爆Channel

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    2018年01月



    (出典 sociorocketnews.files.wordpress.com)



     コインチェック社の仮想通過「NEM」の流出事件で、「250万円の流出被害にあった」とTwitterで報告したお笑い芸人の藤崎マーケット・トキ。29日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)に意気消沈した様子でVTR出演し、仮想通貨の取引を始めたきっかけは、芸人の先輩・たむらけんじの一言だったと告白した。

     なんでも、トキはたむらから「(仮想通貨の投資を)してないの? すごく儲かるらしいよ」と言われ、始めたそう。最初は1万円を投資し、それがうまいこと2倍、3倍になり、調子に乗ってさらに投資してしまったとのこと。たむらの一言に踊らされてしまったようだ。

     たむらといえば、昨年末に自身の経営する焼肉屋「炭火焼肉たむら」の蒲生本店で、仮想通貨の決済を導入し、いち早く仮想通貨に目を付けていた人物。お笑い界でも、“仮想通貨通”として知られていた。

    「トキのTwitterでの発言後、『ワイドナショー』(フジテレビ系)でダウンタウン・松本人志が、『仮想通貨に投資した』と告白していました。その裏では、たむらが芸人仲間に仮想通貨を薦めまくっていたようです」(週刊誌ライター)

     近年は平成ノブシコブシ・吉村祟らが仮想通貨への投資を告白。芸人の間で「仮想通貨ブームが到来か!?」と言われていたが、このブームを作り出したのは、どうやらたむらだったようだ。

     そして、そんなたむらに芸能界追放の危機が訪れる可能性が浮上している。

    「今回のコインチェックの事件で、薦めた芸人からの袋叩きに遭うかもしれません。現にトキは『ノンストップ!』で、『次、会ったら、蹴っちゃったりするかもしれない』と言ってましたから。同じ思いを持った芸人はたくさんいるでしょう。また、批判の的になったあの『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の“放送終了報告フライング事件”という余罪もある。今後、芸能界から距離を置かれる可能性もあるでしょう」(同)

     経営者としては成功しているかもしれないが、芸能界では地位が危うくなりそうな予感。NEM流出事件以上の痛手になってしまいそうだ。

    たむらけんじ『吉本興業』公式サイトより


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.nk-happy.com)




    漫才コンビ・ウーマンラッシュアワーのボケ担当・村本大輔が、2年後をめどにアメリカを拠点にピン芸人として活動する意向であることを明かし、話題となっている。

    1月27日放送のニッポン放送『渡邉美樹 5年後の夢を語ろう!』に出演した村本は、日本のお笑いには興味がなく、政治や社会をネタにするアメリカのスタンドアップコメディーを勉強したいと表明。すでに英語の勉強はスタートしており、将来的にはコンビも解散し、アメリカでコメディアンとして「大金持ち」になると宣言した。

    ここで気になるのが、現在の相方である中川パラダイスだ。昨年末の『THE MANZAI』での政治批判ネタや、元日放送の『朝まで生テレビ!』での発言に対し、賛否両論となっている 村本だが、中川パラダイスのほうはというと、いわゆる“炎上”とは無縁の存在。今回の村本の「解散」発言を受けて、Twitterでは、

    “相方の中川パラダイスはどうなるんだろう、快く送り出してくれてるのかなぁ?そうじゃないと自分勝手だなぁ… 綾部は又吉が頑張ってねって言ってくれたし又吉なら1人でも大丈夫だから行った訳で…ピースおは状況が違うと思うんだけど ”(原文ママ)
    “ノンスタの石田以上に中川パラダイスが可哀想 ”
    “中川パラダイスが一番の被害者って話ですよね。 可哀想に…笑笑 ”

    などと、日本に置いていかれる形になりそうな中川を心配するネットユーザーが続出している。

    そんな中川だが、自身のTwitterで、

    “23日24日25日26日29日
    暇すぎて新宿にある生バンドカラオケ
    バンカラで24時~29時までバイトすることになったよ ”

