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    品川庄司



    (出典 image.news.livedoor.com)



     お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐さんが4月2日にブログを更新。長年フジテレビの人気バラエティー番組として駆け抜けてきた「めちゃ×2イケてるッ!」へ感謝の言葉を述べました。ちゃっかり「めちゃイケ」メンバーに混ざる品川さん。

    【画像:1番目立つ品川祐】

     約22年に渡って放送された同番組の最終回を、「やっぱり泣いた 思いっきり笑った」と振り返った品川さん。最終回こそ出演はしていませんが、番組終了が迫った2月に「最終回出られなくてもいいから、行きたいな」とツイートしていた通り、実際に最後の収録現場に訪れたことを報告し、「めちゃイケ」メンバーのセンターで笑顔を浮かべている写真とともに番組終了を名残惜しみました。ポジションが完全に主役。

     レギュラーではないものの、「シンクロナイズドテイスティング」や「恋のかま騒ぎ」などのコーナーに出演していた品川さん。過去の番組内では相方の庄司智春さんと本気のケンカになり、“解散”を考えたことも。「あの時に解散しなくてよかったと思えるようになった」と当時を振り返り、「旬でも何でもない俺を使い続けてくれた」と長年出演した番組への感謝をつづりました。

     最後の収録後に行われた同番組の打ち上げには、品川さんも参加。乾杯のあいさつを行う謎展開となっていましたが、「これが始まり! 乾杯!」と場を盛り上げていました。

    なぜか乾杯のあいさつは品川さんが(画像は雛形あきこ公式Instagramから)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)



    3月9日に放送された「金曜★ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)は、「たまにはホメてくれよGP」。出演者を褒めまくるというロンハーには珍しい企画で、番組スタッフなど業界関係者132人を対象にアンケート調査を実施。関係者だからこそ分かる芸人のいいことばかりが発表された。

    【写真を見る】照れた笑顔を見せたバイきんぐ小峠英二は3位

    各芸人の「ホメられポイント」が集計され、「超いいね」は2ポイント、「いいね」は1ポイントだが、「どうでもいいね」はポイントが加算されない。総獲得ポイントによってランキングは作成された。

    対象者は小沢一敬(スピードワゴン)、狩野英孝、久保田かずのぶ(とろサーモン)、小峠英二(バイきんぐ)、 品川祐(品川庄司)、田中卓志(アンガールズ)、大悟(千鳥)、ノブ(千鳥)、中岡創一(ロッチ)、藤本敏史(FUJIWARA)というロンハーおなじみの10人。

    トップバッターの小峠は3位を獲得。「早く(褒められている)理由が欲しいですね~」と小峠はうれしさを隠しきれない様子。

    超イイネをつけたディレクターの「MCもできるし、ドッキリも面白いし、イジられ担当もできる。何でもできる多彩な人」という回答を、MCの田村淳(ロンドンブーツ1号2号)が発表すると思わず有吉弘行が「イイ顔するね~」と言ってしまうほどの照れた笑顔を見せた。

    また1位はノブ。超イイネが78%という圧倒的な高評価を獲得。「今の若手は無意識にノブさんのツッコミをまねしていると思うほどの影響力」「相方以外でもすべった時、自分が助けられる時はその人を助けてしっかりと笑いに変えている」など絶賛。

    しかし、ここまでただそれぞれの芸人が褒められるという内容に「本格的に眠くなってきた」と有吉は毒づいた。

    9位は嫌われレジェントという異名を持つ品川に。順位は予測通り低いが「最近は人を立たせるコメントを的確にパスしつつ自らもシュートを決める。いいボランチになった」という関係者のコメントに「まぁまぁまぁまぁ」と言いながら少し感極まった表情を。

    「あいつ泣くよ」「今日は泣いていいんだよ」と淳をはじめ、出演者が口々に言うが「泣かねーよ」と強気の品川。しかし「褒められると喉が詰まる」と慣れない褒め言葉の応酬に少し困惑気味。

    そして最下位は期待通り久保田。良いコメントもあったが、どうでもいいねの意見として「LINEの返信は早い」「実は香水をつけていていい香りがする」「久保田のおかげで相方の村田がより男前に見える」「体は柔らかそう」という絞り出した感が否めない褒め言葉に笑いが。

