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    ハライチ



    (出典 laughbeauty.com)



    5月19日(土)深夜放送の「ゴッドタン」(テレビ東京系ほか)では、「第2回 腐り芸人セラピー」を送る。

    【写真を見る】「ハライチのターン!」リスナーの劇団ひとりも岩井に期待を寄せる

    同企画は、岩井勇気・板倉俊之・徳井健太の“腐り芸人”が、腐り予備軍である若手芸人の悩みを聞いていく。今回登場する若手芸人は、岡野陽一、ニューヨーク、鬼越トマホークの3組。

    第1回に続き、今回も“腐り芸人”トリオの若手への助言(?)がさく裂し、岩井がニューヨークを「そのプライドがあるんだったらやめた方がいい」と一喝する場面も。

    さらに、岩井と徳井の意見が分かれ、“腐り芸人”とは思えぬアツい議論が交わされる。(ザテレビジョン)

    “腐り芸人”として出演する岩井勇気。Tシャツは大好きなスピッツのツアーグッズ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    お笑いコンビ・ハライチの澤部佑が4月3日、都内で開催された「人生楽しんだモン勝ちだ! WONDA 2018年ブランド戦略発表会」に登壇。個室ビデオによく行っていることを暴露され、「個室ビデオは実家」と口をすべらせた。


    新CMで劇団ひとり、春日俊彰(オードリー)の作業を“二人羽織もどき”でサポートする“隠れキャラ”的な役柄で登場している澤部は撮影を振り返り、「やっぱり(春日は)ヘタなんですよね。不器用ですから春日さんというのは。ひとりさんの時よりはだいぶ(撮影に)時間がかかってましたよ」と内幕を明かし、共演した春日に軽くダメ出し。


    また、「すごく落ち込んだとき、何をしたら明るく元気に前向きになれるか?」と問われると、「昔の自分のめちゃくちゃウケてた動画をみる」と回答したが、劇団ひとりから「コイツはよく個室ビデオに行っているんですよ。新橋の」と横槍を入れられ、「新橋、渋谷、赤坂。3店舗ぐらいを私、実家と呼んでいます」と口をすべらせた。


    最後には「人の目というのは気になる時代だと思うんですけど、意外と人というのはあんまり人に興味はない。『僕のことなんて誰も見ていないんだ』っていうぐらいの気持ちでいると、失敗しても誰も見ていないと思えるし、ちょっとこうなんかいいことをした時にちょっと褒めてもらえたら、そういうところは見てもらえるみたいな。ちょっとプラスに働くというか。そういう風に私は考えております」と新社会人にエールを送った澤部。奥さんが個室ビデオに行っていることに気付き、“見ている”のか気になるところだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 hdydfy.com)



     3月23日に放送されたAbemaTVの『芸能義塾大学』では、お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気が、若手女性タレント5人に芸能界の生き残り術を伝えた。そのうちのひとつが「収録中は誰よりも先にストレートなリアクションをしろ!」というもので、これは売れている人は誰でもやっているものだという。

    「普通のことを恥ずかしげもなくいち早く言うことが大事です。たとえば、スタジオでコロッケを食べたとしましょう。うまいリアクションをしようと思うけど、それはいらないです。一斉に試食した時、中に入っているチーズがトロトロしているなら『あ、中にトロトロのチーズが入ってておいしい!』とか言うのです。まさに、ビーチフラッグをバッと取った人が残る。テレビの番組を作ってる人はそれが欲しいのです。


    その場に先輩がいても遠慮なく取った方がいいです。ひねったアクションはあんまりいらないです。あとは芸人とかで、髪の薄い人がいて『うわっ、はげてるんじゃないか』と言いたくなる時ってあるんですよ。でも、それを誰も言えない時に『うわっ、はげてる』と芸人以外の人が言うと使われます。『それ言ったよ……。オレはそれだけは言わないように工夫してきたのにそれを言うんかい』と思いますが、それを言った人が使われるのです」

     こうした天真爛漫な行動をとれるのは小島瑠璃子や、この日番組に出演していた菊地亜美などだ。これを受け、菊地は「確かに私は『チーズ入ってますよ、中に!』と言うと思います」と同意。だが、こうしたリアクションはテレビ的には重要なもの。出演者はコロッケの中にチーズが入っていることはわかるが、視聴者は中まではわからない。


     よって「当たり前のことを大きくやる」という姿勢が重要なようだ。


    (C)AbemaTV



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    (出典 laughbeauty.com)



     3月23日に放送されたAbemaTVの『芸能義塾大学』では、「あざといけど効果抜群!芸能界生き残り戦略BEST5」が放送され、お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気が登場。中川知香、日比美思、山地まり、Niki、菊地亜美の5人に芸能界の生き残り術を伝えた。

     岩井といえば最近は「腐り芸」で知られる。これは、とにかく様々なものに対して「毒舌」とは異なる手法で斜に構えながらも本質をついた発言をすることだが、さっそく番組でもその芸を繰り出した。それはブログやSNSで自分の子供の写真を出すいわゆる「ママタレ」に対するものだ。

    「よく自分の子供の写真を晒してまでお金稼ぎたいよな、と思うんです。子供を危険にさらしてまでお金稼ぎをしたいのか? 顔の部分をハートなどで隠す人もいます。スタンプで隠してまで子供出してお金稼ぎたいの? 


