January 10, 2026
お正月
遅ればせながら、
みなさん明けましておめでとうございます。
2026年が始まりましたね。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
さて、いつものお正月のように私は、
お雑煮を食べると、
元日から、近くの駒沢公園を散歩。

今年も気持ちのいい晴天で、
子供たちが凧上げを楽しんでいました。

2日、3日はテレビで、
「箱根駅伝」を満喫。
毎年、2日の箱根の山登りまではお正月気分。
3日のフィニッシュが近づくと、
「日本橋三越」や「読売新聞社」といった、
ジャミン・ゼブにも縁の深い建物が見えて、
「ああ、今年も始まるんだなあ。」
という気分になるのです。

そして今年も「青山学院大」は強かった…。
特に山登りの黒田選手は、
言葉が出ないほど凄かったですね。
今後が楽しみな逸材が現れました。

1月5日(月)は、
早くも今年の初練習。
1月17日には、
今年最初のコンサートがありますから。
(@横浜美術館 レクチャーホール)
ジャミンも青学に負けてはいられません。(笑)
その後みんなで新年会。
いやあみんな、よく飲み、
よく食べてくれました。(笑笑)

そして昨日は、
今年最初の健康診断に行って来ました。
幸いどこも異常ないみたいです。
年末年始、
かなり暴飲暴食をやっていたので、
少し心配していたのですが、
肝臓も、血糖値も、尿酸値も、
コレステロールも、
みな正常値でした。
お医者さんは、
「この調子で節制して下さいね。」
と言ってましたが、、
節制してるつもりもないんですけどね。(笑)
そんな私ですが、
5月には75才になります。
ひえ〜〜〜〜〜〜〜〜っ。
75才というと、
世間的には「後期高齢者」と言うらしいです。
いやですねえ、この「後期」と言う言い方。
もっとマシな言い方ないんでしょうか。
「スーパー・シニア」とか、
「グレート・シニア」とか。(笑)
ま、いずれにせよ今年は、
私にとって節目の年。
せっかく健康な体を頂いてるのだから、
大いに暴れてみたいと思ってます。
ジャミン・ゼブ「セカンド・ステージ」も、
どんどんすごいサウンドになっていて、
創作意欲もモリモリ湧いています。
新曲もたくさん書きたいですね。
新しいアルバムも、
なんとか夏頃までには出したいし。。。
アキト君の驚異的な頑張りで、
レパートリーも113曲まで増えました。
(この間100曲に到達したばかりなのに…)
しかも各曲のクオリティーが、
どれも素晴らしいものになっています。
一昨年2月の激変から、
わずか2年でここまで来るとは、
予想もしませんでした。
今年は、
よりたくさんの人に、
この素晴らしい新生ジャミンを聴いてもらいたい。
そんな願いを込めて、
今年も祐天寺でいっぱいお願いをして来ました。
100円のお賽銭では欲張りすぎたかも…。(笑)

と言うわけで、
みなさんにとりましても、
素晴らしい1年になりますように!!!
まずは、
1月17日に横浜でお会いしましょう。
楽しいライブになること間違いなし!
12月に初披露した、たくさんの新曲や、
あっと驚く復活曲たちも、
どうぞお楽しみに。
痛っ。
実はちょっとギックリ腰…。
あはは。
(冷や汗…)
……。。。
SHUN MIYAZUMI
December 27, 2025
12/22レザール御礼 & 今年も1年
今年も残すとこあとわずか。
1年が経つの早いですね。
(早過ぎ…)
まず最初に、
12/22(月)「代官山レザール」にお越しの皆さん、
ありがとうございました。
ちょっと飲みすぎて、
最後は体力が無くなってしまいましたが(笑)、
とても楽しく演奏することが出来ました。
皆さんとの会話も楽しいし、
参考になることもたくさんあります。
また来年も折を見てやりますので、
ご一緒に楽しみましょう。
ということで、
次回開催は、3月30日(月)です!
また近づいたらこのブログでご案内しますので、
時々覗いてみて下さいね。

さて、今年最初のブログでも書きましたが、
今年は大変な問題をいくつも抱えての、
年明けでした…。
それを一つ一つ片付けていくうちに、
気がついたら6月くらいになってました。
(どうりで1年が早いわけだ…)
で、この頃から、
アキト君がメキメキ力を付けて来ましたね。
先日の「さくらホール」での最終公演でも、
素晴らしいステージを展開してくれました。
昨年の今頃は、
全然サマになってなかった、
「The Gift」「Englishman In New York」や、
「Peace On Earth」といった大作も、
見事に歌ってくれました。
「終わり良ければすべて良し」
そんな1年になったように思います。

