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    バイキング



    (出典 i.ytimg.com)



    お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二と西村瑞樹が6月9日、SHIBUYA 109イベントスクエアで開催された「〜アクロボールで願いが叶いますように〜 PILOTアクロボール Star Festival」に登壇。同じくゲストとして登壇した「冷やし中華、始めました」ネタでお馴染みのAMEMIYAに「尿検査」を迫る一幕があった。


    9日と10日の2日間、SHIBUYA 109イベントスクエアで開催される同イベントは、パイロットコーポレーションの油性ボールペン「アクロボール」のなめらかな書き味を多くの人に体験してもらうためのサンプリングイベント。イベント初日の9日には、バイきんぐの2人が織姫と彦星の衣装を身にまとってステージに登壇し、来場した一般客と七夕の願い事に関するほんわかトークを繰り広げて会場を盛り上げた。



    たが、途中からピン芸人のAMEMIYAとコウメ太夫がサプライズゲストとして現れると、小峠の“ツッコミ魂”が炸裂。中でもワールドカップを目前に控えたサッカー日本代表へのアドバイスを求められた際には、コウメが商品の「アクロボール」の書き味にちなみ、「なめらかにシュートしてほしいです」と言えば、「無理やり“なめらか”をねじ込まなくていい」「なんだよ、なめらかなシュートって。そんなシュート入らねぇだろ。ワールドカップだろ。鋭いシュートしか入らないだろ」「サッカーを冒涜しているとしか思えない」などと容赦なし。


    また、AMEMIYAが「(日本代表の)監督が直前で変わったというのがありまして、そこがちょっと皆さんどうなのかなとは思いますけど」と述べた上で、「あの特番ってね。例えば番組が変わるとき、急に番組が変わっちゃったら、やっぱり同じようなメンバーで始まるってよく言いますよね?」と現在の日本代表が置かれている状況をテレビ番組にたとえ始めると、小峠は「何の話だよ!!」と途中で遮り、「これはひどい。まさかのコウメ超えだよ」と再びダメ出し。


    AMEMIYAがめげずに「とにかく何にせよ……」と続けようとしても、「やばいやばい、ちょっと尿検査しましょうよ」「だってこんなことある? サッカーの話していて急に特番の話って」「ホントマジで尿検査しましょう!」とちゃちゃを入れ、AMEMIYAも最後には「(日本代表の)みなさん、変なクスリをせずに頑張っていただきたい!」と完全に飲み込まれてしまったのであった。


    ちなみに、当の小峠のアドバイスは「サッカーボールを僕の頭に見立てて、思いっきり蹴ってもらえたらいいと思います。小峠このやろう!みたいな感じで」と何とも微妙な内容。相方の西村から「小峠さん見てください。コウメ超え出ました」とツッコまれ、「二度とこの4人で呼ばれることはないな」と苦笑していた。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn.narinari.com)



    5月23日、AbemaTVで『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと』#79が放送された。
    同番組は、現在各局の番組にひっぱりダコのお笑いコンビFUJIWARAの藤本敏史が、万が一明日芸能界から干され、多くのファンや芸人仲間が悲しみに包まれる前に、「フジモンとやり残したくない」10コくらいのことを、ゲストと共に一つ一つ実施していく、とにかくゲストと藤本が楽しむ番組。

    この日の放送回では、MCをお笑いコンビ・プラス・マイナスの岩橋良昌、兼光タカシ、アシスタントをタレントの緑川静香が務め、ゲストにお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二、西村瑞樹を迎えて、藤本と様々なやりたいことに挑戦した。

    オープニングでは、MCの岩橋が「ものすごく稼いでいるという噂をちらほら耳にします」と、バイきんぐの西村について触れたところ、藤本も「俺も、びっくりした!『水曜日のダウンタウン』を観ていて。そこで西村が(月収)170万と言った」と明かし、これに西村は「(月収)170万入りました。たまたまですよ。アベレージではない」と答えたが、そのやりとりを冷静に見つめる小峠に、今度は藤本が「給料の話になって、小峠が我関せずみたいなのがすごく嫌。“俺には振るな”みたいな感じ」とツッコミを入れ、慌てる小峠の様子に、スタジオで笑いが起こった。その後も藤本は「西村が(月収)170万あるなら、小峠はいくらあるねん! って話だけど、これは聞きたくない。へこむし、やる気が出なくなる」とコメントした。



    約1年前に番組に出演予定だったバイきんぐの2人、西村が結膜炎になってしまい、コンビでの出演が叶わず、今回はその1年前に行ったアンケート結果から、藤本とやりたいことを視聴者の投票で決めていった。藤本とやりたいこと1つ目は、小峠が「ゴム跳び」、西村が「珍しい魚の試食」とあり、「生放送でどっちが観たい?」と視聴者にアンケートを取ったところ、西村の「珍しい魚の試食」という結果に。