    するとゲストの小島瑠璃子が「でも(久保田は)最後は笑う空間に持っていくじゃないですか。だから1人だけ傷ついてみんなを笑顔にしてるなって」と褒めると、キャラが崩壊すると感じたのか「けなしてください、ののしってください」と土下座してお願いするポーズを見せ、スタジオは大爆笑に包まれた。

    ネットでも「今日のロンハーいいな。ほっこり」「千鳥のノブさんが1位で大悟さんが4位でめちゃくちゃ嬉しかった」「人には必ずいい部分があるんだって証明されてるいい企画」「個人的には有吉さんが褒められるのを見たいな」などさまざまな感想が飛び交った。

    次回の「金曜★ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)は、3月16日(金)7時より「日本ドッキリスター大賞」を放送。ゲストにサンドウィッチマン、出川哲朗、千鳥、渡辺直美などが登場予定。(ザテレビジョン)

    好感度低い芸人とろサーモン久保田かずのぶが「金曜★ロンドンハーツ」に登場


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    2月26日、dTV×FOX共同企画で「ウォーキング・デッド」シーズン8の後半パートである第9話のプレミアム上映会が都内で開催され、品川祐、原西孝幸が登場した。

    【写真を見る】「レゲエゴリラ」とイジられる原西孝幸

    同イベントは、「ウォーキング・デッド」シーズン8(後半)が、映像配信サービス「dTV」のFOXチャンネルで2月26日夜10:00からリアルタイム配信されるのに先駆けて企画された。イベントでは、スぺシャルゲストとして、「ウォーキング・デッド」大好き芸人で知られる品川と原西が劇中の人気キャラクターのニーガンとミショーンに扮(ふん)した。

    ドレッドヘアにノースリーブの革ジャンというミショーンの衣装をまとった原西が、品川から「レゲエゴリラじゃん!」といじられると、すかさず「誰がレゲエゴリラやねん! ミショーンや!」と言い返すも、袖の無い衣装に原西は「ミショーンの冬用の衣装ないんかい! これ寒すぎるわ!」と発言し会場を沸かせた。

    また、仲間内で今後の展開の予想会をしていたという品川は、「まさかあのキャラクターが死んじゃうなんてショックだった…」と過去シリーズを振り返った。

    各キャラクターを振り返るトークでは、ユージーンに関して話が盛り上がり、品川から「ユージーンに一番似ている」と言われた原西は「一番言われたくないわ! あいつ仲間のために何もしてないやん!」と声を荒げる場面も。

    MCからシーズン8後半戦の予想を問われた原西は、「最近は人間模様に焦点を当てることが多いので、もうそろそろ、ウォーカーになる仕組みや原理など根本的なことを作中で教えてほしい!」と要望をのぞかせる一方、「その鍵を握っていたのがユージーンなのに敵側に寝返ってしまって…」と再び悲しみ、会場を沸かせた。

    第9話の上映が終わると原西が、劇中のキャラクターさながら2体のウォーカー(ゾンビ)を引き連れて再登場し、会場のテンションは最高潮に。第9話の感想を問われた品川が「最近のキャロルの戦闘力すごくないですか!?」とコメントすると、原西も「だって最初はDVを受けていたただのおばちゃんですよ」とそれに続き、会場の笑いを誘った。

    また、第9話の最後のシーンに、原西は「やはりそうなってしまったか…」としみじみと感想を漏らし、品川も「あれは悲しかったですね」と感慨に浸った。

    続いて、MCから「ウォーキング・デッド」の好きなシーンを問われた原西は、「僕は悪い人たちの方に感情移入してしまうので、今回も悪い人セレクションです」と、メルルが大音量のロックが流れる車で多数のウォーカーたちを引き連れ、敵陣に乗り込むシーンを映像とともに紹介。続けて「片手が武器になってるのもかっこいいんですよ! まぁあの世界で一体誰があれ取り付けたんだっていうのはありますが(笑)」とコメント。

    品川も「悪いやつが最終的にいいやつになるっていうギャップがいいんですよね。僕も現実世界では嫌われているんですけど、最終的にはいいやつになりたいです!」と自らのタレントとしての展望を語ったが、「なのに、今回用意された衣装がニーガンって…。こいつ絶対いいやつにはならないでしょ」と残念がり、会場は大きな笑いに包まれた。