このコンサートのために、
私は新しい曲を3曲書きました。
まずは松田聖子さんの「瑠璃色の地球」♪
元々これは、
10月に名古屋で開催した、
「みんなで歌おうハモローズ」
という企画のために書いたものなのですが、
せっかくだから、
ジャミンだけでも出来るように手を加えました。

キーはそのまま女性合唱用ですから、
ジャミン単独となりますと、
本来1オクターヴの音域で済むはずが、
2オクターヴ以上の拡い音域を必要とします。
これが結果的に功を奏し、
スケールの大きなナンバーになったというわけです。
(得意の結果オーライ。笑)
来年は東京でも開催しようと思っています。
この「ハモローズ」企画。
どんな曲をジャミンと歌いたいか、
また教えて下さいね。
2曲めも結果オーライが生んだ産物。(笑)
コール・ポーターの有名な、
「I've Got You Under My Skin」♪
(邦題:あなたはしっかり私のもの)
という曲。

コール・ポーターというのは、
1930年〜50年代にかけて活躍した、
アメリカの大作曲家です。
あ、詞も全部自分で書いちゃうという大天才。
このポーターさんの曲は、
ジャミンととっても相性が良く、
今までたくさんの曲をやって来ました。
「Anything Goes」
「Bigin The Beguine」
「Let's Do It」
「Night And Day」
「So In Love」
「You Do Something To Me」
で、どちらかというと、
一人のソロシンガーがグイグイ引っ張って、
それをコーラスが彩っていくというアレンジ手法が、
ほとんどでした。
「Let's Do It」や「So In Love」のレンセイ、
「Night And Day」のスティーヴ、
といったように。
しかし、せっかくの「セカンド・ステージ」。
今までのやり方に囚われないやり方で、
思い切ったアレンジをしてみよう、
と挑戦してみたのがこれ。。
すなわち、
ソロは一人4小節まで。
4人全員が目まぐるしくソロを歌ったり、
バックコーラスをやったり。
まるで、モーツアルトのオペラや、
古き良きアメリカのミュージカルのように、
「みんなで楽しく歌おう」という新しい手法です。
ちょっと歌える人が4人いたら、
誰にでも歌える「ジャズ・スタンダード」。
誰にでも歌える「コール・ポーター」。
みなさんとっても気に入ってくれたようです。

最後は、
ホイットニー・ヒューストンの代表作、
「Greatest Love Of All」♪
1980年代の大ヒット曲ですが、
彼女の印象が強すぎて、
男性が歌うというイメージはありませんでした。
しかし先日、
たまたま入った新宿のロック・バーで、
フォークギター1本でこれを歌ってる、
男性シンガーのレコードを耳にしました。
(誰だか分かりませんが…)
「これは男性でも問題ないな。」
と思った次第。
やはり固定概念というのはいけませんね。
来年もどんどん新しいことにチャレンジです!
何たって「セカンド・ステージ」ですから。
うんうん。。。
ただしこれは、
一人で2オクターブを歌い切るという難曲。
ジャミンの中でも、
驚異的な音域を誇るシモンに委ねましたが、
見事な熱唱だったと思います。
パチパチパチ。

この3曲。
来年最初のコンサート(1/17横浜美術館)
でもやりますので、
聞き逃した方、
ぜひお越し下さい。
他にもアキト君が、
あっと驚く曲を復活させますので、
どうぞお楽しみに♪♪♪
ということで、
今年も本当にお世話になりました。
まだまだ難題は山積みですが、
みんなで力を合わせて、
来年も素晴らしいジャミンをお聞かせ出来るよう、
頑張ります!
みなさんも、
どうぞよいお年をお迎え下さい。

久しぶりにワンコ登場。(笑)
さ、明日は大掃除だ!
年内もうひと踏ん張り。
(今年は31日まで仕事です。)
ふ〜。。。
……。。。
SHUN MIYAZUMI
November 24, 2025
12/22代官山のご案内 & アキト旋風!
毎年恒例、
秋の西日本ツアーに行って参りました。
お天気にも恵まれ、
最高に楽しいツアーになりました。
後ほどたっぷりとレポートさせていただきます。

その前にまず、次回の「代官山レザール」(12/22)。
私のピアノ・トリオ・ライブのご案内です!
今年の忘年会を兼ねて、
大いに盛り上がりたいと思います。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
詳細はいつもと同じです。
(駅からレザールまでの道順は、
過去のブログに写真ともども詳しく紹介してあります。
↓こちらを参考になさって下さい。)
http://blog.livedoor.jp/woodymiyazumi/archives/52473451.html
代官山『Lezard(レザール)』

