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    キングコング



    (出典 dot.asahi.com)



    AbemaTVで5月25日、『エゴサーチTV』が夜10時から放送される。
    “エゴサーチ”とはインターネット上で、自身の名前などを検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。本番組は、“エゴサーチ”が得意なお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がMCを務め、毎週迎えるゲストと一緒に、ゲストに関する“エゴサーチ”をしながらインターネットで出てきた情報や噂などについて、嘘か本当かジャッジし、訂正していく1時間のトークバラエティ番組。

    この日の放送では、元総合格闘家の須藤元気が登場。“変幻自在のトリックスター”と呼ばれた格闘家時代や、引退後、学生レスリング日本代表監督、エッセイスト、自己啓発書作家、英会話学校代表、利き酒師、プロダイバーなど、多彩な肩書を持つ須藤の噂や、情報の真相をMCの西野が“エゴサーチ”をしながら明らかにしていく。

    番組冒頭では、西野が「芸能界で気になっている人が何人かいて、須藤元気さんとか、武井壮さんとか。これ本性、実業家だろうなっていう人は気になる」と語り、須藤の現在の活動について興味津々な様子でトークを繰り広げる。

    番組内では、そんな須藤が、格闘家になろうと決めたきっかけや、20代後半という早い時期に引退した理由、さらに、“変幻自在のトリックスター”と呼ばれたことに対し「差別化を図りたかった」と答えた真相について思う存分語る。その他、YouTubeでたくさんの話題を集めたパフォーマンスユニット・WORLD ORDERの撮影秘話や、須藤の著書『風の谷のあの人と結婚する方法』のタイトルへのこだわり、さらに「僕、ユリ・ゲラーと対談したんですよ」と話す須藤が明かしたユリ・ゲラーからの助言内容も明らかに!?

    多才な須藤のトークに、西野も思わず「お金払いますわ! 何このいい話」と答えた内容は、5月25日(金)夜10時からの放送をチェック。

    ©AbemaTV
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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    「何気なく手に取った一冊で、人生が変わった」。そんな経験のある人は多いのではないでしょうか。雑誌「プレジデント ウーマン」(2018年1月号)の特集「いま読み直したい感動の名著218」では、為末大さんや稲垣吾郎さんなど11人に「私が一生読み続けたい傑作」を聞きました。今回はその中から芸人の西野亮廣さんのインタビューを紹介します――。

    ■真剣に本を読み始めたのは25歳頃から

    ビジネス書『革命のファンファーレ 現代のお金と広告』が発売6日目にして異例の10万部を突破。芸人の枠を超えた活動で注目を集めている西野亮廣さん。幼い頃の読書体験を聞くと、すでにその個性の一端がうかがえる。後に絵本『えんとつ町のプペル』を制作して30万部以上を売り上げる西野さんが、物心ついて手に取ったのも絵本。1970年初版のロングセラー『チャイクロ』だ(現在は「新装版」が発売中)。

    「ページを開くといろんなキャラクターが出てくるんですけど、それぞれの場所で物語が勝手に進んでるんです。ストーリーに沿って順番に読んでいくような本ではなくて、読者が勝手に遊びどころを探せる。今思うと、なんか“スナック的”だったんですよね。スナックって、お客さんも自分でお酒をつくらされるし、場合によっては掃除までさせられる。『チャイクロ』も参加型で、むっちゃ楽しかったのを覚えています」

    だが意外にも、真剣に本を読み始めたのは25歳頃からだという。

    ■大事なのは「キャッチーで説明が短い」

    「学校の先生や親から『本を読め』って、さんざん言われていたんですけど、とにかく本が読めなかったんですよ。ほんとにアホなので、文章が窮屈で。最後まで読めたのは織田信長と王貞治とエジソンの伝記くらい。『織田信長』は、『とんでもない奴が現れたな!』と震え上がったのを覚えてます。親父(おやじ)の葬式のとき、信長は位牌(いはい)に焼香の灰を投げたんですよ! 『ドラゴンボール』でフリーザが『オレの戦闘力は53万』って言ったときに『ヤバい奴に出会ってしまった』と思ったあの感じに似ています(笑)。子どもの頃の信長は、石合戦をして勝つんですけど、なぜかというと、相手はオフェンスしかしなかったのに、信長はケガをした味方をフォローしながら戦ったからなんですね。『こいつ、頭もいいんか!』ってびっくりしました」

