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    インパルス



    (出典 www.sponichi.co.jp)



     恵比寿マスカッツ1.5のメンバーの冠番組『恵比寿マスカッツ 1.5 真夜中のワイドショー』(AbemaTV)が放送された。MCにオアシズ、森三中の黒沢かずこがADを担当し“セクシー事件簿”をマスカッツなりに大体で討論する大人なワイドショー番組だ。


     今週からの新コーナー「IPPONHANグランプリ」は、マスカッツメンバーが大喜利に挑戦するというもの。とはいえメンバーたちの大喜利センスでは芸人たちには到底及ばないので、「1本の半分くらいのおもしろさ」の回答ができれば審査員のオアシズ2人と黒沢かずこが札を上げるというシステムで行われた。

     その中で「この路上ミュージシャン、全く好きになれない。何故?」というお題に、川上奈々美が「歌う前に、隣の彼女に『お前のために歌います』って言う」と答えると、周囲からは「あぁ〜」と納得したようなため息が漏れる。光浦靖子も「うざーい!」「リアル! いるいる」とコメントし、見事満場一致で1本半となった。


     回答を聞いた瞬間、即座に札を上げた黒沢は「インパルスの堤下がチケット売るときに彼女連れてきてたんですよ」と唐突に暴露。マスカッツから悲鳴に似た驚きの声があがると、黒沢は「(堤下の彼女に)『お前らチケットちゃんと売るのか』って目でずっと見られてて。それ思い出しました」と、苦々しい表情で過去の経験を語っていた。


     この話を聞いた光浦は「堤下くん、元気になってね!」と、現在芸能活動を謹慎中の堤下にカメラ越しにエールを送る。それとは対照的に、黒沢は「何やってんだお前! 後輩に金借りんなよ!」と堤下に向け辛らつな言葉を投げかけたが、「今は追い詰めんなよ!」と光浦からたしなめられていた。


    (C)AbemaTV



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 もぐもぐ ★ :2018/03/16(金) 17:59:31.81 ID:CAP_USER9.net

     ごみ収集車に追突し男性2人にけがをさせたとして、自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)容疑で書類送検されたお笑いコンビ「インパルス」の堤下敦さん(40)について、横浜地検は16日、不起訴処分にした。

     地検は理由を明らかにしていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000097-jij-soci


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    お笑いコンビ・インパルスの板倉俊之(40歳)が、3月10日に放送されたバラエティ番組「さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ系)に出演。お笑いコンビ・カミナリに対し、「人が大変な目に遭ってる時に売れるって失礼じゃない?」とクレームをつけた。


    相方である堤下敦(40歳)が起こした事故のためコンビ活動は休止中で、現在はピンで活動している板倉。すっかり闇落ちしてしまった板倉だが、カミナリに対し、先輩である自分が大変であると知っていながらその間に売れるとは非常識と断言、「今の板倉さん考えたら、ちょっと売れるのやめようって思わなかった?」と嫌なからみ方をしてみせる。

    カミナリのたくみは板倉に対して「結婚して娘もいたから、いち早く芸人さんで食べられるように頑張ろうと思っただけ」と答え、同じくカミナリ・まなぶも「かわいそうですけど、僕らは関係ない。僕らは売れたいしこのまま頑張りたい」と素直に回答した。

    すると板倉は「(明石家)さんまさんが大変なとき、良いことがあった後輩芸人はきっと胸が痛むはず」と周りを巻き込みつつ、カミナリに対し「俺が這い上がるまで売れるの辞めようとか考えなかったの?」と再度難癖をつけた。


    これを聞いた、たくみは「それは関係性があるからでもお前は関係ねぇ!」とほぼ初対面である板倉の頭を勢いよく叩くことに。板倉は「そのまま殺してくれよ! お前の神の右手で殺してくれよ! 殺せ! 殺せよ! 最後のお笑いの現場で殺してくれよ! 俺を伝説にしろ!」と完全にゆがんでしまった様子。

    だが、このゆがみのおかげか、板倉は番組内のとろサーモン・久保田かずのぶのスベりっぷりに久しぶりに心から笑うことができたようで、番組終盤では平静を取り戻した。そして板倉は「カミナリ、悪かったな。そんなカミナリに僕からプレゼントがあるんです」と去年「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2017」(フジテレビ系)でもらったグアム旅行のペアチケットをカミナリにプレゼント。板倉は「いつか俺が闇の中から光の世界に戻ってきたとき、初めて実費でグアムに行かせてもらう。今の俺にはグアムの日差しはまぶし過ぎる」といってスタジオを去っていった。

    Twitterなどのネットでは「板倉!何があったんだw」「板倉さん面白い」「心に闇を抱えた天才感ある」「腐り芸人としての仕事が来てて安心」といった反応が寄せられている。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】インパルス板倉、カミナリに明石家サンタのアレ贈る…】の続きを読む



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     インパルス・板倉俊之が、10日放送の「明石家さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ系)に出演。人気お笑いコンビ・カミナリに言いがかりをつけた。

