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    東野幸治



    (出典 www.dailyshincho.jp)



    お笑い芸人の東野幸治(50)が、29日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~11:15)で、世界的人気歌手ブルーノ・マーズの来日公演でマナー違反をしたとされる観客への怒りをあらわにした。

    東野幸治

    視聴者からの投稿をもとに議論するコーナー「視聴者が取り上げて欲しいニュース」。この日、「ブルーノ・マーズさんの来日公演でライブ中、カメラを向けた観客にブルーノさんが激怒したのではないかと話題になっています。ライブ中の観客のマナーについてどう思いますか?」という投稿文が紹介された。

    出演者の意見を拾いながら、「あれは何なんですか? 駒井さん。かわいい子を前の方に」「ホンマに腹立つんですよ。仕込み?」と芸能レポーター・駒井千佳子氏にも意見を求めた東野。

    駒井氏はチケットが入手困難だったことのほか、「ブルーノ・マーズさんがそうだったかは分からないですよ」と前置きし、「別のタレントさんの時に聞いたのは、来たいというタレントさんできれいな人は、ステージに上がっているアーティストも喜ぶだろうからと、一番前の方にするというのを聞いたことはあります」と業界内の裏話を打ち明けた。

    これを聞いた東野は、にこやかな表情ながら「腹立ちますわ、そいつら。一番前で見てるというのを自撮りするその根性が気に入らないというか」と不満を吐露。国際政治学者・三浦瑠麗氏も同調し、「にわかっぽい。彼のことを本当に知っていたら、それが嫌なのはわかってるわけでしょ。カルチャーの問題だから、YouTube動画でスターダムにのしあがった人はそれをむしろ奨励する」と感想を述べていた。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 きのこ記者φ ★ :2018/03/29(木) 18:20:11.78 ID:CAP_USER9.net

    東野幸治が仲間たちの秘話をつづる連載「この素晴らしき世界」。今週のタイトルは「天下を取りたい男、ダイノジ大谷(1)」
     
    大谷ノブ彦君と大地洋輔君の2人組、「ダイノジ」を知ってますか? 結成23年、大分県出身の同級生コンビです。
    ビートたけしさんやとんねるずさん、ダウンタウンさんに憧れてお笑いの世界にやってきた。1994年のことです。

    当時の若手お笑い芸人、みんなが思っていたこと。「テレビの世界で天下を取りたい!」「ゴールデンに自身の冠番組を持ちたい!」。
    もちろんダイノジもそれを目標に頑張ってきました。でも無理でした。

    新人時代、銀座7丁目劇場でライバルだった「品川庄司」としのぎを削り、NHKの「爆笑オンエアバトル」に出演して
    テレビでの露出も増え、M-1グランプリの決勝にも出演した。
    結果は残念ながら振るわず、以降、テレビの世界からあまりお呼びがかからなくなっていきました。

    でもそんな若手芸人はごまんといます。チャンスを逃して落ち目になった芸人さんを私もいっぱい見てきました。

    が、しかし! ダイノジというコンビは、いやダイノジの大谷君という芸人は他の芸人とは違うんです。
    それは圧倒的に身内から嫌われているということです。

    ある雑誌で「芸人が選ぶ嫌いな芸人ランキング」というのがあって、一般的には知名度がそれほど高くなかった
    にもかかわらず、大谷君が大差で1位に選ばれたことがありました。テレビに全く出ていないのに……。
    2位が、テレビでの露出が多かった時期の、品川庄司・品川祐君。
    3位が「はねるのトびら」という人気番組に出演していた頃のインパルスの堤下敦君です。

    これは相当凄いことなんです。結果が雑誌に載るので、ある程度知名度がある芸人が選ばれないと
    読んでる人にはわからないって、選ぶ芸人側ももちろんわかってるんです。それなのに……。
    いざアンケート用紙に名前を書こうと思ったら……。「ダイノジ大谷」って書くんですから。