    伝記3冊に共通していたのは“キャッチー”さ。西野さんは、そこにも心引かれたという。

    「天下統一とか、ホームラン王とか、電球を発明したとか。極端だからアホでもわかりやすかった(笑)。でも、キャッチーで説明が短いっていうのは、ほんと大事だなと思っていて。今でも何かサービスをつくるときに、すごく意識しています」

    ■西野さんが信頼を寄せる先輩芸人

    本の魅力に目覚めたのは、西野さん自身が書くことを迫られたとき。

    「やってみたらうまくいかなくて。担当編集者に『一回本読んでみたら?』って言われたんです。それで『面白い本を教えてください』って頼んで、すすめられたのを読んでみたら面白かった! その中の一冊が、森見登美彦さんの『有頂天家族』。その後も『夜は短し歩けよ乙女』とか、森見さんの本を読みあさりましたね。あと、東野圭吾さんとか伊坂幸太郎さんとか、ヒットしてる本は一回読んどこうと思っていろいろ読みました。面白かったです。ヒットするにはちゃんと理由があるんだって思いました」

    最近は友人にすすめられた本を購入することが多い。芸人の先輩であるロザンの菅広文さんも、西野さんが信頼を寄せる“選者”のひとり。

    ■給与明細も見ない男が、1円にこだわる理由

    「菅さんに『これだけは読んどけ!』って言われたのが、西原理恵子さんの『この世でいちばん大事な「カネ」の話』。僕は給与明細も見たことないくらいお金に無頓着なので、『このままだと、いずれ大変なことになるよ』と心配してくれて(笑)。今でも僕は、生活費がそんなに要らないし、ほとんどソバしか食わないし、ギャンブルもしない。でも、製作費は要るんですよね。今、映画をつくってるんですけど、スタッフさんを雇うとき、お金のことが不透明だと、そのご家族にまでご迷惑をかけることになる。だから1円単位でちゃんとしようと思ってます。この本を読んでなかったら、そうはなってないでしょうね」

    いろんなエンタメがある中で、今、一番未来があるのは紙の本だと西野さんは目を輝かせる。

    「本は、読み物としての役割から、コミュニケーションツールとしての役割の比重が増えていると思うんです。たとえばスナックで飲んでるとき、『この本、超面白いよ!』って話になって、その場にあったら、『買うわ』ってなるんじゃないかと。『革命のファンファーレ』を、知り合いのスナックに置いてみたら、10日くらいで350冊も売れたんですよ。コミュニケーションが起こりやすい場所なら、本はもっと売れると思うんです」

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    ▼Recommended MOVIE
    『パイレーツ・オブ・カリビアン─呪われた海賊たち』
    監督:ゴア・ヴァービンスキー
    2003年・アメリカ
    「ジョニー・デップがカッコいい! あと映画の規模がでかい! あの規模の映画をつくろうと思ったら、大きいお金を動かすためにだいぶ手前からデザインしていく必要がある。自分がつくれないものを見せられるとメラメラってなるんです」

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    芸人 西野亮廣●1980年兵庫県生まれ。漫才コンビ・キングコングのツッコミとネタ制作を担当。著書に、絵本『えんとつ町のプペル』、小説『グッド・コマーシャル』、ビジネス書『魔法のコンパス』などがあり、全作がベストセラーとなっている。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 colorsmag.net)



     お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が4月5日、自身のオフィシャルブログを更新し、印税の使い道に関して言及した。

