爆Channel

どうも爆Channelです。2chのまとめブログになっています。 面白い芸能・エンタメやスポーツ、ニュース…などを掲載します。 よろしくお願いします。

    オードリー



    (出典 img.sirabee.com)



    お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、5月30日深夜に放送されたラジオ番組『水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ/毎週水曜25:00~27:00)で、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭とお笑い芸人・バカリズムへの嫉妬心を明かした。

    山里亮太

    番組冒頭、山里は「あー、俺も賞が欲しい…」とポツリ。先日、バカリズムがドラマ『架空OL日記』(読売テレビ・日本テレビ系)の脚本で「向田邦子賞」を、若林がエッセー本『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』(KADOKAWA)で「斎藤茂太賞」を受賞したことに対する感想だ。

    特に若林とは、かつてバラエティ番組『たりないふたり』(日本テレビ系)でともに漫才を作るなど、親交が深い。山里は「若林がどんどん遠くに行っちゃうよ」としながらも、祝福の意味も込めて、LINEで受賞を知らせるニュース記事と「!」マークを付けたメッセージを送ったと明かす。

    すると若林から、「ありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします」と返信がきたというが、山里には「あれだけ本の中で一文字一文字に熱を込められる若林とは思えない、なんの命もこもってない冷たい文字」に感じたという。

    そんな若林に続けて、「応援じゃない、嫉妬している」という旨のLINEを送った山里。それに対しては「サイン会とかあったら来ていいですよ」という返信があったとのことで、「ズタボロよ、プライドが…」と嘆いていた。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】南キャン山里、オードリー若林&バカリズムに嫉妬「俺も賞が欲しい」】の続きを読む



    (出典 article-image-ix.nikkei.com)



    お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、きょう15日に放送されるカンテレ・フジテレビ系番組『セブンルール』(毎週火曜23:00~)で、亡き父への思いを語る。

    さまざまな分野でキャリアを輝かせている女性たちに密着し、彼女たちが決めている7つのルールを掘り下げていく同番組。今回の主人公は、毎週土曜日限定の営業ながら、行列ができる食パン専門店「利」を営むパン職人・地明真希さん(39歳)だ。

    "もっちり"かつ"きめ細やか"に焼き上げたパンを求め、全国から客が押し寄せ、常連客からは「食感が違う」「小麦本来の味が楽しめる」「至福の味」と熱い支持を受ける彼女。仕入れから製造・販売まで1人でこなし、木曜日の深夜から16時間ノンストップで黙々とパンを焼き続ける。

    前職は幼稚園の先生で、パン作りは趣味に過ぎなかったが、8年前に土木職人だった父・利男さんが仕事中の事故で、突然この世を去った。職人だった父の背中を追い、パン職人の道を志すようになると、シンプルだが難しい食パン作りに没頭。素材選びから3年間研究を重ね、5年前に自宅の一部を改装して、念願の食パン専門店をオープンさせた。大好きだった父に「職人になった自分の姿を見てもらいたい」という思いを胸に、パンを焼き続ける。

    スタジオには、地明さんの作った食パンのトーストが登場し、パン屋になりたかったというYOUは「一斤すぐ食べちゃうね!」と興奮。そして、父親に対する思いを語り合うと、若林は「尊敬できるところはないけど好きなんだよな」と亡き父への思いを明かし、「お父さんと会話できる感じじゃないかな…」と地明さんの思いに共感する。一方のYOUは、あるところが父親に似てると語る。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】オードリー若林、亡き父への思い「尊敬できるところはないけど好き」】の続きを読む



    (出典 chikaku-navi.com)



     オードリーの春日俊彰、そしてバナナマンの設楽統が、これまで守り続けてきた権利を一瞬にして失った。しかもその権利は今後10年間にもわたって、取り戻すことはできないのだという。

     3月29日の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)では「コンビ芸人ホームルーム」と題し、芸人コンビが相方に対して抱いている不満を言い合う様子が放送された。ここでオードリーの春日俊彰は、タクシー車内で横に座る若林が足を組むため、靴の裏がヒザに当たるとクレーム。それに対して若林は、春日が後部座席の中心線を超えて侵食してくるため、足で押し返していると反論したのである。

