October 16, 2010

ばらの騎士


「芸術の秋」ですねえ。


そしてこの秋、

私は、とてつもないものに、

ブチ当たってしまいました。


まさに衝撃の出会いです。



それは…、


『ばらの騎士』というオペラ。



リヒャルト・シュトラウスというドイツの作曲家が、

1911年に発表した大傑作です。



私が、
デアゴスティーニ社から発売されている、
「DVDオペラ・コレクション」シリーズに、
ハマってしまったことは、

年明け早々からこのブログでも、
5回にわたって熱く紹介させていただいたので、
覚えてらっしゃる方も多いと思います。



じつは、その後も、

続いていたのですよ、

定期購読。


飽きっぽい私にしては、
珍しいことです。

今現在、30作目。



でもね…、

有名な、馴染みやすい、
“傑作”と言われている作品から、
順次発売してきたようで、

そろそろ、
玉石混淆の感も否めなくはなってきました。


なかには、

「筋がつまらない」

「曲がつまらない」

「歌手のキャスティングが悪い」

「演出がダサい」

「演奏が二流」


なんて作品も、
稀(まれ)に出てくるようになってきたことは事実。



ところが…、


22番目に登場した、

これはどうでしょう、


『ばらの騎士』


……。


101016 Opera


いやあ、驚きました!


もうもう素晴らしいのひと言です!!



なんと上品でカッコいい音楽なのでしょう。


時折、ヨハン・シュトラウスばりの、
優雅なウインナ・ワルツも混ぜながら、
息もつかせぬ見事な作曲テクニックで、

これでもか、これでもかと、
舞台はスピーディーに進行していきます。


さらに、それを支える、
ロココ調の18世紀ウィーンを見事に再現した演出。


キャスティングがまたすごい。


宝塚歌劇団のお手本ともいうべき、
男装、女装を繰り返しながら、
見事な歌唱と演技で魅せてくれる、
美しいことこの上ない、
アンネ・ゾフィー・オッターという名ソプラノ。

もう大ファンになってしまいました。
あなた女優でも立派に主役やってけますね。


そのオッター扮するオクタヴィアンと不倫の関係ながら、
最後は、彼(男役)とその若き恋人の幸せのために、
事態を見事に収拾してさっと身を引く、
フェリシティ・ロット扮する元帥夫人。

ああ、この人も、なんて素敵なんだろう…。

今度一緒にお酒でも飲みたいなあ。
だめですか…?


そして、騒動の発端となる、
女好きで下品なオックス男爵を演じる、
クルト・モルという素晴らしいバス。

この人も適役中の適役で抜群の歌唱力。
おっさん、歌も演技も上手(うま)すぎるよー。



そして…、


名指揮者カルロス・クライバーが指揮する、
ウィーン国立歌劇場管弦楽団&合唱団の、

一糸乱れぬ、
美しくもダイナミックな演奏。



いやあ、こんな贅沢があっていいものでしょうか。


もう完璧な作品です。


まいりました。


♪♪♪





さて私、クラシック音楽では、

オーケストラ物が一番好きです。


メロディもさることながら、

いろんな楽器を巧みに組み合わせながら、
ドラマチックにサウンドを展開していく、
そんな「アレンジ能力」に秀でた作曲家が好み。


ざっと挙げると、

ベートーヴェンは別格として、

バルトーク、マーラー、ブラームス、ワーグナー、
ストラヴィンスキー、ブルックナー、ラヴェル、

あたりをよく聴きます。



でも、

このリヒャルト・シュトラウスだけは、

なぜか敬遠していました。


(ちなみに、このリヒャルト・シュトラウスと、
 ワルツ王ヨハン・シュトラウスちゃんとは、
 なんの関係もありません。)



そのリヒャルト・シュトラウスが、

前述した大作曲家たちと、
なんら変わらぬ評価を得ている、
大巨匠であることは知っていましたが、

なぜか敬遠していた…。


バルトークやマーラーやラヴェルと、
ほぼ同じ時期の作曲家なのに、

なぜか、この人だけは馴染めなかった。



その原因が、

これを観て、

ようやくわかりました。



これは「大人の音楽」なのです。


そして、

「大人のお芝居」なのです。



つまり、

私は、


ようやく大人になったのです!