1)日時:12月22日(月)
2)時間:19時オープン
19時半〜22時半くらい(2ステージ)
3)料金:4000円ポッキリ
(ワイン飲み放題。
それ以外のアルコールやソフトドリンクもあります。
フルーツやサンドイッチやお寿司など、
テーブルに提供されたお料理も食べ放題。
ミュージック・チャージ込み。)
4)出演:宮住俊介(ピアノ)
エディ河野(ベース)
金井塚秀洋(ドラム)
5)完全予約制
ということで、
今回も私の方で全てのご予約を承ります。
こちらの専用メールアドレスをタップ(クリック)して、
代表者名及びお申し込み人数をお知らせ下さい。
11月25日(火)18時より受付開始とさせて頂きます!
< ↓ お申し込み受付専用メールアドレス>
miyazumilive@shun-co.com
お時間の許す方、
ぜひいらして下さい。
ご一緒に楽しみましょう!
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
「アキト旋風!」
今回のツアーをひと言で振り返ると、
「アキト旋風!」と言っても過言ではないほど、
彼の凄まじい成長ぶりが、
各地の皆さんに鮮烈な印象を与えたようです。
行く先々で、
「アキトさん凄いですねえ。」
「半年前と全然違うー。」
「1年前とは別人ですねー。」
「セカンドステージますます楽しみですー。」
という声を、たくさんたくさんいただきました。
嬉しいですね。
そんなツアーを駆け足で振り返ってみましょう。
まずは11/14の名古屋「モナ・ペトロ」という、
初めてのライブ・レストランから始まりました。
新曲「帰れソレントへ」がよく似合う。

いいですねえ、
落ち着いた大人のサロンて感じで。
私も一杯飲みたかったです。(笑)

倉敷も初めてとなる、
「倉敷教会」という由緒ある教会でのライブでした。
アンコールでの「Peace On Earth」では、
思わずジーンとしてしまいました。
ようやく復活ですね。

翌日は、アキトにとって初の大分。

ここでは「The Gift」の初演!
こんな難曲、
早くても2年後くらいかなと思ってましたから、
アキトの成長は本当に嬉しい限りです。

やれやれ、ここで前半戦終了。
おじさんたちもビールが美味い!

11/18は、これまたアキト初の熊本「CIB」。

今年も誕生日を祝ってもらいましたアキト君。
彼のこの日の夕食は、
このケーキだったそうで、
翌日はかなり胸焼けだったそうです。(笑)
言ってくれれば手伝ったのに…。

熊本と言えばやはり「馬刺し」ですね。

そして翌日は福岡。
ちょっと食べ過ぎな私…。
でも、食もツアーの醍醐味ですから。

この「Border」でのライブは、
アキト史上最高の出来でした!
またグレードが上がりましたね。
彼が上がればジャミンが上がる。

ん?
それ私の帽子では??

このツアー、もう一つのハイライトは、
コージローのデザインによる、
このビッグ・トートバッグ。
おかげさまで、各地で品切れ続出の大好評。
関東から遠征の方には、
我慢してもらうことも多々ありました。
嬉しい悲鳴です。
慌てて追加発注しましたので、
「JZ Brat」「さくらホール」には、
間に合うと思います。
よろしくお願いします。

さて、翌日はお馴染み、
広島の「Live Juke」。
相変わらず景観が素晴らしいです。

アキトくん、
「Anything Goes」もすっかりモノにしましたね。

おや、もう最終日。
今回の大阪は「E.S.Arrow」という、
これまた初めてのライブハウス。

びっくりするほどたくさんのお客さんで、
最高の締めくくりを飾ることが出来ました。

この堂々たる歌いっぷりは、
これがまだ1年半しか経っていない新人?
末恐ろしい若者です。
大きく育てたいですね。

地方でのサイン会で、
こんな長蛇の列も久しぶりに見ました。
嬉しくなってパチリ。

そして最後は初の「大阪ファンミ」です。
ようやく大阪でも、
「ファンミ」ができるようになりました。

事故もなく、誰一人体調も崩さず、
つつがなくツアーを終えることが出来ました。
良かった良かった…。
皆さん、ありがとうございました。

さあ、年内残すは、
「12/9 JZ Brat」と「12/18 渋谷さくらホール」のみ。
レパートリーも100曲を優に超え、
充実したセットリストを組むことが出来ます。
新曲も3曲あります。
クリスマス・ソングを交えながら、
このツアーで、驚異的な進化を遂げたアキトと、
パワー・アップしたジャミン・ゼブを、
ぜひたくさんの方に見てもらいたいものです。
ああ楽しみ。
ワクワク。
こんな気分て、
いつ以来だろう…?
……。。。
SHUN MIYAZUMI
November 03, 2025
10/29レザール御礼 & 今年も岡ジャズ
すっかり秋らしい季節になりましたね。
まずは、10/29(水)
「代官山レザール」にお越しのみなさん、
ありがとうございました。
楽しかったです。
自分で言うのも何ですが、
最近ピアノ調子いいんです。(笑)
ま、たまに弾くから新鮮なのかな…。
次回は12/22(月)の開催です!
近づいたらまた、
このブログでご案内しますので、
時々チェックしてみて下さいね。
忘年会を兼ねて、
楽しい一夜に致しましょう!
沢山のお越しをお待ちしております。
さて、週末は岡崎に行って来ました。
毎年恒例の「岡崎ジャズストリート」です。
なんと今年で15回目の出演となるジャミン・ゼブ!
Akitoが加わっての「セカンドステージ」では、
昨年に続いて2度目の登場です。
「岡ジャズ」のパンフレットには、
“岡ジャズのアイドル” と紹介されておりましたね。(笑)

