノコとともに日々成長するぞ〜〜!!! 

と、書いていましたが、1歳9ヶ月を迎えておしっこの事前報告も増えてきました〜♪
パンツ脱がしていたら勝手におまるに用を足していたり!
ピノコ本人ドヤ顔でめっちゃうれしそう。
旦那もそれが興奮する出来事だったようで、それから毎朝声掛けしてます^^
それを見て私もうれしいし、キノコも一緒に喜んで。
最近なんとなく忙しさでギスギスしていた家族関係(笑)、おむつなし育児は平和ももたらしてくれております!ちゃんちゃん!



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