    「そんな二人の小競り合いを受けて、設楽は『オレらじゃんけんで「向こう10年間(タクシー内の)座る席こっちね」ってやったことある』とのエピソードを披露。すると若林も『手前の席がいい』と言い出し、10年間分の席を賭けてじゃんけんをすることになったのです。この勝負に若林はみごとに勝利し、乗り降りするドアに近い側をキープすることに。負けた春日は今後10年間にわたって、大きな体を縮めて奥の席まで移動することになりました」(テレビ誌のライター)

     ここで司会の雨上がり決死隊が「バナナマンは?」とけしかけ、手前の席を確保したい日村勇紀は「やりたい!」とノリノリ。こちらの勝負では日村が勝利し、「いやったー!」と大喜びだ。対して負けた設楽は「面倒くせえ!」と悔しがっていたのである。

    「おもしろいのは二組とも、メンバーは手前側の席を希望したこと。タクシーでは通常、運転手の後ろになる奥が上座とされており、サラリーマンなら上座を希望するはずです。しかし毎日のようにタクシー移動を余儀なくされる芸人にとっては、さっと乗り降りできる手前側のほうが楽だということなのでしょう」(前出・テレビ誌ライター)

     どうやらお笑い芸人とタクシーに同乗する時は、上座だからといって「お先にどうぞ」と勧めないほうがいいのかもしれない。

    (金田麻有)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】オードリー春日とバナナマン設楽が一瞬で失った「10年分の権利」とは?】の続きを読む



    (出典 news.merumo.ne.jp)



    お笑いコンビ・オードリーの春日俊彰と三四郎の小宮浩信が、オールナイトニッポン50周年スペシャルラジオドラマ『明るい夜に出かけて』に出演することが決定した。『菅田将暉のオールナイトニッポン』(ニッポン放送 毎週月曜 25:00~27:00)の4月16日放送回で披露される。

    『明るい夜に出かけて』の原作は佐藤多佳子氏の小説で、第30回山本周五郎賞を受賞している。この小説は、かつてニッポン放送で放送されていた『アルコ&ピースのオールナイトニッポン』(13年4月~16年3月)のリスナーではがき職人の主人公・富山一志が、社会での自分の居場所や人付き合いに悩むという内容だ。

    同ドラマの主人公・富山役に俳優の菅田将暉が決定している他、富山が働くコンビニで偶然出会う同作のヒロイン・佐古田愛役を女優の上白石萌音、富山のバイト先の先輩・鹿沢大介役を三代目J Soul Brothersの山下健二郎、富山の幼馴染・永川正光役を声優の花江夏樹が演じることが発表されていた。

    今回新たに、春日と小宮をはじめ、歌手の森山良子、アイドルグループ・欅坂46の長沢菜々香、長濱ねる、守屋茜の出演が出演することが決定。彼らがどのような形で出演するのかは、16日の放送で明らかになる。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】オードリー春日・三四郎小宮、ラジオドラマに出演決定…】の続きを読む



    (出典 article-image-ix.nikkei.com)



    お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、1日に放送された日本テレビのバラエティ番組『スクール革命!』(毎週日曜11:45~12:45)で、過去に番組内で占われた内容が的中していたことを明かした。

    オードリーの若林正恭

    番組が放送10年目の節目を迎えたことから、この日は出演者の過去の発言を「心に残る名言」としてランキング形式で振り返った。その中で、7位に選ばれたのが若林の「俺、彼女いるんですか?」。昨年末の運勢を占うコーナーで占い師の魚ちゃんから、仕事運が上がっていることに加えて「彼女ができている」と指摘され、若林は「俺、彼女いるんですか?」と返していた。

    「カメラ壊そうかなと思った」と当時の心境を打ち明けて笑いを誘う若林。お笑いコンビ・アンタッチャブルの山崎弘也は「魚ちゃんがズバリ当ててたということだ」と驚き、若林は「マジで一番ゴタゴタしてた時期で、『なに余計なこと言ってんだよ!』と思いました」「普通に占いって当たるんだと。やめた方がいいですよ。あのコーナー」と語り、再び笑いを取っていた。

    今年の元日、サンケイスポーツが若林と女優・南沢奈央の熱愛をスクープ。双方の事務所が認め、若林もニッポン放送のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』で「バリバリ付き合っています」と交際を宣言していた。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】若林の熱愛、報道前に見抜かれていた「カメラ壊そうと思った(笑)」】の続きを読む

    このページのトップヘ