まずは、初日(10/31)の「前夜祭」。
この日のプログラムでは、
ちょっとした冒険を試みてみました。
Akitoのリード・ヴォーカル
「Anything Goes」で始まるという、
大胆不敵なセットリストに挑んでみたのです。
プロ野球に例えるなら、
入団2年目で中継ぎに使っていた新人ピッチャーを、
いきなり先発で使うようなものです。
ちょっとした賭けでしたが、
そこは恐れを知らない、
度胸満点の若者Akito君。(笑)
見事に大役を果たしてくれ、
会場は沸きに沸きました。

そして最後の、
「Alright Ok You Win」まで、
大盛り上がりのライブとなりました。

「いやあ、お疲れさん。」と、
時間も早かったので、みんなで、
いつもの「世界の山ちゃん」へ。
Akitoは「幻の手羽先」初めてだそうです。
美味しそうに盛り盛り食べておりました。
良かった良かった。

ん?
この人は何になろうとしてるんでしょうね。(笑)

翌日(11/1)は、
雨も上がり爽やかなお天気。
遠くに見える、
「岡崎信用金庫特設ステージ」で、
2回のステージ。

ここ久しぶりですねえ。
ここんとこ、
「岡崎城二の丸能楽堂」ばかりでしたから。
でも去年大雨で、
散々な目に遭いましたから、
今年はお天気の心配もなく、
ステージに集中することが出来ました。

レパートリーも急激に増えて来たので、
東海地方の方に、
沢山の曲と、成長した「セカンドステージ」を、
たっぷり聴いてもらいたくて、
1回目と2回目は、
大幅にセットリストを入れ替えてお送りしました。
お楽しみいただけましたでしょうか。

休憩の合い間もこの人は、
「ブログ」やSNSへの発信に余念がありません。
まさに大活躍です。
歌も急成長、
難解な曲もどんどんマスターしていくし、
本当に理想的なメンバーが、
加わってくれました。
と、あんまり褒めると調子に乗るので、
今日はこのくらいで。(笑)

何はともあれ、
11/14から始まる、
秋の西日本ツアー「Go West!」でも、
昼夜2公演の会場(名古屋、大阪、岡山)では、
昼夜でごっそり曲が入れ替わるという、
こうした試みをやってみようと思っています。
さあ何が飛び出すか、乞うご期待ですよ!

そして全てのスケジュールを、
つつがなく終了し、
東岡崎駅前の居酒屋でかんぱ〜い!
去年は油断しすぎて、
最終の新幹線に乗り遅れるという、
大失態をしてしまっただけに、
今年は終始時計と睨めっこしながらの打ち上げ。(笑)
無事予定通り、帰路についたのでした。
良かった良かった。。。

ご覧いただいた皆さま、
関係者の皆さま、
ありがとうございました。
また来年もお目にかかれること、
楽しみにしております。
そして昨日は久しぶりの休日。
大リーグのワールドシリーズ第7戦、
「ドジャース5−4ブルージェイズ」を、
たっぷりと見させてもらいました。
山本由伸投手、
素晴らしかったですねえ。
「日本のエース」が「世界のエース」に、
駆け上がった歴史的瞬間を見れて、
ラッキーでした。
1日ずれたら見れなかったですから…。

あ〜あ、野球終わっちゃった…。
そろそろアレンジでも始めますかね。
食欲の秋、芸術の秋…。
……。。。
SHUN MIYAZUMI
October 07, 2025
緊急訂正!10/27→10/29!!!
大変な間違いをしてしまいましたー!
前回のブログで、
次回の「代官山レザール」のご案内をしましたが、
開催日が間違っておりました!
10/27(水)ではなく、
10/29(水)が正解です!!!
もう一度その部分だけ、
改めて訂正して掲載いたします!
本日はまず、次回の「代官山レザール」(10/29)。
私のピアノ・トリオ・ライブのご案内です!
3ヶ月くらいピアノ弾いてませんから、
演奏したくてウズウズしてます。
(珍しい)
たまには大人のジャズもいいもんですよ。
ふふふ。。。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
詳細はいつもと同じです。
(駅からレザールまでの道順は、
過去のブログに写真ともども詳しく紹介してあります。
↓こちらを参考になさって下さい。)
http://blog.livedoor.jp/woodymiyazumi/archives/52473451.html
代官山『Lezard(レザール)』