    と、村本がロサンゼルスの語学学校に短期留学している1月下旬にアルバイトをすることを報告していた。

    “10年ぶりにバイトするんで緊張してきた!! ”という中川だったが、

    “3日間の研修をうけて、仕事が完璧すぎるので今日は一日店長になりました
    私の店です。従業員をこき使ってやります。 ”

    と、有能ぶりを発揮。仮に村本がアメリカに行ったとしても“バイトリーダー”として活躍できそうだ。

    ちなみに、村本不在の間には「ルミネtheよしもと」や「ヨシモト∞ホール」で行われるお笑いライブのMCなども担当し、ピン芸人としての仕事もしっかりこなしている中川。この調子なら、コンビが解散しても大丈夫か?
    (大塚ナギサ)

    ■関連リンク
    ・中川パラダイス(@nakaparadise)さん | Twitter
    https://twitter.com/nakaparadise

    ・ウーマン村本大輔が米進出 語学学校に留学、2年後“完全移籍”へ – 産経ニュース
    http://www.sankei.com/entertainments/news/180128/ent1801280003-n1.html

    ・「中川パラダイス」での検索結果 – Yahoo!検索(リアルタイム)
    https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?p=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B9



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 ent.hottopics.jp)



    (C)まいじつ

    1月27日に放送されたバラエティー番組『坂上探検隊』(フジテレビ系)で、お笑い芸人の狩野英孝が動物の着ぐるみを着てライオンやチーターなどの猛獣と“自撮り”するという企画が放送され、インターネット上で炎上を招いている。狩野が猛獣から噛みつかれ「痛っ!」と悲鳴を上げるシーンでは、VTRを見ていた番組出演者一同は大笑いだったが、視聴者からは「ここまでやるか」「もはやイジメと変わらないじゃないか」など、番組の“やり過ぎ”な内容に非難の声が広がっているのだ。

    【関連】 淫行タレント「未成年との共演」に批判殺到 ほか

    「過去にもワニの檻に芸人を入れるなどの体を張って笑いを取る番組はいくつもありましたが、さすがにいまの時代は批判的な意見も出てくるでしょう。しかも大御所の芸人が自ら笑いを取るためにやるのならまだしも、狩野がやるとあっては、弱い者いじめだと捉える視聴者もいるでしょう。視聴率低迷が続くフジテレビが、またもや安易な笑いに走ったと、業界内でも失笑が漏れています」(エンタメ誌ライター)

    さらに、着ぐるみを着て猛獣の前に立つという企画自体が“パクリ”ではないかという疑惑もある。

     

    狩野英孝出演番組の「過激で危険」演出にパクリ疑惑

    10年前にアメリカであった番組のパクリ

    「2000年から2002年にかけて、体を張ったパフォーマンスが大人気になったアメリカの『ジャッカス』という番組がありました。その番組の出演者のスティーヴォーというタレントが『ワイルドボーイズ』という番組で、シマウマの着ぐるみを着てライオンに噛まれるという体を張った企画をすでにやっているのです。狩野のシーンはこの番組をそっくりそのままパクったものでしょう。ワイルドボーイズの場合は、さらにジャガーに襲われたり、軍隊アリに噛まれたり、象のおしっこをシャワーにしたりとやりたい放題でしたが、日本の地上波でそれは無理でしょう。比較的やりやすいネタを使ったんじゃないでしょうか。10年以上前の他番組のネタをパクり、さらにはそれがいまの御時世に全くそぐわないんですから、真剣に番組作りをしているとはお世辞にも言えないです」(同・ライター)

    番組では狩野のシーンを放送中に《人に慣れている動物たちに対して、動物の生態を熟知している所有者の許可と指導のもと、安全に配慮して行いました》との注釈を表示しているが、サファリパークの動物が突然人間を襲う事故も起きているだけに、何の言い訳にもなっていないと思った視聴者も多いだろう。

    狩野に同情の意見がでているのが唯一の救いだろうか。

     




    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.cdn.nimg.jp)



     お笑い芸人の狩野英孝さんがTwitterに投稿している、「ウォーキング・デッド」シリーズの動画がだんだんとクオリティーを上げ、一部のファンの間で話題を集めています。クセになる「オーマイガッ」。

