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    ウーマンラッシュアワー



    (出典 i1.wp.com)



     4月11日に放送された「水曜日のダウンタウン こち亀検証SP」(TBS系)で、「くすぐられたら誰でも給料の額をゲロっちゃうのか?」という検証で、バイきんぐ・西村瑞樹が、いとも簡単に「先月の給料は210万円」「最高で400万円」と白状し話題になった。さらに、相方・小峠英二については「単純計算で3倍」「だから最高1200万円」とバラしている。

     これには、ネットでも「西村クラスでそんなに貰ってんのか」「やっぱ芸人って夢あるな」と、驚きの声が溢れている。

    「とはいえ、バイきんぐはかなり売れている部類の芸人で、いわゆるギャラ的に“おいしい”とされる地方営業などで仕事をこなしている。一方で、4月7日に放送れた『ENGEIグランドスラム』(フジテレビ系)の番宣番組でも、博多華丸・大吉の大吉が『吉本は(事務所とのギャラの分配が)わからんのよね。調査した結果、人によるんよ。吉本って人を見てギャラの分配を決めてるんですよ』と話し、それを聞いたナイツ・土屋伸之は『キャリアが上がっていくと?』と聞けば、大吉は『それが、必ずしもそうではない』『言わな負け』とのこと。同じお笑い芸人でも、所属事務所やタレントによって事情が違うようです」(テレビ誌ライター)

     一般的な企業と違い、個人事業主的な扱いとなるからか、テレビや営業の話術だけでなく、交渉術も必要のようだ。

    「また、4月4日に放送された『1周回って知らない話 新学期の疑問が満開SP』(日本テレビ系)に野生爆弾・くっきーが出演した際に、司会の東野幸治から『吉本興業をやめたいと思ったこと』がなかったかを聞かれた際、『ありますね。けっこう最近。ギャラの取り分が気に食わんくて、個人事務所作ったろって』と話していました。さらに、ウーマンラッシュアワー・村本大輔が、アメリカでの活動を目指し定期的に渡米しているため、1人になる機会が多くなった相方の中川パラダイスは、最近アルバイトを始めたようです。『THE MANZAI』(フジテレビ)で優勝した芸人でさえ、アルバイト生活に逆戻りしてしまうほど、厳しい世界でもあるわけです」(前出・テレビ誌ライター)

     あくまで実力社会というわけだ。

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 irorio.jp)



     お笑い芸人・ウーマンラッシュアワーの村本大輔(37)が自身のInstagramにセクシーショットを投稿して話題になっている。12日に村本は「楽屋にてデニムが窮屈なので脱いでゴロゴロ見られたら誤解されそう」と綴り、ベルトを緩めパンツを少しおろし、寝転んだ状態で上からアングルから撮ったと思われる写真を投稿した。しかし、そこには黄色とグレーの太いピッチのボーダーパンツが丸見えだった。

     この投稿を見たファンからは、「むらぴーの露出がせくしぃ〜」「拝むしかない」「見ただけでこちらも開放的な気分…」「しましまパンツかわいい〜」などのコメントが寄せられ、意外にも大好評だった。しかし、「目のやり場に困ってしまう」「チョッ・チョッ・チョットォーーー」とあまりにそのものすばりな写真に戸惑うファンもいたようだ。

     このようなギリギリの投稿は、批判コメントが寄せられやすいのだが村本の場合は逆に、「セクシー」や「かわいい」といった、まるでアイドルや俳優に送るようなコメントが届けられていた。さらに、コメントは女性からのものがほとんどという意外な人気ぶりを露呈した投稿となっていた。

    インスタグラム:村本大輔(@1125lennybruce)より


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「(元旦に放送された)朝生から1週間は、大炎上でしたね。でも、これほど生産性のある叩かれ方したのは僕くらいですよ。影響力のない学者やジャーナリストは、ここぞとばかり僕の名前を使って、ネットに記事を書いて発信していたし、大量の罵詈雑言を浴びせられた一方で価値ある意見も聞けたし(笑)」