1)日時:10月29日(水)
2)時間:19時オープン
19時半〜22時半くらい(2ステージ)
3)料金:4000円ポッキリ
(ワイン飲み放題。
それ以外のアルコールやソフトドリンクもあります。
フルーツやサンドイッチやお寿司など、
テーブルに提供されたお料理も食べ放題。
ミュージック・チャージ込み。)
4)出演:宮住俊介(ピアノ)
エディ河野(ベース)
金井塚秀洋(ドラム)
5)完全予約制
ということで、
今回も私の方で全てのご予約を承ります。
こちらの専用メールアドレスをタップ(クリック)して、
代表者名及びお申し込み人数をお知らせ下さい。
10月4日(土)18時より受付開始とさせて頂きます!
< ↓ お申し込み受付専用メールアドレス>
miyazumilive@shun-co.com
お時間の許す方、
ぜひいらして下さい。
ご一緒に楽しみましょう!
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
ということで、
たくさんのお越しをお待ちしております。
いやあ、なんでこんな間違いしたんだろう?
何度も確認したんだけどなあ…。
時間がなかったから焦ったのかなあ…。
それとも、
いよいよ始まったか、
認知…、
……、、、
………。。。
と、そういうことを考えるのはやめましょうね。
あはははは。
さ、今日も頑張って仕事、仕事。
休み欲しい…。
……。。。
SHUN MIYAZUMI
October 03, 2025
10/27代官山のご案内 & 昭和の味
ようやく涼しくなって来ましたね。
長い夏でした。。。
でも、ジャミン・ゼブと一緒に、
いろんな場所で、いろんなライブをやって、
その度にAkitoの成長に合わせて、
「セカンドステージ」が、
どんどんグレード・アップするのを日に日に感じる、
とても思い出の残る楽しい夏になりました。

(8/30 西早稲田「音楽館DX」にて。
向かって右から店長の賀山君、
この日誕生日のショーちゃん、そして私。)
秋以降も楽しみです。
とまあ、それはさておき、
本日はまず、次回の「代官山レザール」(10/27)。
私のピアノ・トリオ・ライブのご案内です!
3ヶ月くらいピアノ弾いてませんから、
演奏したくてウズウズしてます。
(珍しい)
たまには大人のジャズもいいもんですよ。
ふふふ。。。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
詳細はいつもと同じです。
(駅からレザールまでの道順は、
過去のブログに写真ともども詳しく紹介してあります。
↓こちらを参考になさって下さい。)
http://blog.livedoor.jp/woodymiyazumi/archives/52473451.html
代官山『Lezard(レザール)』

1)日時:10月27日(水)
2)時間:19時オープン
19時半〜22時半くらい(2ステージ)
3)料金:4000円ポッキリ
(ワイン飲み放題。
それ以外のアルコールやソフトドリンクもあります。
フルーツやサンドイッチやお寿司など、
テーブルに提供されたお料理も食べ放題。
ミュージック・チャージ込み。)
4)出演:宮住俊介(ピアノ)
エディ河野(ベース)
金井塚秀洋(ドラム)
5)完全予約制
ということで、
今回も私の方で全てのご予約を承ります。
こちらの専用メールアドレスをタップ(クリック)して、
代表者名及びお申し込み人数をお知らせ下さい。
10月4日(土)18時より受付開始とさせて頂きます!
< ↓ お申し込み受付専用メールアドレス>
miyazumilive@shun-co.com
お時間の許す方、
ぜひいらして下さい。
ご一緒に楽しみましょう!
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
さて最近の私は、
いくつかの「昭和の味」「昭和の雰囲気」が残る、
素敵なお店を知ることが出来て、
なかなかにナイトライフが充実して来ました。
そう、若者でごった返す、
QRコードで、
パソコンで注文するお店というのは、
相変わらず苦手です。
(古い人間なもんで…。)
やはり黒板に手書きで書かれたメニュー、
店主や女将さんと世間話や野球の話をしながら飲む、
安くて美味しい酒の肴をつまみに飲む。
そんなお店に惹かれます。
(古い人間と笑わば笑え…。)

最近知った「D」というお店。
このサラダの名前は、
そのものズバリ「昭和のサラダ」。
ハムに隠れてますが、
ちゃんとゆで卵が入ってるのです。
これぞ昭和!