    そんな品川は、好きなきなシーンとして“行方不明になっていたキャロルの娘ソフィアがゾンビと化して納屋から出てくる”シーンをセレクト。「リックの奥さんと元同僚の警官がデキてたってシーン以来のぐっと来た箇所でした」と独特の観点を披露すると、「娘と年が近いこともあって涙が止まらなくて…」と父親としての顔ものぞかせた。

    好きなキャラクターを問われると原西はミショーンの名を挙げ、「ウォーカーがはびこる世界になる前のミショーンは裕福な生活をしていた設定なのに、急にこんな日本刀を持つようになってしまって…。一体彼女に何があったんだっていうね! そこに興味を引かれます」とコメント。

    一方、品川は「僕はグレンですね。めっちゃ良いやつじゃないですかグレンって、登場からずっと一貫していい奴」と熱弁を振るい、さらに、「俺の予想だけど、韓国の大きな企業がスポンサーに入ってるから絶対死なないと思ってた!」と製作の裏側を推測するほどの思い入れ様。また、「次日本人出てほしいよね! あ、ピース綾部(祐二)出るんじゃない!? チビのアジア人としては最適だよね」と言い会場を沸かせた。(ザテレビジョン)

    「ウォーキング・デッド」シーズン8第9話のプレミアム上映会に品川祐、原西孝幸が登場


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     現在、好感度抜群の出川哲朗に“嫌われ芸人”の過去があることは、一定の年齢に達したウォッチャーならばお馴染みの事実だろう。そういえば、あのタモリも“抱かれたくない芸能人”ランキングの常連だった。かつて視聴者から煙たがられていたルー大柴に、昔と同様の感情を抱く人は、もはや少数派のはずだ。

     芸能人の好感度は綱渡り。風向きは、いつ、どのように変わるかわからない。「良」のシマにいた者が、何かの拍子に「悪」へ転向してしまっても、なんら不思議じゃない。もちろん、逆もまた然りだ。

     

    ■品川祐を嫌う割合は、せいぜい世間の1割程度

     

     1月20日放送『俺の持論』(テレビ朝日系)に、品川庄司の品川祐が出演した。今回、彼が展開したのは「人間関係を良くする自虐最強論」なる持論である。

     まず番組は、スタジオにいる観客100名を対象に品川の好感度に関するアンケートを実施。結果、「好き:35%、嫌い:13%、興味ない:52%」という数値が導き出されている。

     ここで、もう真相があらわとなってしまった。最近は“嫌われキャラ”を前面に押し出すことの多い品川だが、正味の話、今さら彼に対して「嫌い」という感情を持つ者は少数派である。

    「『嫌い』が多いと思ったら、一番恐ろしい『興味ない』が多い!」と本人は自虐するものの、よほど旬でない限り、世間が芸能人に抱く印象はこんなものではないだろうか? というか、そもそも「好き」が35%もいる時点で十分だ。

     しかし、“嫌われキャラ”として持論を展開したいこの日の品川は、パブリックイメージをより強固なものにしていく。手始めに彼は、ある一つのエピソードを紹介した。Yahoo!知恵袋に「和式便所と品川祐、どっちが器が大きいと思いますか?」なる質問が投稿され、「和式便所はウンコされても怒らないけど品川は怒りそうだから」という理由で、和式便所に軍配が上がったという出来事である。

     このエピソードトーク、実は何度か聞き覚えがある。何しろ、品川が紹介したYahoo!知恵袋での質問は2012年に投稿されたものなのだ。それを発見し、各番組で使い続けてきた品川。意地悪な言い方をすれば、“嫌われキャラ”を押し出す彼が長年愛用してきた“鉄板ネタ”の一つだ。

    「悪口を聞きたくないから『品川 面白い』でエゴサーチすると品川駅周辺の楽しい思い出がたくさんヒットする」と、続けて品川が繰り出したエピソードも同様。いくつもの番組でウケを獲得した、彼が頼りにする持ちネタの一つである。

     

    ■レギュラー0本の品川が到達した「自虐こそ最強」という境地

     