    「一応、連続ベストセラーなので…」

     記事冒頭からいかにも“らしさ”を見せつけた西野は、「キンコン西野からのお願い」と題した記事において、「ベストセラー作家なので、皆様ご存知の印税なるものをいただいているのですが、貯金などはせず、税金をお支払いした上で、残りは全額投資しています。“さすがに全額は嘘だろ”と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、嘘ではなくマジで全額投資しています」と告白。

    「ひな壇に座ることを嫌がって以降、西野の最近の活動はもっぱらアーティスト方面に集中しており、芸人としてテレビに出演することは激減しています。ただ、彼が言うように、分業制で出版した絵本がかなり売れてその分の貯蓄でいろいろと新しい分野へチャレンジしているようですね」(テレビ誌ライター)

     また、「お金の管理はスタッフさんに100%任せているので、持ち逃げされると死ぬパターンのやつです」と“必死で”現状を説明するも、「そうなったらそうなったで、友人の家を転々として御飯を食べさせてもらうか、クラウドファンディングで御飯代を集めようかと思ってます」とあくまでポジティブな構想を展開させた。

     さらに「現代における貧乏とは貯金の有無ではないので、貯金が底をつくことはあまり大きな問題ではありません。そんなことより面白い方が重要です」と変わらぬ“西野節”も披露。最後には今回の記事タイトルでもある“西野からのお願い”として、「今後も貯金ゼロで頑張っていきますので、食いっぱぐれた際は夜ご飯に連れてってください」と締め、緊急時のヘルプを要請した。

    「これだけ人生を悟ったような発信をしていながら、結局、“スゴイって言われたい”という承認欲求が見え見えなのが、西野の“重要な”面白い部分ですが、今、この点をイジれるのが『ゴッドタン』(テレビ東京系)くらいなのが惜しい。たまにいいことを言っても、活動家的な“イタイ人”という印象なので、かつては『はねるのトびら』や『笑っていいとも!』(いずれもフジテレビ系)にレギュラー出演していた西野ですが、もはや深夜番組以外では使いにくい存在になってしまったようです」(前出・テレビ誌ライター)

     本人は至って、幸せそうだが…。

    (木村慎吾)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】キンコン西野、「ベストセラー印税の使い道」を“必死”アピールの真相!】の続きを読む



    (出典 i0.wp.com)



    1 シャンティ ★ :2018/04/05(木) 15:18:32.22 ID:CAP_USER9.net

    2018/4/5 14:29 アメーバニュース
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180405-60421923-amebanews

    お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が5日、自身のアメブロを更新。貯金は一切せず、お金の管理をすべてスタッフに任せていることを明かした。

    「一応、連続ベストセラー作家なので、皆様ご存じの「印税」なるものをいただいているのですが、貯金などはせず、税金をお支払いした上で、残りは全額投資しています。」ともらった印税は一切貯金していないことを明かした西野。

    続けて「「さすがに全額は嘘だろ」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、嘘ではなく(マジで全額)投資しています。」と念を押し、お金の使い道は「スナックを作ったり、分業制で絵本を作ったり、Webサービスをポコポコ作ったり、今度は学校を作ったり…」と色々なことに投資していることを報告した。

    西野は貯金をしない理由を「通帳の中に『数字』として残しておくか、皆が楽しめる『場』を作るか……その二つを天秤にかけた時に、余裕で後者が勝つので」と明かし、「お金の管理はスタッフさんに100%任せているので、持ち逃げされると*パターンのやつです。」と信頼するスタッフにすべての財産を預けていることを明かした。

    また、もしスタッフに持ち逃げされた場合は、友人に頼るかクラウドファンディングで食事代を集めたいと語る西野。「ま、とにかく今後も貯金ゼロで頑張っていきますので、食いっぱぐれた際は夜ご飯に連れてってください。」と呼びかけ、「高いお店は緊張するので苦手です。お蕎麦か、ガード下の焼き鳥屋とかでいいです。」と庶民派の一面をアピールした。

    この投稿に「生きる才能が溢れるほどあると思うので、食いっぱぐれる事は無いと思います。」「颯爽と生きていらして、ホントに素敵!」「ま、金は天下のまわりものですから、ガンガン使ってください。笑」などのコメントが寄せられている。