    同業者の私が言うのもナンですが、これはガチのアンケートです。
    不正して1位を品川君にしなかったことは、完全に雑誌側のミスですね。

    アンケートが実施された当時、大谷君はDJとして多くのイベントにゲスト出演していて、
    特に「ジャイアンナイト」というクラブイベントで自分のプレイ中に後輩芸人をバックダンサーとして踊らせ、
    場を盛り上げていたそうです。その踊りの練習が厳しくて、後輩たちは時には叱られたりもしたそうです。

    踊らされている芸人さんからしたら「こんなことするためにこの世界に入ったんじゃない」「コントの稽古がしたい」
    「お金がないからアルバイトしたい」「そもそも大谷さんは好きではない」など不平不満が溜まりに溜まったところで、当日のイベントを迎えました。

    踊りは一応成功したものの、大谷君からは幾ばくかの小銭をもらえただけ。
    「ふざけんな!」「安すぎるだろ!」と後輩芸人の怒りは頂点に達したそうです。
    その話が吉本芸人の間で一気に広まり、先輩芸人の耳にも届き大谷君は総スカンを喰らうことになりました。

    大谷君にしたら、お笑い芸人として王道で売れないなら、あの手この手で頑張っていつかこの世界で天下を取るぞ!という
    意気込みで始めたクラブDJイベント。まだ若く生意気な大谷君は嫌われてることを反省して好きになってもらおうとせず、
    笑いに変えることも媚びることもせずに、黙々とマイペースでDJイベントをやり続けます。

    (ご不快かもしれませんが、大谷君の話、次回に続きます)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14500493/
    関連スレ
    【音楽】DJやったら孤立 ダイノジ大谷を救ったミスチル桜井の抱擁 「これが音楽の一番正しい楽しみ方だ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522037297/


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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    タレントの東野幸治(50歳)が、2月16日放送のバラエティ番組「エゴサーチTV」(AbemaTV)に出演する。


    今回の番組冒頭、「1番嫌な回がやってまいりました。これまで約40回ほど、幸せに過ごしてきたのですが……今日のゲスト本当に嫌なんですよ。自分のペースでできないんだろうなと思っています」と、珍しく弱気な様子を見せたMCのキングコング・西野亮廣。

    ゲストである東野は、西野の著書「革命のファンファーレ」と、何枚かの資料を持参してスタジオに登場するなり、「西野さん、僕の“革命のファンファーレ”が鳴らないんですけど」と、早速スタジオの笑いを誘った。


    そんな東野のパワーに、西野は開始1分ですでにタジタジ。果たして、西野は無事に東野をエゴサーチし、様々な情報を聞き出すことができるのだろうか。

    そして番組の後半では、東野が西野に「梶原雄太のことも考えてあげてくださいよ!」と言及する場面も……。

    東野出演の「エゴサーチTV」は、2月16日(金)夜10時から。
    https://abema.tv/channels/abema-special/slots/9UTkXeAWV7Uqwm


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    ©AbemaTV

    絵本や、ビジネス書の執筆、クラウドファンディングを利用したさまざまなサービスを展開するお笑い芸人・キングコングの西野亮廣(37)。これまでのお笑い芸人とは一線を画する活動が目立っている。

    その西野に対して、16日放送の『エゴサーチTV』(AbemaTV)に出演したお笑い芸人・東野幸治(50)がイジり続ける様子が話題になっている。

    ■「西野イジり」が止まらない

    番組は、西野が出演するゲストにさまざまな話を聞き出すトークバラエティ。

    しかし、本来ゲストである東野は「『めちゃイケ』が終わって喜んでるんですか?」「LINEブログからAmebaブログに移行されたのはどうしてなんですか?」「吉本のダサイブログはやってくれないんですか?」「どうやってそのヒゲをキープしてるんですか?」など、終始、西野を質問攻めに。

    西野の著書『革命のファンファーレ』についても、「どうしたら僕の革命のファンファーレが鳴るのか教えてほしい」「(西野は)新世界の創造主だから」とイジり、笑いを誘った。

    ■『はねトび』はつまらなかった?