     かつての品川の態度が悪かったのは、きっと事実に違いない。そんなウワサは筆者の耳にも入ってきたし、彼自身「スタッフに挨拶をしなかった」「相手の目も見なかった」「アンケートを書かなかった」「ヘッドホンを着けたまま打ち合わせをしていた」と告白している。

     そして、彼はレギュラー本数「0」という現状に至った。ここで品川が編み出したのは「自虐こそ最強」という考え方だ。“嫌われ者”というイメージを持つ彼が、あえてマイナス部分をさらけ出すことによって、相手(品川にとっては演者ならびに世間)とのコミュニュケーションを図る。事実、Yahoo!知恵袋のネタも、エゴサーチのネタも、現在の彼の武器のほとんどは“自虐ネタ”である。

    「不幸なことがあった瞬間に『武器が1個増えた』と思えばいいんですよ」

    「お金を落としたときはアンラッキーじゃないですか。でも、『お金は落としてるけど自虐は拾ってる』と思えば、何も怖くない」

     そして、このロジックは一般人にとっても有効だと、品川は主張する。

    「上司と飲みに行って『この間、とんでもないミスしましたよ』と、自分から自虐したら『こいつ、可愛いな』ってなりません?」

    「『宝くじ当たった』って話、興味持って聞きます? でも『財布、落とした』とかだと『俺がおごってやろうか?』ってなるじゃん。で、その場のコミュニュケーションが広がりますよね」

     

    ■ガチで嫌われていないからこそ、「嫌われる」と「交流する」が両立できる

     

     徐々にスタジオ内から“共感”の感情を引き出していった品川。これは、不思議な現象だ。“嫌われキャラ”という個性を失わないよう留意しながら、かつ、周囲と交流する作業を進めている。

     こんな芸当、今というタイミングだからこそ可能なのだろう。何度も言うが、現在の品川は、実はそれほど嫌われていない。ガチで嫌われていた数年前とは明らかに状況が違い、世間が門戸を閉じていない。品川自身、その事実を察知しているはずである。

     と同時に、品川も本気で嫌われようだなんて思ってない。何しろ、彼が今回プレゼンしたのは、「嫌われている」と声を大にすることで周囲とコミュニケーションを図る方法なのだから。「本音と建前」を使い分ける、複雑な二重構造ではないか。

     この日のエンディング、観客は品川の持論に対し「納得しちゃう!」「品川さん、カッケェー」とリアクションしているのだが、果たして番組外ではどうなるだろう? スタジオ内だけでなく、世間的に“嫌われ”(建前)と“好感度”(本音)を両立させたならば、それは本当に凄い。文字通りの「憎まれっ子、世にはばかる」だ。
    (文=寺西ジャジューカ)

    テレビ朝日「テレ朝POST」公式Twitter(@post_tvasahi)より


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    【【芸人】“嫌われ者”品川祐が考案した「嫌われる」と「交流する」の両立テクニック! でも、ガチで嫌われているかは疑問?】の続きを読む



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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/01/20(土) 14:03:25.64 ID:CAP_USER9.net

    品川祐、フジモンのセクハラ“告発”「やっと2人きりになれたな」と足くわえる
    1/20(土) 13:57配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000052-dal-ent

    品川祐

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    品川庄司の品川祐が20日放送の読売テレビ「特盛!よしもと」で、FUJIWARAの藤本敏史から受けた“セクハラ被害”を暴露した。

    大相撲の立行司・式守伊之助が後輩の10代行司に酔ってセクハラ行為をはたらいた話題で、司会のタレント・今田耕司が「シラフでフジモンが品川にようやるヤツですよね」と口火を切ると、品川は「藤本さんのはノリかマジかで…」と、困惑の表情で語り出した。

    品川は「今田さんと3人でご飯食べに行って、今田さんがトイレに行ったスキに藤本さんが『やっと2人きりになれたなあ』。俺の足ですよ、足、足をくわえたんですよ、ガバッと。口から出して俺に『コントやと思う?マジやと思う?』」と、フジモンの声色を交えて“告発”した。

    フジモンは「訴えられたことないよ」と、しれっとした表情で、「ガチで嫌がるヤツはかわいがらへん」と説明したが、品川は「俺は本当に嫌なんで」と断っていた。


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