    【【芸人】キンコン西野、貯金せずお金の管理はスタッフ任せ「持ち逃げされると死ぬパターン」】の続きを読む



    (出典 img.u-note.me)



    BS12 トゥエルビにて5月31日(木)より、作家発掘プロジェクト「サッカソン」を追い掛けたドキュメンタリー番組「キンコン西野の『みんなでつくるドラマプロジェクト』」(夜2:00-2:30)が放送される。

    【写真を見る】クリエーター魂に火がつき、熱弁を振るう西野亮廣

    「サッカソン」とは作家を夢見る若者たちを応援するプロジェクトで、その第1弾として、「みんなでつくるドラマ脚本プロジェクト」が始動した。

    まず、小説コミュニティーサイト「エブリスタ」において、作家志望者を募集。お題に添って投稿されたドラマ概要をもとに参加者を選抜し、その後、複数人で一本のドラマを作っていくという。

    このプロジェクトの指南役として、キングコングの西野亮廣が抜てきされた。同じく指南役のバラエティープロデューサー・角田陽一郎氏は、そのオファー理由を「新しいクリエーターを生み出すっていうこのコンセプトに、西野さんも乗っかるだろうと思っていたから」だと話す。

    「僕は西野さんとずっと知り合いなのに、何かを一緒にやるのは初めてなんです。それは、普通の企画だと(西野に)つまらないと思われて、ちゃんとやってくれないのが分かっていたから。こんなチャレンジングな企画だから、声を掛けたんです」。

    そして今回、集まったドラマ概要1000本あまりの中から、大賞受賞作が決定した。

    最終選考を行った西野は初め、次から次へと提示される概要に困惑した様子だった。だが、次第にのめり込んでいき、角田氏らとのディスカッションも弾む。西野の中にある創作意欲が刺激され、火がついたようだ。

    その中で何度も飛び交ったキーワードが「余白」や「伸びしろ」。本プロジェクトでは、選ばれた作品を軸にして皆で練り、1つの作品へと作り上げていく。よって、重要視されるのは「いかに可能性を秘めているか」らしい。

    選考終了後、西野に本プロジェクトへの参加理由を尋ねると、「角田さんがやるなら面白そうだなと思って。どさくさ紛れ(のオファー)でしたけど」と笑う。

    「昔と比べて、今は“クオリティー”の定義が変わってきていると思っていて。“国民総クリエーター”の時代になっているので、“クオリティーが高い”ということは、“余白が上手にデザインされていること”だと思うんです。お客さんが作り手になれることが大事になっているこの時代に、『みんなでつくるドラマ脚本プロジェクト』は合っていると思う」。

    今後、いよいよドラマの脚本に向けてプロットをブラッシュアップし、肉付けする作業が始まるが──。

    「このあらすじをプラットホームにしてアイデアを募れば、どこまでも(話数が)続いていくと思うんです。『サザエさん』(フジテレビ系)と同じです。新しい連ドラの形ですよね。才能は眠っているものなので、掘り起こすのが楽しいですよね。(既に)見えているものには興味ないです」。

    また、本プロジェクトは「作家の育成」にも焦点を当てている。クリエーターの卵たちに伝えたいことを聞くと、西野は「自分の持ち時間を把握すること」を挙げた。

    「忙しい人に、魅力を10秒でプレゼンする力を鍛えるべきだと思うんです」と続け、お笑い芸人としてだけでなく、絵本作家や俳優として、幅広い分野で精力的に活動する西野ならではのアドバイスを投げる。

    指南役には、株式会社コルク代表の佐渡島庸平氏も加わっている。見えないゴールを目指す本プロジェクトを追ったドキュメンタリーは、5月31日(木)以降、不定期で放送される。(ザテレビジョン)

    ドキュメンタリー番組「キンコン西野の『みんなでつくるドラマプロジェクト』」がスタートする


    (出典 news.nicovideo.jp)

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