59才にして、

ようやく、

大人の仲間入りができたのです。



若かりし頃は理解できなかった、

リヒャルト・シュトラウスが、

ようやく楽しめる年になったのです。



ヤッター!ヤッター!ヤッター!


わ〜い!わ〜い!わ〜い!


(どこが大人だ…)




ま、これからご覧になる方のために、

これ以上筋書きを教えるのは、
差し控えるますが、

とにかく、
ぜひこの作品を手に取ってみてください。



決して難解な音楽ではありません。
むしろわかりやすいチャーミングな音楽です。

ジャミン・ゼブがお好きなら絶対大丈夫です。
この上もなく上品でカッコいいですから。

だからジャズが好きな人ももちろんオーケー。
優雅なジャズ・ハーモニーのようなものも、
ふんだんに登場します。


宝塚ファンはもう文句無しね。


映画好きのあなたも、

演劇好きのあなたも、

少女コミック好きのあなたも、


絶対いけます。



無責任な私が、

責任を持っておススメする、

この秋最大の収穫。


超ど級の芸術作品。



ああ、生きていて良かった…。



というわけで、


きょうはオチがありません。



リヒャルト・シュトラウスさんに敬意を表して。


……。





ちなみに、

1911年1月26日。

この作品が初演されるや、
たちまち大評判となり、

公演が行われているドレスデンに向けて、
毎日、ドイツ各地から、
特別列車が運行されたといいます。



100年も前に、

こんなすごい作品を生み出し、
すぐさま理解してしまう、
ドイツという国の芸術レベルの高さには、

今さらながら脱帽です。


こちらも改めて、

敬意を表したいと思います。



こんな美しさや優しさを理解できる国が、


なぜあんな戦争を…、


……?



(おわり)





昨夜の私…。


学芸大にある、
「珈琲美学」というお店に、
秋元直子ちゃんのライブを見に行きました。


お目当てのもう一つは、
ベースが、
あの、岸徹至(てつゆき)君だったから。


岸君といえば、
ジャミンのCDでお馴染みの、
若手を代表する、
素晴らしいベース奏者です。


その岸君が、
あの忙しい岸君が、
わが町学大にやってくる。

これはもう、
行かずばなりますまい。


で、当然のことながら、
数曲セッションしてきました。

あははは。


ああ、楽しかった。


突然の飛び入りで、
お客さんには失礼しましたが、

楽しかったから許してください。

アハハハハ。




ピンポーン♪


おっ、

なにか来たぞ。

……。



おお!


なんとジャミン・ゼブ『Sweet Sweet Live』の、

サンプル盤ではありませんか!


うん、なかなか綺麗に出来ましたね。



そうか…、


発売まであと10日余りなんですねえ。


……。



では次回は、


このDVDのお話でもしましょうかね。



表裏取り混ぜながら…。



SHUN MIYAZUMI



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2010 エッセイ 

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コメント一覧

1. Posted by sol   October 16, 2010 23:27
こんばんは。

その『ばらの騎士』持ってます

前にも書きましたが、定価で買ったDVDがデアゴスティーニ価格になっていることだけがちょっとくやしいです。

DVDもうすぐですね。
DVDの裏表、楽しみです。
たしか飛鳥兇鮃澆蠅燭个りのライヴでしたよね。

あ、裏ガーデンってどうなったんだっけ???
2. Posted by 断食娘   October 17, 2010 09:35
5
宮住さん、ようやくの大人の仲間入り、おめでとうございます(^ε^)chu!
でなくてっ☆
ジャミン・ゼブ、デビュー3周年おめでとうございます\^o^/
ますますの快進撃を、楽しみに&大いに期待しております Z(^e^)b