     新年早々の大炎上に見舞われながら、事もなげにそう話すのは漫才コンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔だ。 昨年末の『THE MANZAI』では、原発や沖縄の基地問題などをテーマに据えた政治ネタを披露し、賛否両論を呼んだ。

     そして、そんな喧噪も収まらない元旦、テレビ朝日系『朝まで生テレビ』で改憲議論に加わると、「(9条条文のとおりに)戦力を放棄すればいい」「非武装中立がいいと思う」と発言。ほかのパネラーからは「侵略されたらどうする」「無知を恥じろ」と集中砲火を浴び、ネット民の多くからは「反日」「非国民」の烙印を押されたのだ……。

    「憲法9条をそらんじられる一般人なんて、そうはいない。だから、朝生では『まず、何が違憲なのか教えてください』って言ったんです。テレビだから、『多少は知ってます』と僕が中途半端なことを言っても意味がないですしね。そうしたら、田原(総一郎)さんに激ギレされるし(苦笑)、四方八方から怒られて……みんな、ズルいですよ。というのも、朝生のオファーが来たとき、『僕は高校も出てないし、小学生レベルのことを聞きますけど、それでもいいですか?』と、出演者全員に確認して、了解を貰ってたんです」

     村本は確信犯的に“狂言回し”を演じることで、番組ではフルボッコに遭ったが、市井に生きるふつうの人々の多くは共感したようだ。実際、朝生の放映後、街中で初対面の人から「僕も憲法がわからない」「よく言ってくれた」と声を掛けられるという。

    「朝生を観ている人のなかには、小中学生のときに憲法9条について習ったかもしれないけど忘れていたり、今さら聞けないという大人が山ほどいる。でも、改憲は国民投票だから、こうした人も1票を投じるわけです。それなのに『無知を恥じろ』と言われたら、人は恥を隠し、黙ってしまう。そして、知ったかぶりの大人が大量生産されてしまう……」

     大量生産されるのは「知ったかぶり」だけではない。異論に聞く耳を持たず、論破することばかりに血道を上げ、自説を守ることに汲々とする学者や専門家は、空疎な議論を大量生産し続けている。改憲や基地問題が国民的議論に発展しないのも頷ける。

    「朝生で語られてることって、大抵、聞いたことがある。でも、出演者は互いに『そうそう』と相槌ちを打ち、すでに知っていることの確認と、自分は正しいという安心感を得るために、延々となぞり合っている……強い違和感を覚えたし、そんな空気を崩すために、内側からクセ球を投げ込んだんです(笑)。朝生の出演者が普段やっている講演は、要は、自分のファンしか集まらない“単独ライブ”みたいなもの。そして、テレビといういろいろな客がいる“寄席”でも、相変わらず閉鎖的でマニアックな話をし続ける……。もっと広く議論を開放してほしい」

     『THE MANZAI』や『朝まで生テレビ』での果敢な試みが、もっとも反響を呼んだのは沖縄だったという。だが、村本は基地賛成派でも反対派でもない。当事者の「声なき声」に耳を傾け、拡声器の役目を担おうとしているのだ。

    「上杉(隆)さんもそうですが(笑)、レッテルを貼られがちな人と話したい。沖縄の基地問題にしても、賛成派にも反対派にもいろいろな人がいて、複雑なグラデーションがあるのに、東京からたった1時間半で行ける沖縄に足も運ばず、指1本動かしてスマホで得た情報で『反対派はカネで雇われたプロ市民だ』とレッテルを貼る……。そんな人には、辺野古で思いを語ってる人を否定する権利なんてないと思うんです。こんなこと言うと、ネトウヨが騒ぐだろうし、実際、彼らの顔色を気にする言論人もいるけど、僕は一切相手にしない。あれは、家の外の風音みたいなものですよ。ネタを書き続けていれば、風がうるさい日も静かな日もある。あ、でも、朝生から1週間くらいは、酒を飲んだときに風と戯れまくってましたが(笑)」

