爆Channel

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    2018年03月



    (出典 news.matomemato.me)



    1 ストラト ★ :2018/03/30(金) 11:10:51.64 ID:CAP_USER9.net

    お笑い芸人で俳優の元・ほっしゃん。こと星田英利が、28日自身のTwitterを更新。
    27日に行われた国会での佐川宣寿・前国税庁長官の証人喚問に、疑問を呈するツイートを投稿した。

    星田は、「子供にも理解できる理由で弁に窮した証人。佐川急便はわれものを確実に飛脚がお届け。佐川窮弁ははれものに確実に失脚をお届け。」と証人喚問の模様を、皮肉を交え評した。

    星田は前日にも、「佐川、部下が*でるんだぞ。そんなの関係ねぇ、か。人として、の一番大事なものを捨てて何を得た?金でも安定でも人として一番大事なものと等価のものなんてあるわけない。東大出てもそんなこともわからんのか。」とツイート。
    怒りをぶちまけている。

    星田のTwitterでは、連日こうしたツイートが投稿されており、政治色の強いアカウントとなっている。
    ツイートでは賛同する声も寄せられているが、ネット上では「また何か言ってる」「お笑い芸人らしくしてろよ。」といった冷ややかな声も多い。

    2005年にピン芸人の頂点を決める「R-1ぐらんぷり」で優勝をおさめた星田。
    バラエティ番組には欠かせない存在として活躍してきたが、最近ではめっきり姿を見かけなくなった。

    「現在レギュラーは、関西のローカル番組1本のみです。むしろドラマに出演する方が多く、俳優業がメインになっています。こうしたSNSでの発言も考慮し、素が出るバラエティを避けて仕事を回している可能性があります。」(芸能ライター)

    また、露出減少は、スキャンダルで話題になり過ぎたことも原因となっているようだ。

    「2012年には女優の尾野真千子との不倫報道や、2016年には引退を示唆してすぐに撤回するなど、お騒がせ要素の方が強くなってしまいました。これも好感度の低下にも繋がり、使いづらい印象が強くなっていったのかもしれません。」(同・ライター)

    引退を示唆していた当初は、お笑いの仕事が減っていることを気にかけているとも囁かれていた星田。
    政治のことよりも、まずはお笑いにストイックな目を向けていくべきなのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000011-reallive-ent

    元・ほっしゃん。こと星田英利

    (出典 pbs.twimg.com)


    ★1=2018/03/29(木) 23:40:42.60
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522334442/


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    (出典 img.cinematoday.jp)



     出川哲朗が、31日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系)に出演。アメリカで放映された、「世界のおバカ人間」番組で特集されたことを明かした。

    【大きい画像を見る】出川哲朗(撮影:編集部)


     「世界の果てまでイッテQ!」(同系)で多くの無謀なチャレンジをしてきた彼だが、「死ぬかと思ったロケ1位」として挙げたのが、「ペットボトルロケットで人は飛べるか?」というテーマ。大量のペットボトルを背中に積み、空気圧で大空に飛ぶというものだが、出川は最初から「飛べるわけない」と思っていたそう。

     出川はこれに挑戦する前、少しでも体の重さを軽くしたいと、CCDカメラがついたヘルメットをつけるのを拒否したのだとか。それでもスタッフから「顔の表情を撮りたい」ということで半ば強制的に装着。結果自体は、顔から地面に激突し失敗に終わったが、もしヘルメットをつけていなかったら首に致命傷を負っていたとし、「さよなら出川君だった」と明かした。

     だが後日、お笑いコンビ・TIMが、別の海外ロケ終わりで立ち寄った空港で、出川の「ペットボトルロケット」のVTRが放映されているのを目撃。それは、アメリカのテレビ番組だったといい、「世界のバカな人間特集」の回だったという。

     しかもスタジオでアメリカ人がそれを見て大笑いしていたと、TIMから聞かれさた出川は「すごいうれしかった」と吐露。「世界中の人たちがこれだけ笑ってくれるのなら、首の一つや二つ、どうでもいいと思いました」と告白すると、共演者から「死んじゃうから」と止められていた。【ほかの画像を見る】出川哲朗(撮影:編集部)
    出川哲朗(撮影:編集部)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 moreish07.com)



    お笑い芸人のゆりやんレトリィバァが28日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で行われた「ユヌス・よしもとソーシャルアクション」概要発表会見に出席。ノーベル平和賞受賞者のムハマド・ユヌス氏の前でおなじみの"受賞スピーチ"ネタを披露した。

    吉本興業はこのほど、バングラデシュの経済学者で2006年にノーベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌス氏と、ユヌス氏が提唱する「ユヌス・ソーシャルビジネス」の実践と普及に向けて提携することで合意。今年2月1日に100%子会社の「ユヌス・よしもとソーシャルアクション株式会社(yySA)」を立ち上げた。

    新会社は、利益の最大化を追求する従来型のビジネスモデルではなく、社会が抱える問題をビジネスで解決することを目的とするユヌス・ソーシャルビジネスを大衆化し、カルチャーにしていくことを目指す。また、「住みます芸人」プロジェクトとして全国47都道府県に移住した芸人たちを生かして地域の課題解決に取り組み、エンターテインメントの手法を活用していくという。