    【画像:ゾンビに捕まる狩野英孝】

     「ウォーキング・デッド」は、2010年から放送されているアメリカのテレビドラマで、“ウォーカー”と呼ばれるゾンビがはびこる世界を舞台に、元保安官のリックが生存者たちとともに救いの地を求めて旅を続けるサバイバルもの。ゾンビとの戦いや極限状態に陥った人間の心理を描いたストーリーが人気となり、シーズン9の制作も決定しました。

     この発表を受けて、自身も同作に出演すべく、演技のアピール動画を投稿している狩野さん。1月15日には、「あ、こいつ死ぬな」という死亡フラグをぷんぷん漂わせた銃さばきを披露したり、18日には楽屋でお笑いコンビ「三四郎」の小宮浩信さんを相手に、「オーマイガッコミヤ、オーマイガッオーマイガッ」と“大切な仲間が死んだときの演技”を披露したりとゾンビ作品にありそうなシーンを熱演していました。ちょっとオファー来てほしいかも。

     28日にはホテルのような場所で、「ウォーカーに追われる演技」の動画を公開。全速力で廊下を駆け抜け、「ハリーハリー、エレベーターカモン、エレベータープリーズ」とボタンを連打するもエレベーターから現れたゾンビに襲われるなど、演技も作品自体のクオリティーもレベルアップ。ファンからも、「スケールがどんどん大きくなってる」「よく出来てる」「こだわってるなぁ~」といった声が寄せられるなど高評価で、「このシリーズほんと好き」「クオリティー高いのに笑っちゃう」「毎回楽しみにしてます」など期待を寄せる声もあがっています。なお、オファーの気配は全くないもようです。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn.mdpr.jp)



    【綾部祐二・ノブ/モデルプレス=1月29日】ハリウッドデビューを目指し渡米したお笑いコンビ・ピースの綾部祐二が29日(日本時間)、自身のInstagramにて、この日ニューヨークにて行われた「第60回グラミー賞授賞式」でのショットを投稿。お笑いコンビ・千鳥のノブがツッコミを入れ、話題となっている。

    渡米のピース綾部祐二のインスタ、千鳥ノブのコメントが話題 ツッコミ待ちするファン続出

    ◆綾部祐二、グラミー賞生鑑賞

    綾部は「At GRAMMY AWARDS(グラミー賞にて)!!」とのコメントと共に、混雑する会場の様子や、客席からのステージの写真・動画などを投稿。さらにスーツに蝶ネクタイ姿で会場を訪れた自身の姿も披露した。

    ◆ノブのツッコミにファン歓喜

    ファンからは「会場行けたなんてすごい!!」「えー!羨ましい!」「いいなぁ~」と羨望の声が上がる中、「#ノブ待ち」「ノブさんまだですか~~」「ノブ早くぅ~~」など、綾部の投稿に毎回鋭いツッコミを入れるノブを待つコメントも殺到。

    ノブが満を持して「受賞後みたいな顔すな!!最後方で観戦しとるがな!」とツッコミを入れると、ファンからは「ノブさんキターーー!!」「ノブさんナイスー!」「さすが!今日も的確!(笑)」「ツッコミ最高!(笑)」と歓喜のコメントが寄せられた。

    ◆第60回グラミー賞、ブルーノ・マーズが6部門独占

    今年のグラミー賞は、アメリカ出身の歌手ブルーノ・マーズが「24K Magic」で年間最優秀レコードと年間最優秀アルバム、「That’s What I Like」で年間最優秀楽曲の主要3部門を制覇。

    ブルーノは最優秀R&Bアルバム「24K Magic」、最優秀R&Bパフォーマンス、最優秀R&B楽曲「That’s What I Like」も受賞し、ノミネートした6部門を全て受賞する結果となった。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】
    綾部祐二Instagramより


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】ピース綾部、グラミー賞授賞式へ 千鳥ノブの的確ツッコミにファン歓喜】の続きを読む

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