     原発や安全保障の問題を漫才のネタにしたことで、賛否両論を呼んだ村本だが、少なくとも彼には語る資格がある。

    「僕は原発のある福井県おおい町の出身で、弟は自衛隊員なので、“社会問題のサラブレッド”のようなもの(笑)。ただ、こう自称しているのは後付けで、問題の存在を知って応援したくなった。もともと、ひねくれ者なので(苦笑)、相手にされない人の気持ちはよくわかるんです」

     一般人も巻き込む議論を喚起するため、確信犯的に一石を投じたのは、村本がひねくれ者だったから……だけではなさそうだ。

    「僕が生まれた町は、高校、大学を出て、就職後に実家を継ぐのが当たり前で、『芸人になりたい』なんて言うと、『才能のある一部の人がなるもの』『バカを言うな!』と街中から大批判される(苦笑)。僕は好きなことをやりたくて芸人になったし、ほかの芸人も似たような考えなのだろう、と思ってました。ところが、いざ芸人になると、『芸人が〇〇をするな!』とすごく言われる……。僕は個人として生きていて、グループに属した覚えはないのに、『芸人』や『芸能人』というレッテルで一括りにして、そこの“ルール”を守れと言うんです。大いに疑問だし、強烈な反発もあります」

     いつしかこの国では、ワイドショーに芸人がコメンテーターとして登場し、政治などの時事問題をしたり顔で論じるようになった。その一方で、自らの本業であるお笑いでは、政治ネタを決して扱わない。筆者には、今のお笑いは同質化しているように見える。

    「例えばアニメなら、僕は『ワンピース』の面白さはわかるけど、深夜アニメはわからない……。ただ、わからないものがあっていいし、多様性があるほうがいい。でも、日本の笑いはそうなってないんですよ。だから、『今の芸人は、ネタもトークも、先輩がやってきたことをなぞってるだけの“量産型コピーロボット”』『この会社はその“製造工場”か!』って言ったら、『お前、組織やぞ』『イヤなら出て行け!』って先輩に怒られて……僕は自分でネタつくってメシ食うために、たまたまこの会社に入っただけなのに、誰かが“枠”に閉じ込めようとする。僕が政治ネタをやるのも、売れるための作戦とかじゃなく、常に自分に従ってるだけなんですよ」

     「個」として生きる村本は、ただ芸人を全うしようとしているのだろう。多くの芸人がテレビに擦り寄るような風潮に、異を唱える。

    「テレビに出るのはたまたま声が掛かったからで、出れなくても、舞台で漫才を生産し続けられればそれでいい。舞台と同じことをテレビが求めていないなら、頭を下げてまでテレビに出たいとは思わない。僕の“本籍地”は、舞台のマイク前。ネタという自分の作品に軸足を置いて、発信する場所を決めておいたほうが健全ですよ。ウンコする場所が何か所もあってもしょうがないでしょ(笑)」

     日本の芸人は、テレビばかりか、権威にも擦り寄る……。『THE MANZAI』の政治ネタも、いち早く咎めたのは芸人だった。

    「『お前は政治家か』『あれは笑いじゃない』とか、散々言われました。でも、審査員が褒めてくれたら、一転して『よかった』と褒められた……。大御所や大先輩が認めた瞬間に、評価が変わるのが日本の笑いなんですよ。日本では、無名の芸人は見下されて、売れた瞬間に手のひらを返される……。でも、アメリカのスタンダップ・コメディでは、舞台に立った瞬間、誰もが尊敬される」

     日本の笑いには、権力や権威を嗤う「風刺」が乏しい。中世の欧州では、王侯貴族が「宮廷道化師」を召し抱え、楽しませるだけでなく、時には主人を辛辣に批判した。一方、批判された貴族も、風刺を通して自らが庶民にどう見られているかを知ろうとしたのだ。欧米には、今もこうした文化が息づいている。