願わくば、宮住さんがホンモノノ大人になるであろう!?60歳の、ショーちゃん50歳の、そしてリーダー30歳の、トリプルなディケイドを祝して、来年の5/29〜8/29辺りに、薔薇色のガーデンライヴなんていかがでしょうか♪
Der Rosenkavalier ばらの騎士からは、どうしてもリボンの騎士を思い出してしまうま〜
Der Rosenzebra? 薔薇色の縞馬くんたちも素敵でしょうね
今年のクリスマスライヴのお楽しみは、思い切ってオペラでどーですかっ
3. Posted by ni-na   October 17, 2010 13:55
更新ありがとうございます。

お〜「ばらの騎士」ですか。
まさしくその宝塚バージョン(宝塚では題して)「愛のソナタ」が大好きで、よくビデオを見てました。
ばかばかしいほどのオックス男爵を演じた紫吹淳は、当時「そこまでやったらファン無くすよ」と警告されていましたっけ。(オクタヴィアンの若き恋人が壇れい(金麦の…)でした。)
懐かしい〜です。



4. Posted by JUPITER-8   October 17, 2010 16:48
5 お恥ずかしながら…R・シュトラウスと言えば「ツァラトゥストラ」しか知りませんでした…(^^;) しかも冨田勲さんバージョンばかり聴いてました(^^;)他の曲も聴いてみようと思いました。

画面左端のスポーツニュースも面白いです♪佐藤義則さんも取り合いされる存在になられたのですね(^^)
5. Posted by 栞   October 17, 2010 18:55
ジャミンのデビュー3周年 おめでとうございます

先日の日本橋三越でのライヴの帰り道、
「私たちがこんなにシアワセいっぱいでいられるのは、
 宮住先生が素敵な曲を届けてくださるお蔭だね。」
と、ゼブ友と話しました。

宮住先生とジャミンに出逢ってから、
それまで聴かなかった音楽を聴くようになり、
それまで観なかった映画を観て、
はじめての町へライヴに出かけ、
どんどん世界が広がりはじめました。

次に開く新しい世界のドアに期待を膨らませながら、
これからも「ジャミン・ゼブ号」の航海に、
お供させていただきたいと思います。

みなさまのますますのご活躍をお祈りしております‥
6. Posted by HIRO   October 17, 2010 19:36
宮住様、3周年おめでとうございます
気になることがいっぱい
「ばらの騎士」そんなに…?
jammin'ZebのDVD、もうすぐですね〜
クリスマスライブの新曲…
DVD発売のころに、フリーライブ、やりますか?

かぜがはやってます。お気をつけくださいませ
7. Posted by リンダ   October 17, 2010 21:14
5
衝撃の出会い…。
生きてて良かった…。
と宮住さんが思えた『ばらの騎士』


私が同じように思えたのは『jammin'Zeb』との出会いです。

3周年おめでとうございます


『ばらの騎士』観てみたくなりました〜

あ、でもその前に…『Sweet Sweet Live』かなぁ(^^)

楽しみしています

8. Posted by ちゃこ   October 17, 2010 22:28
ん? お立ち台? しゅんすけ〜っ!(爆)
アンダースローの辛そうなフォームなのに(笑)なかなか勝てませんでしたっけ?
あっでもね、(ちと違う)の和田くんの応援もしてますよ
投球数+勝ち投手になれば何本だかワクチン接種をプレゼントとか...国内外どこを見ても閉塞感でいっぱいの今日この頃、j'Zもふくめて若者を牽引していってほしい人たちです♪

因みにうちにもしゅんちゃんがいるのですがお兄ちゃんと違って、ずっと同じ曲を弾いている(Viol.)と長女が嘆いています(苦笑)

