2009年03月

2009年03月31日

ウツデイハウスweb shop OPEN

ウッデイハウス web shopよりご案内
試行錯誤でモタモタしていましたweb shopですが、何とかOPENにこぎつけました。
遅いか、手遅れか 間に合ったか分かりません? 
ネットショツプの世界のスピードはとてつもなく速いので多分遅すぎたと思いますが、
まあ〜取り合えず本業ではないので遊び感覚程度のスタンスで始めましたので宜しくお願いします。

 
web shopのURLはこちらです。 TOPぺージの画像

ウッデイハウスweb shop

web shop 画像



主な取り扱い商品  ドライフラワー プリザーブドフラワー shop用看板 ウエルカムボード用天然木素材 その他 大きい物はミニログハウスまで 

商品の一部  
ドライフラワー4



ドライフラワー5




看板用木材



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2009年03月20日

田舎者の オーストラリア 珍道中 その2

短時間のシドニー観光を終えて国内線用空港へと戻りここから北北東に430キロほどのところにあるコフスハーバーへと向かう。 
国内線の航空会社はバージンブルー  時間にして1時間のフライトである。

目的地は雨が降っているらしい。 
視界がよければ大陸の景色を見れたのだが、あいにく厚い雲に覆われていた。

ユランガへ向かう

予想通りスコールのような雨の歓迎を受けるが
可愛いアジュナちゃんも歓迎してくれた。アジュナちゃん



オーストラリアの人たちは親切でフレンドリーだ 見知らぬ人でもHi! Hello!
Nice to meet youで即お友達になれる。あとは単語とジェスチャーで意外と通じる。
  その晩 早速夕食に招待してくれた。

明けて次の日 コフスの町へと出かける。 特別観光地でもないが見知らぬ土地は観光地同然
ぶらリ歩くのも良いもんだ。

BIG BANANAより 

BIG BANANA


ヨットハーバー ヨットハーバー
陽射しはきついが潮風を受けながら町を一望できる岬の小高い丘へと向かう。



コフスの海は青く非常に綺麗だった。コフスの海


続く

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2009年03月17日

田舎者の オーストラリア 珍道中 その1

オーストラリア 日本とほとんど時差も無く季節が6ヶ月違いと正反対の位置にあるオーストラリア 30年ぶりに海外旅行と言う事でオーストラリアに行ってみた。

日中温度が3℃の北海道から24時間 オーストラリアは9月秋とはいえ、気温は30度近い。
2回乗り継いで着いた所は NSW (ニユーサウスウエルズ州) ユランガ
人口5000人ほどの東海岸海沿いの田舎町である。

ここに行った理由はともかく、名の知れた観光地より本当のオーストラリアを知る上で、十勝と似通ったこの地に行けたのは良い思いでとなった。

成田から10時間弱 早朝6時過ぎにシドニー空港に降り立つと季節は一気に残暑厳しい9月であった。

緑多く広い敷地にゆったりと立ち並ぶ住宅、美しい町並み、澄んだ空は煩雑な日本の都市とは違う開放感があった。

コフスハーバー行きの航空機に時間の余裕があるので取り合えず近場を観光することにする。

建築に15~6年掛かったといわれるオペラハウス

シドニー


シドニーの高層ビル群

シドニー3


ハーバーブリッジ 歩いて登れる 普通に紹介されているオペラハウスの写真はこのブリッジの上から撮られたものらいしい。

シドニー2


続く



2009年03月07日

ドライフラワー  ブリサーブドフラワー

造花でもなく生花でもなくナチュラルな花の美しさをかなり長い時間楽しめるのがドライフラワー

ドライフラワー1




ドライフラワー(dried flower)は、花や草を乾燥させて作る工芸品のことをさします。一般にケイ酸を含む硬質の植物を使用します。 一般的にドライフラワーと言えばこちらなんですが最近ではプリザーブドフラワーの人気が高く手に入れましたので紹介してみます。

プリザーブドフラワー (preserved flower) とは、美しい姿で長時間保存することが出来るように専用の溶液を用いて加工された花のことです。「プリザーブ」 (preserve) とは英語で「保存する」の意味。同様の処理を果実に対して行ったプリザーブドフルーツも存在するそうです。

寿命が長く、保存状態が良ければ10年以上保存できます。
着色によって現実にはない色合いの花を創りだすことができます。
保存液に安全性の高いものを用いれば有害性は低いです。
生花と違って、花粉アレルギーの心配が無いです。
水を与える必要がないです。(与えてはいけません)

弱点 

水気に弱い。湿気のある所には置いてはいけません。
直射日光など、紫外線によって褪色することがあります。
布などに長時間接したままにしておくと、染色に用いた染料が色移りすることがあります。
エアコンやヒーターの風が直接当たらないようにします。
(乾燥しすぎると、花びらのひび割れの原因となります)

最近は自分で作れるプリザーブドフラワー液が普及し始めていて、製品は主に薔薇のプリザーブドフラワーが主体であるが作製液があればオリジナルの花が作れる上に好きな色が染められます。 最近日本では薔薇のプリザーブドフラワーが、需要の9割以上を占めているといわれるほど人気が出ています。

と、言うわけでドライフラワーとプリザーブドフラワーを混合して作った作品はこちら
バラの花がプリザーブドフラワーですがまるで生花と勘違いさせるほどでした。

現在web shop準備中ですのでメインの商品にしたいと思っています。
宜しくお願いします。    




ブリザーブトフラワーバラ


ブリザーブトフラワーバラ 2
 こちらはグラジオラス

ブリザーブトフラワーバラ 3


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2009年03月01日

久しぶりのバックカントリー

もう 1年の1/6が過ぎてしまった。
早すぎるぞー
と、言ったところで待ってはくれない。 
2月28日 久しぶりにバックカントリースキーに出かける。 

予定では日勝ピークからペケレベツだったが、トンネルを抜けると結構な風が吹いていて
予定を変更 いつものホームピステへと向かう。

いつもの場所は今年最高のコンデションだった。

熊見山2/28


当然一番乗り、ここは毎日のように新雪が降る為良い状態が続くのだが、今年は3度も来て
一度として満足な滑りはできなかった。

今回は予想に反して大いに楽しめた。
 登って降りて4往復 心地よい汗と白い雪とスカイブルーの空が綺麗な一日だった。









日勝ピークも大勢来ていました。 やるね〜

熊見山2/28BC




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