肉じゃがにオクラと冷奴とおしたし。
これまた昭和なのだ1

このお店のお通しは、
茶碗蒸しと寿司が一貫。

秋刀魚にはレモンじゃなくすだちでしょ、やっぱ。

近所にあった「御代鶴」までとは行きませんが、
ここのトンカツも美味しいです。
どんどん昭和が遠くなってる昨今。
こういうお店を見つけると、
嬉しくなってしまいますね。
もっと開拓したいな。
うんうん…。
とまあ、今日はそんな独り言でした。
さ、明日は名古屋だ!
雨なのかな?
ま、いいや。
……。。。
SHUN MIYAZUMI
September 15, 2025
ラグーナテンボス in 蒲郡
9/12(金)13(土)の両日に渡って、
愛知県は蒲郡に行って参りました。
6年ぶりとなる、
ジャミン・ゼブとファンの皆さまとの、
楽しい小旅行です。
この「ファンツアー」は、
2018年2月のロサンゼルス、
2019年9月の京都・大阪に続いて、
3度目となります。
長きに渡るコロナ禍や、
突然のメンバー・チェンジなどにより、
ずっと出来ずにいたのですが、
ようやく開催することが出来ました。
さて、今回の目的地は、
愛知県蒲郡市にあるリゾート施設、
(というか遊園地)
「ラグーナテンボス」と言うところ。
と言うことで、
意気揚々と蒲郡に到着したジャミン・ゼブ一行。

ソフトバンク・ホークスで活躍し、
今は大リーグ、ニューヨーク・メッツで、
これまたエース級の活躍をする、
千賀滉大選手の出身地でもあったんですね、蒲郡。

駅前からシャトルバスに乗って約15分で、
「ラグーナテンボス」に到着。
今回は息子の裕介くんも、
お手伝いで参加してもらいました。

すぐそこにはビーチが広がり、
近くにはヨットハーバーもある、
まるでカリフォルニアに来たかのような、
リゾート地って感じですね。
潮の香りがぷんぷん。。

各々昼食を済ませ、
ホテルに荷物を置きに行くと、
「変なホテル」と言う名の通り、
ロビーでは、
大きな動く恐竜の出迎えを受けました。
がお〜〜〜〜!
が、しかし、
お部屋は広くて綺麗で、
浴室もゆったり。
これは想像以上でした。
まずは一安心。。。

さて、15:30からは、
「宮殿ステージ」と言うところで、
90分のコンサート。
南国のリゾート気分に浸れるような曲を、
たくさん演奏しました。

昔のテレビのバラエティ番組のような、
ステージですね。
「シャボン玉ホリデイ」とか。(笑)
(古い!)

ちなみに、写真右の方に写ってる二人の女の子。
高校生でしょうかね。
「ジャミンのような大人の音楽がわかるのかな?」
と思って時々振り返ってみましたが、
なんと最初から最後まで、
ずっと楽しんでいたようです。
嬉しくなってチラシをあげたら、
すごく喜んでくれました。
また会いましょうね。

さあライブもつつがなく終了し、
18時からはみんなでバーベキュー大会。
いやあ、ここがまた想像以上の素敵な会場で、
中世のヨーロッパを思わせる景観。

メンバーも各テーブルを回って、
肉や野菜を焼いてさしあげるサービス。

夜はライトアップされてて、
本当にロマンティック。

さてお腹も満たされたところで、
今度は二次会会場へ。

ビンゴ大会もあったりして、
ここも楽しいひとときでした。
ファンの皆さんとたくさんお話も出来たし、
最高の一日になりました。

雨予想に反してなんとかもっていたお天気ですが、
帰る頃にようやく降り出しましたがもう関係なし。
「アキト似合ってるよ。笑」
「あざす。」

中庭もヨーロッパっぽくて素敵でした。

そして、美しくライトアップされたゲートを、
みんなでホテルまで歩いて帰りました。

夜道も怖くない、
どころか本当に綺麗で楽しめました。

翌13日も出かける頃は晴れてました。
と言うか暑いくらい。

「変なホテル」に別れを告げて、
みんなでまた遊園地に戻ります。

お、シモンおはよう。

今日最初のプログラムは、
「チームビルディング」という、
遊園地に仕込まれたヒントをもとに、
海賊の宝箱を探すというゲーム。

各ポイントには、
メンバーも配置されてて、
みなさんのお手伝い。
かなり歩くゲームみたいなので、
「熱中症」を心配しましたが、
なんとかみなさん無事に完走されて、
ホッと致しました。
お疲れ様でしたー。

そしてみんなで、
うなぎやら海鮮の昼食後、
「チームビルディング」の表彰式をもって、
無事に「ファンツアー」終了です!