    現在、ネットを中心にさまざまな活動を行っている西野に対し、東野は「その発想はどこからきてるんですか?」とさらに攻める。西野は、『はねるのとびら』(フジテレビ系)がゴールデンに進出したときに「これちょっとヤバいな」と危機感を覚えたことを告白した。

    それを受け、聞き手に回っていた東野だが「あの回転ずしを食べるやつ…。ま、アレ面白くなかったもんね」とバッサリ。西野も「やめろ! そんなこと言うの」とツッコミを入れるが、東野は出演女性に「面白かった?」と聞き、女性が「飽きてきた…」と当時の感想を漏らして笑いが起こった。

    ■「その情熱ちょっとでいいから梶原に向けて」

    完全なる悪ノリで西野をイジり続ける東野は、相方である梶原雄太(37)について話を展開。

    西野が「東野さんの事嫌いっていう人いますか?」と質問すると、東野は「芸人界とかからも意外と悪口は聞こえてこない、不思議やねん」と答えた。

    そんな東野に対し、西野が「ズルくないですか? こんだけ殺戮を繰り返してこられて」と反論すると、「殺戮じゃないよ! シンパシーとか、愛の塊ですよ」と、西野への想いを明かし、「照れくさいから斜に構えて言うけど、ほんまはすごいと思ってるし、その情熱ちょっとでいいから梶原に向けてほしいねん! 梶原のパトロンは上沼恵美子さんだけやから」と話すとスタジオは爆笑に。

    西野は月に10日は、梶原と一緒に漫才をやっていることを説明するが、東野は「それは梶原くんからすると『やってますよ感』を出して、『だから僕のやることは詮索しないでね』って事でしょ?」とバッサリ。

    続けて、さまざまな西野の活動を挙げ「ちょっとでええわ、100分の1、200分の1でいいから梶原雄太のことも考えてあげてくださいよ! 梶原雄太をクラウドファンディングして!」と語り、またもやスタジオに笑いを起こした。

    ■「イジりといじめ」は難しい?

    絶妙な笑いのラインでイジる東野と、罵声を浴びせられても笑いに変える西野。プロである両者の「イジり・イジられ」が心地良いと感じた視聴者も多いだろう。

    しかし、こういった「イジり芸」を安易にマネしてしまうと「いじめ」だと思われることも。しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,342名に「イジりといじめ」について調査したところ、6割以上が「イジりといいながらイジメだと思うことがある」と回答した。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    西野への毒づきを「愛の塊」と表現した東野だが、西野や視聴者もそれがわかっているからこそ、絶妙な「イジり」になっているのだろう。

    ・合わせて読みたい→笑福亭鶴瓶「吉岡里帆にムラムラする」発言に岡田結実がドン引き

    (文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年6月2日~2017年6月5日
    対象:全国20代~60代の男女1.342名(有効回答数)

    東野幸治、キンコン西野をイジり倒す 「新世界の創造主」「発想が斬新」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    2月16日、AbemaTVで『エゴサーチTV』が放送された。
    “エゴサーチ”とはインターネット上で、自身の名前などを検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。本番組は、“エゴサーチ”が得意なお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がMCを務め、毎週迎えるゲストと一緒に、ゲストに関する“エゴサーチ”をしながらインターネットで出てきた情報や噂などについて、嘘か本当かジャッジし、訂正していく1時間のトークバラエティ番組。

    この日は東野幸治がゲストに登場。スタジオに現れた東野は、西野の著書『革命のファンファーレ』と、何枚かの資料を手に持ち、「今日は、どうしたら僕の革命のファンファーレが鳴るのか教えてほしいと思って、地上波じゃなかなか照れくさいから。西野さんはITとか、嫌みじゃなくて“新世界の創造主”だから…。“新世界の創造主”に、僕はどんな風に映っていますか?」と、開始早々スタジオの笑いを誘った。