    「笑いというケーキに、社会問題を混ぜて食べさせないと、客は口に運んでくれない。それをできるのが、漫才の凄さなんです」

     笑いの可能性を信じる村本は、アメリカ進出を目論んでいる。タブーなしのしゃべくり漫才がどう評価されるのか、興味津々だ。

    ※週刊SPA!上杉隆連載「革命前夜のトリスタたち」より

    写真/日刊SPA!取材班


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sankei.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/03/21(水) 21:23:59.15 ID:IXlgPdN50●.net BE:419465953-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

     「日本では国のことを話す時、みんな人が変わるんですよ。そんなに揺るがされることが怖いんでしょうか。」

     そう語るのは、昨年末にフジテレビの演芸番組『THE MANZAI 2017』に登場し、漫才のネタの中に、
    原発や沖縄の米軍基地問題といったデリケートな政治問題を真正面から取り上げて大きな話題を呼んだお笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔氏だ。

     村本氏は話題となったTHE MANZAI 2017の出演後も、元旦に放送されたテレビ朝日の朝まで生テレビに出演し、「*れるくらいなら、
    尖閣諸島なんて中国にあげてしまえばいい」などと発言して、物議を醸し続けている。

     いわゆる識者や政治の専門家たちは、そういう村本氏の発言を「勉強不足」だの「非常識」だのと揶揄する人が多い。しかし、
    その一方で村本氏の疑問が国際政治や日本社会が抱えるもっとも基本的な矛盾点を突いているため、答えに窮した識者たちが逃げ口上として上から目線の反応を示している面も少なからずある。
    村本氏のあまりに基本的な問題意識は、日頃われわれが知らず知らずのうちに「所与のもの」としている「前提」を揺るがしていることもまた事実なのだ。

     それが村本氏の冒頭の発言につながっている。村本氏は朝まで生テレビの中である識者から「小学校から学び直せ」とまでバカにされ、罵倒されたと苦笑する。

     とはいえ日本では長らく、お笑いの世界で政治ネタや時事ネタはタブーとされてきたことも事実だ。要するに、
    政治や時事問題に関わるネタは「重くて笑えない」というのが定説のようだ。実際、芸能人が下手に現行の政権やその政策を批判などをしようものなら、
    「干される」のは必至だと考えられ、実際に干された人も少なからずいる。

     一方、海外ではコメディアンたちが毎晩のように政治をネタにした番組が流され、人気を博している。コメディアンたちが政治問題や社会問題を面白おかしく切ってくれるおかげで、
    あまり時事問題に興味がない人たちも、世の中で何が起きているかを知ることができている面が多分にある。

     大統領選挙のたびに著名な俳優たちはこぞって支持表明をする。先の大統領選挙におけるロバート・デニーロやメリル・ストリープらのトランプ批判は世界中の注目を集めた。

     日本の芸能界でなぜ政治ネタが強く忌避されるのかについては、きちんと考えてみる必要があるだろう。しかし、理由は何にせよ、
    政治ネタが嫌がられる日本のお笑いの世界にあって、村本氏はあえてその領域に切り込むことを選んでいる。そして当然の結果として、
    その動きはこれまで、政治意識は高いがお笑いにはそれほど関心がなかった人々からの強い支持を得る一方で、一部からは強い反発も生んでいる。

     ところが村本氏が反発を生んだり叩かれてまで漫才のネタに政治を取り入れる理由は、意外なものだった。

     「僕自身は正直、日本のためとかはどうでもいいと思ってるんです。福井県で最下位だった高校中退の僕が、お笑いの世界で頑張って、
    今や石破茂さんまでが、僕と話したいと言ってくれるようになった。僕が頑張れば周囲はそれを見てくれる。僕はそれでいいんです。」


    http://www.videonews.com/marugeki-talk/884/


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    (出典 wordleaf.c.yimg.jp)



    1 :2018/03/20(火) 11:44:03.61 .net

    贅沢は言わないからせめてかつてのバッドボーイズみたいな無害なのを使って欲しい


    【【芸人】犯罪者、ウーマンラッシュアワー、マシンガンズ.....AKBと絡む芸人達の質の低下が深刻(】の続きを読む

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