誘惑 はほどほどに〜せっかく?!途切れてたのに(笑) 当てはまらない人はいないでしょ〜あれだけ並べられたら...D.社の回し者にちがいない(爆)

3周年
ここに1st.をやっと一ヶ月くらい前からヘビロテしている者がいます いろいろ事情があり、Smileちゃんは彼の地に置き去りに...他のCDを複数枚入手するも「私は再び旅立てるのだろうか?」と"願かけ"のつもり?!で耐えていたのに、とうとうD.L.してしまったという訳なのです(笑)
今の所オトコマエな「Hou High The Moon」が一番、ハナの差で「Smile」ですがsextetだったのですね、もうこの世のものと思えない程ここちよく、いつもぼーっと聴いてしまってたもので 
Fender Rhdes P.は "ここはPARADISO?"と思わせてくれる大好きな音色で(笑)あのルノワールの前に佇んでらした頃から10年前、アマチュアとは言えステージの中央で私メ同じ思いに酔いしれて以来です(コードだけ?)
9. Posted by あん   October 17, 2010 22:35
あなたが、何も知らなかった私に
「オペラ」を紹介するから・・・
いっときどっぷりはまりました。

でも、最近は、オペラにはまりつつも
この曲をジャミン風にアレンジしてほしい♪とか・・ 
ここのサビは、ジャミンの誰々に歌ってほしい・・とか、思ってしまいます。

音楽の世界が広がったようで、
やっぱりジャミンが核なんだわ・・と思い知らされる今日このごろです。

DVDのジャケット、いけてますね!!
中身も期待大です!!
10. Posted by はやて   October 17, 2010 23:29
宮住先生、こんばんは

ジャミン・ゼブ3周年おめでとうございます。
ジャミン・ゼブと出会ってから、
私の心の引き出しには、ジャミンから頂いた優しさや、パワーが沢山詰まっています。

ジャミン・ゼブを誕生させて下さった宮住先生に心より感謝しております。

DVD、楽しみにしています。

朝晩少しづつ寒くなってきましたね。
インフルエンザの流行は例年より早いようです。お体ご自愛ください。
11. Posted by レイン   October 18, 2010 01:52
5 こんばんは、3周年おめでとうございます
思い起こせばジャミンに出会ったのは
ファンクラブ発足日…(それより以前に友人が知っていたのに、もっと早くライブに行けばよっかったと今になって後悔
先生の愛弟子さんの秋元直子さんと知らずに、ナルでウットリとその歌声に酔いしれ…
最初に佐藤さんを知っていなければ、先生の音楽に出会えず、ジャミンに出会えず…
人の縁というのは本当に不思議ですね〜
そして、「ばらの騎士」
NHK教育テレビで夏木マリさん司会のを見知っていて、元帥夫人の男気に惚れこみ、今度機会があったら見てみたいとずっと思っていた…、なんてタイムリー
そういう一品ならぜひ見ねば…
先生も、曲作りにお忙しい日々を送られてると思いますが、お体ご自愛してお過ごしくださいね
12. Posted by 只野 通行人   October 18, 2010 08:26
5 ニーチェの作品に霊感を受けて書かれたという「ツァラトゥストラはかく語りき」 。
題名は忘れましたが、筒井康隆さんの初期の作品の中で、
「ア、ソーレ!
♪ ツァーラー トゥーストラッタ ツラツラ ツイツイツイ…」と、主人公が歌い出すのがありましたよ。
(何が何でもクレージーに持って行くか…笑)
13. Posted by SHUN MIYAZUMI   October 18, 2010 11:01
みなさん>

さっそくのコメントありがとうございます。

そうですね。
3周年なんですね。
今年は早めに記念ライブをやってしまったので、
一瞬忘れておりました。(笑)