    そんな東野に対し、西野は「やめてくれ、本当にやめてくれ、いいから座って」と開始1分ですでにタジタジの様子を見せた。東野は、「僕これ何回も読んでるんです」と、『革命のファンファーレ』の話題を続けようとすると、西野は「あなたが紹介すると(本の)売れ行きが止まるんだから!」と語り、実際に1つ前に出版した西野の本が、東野の紹介により売れ行きが止まってしまったことを明かした。やめる様子を見せない東野が本の1部分を読み上げると、「やめろだから! それをすると、この本買うやつが“ダサイ”ってなるんだから! 東野さんが本を手に取っちゃダメなんだ! 止まっちゃうんだ売り上げが!」と、必死に止めようとする西野の姿に、スタジオには笑いが起こった。

    その後も、「めちゃイケが終わって喜んでるんですか?」「LINEブログからAmebaブログに移行されたのはどうしてなんですか?」「吉本のダサイブログはやってくれないんですか?」など、質問攻めをする東野に、西野がツッコむというやり取りをし続け、番組がスタートしてから約10分後、ようやく2人は席に座った。しかし、東野のトークが止まることはなく、『革命のファンファーレ』のタイトルについて西野に質問をすると、西野は「“革命”っていうタイトルはいいなって、そういう時代になってるから。ただ、このタイトルを付けるときに、出版社の人と『東野さんに捕まるかな』という話にはなりましたよ」と語り、タイトルを付けるときにも東野を警戒していたことを明かすと、スタジオは爆笑に包まれた。



    完全に東野のペースとなったスタジオでは、引き続き東野の話ではなく、西野の話題に。数日前、西野が「CMにたくさん出ていることを誇ってしまうと今の時代危ない」と、発言したことがネットニュースになっていたのを見つけた東野が理由を聞くと、西野は「お金をもらって、使ってもいない商品を『これいいですよ』と言ってしまうと、場合によっては被害を被るかもしれないし、信用を落とすことにつながる」と返答。それを聞いた東野が、「CMもせずに嘘をつき続ける僕はどうなるんですか?」と西野の笑いを誘うと、西野は笑いながら「よく生きてますね、東野さんが生きてるのは奇跡ですよ。本当は死んでるはずなんですよ、こっちの計算では」と、東野を“死んでるはずの芸人”と例え、スタジオの笑いを誘った。

    番組の後半、変わらず西野イジリを楽しむ東野に対し、西野が「でも、東野さんの事嫌いっていう人いますか?」と質問すると、東野は「芸人界とかからも意外と悪口は聞こえてこない、不思議やねん」と答えた。そんな東野に対し、西野が「ずるくないですか? こんだけ殺戮を繰り返してこられて…」と、これまでに散々いじられてきたことを“殺戮”と例え、反論すると、「殺戮じゃないよ、シンパシーとか、愛の塊よ」と、西野への想いを明かし、「照れくさいから斜に構えて言うけど、本当にすごいと思ってるし、その情熱ちょっとでいいから梶原に向けてほしい」と、西野の相方であるキングコング・梶原雄太の名前を挙げると、西野もスタジオも大爆笑。

    西野が、今も月に10日は、梶原と一緒に漫才をやっていることを説明しますが、東野は「それは、“やってますよ”感出して、だから僕のやることは詮索しないでねって事でしょ?そうじゃなくて、“お金のこと”や“絵本”“会社”のこと考えるんだったら、ちょっとでええわ100分の1、200分の1でいいから梶原雄太さんのことも考えてあげてくださいよ! 梶原雄太をクラウドファンディングして!」と語り、またもやスタジオに笑いを起こした。

    ©AbemaTV
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