    ユヌス氏は「コンサルタント会社などプロの知識ではなく、地元の人の知恵を絞って地元発信の解決策を一緒に導き出すということはこれから大切」と熱弁。「力を合わせて社会の問題を楽しく的確に解決するように努力していきたいと思います」と語った。

    その後、よしもと芸人を代表して、ゆりやんと福島県住みます芸人のぺんぎんナッツが登場し、ユヌス氏らが見守る中、ゆりやんは「・・・サプライズ!」でおなじみの英語と日本語を織り交ぜた受賞スピーチネタを披露。真面目な空気流れる会見でもいつも通りボケまくり、ゆりやんワールドを炸裂させた。

    ゆりやんは、会見後の囲み取材で「ユヌスさんとまったく同じ考えを持っていたので光栄な時間でした。ユヌスさんが世界を救いたいと、そういう同じ意見を持っておりました」とユヌス氏と同じ考えだとアピール。「地元が奈良の田舎の吉野で、伝統工芸とか後継者不足などでやめていったり減っていったりするのが多いと実感しているので、盛り上げることに携われるように頑張りたい」と真剣に貢献を誓う場面もあった。

    ゆりやんは以前、奈良県住みます芸人を務めており、ぺんぎんナッツは「住みます芸人からメジャーになった一番の出世頭」「憧れですよ」とうらやましそうにコメント。住みます芸人からブレイクするコツを聞かれたゆりやんが「頑張りー!」「落ち着いていきやー!」などと自身のネタを連発すると、「陽気にいけと」「恥を捨てていろいろやっていけという風に受け取りました」と解釈していた。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 uwasasinsou.blog.so-net.ne.jp)



     29日に『極楽とんぼKAKERUTV』(AbemaTV)が放送された。今回の放送では「狂犬の仲間にカケル 第1回加藤わかっている王決定戦 後半戦」と題し、極楽とんぼ・加藤浩次の若き狂犬時代のクソエピソードがクイズとして出題された。


     スタジオには、先週の放送に引き続き「加藤を一番わかっているのは俺だ!」と豪語する、極楽とんぼ・山本圭壱、極楽とんぼの元マネージャー・片山勝三、月亭方正、ロンドンブーツ1号2号・田村亮というメンバーが集結し、加藤の昔からの悪友たちが出題したクイズに挑戦した。


     2番手には先週に引き続き、元お笑い芸人で銀座7丁目劇場時代の仲間である桧博明が登場。1問目を出題した元インパクトの増本正一郎から聞いた話として、加藤と増本と加藤の北海道の友人の飲みの席に、増本が仲良くしていたAV女優を招いたときに「加藤の発言でAV女優が泣いて帰りました。さて何と言ったでしょう」というクイズを出題した。

     そして、方正が「俺はお前で抜いてないぞ」、亮が「お前は真のSEXをしていない」、片山が「お前みたいなブスで誰も抜かねーよ!」、山本が「この中で誰が好きか言え」と回答。


     正解は「今日コイツに抱かれてやってくれ」で、全員不正解。出題時には「ぜんぜん覚えてない」と言っていた加藤だが、正解が発表されると「ちょっと思い出してきた。これは失礼だな」とちょっぴり反省した様子だった。


    (C)AbemaTV  



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    (出典 image.news.livedoor.com)



     歌舞伎俳優・中村芝翫の妻の三田寛子と次男の中村福之助が、30日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ)にゲスト出演。ダウンタウンが福之助からの「芸人1年目のときは、プロとの差を感じたか?」という真剣に悩み相談に、真摯に回答する場面があった。

    【大きい画像を見る】ダウンタウン・松本人志【写真:鶴見菜美子】


     子役で活動したのちに、大学生になってから本格的に歌舞伎役者として舞台に出始めた福之助。福之助は「歌舞伎の舞台を見ていたときは、まあ、できるだろうなあと甘い考えて見ていたら、実際にやってみたら結構難しかった。ダウンタウンさんが(芸歴)1年目のときは、プロとの差を感じたのかを知りたい」とダウンタウンにガチ相談。

     これには、ダウンタウンは顔を見合わせて驚き、「えらいこと聞いてくるなあ~」と松本人志も困惑。

     さらに、福之助が「例えば学校で『俺、芸人になる』って言っていたとして、そのままプロになったら『あ、俺ここでもやっていけるな』と思ったのか、『ヤバイ、これは差がある』と思ったのか?を知りたい」と聞くと、浜田雅功は「俺はあるよ。俺は昔のVTRを見るとめっちゃへたやねん。追いつかなと思って、ツッコミってどうすんのやろうって思って、中田ボタンさんと上方よしおさんをずっと舞台袖で見てたもん」とデビュー当時を回顧。

     松本は「僕は入ったその年から、周りはたいしておもろないなあって思ってたよね」と小さめの声ながら、真摯に回答すると、浜田からは「なんでちっちゃい声やねん。大きめに言ったら笑いにもなるし」とツッコミが入り、笑いが起こっていた。

     お笑い界のレジェンド・ダウンタウンの初々しい芸歴一年目の心境が明かされることとなった。【ほかの画像を見る】ダウンタウン・松本人志【写真:鶴見菜美子】
    ダウンタウン・松本人志【写真:鶴見菜美子】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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