ファンのみなさんに支えられて、
ゆっくりではありますが、
まずは順調に航海を続けることが出来ました。

このDVDは、そんな3周年記念とも言えますかね。
ま、3年でライヴDVDというのも、
そんなに遅くはないか…。

うん、うん…。
……。


と、しみじみしている場合ではございません。

「止まらないジャミン」が、
キャッチ・フレーズですからね。

さ、アレンジ、アレンジ。

わっしょい、わっしょい。
14. Posted by mariko   October 18, 2010 11:29
3周年おめでとうございます(パチパチパチ)。

私がジャミン・ゼブを知ってからあっという間の2年半でした。
これまでにCDが4枚、そして今回初のDVDのリリース。彼らのレパートリー曲も100曲近くあるとか。
それ以外にも月末の学大ピアノセッションと、いろいろな形で楽しませていただいてきました。
出会えて本当に良かった!!
これからもヨロシクです。

ところで、ついさっきYOU TUBEで「ばらの騎士」の一部分を観ました。
判りやすいストーリーと美しい音楽はオペラ経験の少ない私にも魅力的な作品でした。
私も最初「ばらの騎士」と聞いて「リボンの騎士」や「ベルサイユのバラ」みたいなコミックを想像してしまいました(なんてイメージが貧困なんでしょう)が、確かにこれは宝塚受けする内容ですね。
うん、間違いなく大人の歌劇です。

15. Posted by HM   October 18, 2010 18:28
 こんばんは。
 
 超ど級のお勧め作品。 
 早速書店へ行ってお取り寄せしてみます。
 
 寒暖の差が大きくなって
 街路樹も日に日に色づいていますね。
 紅葉を楽しめるお時間は持てそうですか?

 秋冬の陣。お忙しい日々が続きますね。
 お疲れがでませんように。
 
 
16. Posted by kuromame   October 18, 2010 18:46
宮住様こんばんは。
そしてジャミンの皆さまおよびスタッフの皆さま、デビュー3周年おめでとうございます。本当にこの3年間の
ジャミンの方々の成長とご活躍には目を瞠るものがあります。これからも素晴らしい音楽作りの可能性を追求していってください。変わらない応援を誓います。笑。
宮住さんをオトナにした「ばらの騎士」みなくては。私ももっと勉強してオトナにならなくちゃ。
17. Posted by SHUN MIYAZUMI   October 19, 2010 04:30
おや? 人知れずジャケット写真が。

ヤツの仕業だな…。
18. Posted by TOMATO   October 20, 2010 00:31
宮住さま ジャミン3周年おめでとうございます!
奇蹟の出会いと名プロデューサーの手腕で見事に開花したジャミンの世界に出逢えたこと、同じ時代に生きるよろこびを感じる今日このごろです。
DVDジャケット写真、かっこえーですね!Gardenとはまた違ったイメージでステキです。あと一週間。入手したら当分日常生活に支障をきたすこと必至です…。
「ばらの騎士」私もみてみます!
19. Posted by あん   October 21, 2010 09:19
宮住様
ヤツの仕業・・・って。。。

愛する山野楽器のJAMSPOT11月号に
もう載ってますって♪♪
表紙をAKB48に取られてしまったのは
残念ですな(*^_^*)
20. Posted by ゆーきママ   October 22, 2010 00:40
5  ジャミンゼブ3周年おめでとうございます。
 この3年間本当にジャミンにハマり続けております。なんでこんなに夢中になったのだろう?
 ジャミンゼブの素晴らしいハーモニーに魅せられたこともありますが、曲のアレンジが本当に素晴らしいことも大きな要素だと気づきました。
 これからも、おしゃれで素敵なアレンジをお願いいたします。
  
 薔薇の騎士、今日書店で見つけ購入しました。カルロス クライバー は好きな指揮者の一人ですし、私の好きなアレンジをなさる宮住様の推薦ですので、聞く前から絶対に素敵だと確信しております。
 興奮して仕事に支障をきたすといけないので土曜日に聞く予定です。
楽しみ、楽しみ。
 これからも、素敵なアレンジと楽しい情報をよろしくお願いいたします。

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