某大手外資系メーカー勤務のチーフゲームプログラマーが、
自身の生きた証に等しい恋愛工学とゲームプログラマについて書き連ねる。


まずは思いつく限りマイルストーン色々列挙。
欲張りだがそれでいい。全テーマ書ききれるかどうかは問題じゃない。


*コンシューマ最先端技術色々暴露
*ソニーとMSの開発環境の在り方色々暴露
*任天堂の凄さと低脳っぷり

*ゲームプログラムスキルの効率的な運用の仕方
*ゲームプログラマとして出世するという事。成功するという事。その両立
*ゲームプログラマを目指す若者へ、現場からリアルなアドバイス
*人心掌握術。誰もが自分に着いてくるという事

*女性の恋愛対象としてゲームプログラマは実は美味しい
*社内恋愛の一長十短
*彼女を同時に三人以上運用する際の、ゲームプログラマの利点と理
*彼女を同時に五人以上運用する際の、ゲームプログラマに求められるスキル
*「出会うまでの恋愛メール工学」「出会ってからの恋愛メール工学」

*英語を操るという事
*在る一定の水準を超えた英語スキルは、仕事には勿論、恋愛においても武器になり得る
*「英語が好きな女」が外国人にモテるワケ
*「英語が出来る女」が外国人にモテないワケ

*経済学とゲームプログラマ
*ゲームプログラマは投資を学ぶべきであるワケ
*金を稼ぎまくるという事。ゲームプログラマが金を稼ぐ唯一の現実的なフロー

*スキルを誰よりも高い位置でキープしつつ、趣味や恋愛の方がもっと楽しいという環境の作り方

列挙し過ぎたかなー
でも全部書きたいテーマだし、ゆっくり書いて行こう。但し順不同。