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    ナインティナイン



    (出典 www.cyzo.com)



     チュートリアル・徳井義実の熱愛が報道された。5月10日発売の「女性セブン」によると、18歳年下の「チャラン・ポ・ランタン」のボーカル・ももと交際、自宅デートを繰り返していたという。この報に寝耳に水のあまり、びっくり仰天した人たちがいる。徳井が所属する独身芸人の会「アローン会」のメンバーだ。

    「この会は今田耕司が会長を務める独身芸人の会です。グループLINEで結ばれた親睦組織で、メンバーはナインティナインの岡村隆史、徳井、ピースの又吉直樹。今田の悩みは売れっ子ぞろいのためスケジュールが満杯で、なかなか会合が開けないことでした。先日も今田が招集をかけたところ、今田以外全員、仕事が入っていて流れたとか。今田にすれば、後輩に愚痴を聞いてもらったり、慰められたり、励まされたりといった癒やしのツールになっていたようですから、相当ストレスがたまっているみたいですよ」(芸能ライター)

     徳井が会にも参加できないくらいの仕事好きかと思いきや、実は自宅でよろしくやっていたというのだから、驚くのも無理はない。

    「一方、事前報告がなかったことで、『手がふるえる』ほどショックを受けたのが、岡村。5月10日放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』で、明らかにしています。岡村は徳井の記事を貼り付けてメンバーに送信。徳井に説明、脱退、罰則を与えるよう、今田に直訴するほど興奮していた」(前出・芸能ライター)

     徳井からは「いろいろご迷惑をおかけしてすみません」という返事が来ただけ。それでますます頭に力がのぼっていったようだ。しかし、「岡村の言うことは矛盾している」と指摘するのは、ネットライターだ。

    「もともと『彼女ができたら、何も言わずLINEグループから退会するのが、ルールだった』そうです。ところが、いざ徳井に彼女ができたら、岡村は手のひら返しする。裏切りだ、罰則を与えろなんて息巻くのは、筋違いなんじゃないですか」

     岡村が問題にしているのは、事前報告なし、事後報告ですませたことだという。徳井には番組を通し、「心からの反省、アローン会への復帰を望んでいる」とまで熱弁をふるった。これでは、さっさと「女と別れて男4人で慰め合おうぜ」という意味にも聞こえてしまう。仲間の幸せを素直に喜べないのだとしたら、岡村に「春が来ない」のも仕方なし!?

    (塩勢知央/写真:パシャ)

    アサ芸プラス


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     ナインティナイン・岡村隆史が、先月26日に放送された、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、元TOKIO山口達也の騒動について言及。少女好きではないと主張するも、ひょんなことからツッコまれてしまったようだ。

     この日、岡村は冒頭でこの話題に触れ、「ボクはやっぱり助かったなと思うのは」と前置きして、自分が少女好きではないと断言。続けて「ボク、妹がいたし、女子高生とか見ても何も思わへんし。(艶系)作品とかもセーラー服とかはいっさい見ない。制服ものといったら、CAやナースかな~ぐらいなもん」と、自身は、こういった未成年者に手を出すということはないと主張していた。

     しかし、ネット上では「いやいや、岡村も100%ないとは言い切れないだろ」「ってか、広瀬すずが15歳の時に好きな人に名前挙げてたやん」「広瀬すず似の女子高生なんて業界にはそこそこいるだろ」など、岡村の過去の番組での発言が引っ張り出して、ツッコむ書き込みも見られている。

    「女子高生には興味がないと話す岡村ですが、2014年放送の同じ番組で当時、結婚情報誌『ゼクシィ』のCMに出演していた広瀬すずを『抜群に可愛い』と絶賛。さらに『好きな人。好きかもしれない人』とまで話していました。しかも、当時の広瀬は15歳でしたからね。女子高生の制服には興味がないにしても、仮にその未成年が、大人っぽい容姿でそれこそ岡村が好きなCAやナースの扮装をしていたとなれば、まったく反応しないことはないでしょう。山口だって女子高生に制服で自宅に来るようには命令していないでしょうしね」(エンタメ誌ライター)

     ただ、仮に岡村が女子高生に好意を抱くことがあっても、キスをする前には相手に必ずキスをしていいかを確認するタイプということもあって、山口のような愚行に走る可能性はまずないだろう。しかし、未成年に魅力を感じないとは言い切れず、芸能界では、年齢を隠して接近してくるケースもあると言われるだけに、十分に気を付けてほしいところだ。

    (権田力也/写真:パシャ)

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    お笑いコンビ・よゐこの有野晋哉が、7日放送のMBSラジオ『アッパレやってまーす!』(毎週月~木 22:00~23:30)で、ナインティナインとの関係が現在と若手時代では大きく異なっていたことを告白した。

    よゐこの有野晋哉

    よゐこやナイナイが若手の頃、自分以外の芸人たちが面白いことを言っても、笑おうとしなかったという。そのことについて、ドランクドラゴンの鈴木拓は、「絶対、笑ってやるもんかみたいに見てました」と振り返り、よゐこの濱口優も「昔の若手の番組とか、全然笑わへんかった」と同調した。

    若手時代について、有野は「中山のヒデちゃん(中山秀征)と話してて、『昔のよゐことナインティナインとかって違ったもんね』」と指摘されたことを明かす。中山は「岡村君がなにか面白いことをやったら、それはそれで、有野君が別のことをやるんだよ。かぶせないんだよね」と分析していたという。

