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    博多華丸・大吉



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    今年4月、『あさイチ』の新MCに就任した博多華丸・大吉。新体制でのスタートから2か月も経っていないが、博多大吉の身体には異変が起きているという。これまで“やせ型”を維持してきた大吉が、あっという間に6kgも体重が増加してしまったのだ。

    TBSラジオ『たまむすび』のオープニングトークで、自身の体重に関して語った博多大吉。もともと頻繁に体重をはかるほうではなかったが、先日「なんか体が重いなあと思って」久しぶりに体重計に乗ったという。

    大吉と言えば、細身でスラっとした体型のイメージが強い。福岡から上京した35歳の時は182cmの身長に対し体重は62kgだったというから、実際かなりのやせ型である。東京に来てからは体重が10kg増加したものの、それでも適正体重を下回るほど。そのためあまり気にせずに生活していたのだ。

    それが今回、急に6kgも増加したという。体重に関しては気にしないとは言いながらも、これまで「ちょこちょこ(体重計には)乗ってた」と明かした大吉。これまでは少し体重が増えても1週間後には元に戻っていたそうだ。

    この急激な体重増加の理由を相方の博多華丸やマネージャーと話し合ったところ、現在キャスターを務めている『あさイチ』(NHK)がきっかけという結論に至ったそうだ。朝早い仕事のため自宅では朝食をとらず、代わりに局で用意されているご飯をしっかり食べるようになった大吉。さらに昼の仕事や夕方の現場に置いてあるお弁当を食べ、帰宅後も晩酌しながら食事するため、“一日4食生活”が板についてしまったのだ。

    とはいえテレビで見る大吉の姿は、そこまで急激に体重が増えたようには見受けられない。実は大吉、「みぞおちから下が太る」特殊な太り方をするそうで上半身はあまり変わらないのだとか。メインパーソナリティの赤江珠緒アナウンサーも「全然変わってないんですよ」と語るほどだったが、大吉は自身の体重増加を深刻に受け止めていた。今では食事のカロリーをチェックして気をつけているそうだ。

    大吉は「こんなことになるとは」とため息をついたが、47歳という年齢を考えればかなり理想的な体型に近い。このまま体調管理を続けていれば、これまでのスマートな印象は消えないだろう。
    (TechinsightJapan編集部 根岸奈央)

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    お笑いコンビ『博多華丸・大吉』の博多大吉が先日、東京都内で行われた劇場アニメ『名探偵コナン ゼロの執行人』(4月13日公開)の公開アフレコイベントに出席した。

    【関連】 NHK『あさイチ』に早くも「有働&イノッチロス」 ほか

    この日、声優としてアフレコを披露した以外に、MCも担当した大吉。今回のコナンは“3つの顔”がキーワードということから、さらに主題歌の『零 -ZERO-』を壇上で熱唱することになった。

    「微妙な生歌に会場は引き気味でした。大吉は『めちゃ×2イケてるッ!』の企画である『お笑い芸人歌がへたな王座決定戦』に歌が下手な芸人として出演したこともあり、2010年には優勝もしています。めちゃイケでは大吉と光浦靖子、若林正恭、小沢一敬が“歌へた四天王”と呼ばれていました』(芸能ライター)

    このイベントで大吉がMCを務めたのは、「春から朝の顔になるので少しでも司会の勉強がしたい」と本人が要望したためだという。4月からNHK『あさイチ』にキャスターとして出演するので、その“予行演習”だったわけだ。

    大吉がNHKの朝の顔にまで上り詰めたのは、今田耕司のおかげといううわさがある。

     

    今や朝の顔!博多大吉「売れたのは今田耕司のおかげ」説の真相

    今田からもらった「幸運の家具」

    「かつて今田が数百万円するというソファを買い換える際、『もったいないから誰かにあげるわ』と言ったときに手を挙げたのが大吉でした。これを部屋に置いてから仕事が増えたため、“幸運の家具”として捨てるに捨てられず、いまでも使い続けているといいます」(同・ライター)

    ほかにも、今田から“ラッキーアイテム”をもらった芸人がいる。

    「今田が持っていたボッテガの長財布も幸運の財布として有名で、過去に譲り受けた『次長課長』の河本準一は仕事が急増したそうです。また、『麒麟』の田村裕は『ホームレス中学生』がバカ売れ、『天津』の木村卓寛はエロ詩吟でブレイク、『パンクブーブー』の黒瀬純は『THE MANZAI』で優勝しています」(同・ライター)

    今後も今田からラッキーアイテムを譲り受けたおかげでブレイクする芸人が出てくるかもしれない。

     


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     お笑いコンビ博多華丸・大吉の博多大吉が、番組収録中に全治する日すら読めない重傷を負っていた。

    3月14日放送のラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ系)で、大吉みずからその悲惨な状況を説明した。

    「先週、大吉は番組収録中に左の太腿の上に人が乗っかるアクシデントに遭遇。医師の診断を受けると、モモカンというラガーマンに多いケガだと説明されたとか。桃の缶詰を連想させるかわいらしい病名とは裏腹に、病状は深刻そのもので、ラガーマンなら2、3週間で完治するケガも、日頃運動不足でアラフィフの大吉では、完治するのにどれくらいかかるかわからないと宣告されたんだそうです」(芸能ライター)