ご参加いただいた皆さま。
旅行代理店「アーク3」の吉岡さん、村上さん。
そして「ラグーナテンボス」のスタッフのみなさん。
本当にありがとうございました。
来年もまた、
楽しい「ファンツアー」を企画したいと思います。
今度はどこ行こうかなあ。。。
今回、ご参加叶わなかった方も、
次回はぜひ!
「ぜひ〜〜〜〜〜〜!!!」

ん…?
……。。。
SHUN MIYAZUMI
August 26, 2025
熱闘甲子園!
ここ数年、
秋刀魚(さんま)が高くて手が出ない、
あるいはたまに見つけても、
痩せ細った小さなものばかりで、
とてもこんなものに、
高い金を払う気になれなかったのですが、
今年は悪くないみたいですよ。
気分だけでも秋、
と、相変わらず、
猛暑日が続いていますが、
ひと足お先にいただいちゃいました。
秋刀魚ちゃん。

さて、大好きな夏の高校野球、
終わっちゃいましたね。
今年の甲子園も、
熱戦続きで本当に面白かったです。
暑さ対策で、
午前と夕方(夜)に分けて開催というのも、
選手の健康管理のみならず、
応援団にもありがたかったんではないでしょうか。
何しろ連日危険な暑さですからね。

そして優勝は沖縄尚学!
実は私、
居酒屋仲間たちと開幕前、
「優勝校予想」てのやってたんですが、
見事に的中しました!
エヘン!
野球の予想だけはよく当たります。
(それがどうした)
ん…?
2年生ピッチャーの末吉君が、
素晴らしかったですね。
来年も楽しみ。
沖縄の皆さん、おめでとうございます!

敗れた日大三高にも拍手!

でも、夜の開催はいいですね。
平日の昼間は見れないサラリーマンの人たちも、
馴染みの居酒屋に続々とやって来て、
酒を飲みながらワーワーと高校野球で盛り上がる、
こんなことは今まで無かったですからね。
昭和が戻ったような楽しさでした。
決勝戦以外は、
これでいいのでは?

ところで今までは、
高校野球が終わると秋風が吹き始め、
セミの声が騒がしく、
夜になると秋の虫の鳴き声まで聞こえ、
一気に秋の気配と共に、
何か物悲しくなるのですが、
とんでもないですね。
まだまだ連日35度超えの猛暑日が、
続いております。
地球はいったいどうなってしまうんでしょうか…。
ね、君もそう思うだろ?

うんうん。
……。。。
SHUN MIYAZUMI
August 03, 2025
7/31レザール御礼 & 横浜美術館
暑中お見舞い申し上げます。
いや本当に、
危険な暑さが続いていますから、
熱中症にはくれぐれもお気をつけ下さい。
そんな中、
7/31代官山「レザール」にお集まりのみなさん、
ありがとうございました。
ちょっと飲みすぎたのか、
最後の方は「指のろれつ」が回らなくなって(笑)、
苦労いたしましたが、
でも楽しく演奏することが出来ました。
次回開催は、
10/29(水)です!
また近くなったら、
このブログでご案内致しますので、
時々覗いてみて下さいね。
それにしても暑い…。
そう言えば先日、
ウチの息子が「日傘」をくれました。
「日傘」だと…?
日傘というのは女子がさすもので、
男子がさすなんて、
と、ずっと思っていましたが、
今は若い男子も利用してるらしいですね。
(時代は変わった…)
確かに、直射日光をかなり遮(さえぎ)ってくれて、
これはいいなと思いました。
この暑さは本当に危険だし、
見栄なんか張ってる場合じゃありませんからね。
いいもの貰いました。
裕介くん、ありがとう。
そんな真夏の一日。
7/25には「横浜美術館」で、
「ジャミン・ゼブ夏祭り」というコンサートを、
開催して来ました。
「横浜美術館レクチャーホール」。

いやあ、懐かしかったです。
かつては、
「納涼アカペラ祭り」
とか、
「新春アカペラ祭り」
といったライブを毎年やっていた場所ですが、
ずっと改修工事に入っていて、
気がつけば、およそ6年ぶりくらいの開催なんですね。

そしてこの日は、
メンバーも浴衣で登場。

おかげさまで大好評だったみたいなので、
来年もやってみようかなと思っています。
こちらもお越しいただいたみなさん、
ありがとうございました。
少しでも納涼気分を味わっていただけたなら、
幸いです。
でもね、、、
前にも言ったように、
私、夏嫌いじゃないんです。
どこと言って、
行くあてもないのですが、
なんとなく開放的な気分になれるから。
高校野球も始まりますしね。
夜はビールと枝豆と冷奴で、
プロ野球観戦。
みなさんも、
「暑い、暑い」とぼやいてないで、
思い思いの夏を楽しみましょうね。
さて最後に、
これは余談ですが、
先日こんな記事を見つけました。
なんでも、
ニューヨークのアナログレコード店で、
日本のフュージョン作品が、
10代〜30代を中心としたアメリカの、
若いリスナーを中心に売れてるというのです。

フュージョン・ミュージックというのは、
ジャズとロックの融合みたいな音楽で、
日本でも70年代の終わりから80年代にかけて、
大変なブームでした。
私も大好きでしたから、
たくさんのアルバムやアーティストを、
プロデュースしたのですが、
それが今のアメリカの若者に受けてるというのは、
とても驚きです。
で、どんなアルバムが売れているのか、
と興味津々見てみたら、
なんと、1位と5位に、
私がプロデュースした作品が入っておりました!