    あとは、“イクメン”ってのも意味がわからない。自分の子供育てて“イクメン”っておかしいでしょ? 友人が死んで、代わりにその子供を育ててるなら別だけど。そしてなんで“イクメン”はあるのに“イクママ”って言わないの?」


     そのうえで、「“僕イクメン”、と言ってるとしたらクズ野郎ですね」と厳しいひと言を述べた。岩井は「売れ続けるには2パターンの人間がいる。天才的なセンスがあるか、生き残る戦術に長けている」という考え方も持つ。


    「後者はセンスとかはないけど、生き残る術を身に着けて生き残っている人たちです。そもそも『バラエティの技術』とか『テレビの技術』って意味がわからない。普通の人間としてはいらないものです。『ワイプ芸』ってあるでしょ。ワイプにいる人は驚いていないといけないわけですよ。普通に生活していたら、芸能界における『生き残る術』ってのはいらないですが、そこを身につけた方が芸能人としては大成します」


     その芸を岩井は知っているものの、自分自身が実践することについては抵抗感があるという。

    「オレはわかっているけどできないんです。だけど、迷いなく100%できる人が生き残るんです。ワイプで『うわーっ!』ってできる。でも、オレは『あぁ、あぁ』ぐらい。それで呼ばれなくなりますが、それは本望。こうやって呼ばれないなら、芸能界が間違っていると思う。オレは芸能界全体を変えたい。ワイプ芸という言葉がある時点でおかしい。まっさらにしたい」


     かなり踏み込んだ問題提起をした岩井だが、「芸人に敵はつくりたくない」という理由で同業者である芸人の悪口は決して言わないことにしているという。


    (C)AbemaTV



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    3月23日、AbemaTVで『芸能義塾大学』が放送される。
    同番組は、数多くの人気番組の司会を務めるテレビ朝日アナウンサー・大熊英司の進行のもと、弱肉強食のテレビ業界の第一線で活躍する先輩芸能人が“講師”として登場し、普段あまり明かされることがない、芸能界で生き残るためのテクニックやルールを次世代に伝授していく番組。

    この日は『忖度なしで教えます!人気タレントを分析して分かった、あざといけど効果抜群!芸能界生き残り戦術BEST5』と題して、最近は忖度なしの腐り芸で話題!お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気が講師として登場。生徒として参加するタレントの菊地亜美、山地まり、モデルのNiki、中川知香、元Dream5の日比美思の5人に、芸能界を生き残る戦略を伝授する。



    オープニングトークでは、岩井が過去に発言した「0から1を作れない奴は、芸人ではなく“芸人風”だ」の真意について大熊が質問すると、「ネタを作るのは0から1を作ること。1から次のステップにもっていくのは、何も作っていない。創作はしていない。だから1からしか伸ばせない芸人は、“芸人風”だと思っています。例えばツッコミの人が、ツッコミという事を盾にして、あまり面白いことは言っていないのに、ボケの方に『面白いことをやれ』とか言う奴が“芸人風”」と説明。

    さらに「“イクメン”も本当に意味が分からない。自分の子供を育てて“イクメン”って何? 当たり前でしょ? じゃあ何で“イクママ”とは呼ばれないんだ!」と疑問をぶつけた。

    そんな岩井が、女性タレントを分析した結果、芸能界で生き残る戦術が分かったということで、今回特別に、生徒たちに伝授する。岩井は「分析した結果見えてきたのは、売れ続けるには2パターンの人間がいることに気が付いた。1つは天才的な才能とかセンスがある人間、もう1つはセンスとかは無いけど、やたら生き残る術を学んでいって、生き残っちゃっている“なんちゃって芸能人”。芸能界を生き残るための芸は、あまり必要ではないけれど、それを身に付けていった方が大成すると思う」と話した。

    岩井が伝授する“芸能界生き残り戦術・第5位”は、「認知度が上がってきたら、昔の○○は封印しろ!」とあり、菊地が「分かった! 昔のグラビア? みんな昔はグラビアやっていたのに、知名度が上がってくるとグラビア時代を隠す。現に、私もこんなキャラなのに、前のDVDを使うのはNGですから。私は全然いいんですけど、事務所が『今とキャラが違うから止めてほしい』と言っていて」と回答したが、残念ながら“キャラ設定”が正解。

    これに岩井は「無理やりなキャラ設定で芸能界にデビューして、スタート地点に立つじゃないですか?でもスタート地点に立つまでに、ファンは多少付いていると思う。認知度が上がってきたら、その昔のファンを捨ててでも、自分に合わないキャラ設定は捨てた方がいい! 長く続けられるキャラがあるなら良いけれど、そうではないなら、恥ずかし気もなく、どんどんキャラを作って捨てていったらいい」と力説。そんな岩井が思う、上手くキャラを捨てることに成功した芸能人とは!? その他、番組では“芸能界生き残り戦術・第4位~1位”の「家を出たら、とにかく○○をキープ!」、「SNSにアップするなら○○を使って話題になる写真を撮れ」、「収録中は誰よりも先に○○なリアクションをしろ!」、「収録中に困ったら○○に助けを求めろ!」の答えと、生き残り戦術を解説する。

    ©AbemaTV
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    (出典 news.nicovideo.jp)

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