     やっかいなことに、治療法はなく、自然治癒を待つしかないという。

     大吉は「何がキツイって、普段、こうやってラジオでしゃべるぶんにはね、全然大丈夫やし。お酒ももちろん飲めます、大丈夫」だが、「ヒザを伸ばしっぱなし、脚伸ばしっぱなしの体勢が一番ダメ」と明かした。座ったりの仕事は問題ないが、立ったままで行う仕事、つまり本業の漫才を行うのがとてもシビアな状況だという。

    「何でも、先週、ケガした後に漫才をやったところ、舞台のセンターマイクまで歩くのも一苦労だったそうです。足を伸ばすたびに激痛が走る左足をかばいながら、ゆっくり歩いて、やっとセンターマイクまでたどり着くと、観客席はシーン。それもそのはず、1人は脚を引きずり、もう1人の華丸のほうは主演映画撮影のために丸刈り頭に大変身しているんですからね。いつものダンディーでお茶目な雰囲気の華丸・大吉とは大違いで、いったい何が起きたのか、2人からの説明を耳を澄まして聞こうと静まり返っていたんだそうです。漫才を10分やった後に、大吉がケガの説明をした後に舞台袖にはけようとしたところ、直立姿勢が仇になり、大腿部が動かない。はける華丸に追いつけず、一人取り残される大吉。動かない足を引きずって帰る大吉に、観客は拍手で励ましたそうですよ」(前出・芸能ライター)

     大吉は「そんな頑張ってない、申し訳ない」と思いながら、袖に引っ込んだという。就寝の際もヒザを曲げるように医師から厳命されている大吉。4月にはMCを務める「あさイチ」(NHK)もスタートし、これまで以上の激務で、フットワークの軽さを要求される。まさに“大吉”ならぬ“大凶”状態だが、一日も早い回復を祈りたい。

    (塩勢知央)

    アサ芸プラス


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    3月17日に放送されたバラエティ番組「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(読売テレビ)で、博多大吉(47歳)が某大物芸能人から“ある家具”をもらい、幸せになれたとのエピソードが披露された。


    大吉はあるとき、某大物芸能人が所有する数百万円の高級ソファーを見て「ください」と申し出、もらうことができたそう。当時はまだ博多華丸・大吉は売れておらず、住んでいた部屋も狭かったが、そのソファーを置いてから仕事が増えたそうで、“幸運の家具”として現在も自宅に置いてあるのだという。


    気になるそのタレントは、同番組のMCを務める今田耕司。このエピソードが紹介されると「えっへん!」と胸を張り、「買い替えるから、もったいないから誰かあげるで」とプレゼントしたこと、そして「あげた直後、家に遊びに行ったけど、ほぼソファやった(笑)」と当時を懐かしんでいた。


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     NHKが「あさイチ」の新司会者に博多華丸・大吉(共に47)を抜擢したのに続き、テレビ朝日も漫才コンビに期待を膨らませている。

    「日曜夕方の『帰れまサンデー・見っけ隊』を月曜夜7時台に格上げ。『帰れマンデー見っけ隊(仮)』と名前を変えるだけで中身は変わらず。サンドウィッチマン(共に43)とタカアンドトシ(共に41)を中心とするメンバーによる、緩さが持ち味の旅番組。注目は地上波ゴールデン初進出の“サンド”の進化にある。テレ朝の今春の改編テーマである“挑戦”に相応しい番組ともいえる」(放送記者)

     漫才コンビのMC起用は珍しくないが、今のトレンドは「仲良し」にある、とテレビ関係者が話す。

    「昔は仕事ではいいコンビぶりでも普段は交流もないのが当たり前だった。ダウンタウンの松本人志(54)と浜田雅功(54)は『相方の携帯番号も知らん』と言っていたほど。仲の悪さも手伝ってか売れるに従い各々のソロ活動が主体になるコンビが普通だったが、時流は変わった。仲の良さを隠さず、“バラ売り”しないコンビの活躍が目立っている。福岡の大学時代、落語研究会で一緒だった華丸・大吉と札幌の中学時代の同級生が結成したタカトシらに仙台出身のサンドが加わり、流れをつくったといえる。仲良しぶりが視聴者を安心させ、癒やすのだろう」

     サンドウィッチマンの伊達みきおと富澤たけしは高校時代、ラグビー部で同じ釜の飯を食った仲。

    「07年のM-1グランプリで優勝するまではアパートで同居していた。お互い結婚した今も家族ぐるみの付き合いをするほど仲がいい。富澤が人見知りという理由もあるそうですが、漫才以外の仕事も常にコンビで出演。『バイキング』(フジ系)で人気パネラーになったのはまさにコンビ力。漫才のようにボケとツッコミを適宜入れ、番組のスパイスになっている。バラエティにも引っ張りだこですが、『一生ネタをやり続ける』と忙しい合間を縫って新ネタを作り全国ツアーをやっている。売れるとネタをしなくなるのではなく、さらにコンビが力を合わせネタを追求する姿勢も堅い支持に繋がっている」(芸能デスク)

     仲良きことは売れることかな。

    (「週刊文春」編集部)

    東日本大震災の復興支援も続けるサンドウィッチマン ©共同通信社


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