    【大きい画像を見る】カミナリ(竹内まなぶ、石田たくみ)【撮影:小宮山あきの】


     相方・堤下敦は追突事故を起こしたため謹慎中。現在はピンで活動している板倉だが、大ブレーク中のカミナリが気に食わないらしく、「オレが大変だっていうのを知っていながらその間に売れるって非常識」「オレが大海原で溺れてる横をボートでブーンと行ってるんだよ。それに何も思わなかったの?」など理不尽な質問を繰り返した。

     それに対して石田たくみは「結婚して娘もいたから芸人で食べられるように頑張ろうと思っただけ」と反論。さらに竹内まなぶも「かわいそうですけど、僕らは関係ない」と、板倉の主張をつっぱねた。

     すると板倉は例を挙げ、「さんまさんが大変なとき、良いことがあった後輩芸人はきっと胸が痛むはず」とし、「俺が這い上がるまで売れるの辞めようとか考えなかったの?」とカミナリにぶつけると、たくみは「それは関係性があるからでもオメェは関係ねぇ!」と板倉とは今まで接点がないとしながら彼の頭を勢いよく叩くと、板倉は「そのまま殺してくれよ!お前の神の右手で殺してくれよ!最後のお笑いの現場で殺してくれよ!俺を伝説にしろ!」などと絶叫。

     だが板倉は最後には、去年「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー」(同系)に電話出演して合格した際にゲットしたグアム旅行のペアチケットを「今のオレにはグアムの日差しはまぶしすぎる」と言いながら、なぜかカミナリにプレゼントしていた。【ほかの画像を見る】カミナリ(竹内まなぶ、石田たくみ)【撮影:小宮山あきの】
    カミナリ(竹内まなぶ、石田たくみ)【撮影:小宮山あきの】


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    【【芸人】インパルス板倉、カミナリに理不尽クレーム「俺が大変なときに売れた」】の続きを読む



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     お笑いコンビ・インパルスの板倉俊之のオリジナル長編小説3冊目となる『月の炎』(新潮社)が先月、出版された。「専業作家ではない」と言う板倉自身は、小説を読むようになったのも大人になってからで、執筆を始めたのもここ10年ほど。作品を書くスピードはもちろん、「読むのも遅い」と認めている。しかし、本業であるはずのお笑いも、『はねるのトびら』(フジテレビ系/2001年~12年)で一時期ブレイクしたものの、今ではレギュラー番組が1本もない状態。この状況について、所属事務所の吉本興業関係者は、こう同情する。

    「インパルスは、立て続けに2度も交通事故を起こし謹慎中の堤下敦のせいでダメになりましたね。2人とも笑いの才能は持っていると思いますが、板倉がコントのネタを書いていたし、完全に板倉の笑いでした。それでも『はねるのトびら』が終わって、知名度が落ちてくると、もともと難があった堤下の性格が露呈してきて、吉本の芸人同士の間でも堤下を良く思わず不満をぶちまける人も出てきました。

     たとえば森三中の大島美幸は、メンバーの黒沢かずこが堤下にイジめられたことを番組で明かして、“絶対許せない人”に名前を上げたことも話題になりました。大島の夫は人気放送作家の鈴木おさむですし、そういうところからも仕事が減っていった理由がわかるでしょう。同時に、板倉の仕事もなくなってしまって、残念です。でもインパルスを解散したわけではないですし、作家1本に割り切れないあたりがかわいそうですね」

     堤下は昨年、6月に睡眠導入剤を服用した直後に運転して電柱に衝突する事故を起こし書類送検され、罰金30万円の略式命令を受けた。さらに10月には人身事故を起こし、吉本から謹慎処分を受けている。

    「6月にああいうことがあってからは、周囲が車の運転をやめたほうがいいと堤下を説得したんですが、本人は人の話に耳を貸すような人間ではなく、結局、人身事故を起こしてしまった。相手の命にかかわるような大事故ではなかったが、吉本としては堤下にお灸を据える意味で謹慎処分を下したようです。芸人仲間の間で信頼関係を築けていれば、誰か救ってあげようという人も出てくるとは思いますが、そういう人がいない限り、堤下が引退に追い込まれる可能性は高いといえます。そのあおりを受けて、板倉はメディアの前に出る機会があれば、堤下のことをネタにしなければいけないし、あまりやり過ぎても不謹慎と批判されてしまうので、難しいところです。ピースの又吉直樹のように、作家としての仕事に比重をシフトしていくことも考えたほうが良さそうです」(同)

     先月26日、板倉は新作小説のPRのために開催されたトークショーで、小説を書くこととコントのネタを書くことの違いなどを語っていたという。しかし、相方不在で、いつ謹慎が解けるかもわからない状態のまま、誰とコントをするのか。作家活動は効率の良くない作業かもしれないが、映像化すれば一気に印税にも期待できる。お笑いの肩書を忘れて、作家の知名度を上げることに力を入れる時期が来ているのかもしれない。
    (文=編集部)

    「Thinkstock」より


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【ついに…】レギュラー0本…あの元人気芸人が引退危機? 性格の悪さ&人身事故がアダに…】の続きを読む

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