    そこでスタジオには、見た目がまるでエイリアンのような珍魚『ワラスボ』が運ばれてきた。そのグロテスクな姿に、出演者たちは「うわ! 何これ!?」、「気持ち悪い!」という声が次々と上がり、『ワラスボ』の刺身や干物が並ぶ中、誰から食べるか揉め始めたところ、西村が「俺、食べたい! だって、やりたいことだから」と自ら進んで、『ワラスボ』の刺身を口に運んだ。その様子を出演者が不安な表情で見守る中、西村は「これ美味いわ! 噛めば噛むほど味が出る」と絶賛していた。

    ©AbemaTV
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    お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二と西村瑞樹が、23日に生配信されたインターネットテレビ局・AbemaTVの番組『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと』(毎週水曜23:00~)に出演し、2人の収入の話題で盛り上がった。

    同番組は、お笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史が、もし明日芸能界から干されてしまったら…と想定し、「フジモンとやり残したくない」10コくらいのことをゲストと共に一つ一つ実施していくという内容。今回、MCをプラス・マイナスの岩橋良昌、兼光タカシ、アシスタントをタレントの緑川静香が務め、ゲストにバイきんぐの小峠英二、西村瑞樹を迎えた。

    オープニングで、MCの岩橋が「ものすごく稼いでいるという噂をちらほら耳にします」と、西村の収入事情に切り込むと、藤本も「俺も、びっくりした!『水曜日のダウンタウン』を観ていて。そこで西村が(月収)170万と言った」と興味津々。これに西村は「(月収)170万入りました。たまたまですよ。アベレージではない」と説明した。

    小峠はそのやりとりを冷静に見つめ、藤本が「給料の話になって、小峠が我関せずみたいなのがすごく嫌。“俺には振るな”みたいな感じ」とツッコむと大慌て。その様子にスタジオから笑いが起こった。さらに藤本は「西村が170万あるなら、小峠はいくらあるねん!って話だけど、これは聞きたくない。へこむし、やる気が出なくなる」とぼやいた。

    (C)AbemaTV

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     5月23日(水)にAbemaTV(アベマTV)にて放送された、お笑いコンビ・FUJIWARA藤本敏史(以下、フジモン)の冠番組『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと』に、バイきんぐの小峠英二と西村瑞樹が登場。西村がゲテモノをおいしそうに食べる様子が放送された。

     同番組は、もしフジモンに万が一のことがあって芸能界から干されてしまう前に、ゲストが「フジモンとやり残したくない」10個のことをリクエストして叶えていくという内容。まず、西村の「珍しい魚を食べたい」というお題が行われ、スタジオにワラスボというグロテスクな魚が登場。MCを務めていたプラス・マイナスの岩橋良昌によるとこの魚は「スズキ目ハゼ科に分類される魚の一種。日本では有明海のみに分布し、主に九州を中心に食用に漁獲される」とのこと。フジモンは魚の干物を「エイリアン」と表現するほどの奇妙な形で、小峠も顔をしかめて「食べたくない」と言い放った。

     出演者全員が気持ち悪がる中、西村は「俺は食べたい」と平然とコメント。食べる前は「少し生臭い」と言っていたが、口に入れると「うまい。うまい」と連発し、笑顔を浮かべた。恐る恐る口にした小峠も「うまい」と感想を述べ、見た目とは裏腹に美味だったようだ。しかし、続けて全員で干物に挑戦すると、西村は「うまい! 日本酒のみてえ。バリボリ行っちゃう。普通の干物」と絶賛。一方で、フジモンは「木の皮や」と表現した。


     続けて、バッタとサソリのチョコレートが登場。小峠はサソリを食べて「チョコが強すぎてサソリ感0です」と感想。バッタを食べた西村は「サックサク。クランキーチョコだ。食感がいい」と絶賛した。

     さらに番組の中盤には蚕のさなぎが用意された。小峠は「ムリムリムリムリ」、フジモンは「これはこの番組のスタッフからの挑戦状ですよ」、岩橋は「なにこの、もわっとしたまたぐらみたいな匂いは」と、見た目と匂いだけで全員が驚愕の表情。小峠がえずきながら挑戦するも、どうしても無理だという中、西村は平然と口の中に放り込み「クリーミー。超クリーミー。中がプチっとなって、カプセルのローヤルゼリー」とおいしそうな表情を浮かべた。


    (C)AbemaTV



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    お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二(41歳)が、4月27日に放送されたバラエティ番組「女心がわかる男わからない男」(日本テレビ系)に出演。相方の西村瑞樹(41歳)に腹が立っていることを明かした。


    この日、7割近くの一般女性(番組調べ)が“小食な男性”は許せないと考えている、とのテーマの際、バカリズム(42歳)は逆に“小食な女性”が大嫌いと告白。小峠も「気にしすぎてちょっとしか食べない人とかってイヤですね。あんまり食事に行きたいなって思わない」と賛同した。

    そこから小峠は相方の話に展開。「うちの相方が、だんだん太ってきて。最近ちょっと気にしすぎて、楽屋の弁当のごはんをちょっとだけ残すんですよね。あれが腹立って! それぐらいじゃ痩せるわけねぇだろ」と語気を強めていた。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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