1位のカシオペア「MINT JAMS」
5位の「CASIOPEA」(これはデビュー盤ですね)
ともに、
かつてブログで誕生秘話を書いたことがあるので、
興味をお持ちの方は読んでみて下さい。
もう40年以上も前の作品が、
まだこうして色褪せずにいるというのも、
この仕事の醍醐味ではありますし、
なんか嬉しくなってしまいました。
ということで、
大いに気をよくしたところで、
この夏を満喫したいと思います!
さあ来い夏!!!
(そうだ、そうだ、そうだ…)

ん…?
……。。。
SHUN MIYAZUMI
July 01, 2025
7/31代官山のご案内 & 充実の6月
毎日あっついですねえ。。。
(笑)
もう梅雨明けなんでしょうか?
梅雨なんて、
ほとんど無かったような…。
ま、夏は嫌いじゃないからいいけど。
ところでちょっと嬉しいニュースです!
私の家の近くに、
「ナチュラルローソン」がオープンしました!
歩いて30秒足らずのところに、
待望のコンビニ登場です!
「あ、タバコがない」
「ビールがない」
「食べるものが何もない」
そんな時でも、
もう困ることはない!
わはは。
しかも24時間営業。
いやあ、やりましたね。
そろそろツキが回って来たかな…。
……。

ま、それはさておき、
まずは、次回の「代官山レザール」(7/31)。
私のピアノ・トリオ・ライブのご案内です!
たくさんの方と暑気払いといきたいもんですね。

♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
詳細はいつもと同じです。
(駅からレザールまでの道順は、
過去のブログに写真ともども詳しく紹介してあります。
↓こちらを参考になさって下さい。)
http://blog.livedoor.jp/woodymiyazumi/archives/52473451.html
代官山『Lezard(レザール)』

1)日時:7月31日(木)
2)時間:19時オープン
19時半〜22時半くらい(2ステージ)
3)料金:4000円ポッキリ
(ワイン飲み放題。
それ以外のアルコールやソフトドリンクもあります。
フルーツやサンドイッチやお寿司など、
テーブルに提供されたお料理も食べ放題。
ミュージック・チャージ込み。)
4)出演:宮住俊介(ピアノ)
エディ河野(ベース)
金井塚秀洋(ドラム)
5)完全予約制
ということで、
今回も私の方で全てのご予約を承ります。
こちらの専用メールアドレスをタップ(クリック)して、
代表者名及びお申し込み人数をお知らせ下さい。
7月2日(水)18時より受付開始とさせて頂きます!
< ↓ お申し込み受付専用メールアドレス>
miyazumilive@shun-co.com
お時間の許す方、
ぜひいらして下さい。
ご一緒に楽しみましょう!
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
さて、7月になりました。
おかげさまで、
6月のジャミン・ゼブと私は、
とっても充実しておりました。
まずは、6/13(金)の渋谷「JZ Brat」。

もう9回目になるんですね。
ちょっとしたホーム感覚で、
毎回楽しんでおります。

そして、6/11(水)、14(土)、18(水)、21(土)は、
「ファンミーティング in 東京 2025」

Akito君の人気が、
どんどん上がってるなあと思ったのは、
私だけでしょうか。(笑)

さらに、6/29(日)は、
「府中の森芸術劇場 ふるさとホール」
初めての方、久しぶりの方、懐かしい方、
そのご家族、ご友人などなど、
本当にたくさんの方がいらっしゃって、
サイン会はまるでコロナ前に戻ったかのような、
にぎわいでしたね。
嬉しかったです。

そしてみなさん、ここでも、
Akito君の成長ぶりにびっくりされてたようです。
7/25の「横浜美術館 夏祭り!」に向けても、
またたくさんの曲を新たにご披露しようと、
すごく頑張ってくれてます。
「え、こんな曲出来るの?」
「これはもう少し時間がかかると思ってたけど」
と言った、かなり難しい曲も、
どんどんマスター。
その成長スピードは、
私の予想を遥かに超えています。
SNSでもどんどん情報発信してくれるし、
本当に頼もしいメンバーが入ってくれました。
7月のライブもご期待下さい!

さ、そろそろ新曲のアレンジでもするかな。
(そうだそうだ)
やりたい曲はいっぱいあるんだけどなあ。
(やれ!)

ん…?
……。。。
SHUN MIYAZUMi