    まさに図星だったと有野は認め、「お前らの面白いのはそれね。俺が面白いのはこっち」と思っていたことを語った。

    濱口はそのことについて「チームワーク、ゼロ」と言い、尖っていた若手時代について苦笑していた。

    画像提供:マイナビニュース


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    5月8日放送の「おかべろ」(フジテレビ系)に濱田祐太郎が登場。R-1王者となった後の環境の変化などについて語った。

    【写真を見る】R-1ぐらんぷりで優勝した濱田祐太郎

    R-1ぐらんぷり優勝後、数々の番組に出演し、大御所芸人との対面も果たしたという濱田。

    明石家さんまとは「さんまのまんま」(フジテレビ系)で共演をしたが、初っ端からさんまと樹木希林の前で漫談をさせられ、いつも以上に緊張してしまったという。

    トークを終えて、楽屋に帰ると「上半身全体がしびれてる」という状態になり、「さんまさんって口から神経をしびれさせる毒ガスでも吐いてるんちゃうかなと思うくらい」の緊張感だったと明かす。

    一方、松本人志(ダウンタウン)と共演した際は、松本から握手を求めてくれるなどとても優しく、「あっ俺、今、女の人だったら抱かれてる」と思ったほどだったと話した。

    それを聞いた岡村隆史(ナインティナイン)は「信じられへん」と言うと、さんまも松本も岡村が出会った当初はとても怖い存在で、「今でも怖いって」とおびえた。

    また濱田は、岡村と田村亮(ロンドンブーツ1号2号)のイメージについて、岡村を「すごい動くちっちゃいおじさん」、田村を「とにかく滑舌が悪い人」と表現。田村は「目が見えへん人からすると、(自分は)絶対の難敵やな」と笑いながら納得した。

    次回の「おかべろ」は5月15日(火)深夜0時35分より放送予定。(ザテレビジョン)

    MCを務める岡村隆史


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    お笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之がこのほど、東京・台場のフジテレビで、同系情報ドキュメンタリー特番『目撃!超逆転スクープ 世紀の誘拐事件&奇跡の生還SP』(5日21:00~23:10)の収録後に取材に応じ、『めちゃ×2イケてるッ!』が終了してから新たな番組に挑む心境を打ち明けた。

    この番組は、世界・日本で起きた衝撃の大事件、大事故で実際にあった逆転ストーリーを描くシリーズ特番の第1弾。スタジオでは、犯行現場をプロジェクションマッピングで再現し、事件の目撃者となって謎解きを体感できる仕掛けも用意されている。

    今回は、出川哲朗、小島瑠璃子も出演しており、矢部は「演者さんはバラエティなので、そこはいつもと変わらない感じがしたんですけど、番組のテーマとか趣旨とかセット、撮り方が今までなかったなと思いました。今回の収録はすごい新鮮で僕は好きでした」と手応え。プライベートで謎解き系の番組をやってると「答え出るまで見てしまうんです。それでママ(妻・青木裕子)にチクチク言われることはあります(笑)」と苦笑いした。

    それだけに、こうした番組のMCをやりたい希望があったそう。「『めちゃイケ』終わるってなって、(収録日の)火・水が空くし、家族食わしていかなアカンしってなったら、珍しく吉本の社長さん(岡本昭彦COO)に『ご飯どうだ?』と政治家さんが行くような赤坂の和食屋さんに呼ばれて、そのときやりたい番組を何個か言ったら『そうかそうか、分かった』って言われて、横で藤原(寛よしもとクリエイティブ・エージェンシー社長)さんが全部メモってて、『実現するのか!?』って思ってたんですけど、そこで言った1つが結果この番組だったので、『めちゃめちゃ早いやん!』って思って」と、あまりのスピード感に驚いたそうだ。

    この収録日は4月12日で、フジテレビには『めちゃイケ』で来るのが当たり前になっていたため、「(タレント)クローク行ったら『めちゃイケ』のスタッフおんのかなと思いながら来たんですけど、見事に誰もいなかったです(笑)。だから『めちゃイケ』終わったって、初めて実感したかもしれないですね」と率直な心境を吐露。

    それでも、「"めちゃイケロス"はなかったですかね。(昨年秋に番組が)終わるって発表されて、そこ(春の最終回)に向かってやってきたので。それよりも、次の楽しい番組できたらいいなあという気持ちが強いですね」と、今後への決意を語った。

    吉本の社長に対しては、他にもやりたい番組として、「時代がだいぶ変わってきてやりにくいかもしれないですけど、『ナインティナインのお笑い番組』と言えるような冠番組も1つとしては挙げました」という。「たぶん"めちゃイケロス"は相方(岡村隆史)のほうが強いと思うんですよね。やっぱり(最終回で)『青春でした!』って言って泣くのって、なかなかやと思うんですよ。もちろん『めちゃイケ』ファンの人は、あれ見てもらい泣きしてくれた人も居ると思うんですけど、あそこであれだけ熱さ出せるってよっぽどやと思うので、相方のほうが"ロス"は心配じゃないですかね。だから、相方のほうが必要やと思いますね、『これがナインティナインでお笑いやってます』みたいな番組」と、岡村を思いやってリクエストしたことも明かした。

    コンビでのレギュラー番組は、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の1本のみとなった今、「先輩のコンビの芸人さんのこともふと考えてみたら、皆さんそんな時期もあったりしてんねんなって思ったり。でも、それぞれピンでやって、2人で会ったときにしゃべれたらいいなと思いますし」と、今後の関係性を想像。岡村の番組は「やってたら見ますね」といいながら、「相方はたぶん、性格的に(矢部の番組を)チェックするんでしょうね(笑)。チェックしといて僕には言わないみたいな。で、絡んだときにチクチク出してくるタイプじゃないかなと思いますけどね(笑)」と話していた。

    画像提供:マイナビニュース


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